リブログの投稿が遅くなりました。m(_ _)m



 

 

 統合失調症の疑いがあると暗に言ってきているのでしょう。精神科に行けばその疑いは濃いと診断されるでしょうね。

 

 

 集団ストーカーの目的はそれ自体はっきりとはしません。被害者自身に目的の推測ができない点も、一般人が不審がる要素です。目的があり、それによって何者かにある種の利益がある、だからストーカー行為を行うというのが、一般人には論理的整合性がある訳です。

 

 

 何年も被害に遭って、そういう被害者達の組織が出来ているにも拘わらず、1件すら解決した事例がないというのもおかしいと言われます。

 

 

 わたくし考葦おじさんは、「集団ストーカー」の被害者ではありませんが、昔、普通のストーカー被害に遭ったことがあります。まだストーカーという言葉もない時代です。人に説明するのに口が怠くなるほど説明しました。しかし、理解して貰えませんでした。しかし、疑問に答える内にこちらも洗練されてきて、相手が理解しやすいような説得術や反論の仕方を身につけました。集団ストーカーの場合は相手も分からなければ、目的も分からない。通常のストーカーよりさらに説明が困難です。

 

 

 だから、知った直後、こういう理解が及ばない事が確かにあることは過去の人生経験の中で知っていましたから、それを精神病で片付けるのはたやすいことですが、それによって人類史上希に見る悪質・卑劣・卑怯・非道な犯罪を見逃してしまうのではないかと言う危惧があり、被害者のブログを読みつつ、下の本を購入し、精読しました。

 

 

 

 

 初めてこの犯罪を知った皆さんは、信じられないのが普通であり、自分が信じられないことが、即ち、その人がおかしいことの証しだと思っておられるでしょう。しかし、世の中には普通の人の普通の感覚を逆手に取る犯罪がたくさんありますね。『オレオレ詐欺』もその一つです。独り身の男性老人に色仕掛けで近づく老女・熟女の犯罪もありました。

 

 

 一介の主婦が何故、集団ストーカーという特殊な犯罪に遭うのか、特に才能が秀でている訳ではない勤め人が、長年に亘り飽きもせず害を加え続けられるのか、理解できないのかも知れませんが、かつて、おじさんは被害者がライトワーカーではないかと仮説を立て検証しましたところ、かなり高い確率で当たっていると思えて来ました。

 

 

 統合失調症認定確実ですかね。σ(^_^;

 

 

 書き初め 2018-08-16 11:29:43

 

 

by 考葦(-.-)y-~~~

 

 

 ついに逮捕となりましたか。この上ない朗報です。

 

 

 先のアマチュアボクシング連盟前会長の山根 明氏、日大理事長田中英寿氏、さらに今回の武 健一氏を加えたお三方が、おじさんには同じ臭いがするんですけど、どうなんでしょう。

 

 

 週刊誌によると、山根氏は父は日本人、母が韓国人で小さい時に釜山で育ち、2度ほど密航を試みたが2回とも発見され送還されたようです。

 

 

 その後来日し、日本国籍を取得していますが、それは前科がなかったからだと自慢げに仰ってます。しかし、日本の法律も甘すぎますね。密航という犯罪を犯してますけどね。

 

 

 国籍法は本格的に学んだことはありませんが、山根氏が生まれた当時なら、法は父系主義で、もし父が日本人なら、初めから日本の国籍の筈なんですが、経歴に詐称……いや、記憶違いがあるのかも知れませんね。

 

 

 いずれにしろ、密航の件は真実だと思えます。その場合、父親が認知をしていなかったため、韓国籍になった可能性もあります。帰化されているのだから日本以外の籍、山根氏の言われる韓国籍だったのでしょう。蓮舫氏の二重国籍状態とは違いますね。これ以上詮索しても意味もありませんし、皆さんご興味があるとも思えませんので、これくらいにしときます。

 

 

