ボランティアの和訳は足軽である | 杉山 召のブログ

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超能力と宇宙人のことを書いています。

未熟な者の面倒見る(世話を焼く)者を「兄」という。

「兄」の「ロ」は「労働者」を意味する。

「ロ(ろ)」に「11」で「兄」

 また、

「只」は「足軽」(足とは「賃金」の事)です。

 

   「只」は「兄」と比べ「足が短い」(=足軽) 

 

足が軽いとは、「給料が安い」と言うを意味です。

 

海外で「足軽」に当たる言葉は「ボランティア」なのだが

 日本で「只(ただ)」

は「無償奉仕」と、捉えられている。

 

故に、日本のボランティアは「只」と思われていた。