モアイ像の謎 | 杉山 召のブログ

杉山 召のブログ

超能力と宇宙人のことを書いています。

モアイとは、「もやい」=「つなぎとめる」です。
 

馬頭星雲を「ケルプ」と言い「ケルビム」(ム=救い)、

またオリオン座を亀座と言っていたので「玄武」という。
仏教では「馬頭観音」で、

インディアンのあいだでは「カテナ」と呼ばれていました。
 

インディアンのホピ族の伝承に

「人々がカテナに報酬を払わなかったのでカテナは消えた」

と、記されています。(カテナは餓死しました)

この「救い主」地球に「つなぎとめる」祈願が、モアイ像です。
つまり、

「モアイ像」=「もやい」+「像」=「つなぎとめる像」です。

 

イースター島の住民は「何処かにいる」と信じていた。

ので、

「救い主」を喚ぶ為に、モアイ像を造ったと考えます。