 おじさんは朝鮮民族の血が入っていたからと言って、瞬時に思考停止に陥り、言動から論理が失せてしまうようなサヨクやリベラルとは違います。立派に日本で生活しておられる在日の方もおられるでしょう。お会いしたことはありませんが。しかし、韓国籍を朝鮮籍をいつまでも持ちながら日本に住むと云うことは、ちょうど都合のいい立場でいられるからとしか考えられません。

 

 

 

 

 

 例によって前置きが長くなると、着地点が見えなくなると云うおじさんの唯一?の欠点を回避するため、言及なしにリブログしてはどうかと考えたこともありますが、それはおじさんの手法ではないと、何時も何時も懲りもせず、おそらく皆さんがあまり興味もないことを、今日の様に書いてしまうのです。誤解無きよう大急ぎで付け加えますが、リブログして個人の見解を一切もしくは僅かしか付け加えないと云うのも一種の見識であり、それを批判する気持ちなど寸毫もございません。

 

 

 武健一委員長は辻元清美先生と昵懇の間柄だとか。過去に「社会の最下層」におられたミキサー車の運転手などの地位をお引き上げになったとかで、ジャーナリストの宮崎学氏や大谷昭宏氏から『労組の闘志』なる呼称を与えられたとか。(Wikipedhia) 

 


 立派なご経歴です。過去に契約しない相手に対し街宣車をお使いになったり、所謂恐喝をなさった罪で実刑をお受けになったり、ご活躍は伺っております。収監中に刑務官に便宜を図って貰うために金を渡し、贈賄で(再?)逮捕されていらっしゃる。共産党や旧社会党と親密なご関係だったようですが、同じく収監中だった山口組系組長と仲良く贈賄で逮捕されていますね。これを箔というのかどうか存じませんが、暴力団にもお友達がいらっしゃる点も、田中理事長や山根前会長と同じですね。

 

 


こわもて田中・山根のアンガールズ 出典:AERA.dot

 

本物のお笑いコンビ、アンガールズ 出典:気になる記事

 

 

 こんな事で話題になるのは迷惑ですか。それとも何にしろ名前が挙がるのは悪いことではないですか。

 

 

by 考葦(-.-)y-~~~

 

 今回は朝日新聞のちょっと毛色が変わった卑怯ぶりをOLIVEのひとりごとさんが紹介して下さっている。

 

 

 この朝日新聞、「言葉の力を信じている」たら何たら、似た言い回しを使って、如何にも日本語を愛し正しく使う者達が作っている新聞だと思わせるCMを流していたことがある。

 


 


 おじさんなど、とんだブラックユーモアだと嗤いながらスルーしていたものだが、世の中には馬鹿が――失礼、正体をご存じない方が――いて、こんな捏造――失礼、写真を加工したり、報じない自由を行使なさっている――新聞を有り難がって購読している人がまだ多数存在するようだ。

 

 

 どんな捏造新聞かは最近では下記の書物が詳しい。

 
 

 

 

 吉田清治の著書が虚偽であったと、30年好き放題日本を貶めた挙げ句、認め謝罪した後も、実は英語版で従来と同じ調子で慰安婦問題を発信し続けていたのが判明した。謝罪会見のその日も発信していたとの情報はあった。まったくふざけた新聞である。

 

 

 詳しくは2本の動画をご覧頂くとして、おじさんのブログなどに来られる事はないと思うけれど、もし朝日新聞の購読者がいらっしゃったら、この動画だけでも十分止める理由になるのではないかと思料するが、如何であろうか。

 

 

by 考葦(-.-)y-~~~

Ⅰから続く

 Ⅰへ https://ameblo.jp/silvergrayt/entry-12399433061.html

 

 

 だが、モリカケ問題で明らかになったことは、一般国民は乙女のように新聞を信頼し、よくは解らないが、なんとなく安倍がけしからんと考えている人が多数に上っている。それを小川は憂い、言論テロの恐怖すら感じているのである。

 

 

 朝日がやった印象操作や正しい事実を報じないという自由の行使は、言論の自由で守られるべき自由を逸脱し、国民を洗脳しているに過ぎないのだ。カルト宗教、ドグマに絡め取られた何々主義という思想と何等変わりない。無謬性を信じる進歩主義者がそれである。上記の書籍には、アジビラと変わらないと言った寄稿者もいた。

 

 

  • アジビラとはアジテーション・ビラの略語で、政治的扇動(煽動)を目的とする文言を記載した書面のこと。また、アジビラの内容などを一文に要約し、多くは木製の板に記して路上に掲示したものをアジ看(アジテーション看板の略)という。【Wikipedia】

 

 今の70歳前後の団塊の世代が若かりし学生の時代、何派の連中かは知らないが、バスなどを待っていると「読んで下さい」とわら半紙に印刷されたような紙を渡されることがあった。多くの人は結構と断わっていたが、おじさんは暇つぶしになるし受け取って読んでいた。

 

 

 その様は何と言うか、行方不明の我が子の顔写真や特徴を印刷した紙を通行人に渡すのに似ていた。「○○を探しています」と書いた立て看板を立ててある場合もある。その立て看板をアジ看というのは初めて知った。勿論、子供を捜す看板ではなく、昔の○○派が立てていた看板の事だよ。

 

 

 話を戻すと、そもそも新聞という一大マスメディアが、事実を報じず、自分たちが意図する方向へ読者を誘導するという手法は、訪問販売員が用いる錯覚を利用した誤誘導そのものである。詐欺師や怪しい新興宗教の採る手法と変わりない。

 

 

 公平・構成という本来の姿勢から完全に逸脱している。それを指摘すると初めから提訴ありきで、訂正と謝罪広告を載せろと申し入れてくる。回答をしても納得できないとして提訴に踏み切る。

 

 

 おじさんの行っている美容院で、世間話の中でモリカケのことを全く事実ではないと匂わせると、60半ばの女性経営者が強めに反論してきたので、黙ろうかとも思ったけれど、その根拠が、新聞及び多くのテレビ局がモリカケの問題を取り上げているということは何かがあるに違いない、というものだったので、加戸元愛媛県知事の国会答弁を観ましたか、と問うと、加戸元知事自体を知らなかった。

 

 

 ただ、息子さんがおじさんと同じ事を言っていると言ったので、こちらは笑って矛を収めた。朝日・毎日の購読者で、情報取得が日々配達される新聞と、テレビのワイドショーという人々だけが、影響を受けているようだ。朝日の煽りや印象操作は、だいたいこの辺りの年齢層の女性に効果を発揮している。

 

 

 この層は世論に影響を与えうる人数だし、女性の長命を考えると将来も侮れない。石破はそれを見越して、モリカケに言及したようにも見える。石破は絶対に総理にしてはならない人物だが、その問題は今回は措いておく。

 

 

 言論の自由の侵害に鈍感なのはおじさんも威張れるほどではない。自分には自由を侵害される時に作動するセンサーが付いていると自負していた。しかし、モリカケキャンペーンの時、支持率が下がりあわやと言う場面があった。にも拘わらず、センサーは無反応であった。

 

 

 朝日は舌打ちをしたであろう。いいところまで追い込んだのにと。今度は何でやってやろうかとネタを探していたら、小川という文藝評論家が大朝日を非難してきた。小生意気な奴めギャフンと言わせてやる。申し入れを行ってみたが、勿論、聞くなどとは端から思っていない。こちらは先方が何を言ってきても提訴するつもりだったのだから、セレモニーみたいなものだ。

 

 

 紛争案件になると新聞社は取り決めで当該図書の広告は受けられない。これだけでも相当痛いはずだ。大朝日に楯突いた事を後悔させてやる。とっくに小川の身辺調査を社会部にさせている。早晩、何かネタを拾ってくるだろう。

 

 

 その前に部数減少が止まればいいのにね。どちらが白旗を揚げるか注目しているよ。ネットの皆さんも朝日新聞部数減少を後押ししましょうね。

 

by 考葦(-.-)y-~~~

 ごくごく基本的な事を書くと、言論の自由を標榜なさり、「言葉の力を信じて」いらっしゃる朝日新聞社様は、自社に批判的な言論には人が変わったように「申入書」なるものをお送りになる。多くの反論スペースを持ちながら、言論で論争するのではなく、司法に委ねるという選択をなさった。言葉の力をまるで信じていなかった事の何よりの証拠である。

 

 

 朝日の5000万訴訟の被告となった小川榮太郎は、反論する内に次第に問題点が鮮明になり、論旨の無駄が取り除かれ、論理が研ぎ澄まされ明確になっているように感じる。講演を多くこなす人が次第に上手くなるのに似ている。

 

 

 下記書籍(雑誌?)の巻頭論文で小川は「日本のマスコミに言論の自由はない(論文のタイトル)」と断ずる。

 

 

財務省「文書改竄」報道と朝日新聞誤報・虚報全史 (月刊Hanadaセレクション)[本/雑誌] ... 財務省「文書改竄」報道と朝日新聞誤報・虚報全史 (月刊Hanadaセレクション)[本/雑誌] ...

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 その意味するところは、小川が突然ファッショ体質になったからでも、論理的でなくなったからでもない。おじさん流に解釈すれば、元来、マスコミに言論の自由はなく、発した言論に対する責務があるだけである、と読み取れる。

 

 

 言葉にすると仰々しいが、誰でもそう信じている筈だ。我々はマスコミが嘘を報じる訳はないという一方的な信頼が根底にあり、マスコミはそれに応える責任があると思っている。だが、よくよく考えれば、それはこちら側の勝手な思い込みであり何の確証もない事が解る。

 

 

 日本人は性善説を信じる人間が多く、法律もそのような体系になっていると言われる。そこへ外国人がつけ込み犯罪を犯す。新聞というマスメディアに対しても「そんなことはしないであろう」、「する筈がない」等々の性善説的信頼から素朴に信じる。それが悪いとは言わないけれども、悪を為す者達から見れば、与しやすい存在に映ることだろう。

 

 

 我々の言論の自由というものに対する認識があまりにも低く、言論の自由が侵害されている事にあまりにも鈍感であり、無防備だと小川は嘆く。

 

 

 おじさんなりに解説を試みると、欧米では、自由は与えられたものではなく、勝ち取ったものであるというのが常識である。しかしながら我が日本はどうか。幕末から明治維新を経て、大東亜戦争の敗戦から今日に至るまで、日本人は自由を獲得するために戦った事が無い。だから、戦後、GHQに与えられた憲法よって、信教・言論・結社の自由を保証された時、性善説を根底に持つ素朴な善男善女は、これらの自由が人間がアプリオリ(先天的)に与えられている権利だと思い込んでしまった。だから、何も警戒せず、言論の自由を侵害される事にも鈍感であると小川は危惧しているとおじさんは解釈した。

 

 

 安倍総理を退陣に追い込むという自分たちの目的は正しいから、正しい目的を成就する為には、その課程で何をしても構わないと朝日は考えているのだろう。モリカケ問題の朝日の力の入れ具合を見ると、そうとしか考えられない。

 

 

 ソ連を建国したレーニンだかスターリンだかが似たような事を言っていた。プロレタリア革命という崇高な目的を達成するために、出自がブルジョアである者や、障害となる者は粛正して構わないという論法である。社会主義国家や共産主義国家で人民が大量に虐殺されるのは、これが理由である。

 

 

 朝日を初めとする自制・自浄能力のないサヨク・リベラル系のマスコミに対して、個人が言論の自由を守るために出来ることは殆どないに等しい。

 

 

 相手は個人の意見など容易に封殺できるだけの「大きさ」をもっており、スラップ訴訟を匂わすことで、一発で黙らせる事が出来る。現に朝日が小川にしていることがそれである。

 

 

 おじさんは保守である以前に自由主義者である。自由に意見が表明でき、それが生死を賭けなくても出来る国であって欲しいと願い、そういう国を保守したいと思っている。小川も同様であろう。作家が自由に文学作品を発表でき、それを鑑賞して誰に遠慮することなく批評が出来きなければ、文芸評論という仕事自体が成立しない。

続く

 

 Ⅱへ https://ameblo.jp/silvergrayt/entry-12400020199.html

 

by 考葦(-.-)y-~~~

 

 

 

 標題のニュースは、近頃、すでに過去の出来事とされたか、あまり耳にしなくなったが、この問題も韓国の国民性が色濃く出ている〝事件〟だと思うので筆を執ることにした。

 

 

 韓国がというより、朝鮮民族が職人を差別し、技術者を見下すことは、あまりにも有名で、いまさら言うのも恥ずかしいほどだが、決壊したラオスに建設中のダムも、調べれば調べるほど、メイド・イン・コリアだなと思わざるを得ない。

 

 

① 

 

 

  崩壊後の様子を見てもこれがダム?とお思いになった方が多かったのではないだろうか。

 

 

 これではどうだろう。

①②とも出典:Share News Japan

 

 少しはイメージ出来ただろうか。上のイラストの右側の施工がSK建設が実施したものであり、左が日本の何処かのゼネコンが設計したものである。

 

 

 コンクリートの礫(れき)の大きさや配合、間の粘土部分も微妙な性質の違う粘土を用いて縦に層を為して全体を形成するようだ。此処に技術者の研究と施工の粋が満載されている。

 

 

 当たり前の話だが、川を堰き止めるということは、水量が多くなるほどダム部分にかかる圧力は高くなる。だから日本の技術者は想定される数倍の圧にも耐えられる設計をする。コンクリートからしみ出す水の処理も考慮されていることが窺える。

 

 

 それを朝鮮民族は何処かで施工され、完成した外観だけを見て、こんなの簡単だと思ってしまったのだろう。どうせ設計図もどこかから手に入れて礫(れき)の大きさの違うコンクリートを用いることは知っていた筈である。にも拘わらず、崩壊した代物を見ると、見事にコンクリートを使わずに〝完成〟なさっている。

 

 

 そりゃあ、施工期間も工事費も早く安く出来るだろう。ただ土盛りしただけなんだから。ラオス政府にどんな設計図を出していたのか知らないが、官民一体の事業だったはずで、ここまでの手抜き工事をしたとなると、国家間の損害賠償問題に発展する公算が大である。

 

 

 次に朝鮮民族が発想する事は想像がつく。責任を何処に転嫁しようかという思考が展開するのである。そこで行き着いた結論は、日本の設計図を用いて日本人にやらせたらこんな事になった。決壊したのは日本の業者が施行した箇所であり、悪いのは日本及び日本人である、というものであろう。

 

 

 そう予測して検索してみると。案の定、おじさんが予想したとおりの論調で国内世論を誘導なさっていることが判明した。

 

 

 

 https://www.youtube.com/watch?v=C_uPY9_FYz8

 

 

 そもそもこんな詐欺国家にこのような事業を委託するから、想定通りの結果を招くのである。おっと、おじさんはまだSK建設を多少美化していた。それはメキシコのテオティワカンのピラミッドのように階段状の仕上がり仕様の筈が、それすらも手抜きでされていないことに気付いたからである。

 

 

 おじさんはこの民族の徹底した手抜きぶりに拍手を贈ろうと思う。どうせ保たないと思っていたのかどうかは知らないが、決壊の兆候を見て、自分たちだけ速やかに退去されている。セウォル号の船長さんと乗組員のように、自分の身を守ることにかけては見事な判断力・瞬発力をお見せになる。

 

 

 これほど似た物を作ると言うことは、インドネシアの高速鉄道の様にラオス政府から設計図がSK側に渡っていた疑いがある。日本の業者は現地の測量などもしていただろうに。そう考えれば、ラオスも自業自得である。

 

 

 はっきり行っておく。韓国さん、貴国の基礎研究、技術水準は中流以下である。その証拠は貴国の自前の戦車の製造である。22年もかけてパワーパックと言われるエンジンと変速機を含む戦車を自前で造ろうとしたけれども、テストすれば変速機がどうしても故障し、請け負った会社は軍の改善命令に従わず、ついに要求が高すぎると開き直る始末である。

 

 

 それなら初めから自前など諦めればよかったものを、自前に拘ったために1台もまともに実戦配備できる戦車を完成させることなく、今日に至っているし、今後も完成する見込みはゼロである。実戦配備したのはドイツからパワーパック(エンジン+トランスミッション)の変速機を輸入して取り付けたオール国産物ではない戦車ばかりである。

 

 

 スペックは大きく発表なさるお国だから、鋼材が同じなら装甲を厚くしなければならず、装甲の厚みは重量に影響し、エンジンのパワーを上げなければならない。エンジンを大きくすると、車体の大きさや変速機にも影響が出る。何でもそうだが、総合バランスだからね。ドイツ製パワーパックを乗せたとしても、その他が貴国製では故障するのは目に見えている。

 

 

 北朝鮮の延坪島砲撃事件の際、1発撃って6台の内、半分が発射不能で使い物にならなかったという話に不謹慎だが腹を抱えて笑った記憶があり、残りも電気系統か何かで殆ど使用不能だったと聞いた覚えがあるが、あれはご自慢のK2戦車じゃなかったですかね。

 

 

by 考葦(-.-)y-~~~ 

 言葉の力をお信じになっている朝日新聞社様から、5000万円の損害賠償を求められた小川榮太郎氏の所謂5000万訴訟をウオッチして皆さんにお伝えすると言っておきながら、あっちに目が移り、こっちに気を奪われ、失念している内に、OLIVEのひとりごとさんが綺麗に動画を配置し中間纏めをして下さっていました。

 


 動画を配置して意見を述べるというスタイルは、ブロガーにとって意外に楽な手法なんですが、動画の質に注意しないとしばらくして自分の動画を開いたら削除されていた何てことがよく起きます。

 

 

 また欲張って複数の動画を入れると、視点が散漫になり、その内の一つが運営会社によって削除されたりした日には、目も当てられない事になります。

 

 

 その点OLIVEのひとりごとさんはお上手です。ごてごてしたところがないですから、非常に見やすいです。一種の才能といって差し支えないでしょう。

 

 

by 考葦(-.-)y-~~~

 

 石破茂という御仁はここぞと言う時に奇妙な発言をする。

 

石破 茂 出典:プリ画像

 

 

 前回の総裁選の折りは地方議員の数では圧倒的に安倍に勝利していたが、国会議員の票で逆転を喰らった。

 

 

 安倍が正直ではないという朝日新聞が行った印象操作に、石破は騙された振りをしているのか、朝日新聞の応援に期待したからなのか、『モリカケ問題』を朝日と同じように追及することで、現総理との差異を出そうと試みているように見える。

 

 

 おじさんに言わせればちゃんちゃらおかしい。獣医学部を新設しないという獣医師会の請託に応えて、石破4条件だかのクリア不可能な条件を文科省に出させ阻んできたのは石破ではないか。

 

 

 それを安倍が国家戦略特区という形で風穴を開けたのである。モリカケ問題が朝日が作り上げた虚偽報道だったことは、小川榮太郎が書籍で証明している。馬鹿な裁判を朝日は仕掛けたが、これを正しく判断できない裁判所なら、国民は裁判官という人種に疑いの目を向けるであろう。

 

 

 慰安婦問題で『お笑い第三者委員会』を設け、謝罪した振りをした朝日新聞は、それ以後も引き続き英語版で同じように従軍慰安婦、性奴隷を匂わせる記事を発信し続けている。それを発見したケントギルバートが朝日新聞に抗議の訪問をしたという記事が『正論』9月号に出ていた。

 

 

『ケント・ギルバート 朝日新聞へ“抗議”訪問記 カリフォルニア州弁護士 ケント・ギルバート/AJCN代表 山岡鉄秀』 

 

 

https://www.sankei.com/premium/news/180812/prm1808120003-n1.html

https://www.sankei.com/premium/news/180812/prm1808120003-n2.html

https://www.sankei.com/premium/news/180812/prm1808120003-n3.html

 

 

 こんな虚偽新聞、早く潰れて消滅して欲しいが、強かに小川の著書に抗議して言論での論争ではなく、いきなり損害賠償を提起したり、批判する者にスラップ訴訟を匂わせ恫喝している。

 

 

 石破が獣医師会から政治献金を貰って石破4条件を作ったという事を国民は肝に銘じなければならない。そして石破に投票する議員を監視する必要がある。内閣は増税派ばかりに囲まれて消費税増税を安倍も「予定通り」と発言したようだが、これはどうにでもなるだろう。今は憲法改正である。石破が9条改正に消極的な発言をしてくれたお陰で安倍が改正に腹を据えた事をよしとしよう。

 

 

 おじさんは小泉進次郎以外の若手議員に期待しようと思う。消費税増税の愚を理論的に理解している世代がいるので、彼らを応援して成長して貰いたいと思う。

 

 

by 考葦(-.-)y-~~~

 

 

 

 歴史に生まれた歴史の男? 歴史を作り出した西郷隆盛か勝海舟にでも己を擬したのだろうか。世の男で歴史に生まれなかった男など存在しない。男女を問わず、誰もが人類の歴史の中で、市井に生を受け、ひそかに生き、ひそかに死んでいく――しかし、そういう意味で言ったのではあるまい。だったら、アマチュアボクシングという一スポーツではあるが、そこで最高の地位に上り詰め、自分なりに貢献したという自負の表明なのか。

 

 

 この問題は、山根会長の辞任だけでは済むまい。日大の田中理事長と内田元理事の関係のように、親分子分の関係が出来てしまっている取り巻き理事が多数いるはずだ。

 

 

 組織が腐るときは王様に裸ですと言えない時だ。ヤクザと付き合いがあることをあんな堂々と言ってしまえば、暴対法や都道府県条例などで、責任を取らざるを得なくなるに決まっている。おまけによその組織にも言及していたが、警察はその組織にも興味を持っているのではないか。当該組織は眉をひそめているだろう。

 

 

 田中英寿日大理事長は鳴りを潜めて、世間が忘れ去ることを願っていた。第三者委員会の報告が出て自分の説明責任に言及したときには余計なことをと思ったが、進退は自分に任せるということなので、ちょっとは気を遣ってくれたんだなと思い喜んだのも束の間、山根の問題が発生した。

 

 

 

田中 日大理事長と山口組六代目司忍組長 司忍

出典:敬愛天人のブログ

 

 

 人のことは言えないが長く会長をやっているから、組織を完全に掌握したんだろう。権力と名声好きは俺も同じだ。ただ、色付きのサングラスをしたりして、あいつの方がちょっとお洒落かも知れない。それはともかく、暴力団員との付き合いをあんなにあからさまに記者に公言しては救いようがない。客員教授も解任するよう命じておいた。

 

 

 山根問題が出てから問題の進展が甚だ急だ。おじさんの情報は後手後手に回り、ニュース解説が聞いてあきれる程である。3日も寝かせれば、もう古くて使い物にならない。

 

 

 今日は盆休みで昼の坂上忍の番組を観た。ちょっと遅れて見始めたのだが、山根前会長はマスコミを追い払う仕草をして車で出かけようとしていたのか、ガードが堅くなっているように見えた。ノックアウトされてからガードを固めているようなもので、試合が決してから幾らガードを固めても後の祭り、世間を見下して生きてきたツケが回ってきたことに本人がどれだけ気付いていることか。

 

 

 東京都なら『東京都暴力団排除条例』があり、全ての道府県に同様の条例がある。おじさんもある団体の役員をしている時に、警察から講師を派遣して貰い、研修を行った事がある。質疑応答の際は、質問が相次ぎ途中で打ち切らせて貰った記憶がある。

 

 

 団体の会長たる者が条例を失念するなどあってはならない事で、付き合いがあって当然のような事を公言したら、警察とあらゆる団体から警戒されるのは目に見えている。だから日大問題を投稿した際、山根会長(当時)は早晩辞任することになるだろうと確信を持って予言したのである。

 

 

 by 考葦(-.-)y-~~~

 

 にゃんころりん様、リブログさせて頂きました。<(_ _)>


 

 辛 淑玉(しん すご、日本名:新山 節子(にいやま せつこ)Wikipedia)さん、貴殿の書かれた物は一文字も読んだことがなかったのですが、書籍を撮影した写真から判断すると、文体も内容も小学生レベルだということが判明し、おじさんが正しい選択をしていたことが分かり喜んでいます。

 

 

 日本から差別を受けると言うので、今ドイツか何処かにいらっしゃると仄聞しましたが、どうぞ、そのままそちらで生涯お過ごし下さい。

 

 

 ここで気付くのは日本人との大きな違いです。万引きしたことよりも、捕まった事よりも、朝鮮名が知られてしまったことが重要だという点が、ご本人は日本人からの差別を匂わせているおつもりなのでしょうが、万引きするから、見る目が厳しく監視的になるのでしょうが。「いい子」ならそんな事は無かったと思いますよ。

 

 

 もしかしたら在日3世といいますから、ご先祖さんもあちらで盗み、こちらで万引きしということをされており、自分の所為ではなく小さい頃から警戒され、監視されていたのかも知れません。でもそれは同情はしますが、貴殿の父母、祖父母の責任であって日本人の責任ではありませんよね。それにあなたご自身も、過去には成功しているという事ではないですか。

 

 

 3世ということなら、何時、日本に来られたのでしょう。あなた方の耳には快い〝強制連行〟ではありませんね。いや、決めつけは良くないので再確認をすると、まあまあのお歳なんですね。強制連行を称してもいい時期から我が国を憎みながら、お住まいだったんですね。

 

 

 過去にいくらでも帰国される時機はありましたよね。父母・祖父母を連れて帰る経済的余裕もあったのではないですか。あなたは文筆家として日本語で書いておられる。それは取りも直さず、日本人に向けて書いているということになります。

 

 

 姜 尚中(カン サンジュン)さんもそうですが、あまり祖国での在日差別のことをお書きになっていないように思います。しかし、それはいいのでしょうか。だから帰国できないのだとは仰れないのでしょうか。

 

 

 住みやすい国で様々に便宜を図って貰って、その国のことをその国の人々に対して悪く匂わすというスタイルがお好きなんですね。でもほとんどの日本人はその欺瞞性を見抜いていますよ。貴殿の活動に賛同しているのは、腹に一物ある朝日・毎日という売国新聞と売国野党と同じ在日のお仲間だけです。この中で信用できるのはお仲間だけかも知れません。

 

 

 もともと日本人は悪いことをしません。外国人が日本語を学んで驚くのは、罵倒語が極端に少ないことらしいです。その点、貴殿の祖国朝鮮は罵倒語の宝庫です。世界の全言語の中でも群を抜いているのではありませんか。まことに羨ましい限りです。

 

 

 おじさんは今、在日朝鮮・韓国人に対して、まず最初は警戒の姿勢で対峙しようと思っております。それは信じて手ひどく騙されたり、裏切られたり、そうれされた人々を見たからです。最初はあなた方なのですよ。そう言えば、うまく交際している、信用できると言う人は一人もいません。

 

 

 あっ、もしかしたら日本に帰化されているんでしょうか。日本のパスポートを持ってヨーロッパに行かれたんなら、そりゃ気持ちよく過ごせるでしょう。おじさんは貴殿を日本人とは認めておりませんから、記事は書き直す必要を感じません。もし、帰化されていたら、筋が通っていないと思いますけどね。姜 尚中さんの方がその点だけ筋が通っています。

 

 

by 考葦(-.-)y-~~~