【利益が出る仕入・売上が増える仕入セミナー】好評の中終了しました
12月6日(日)14:00~18:00の4時間にわたり開催した【利益が出る仕入・売上が増える仕入セミナー】は、今回も好評のうちに終わることができました。
日曜の夜になってしまった懇親会にも過半数の方に参加いただき、席は狭かったものの、その分濃い話しを皆さんと交わすことができました。
改めてお礼申し上げます。

いただいたアンケートの一部です

アンケートは、スキャナーで取り込んで大切に保存
いただいた声は、セミナーや教材のさらなる改良とビジネスの進展のために活用させていただきます。
細かなことは機会を改めて書きます。
また、この日収録したビデオはDVD化して参加出来なかった皆さんへも提供していきます。
お楽しみにお待ちください。
株式会社秋葉流 黒川敏幸
日曜の夜になってしまった懇親会にも過半数の方に参加いただき、席は狭かったものの、その分濃い話しを皆さんと交わすことができました。
改めてお礼申し上げます。

いただいたアンケートの一部です

アンケートは、スキャナーで取り込んで大切に保存
いただいた声は、セミナーや教材のさらなる改良とビジネスの進展のために活用させていただきます。
細かなことは機会を改めて書きます。
また、この日収録したビデオはDVD化して参加出来なかった皆さんへも提供していきます。
お楽しみにお待ちください。
株式会社秋葉流 黒川敏幸
【利益が出る仕入・売上が増える仕入セミナー】まもなく講演始まります
今日はお茶の水でセミナー
仕入れに関する講演をしてきます
利益が出る仕入・売上が増える仕入セミナー
昨日は情報起業家のセミナー&忘年会に行ってきました。
売れない人の集合ではなく、売れている人ばかりの集り
濃い話が多く収穫も多々会えいましたが、トレンドの変化が色濃く現れていました
「売る」テクニックの時代も終わり
新規顧客を集めて、大量販売すると言う時代はネットであっても限界を迎えたことが
その方向での先駆者たちの実体験からも明らかです
どうすればよいのか
既存顧客にお買い上げいただける商品開発とケアーに力を入れる
既存顧客がいる人は方向転換できますが
既存顧客を持たない人、これから始める人にとっては
大変厳しい時代に突入しました
何度も行ってきたことですが、ハウスリストを持たない
キリギリス型のビジネスを展開した人には
真冬の時代がこれからやってきます
売るテクニックを磨く以上に重要になるのが
仕入れるテクニックです
教える予定はなかったのですが
ここまで経済環境が悪化してしまうと
売るテクニックだけを教えるのは間違っています
基本に立ち返り、最も利益に直結する
仕入れについて今日は語ってきます
後日DVDにして販売も致します
また、動画セミナーを連続して行っていたときにも
DVD化しての販売と書いていましたが
今日のセミナーでお披露目してきます
セミナー参加者には74%オフと破格の価格で提供
今後も、セミナーに参加いただいた方には
参加費がちゃらになるような特典を考えていきます
仕入れに関する講演をしてきます
利益が出る仕入・売上が増える仕入セミナー
昨日は情報起業家のセミナー&忘年会に行ってきました。
売れない人の集合ではなく、売れている人ばかりの集り
濃い話が多く収穫も多々会えいましたが、トレンドの変化が色濃く現れていました
「売る」テクニックの時代も終わり
新規顧客を集めて、大量販売すると言う時代はネットであっても限界を迎えたことが
その方向での先駆者たちの実体験からも明らかです
どうすればよいのか
既存顧客にお買い上げいただける商品開発とケアーに力を入れる
既存顧客がいる人は方向転換できますが
既存顧客を持たない人、これから始める人にとっては
大変厳しい時代に突入しました
何度も行ってきたことですが、ハウスリストを持たない
キリギリス型のビジネスを展開した人には
真冬の時代がこれからやってきます
売るテクニックを磨く以上に重要になるのが
仕入れるテクニックです
教える予定はなかったのですが
ここまで経済環境が悪化してしまうと
売るテクニックだけを教えるのは間違っています
基本に立ち返り、最も利益に直結する
仕入れについて今日は語ってきます
後日DVDにして販売も致します
また、動画セミナーを連続して行っていたときにも
DVD化しての販売と書いていましたが
今日のセミナーでお披露目してきます
セミナー参加者には74%オフと破格の価格で提供
今後も、セミナーに参加いただいた方には
参加費がちゃらになるような特典を考えていきます
12月6日【利益が出る仕入・売上が増える仕入セミナー】受付期間
いよいよ12月6日(日)と33時間ほどに迫った【利益が出る仕入・売上が増える仕入セミナー】
ぎりぎり数席確保可能です。
利益が出る仕入・売上が増える仕入セミナー申し込みはこちら
と言っても若干名です。
お陰さまで早い段階で申し込みをいただき、会場スペースを考えると程よい人数になりました。
セミナーに参加されない方のためにも、DVD化は行う予定です。
時間を割いてセミナーにおこし頂いた方との差別化を図るため、セミナー代金9,800円よりは高い金額に設定させていただくように致します。
懇親会参加権など特典の一部がなくなってしまいますが、ご容赦を。
さて、セミナーでは仕入れに関する基礎的なことから本質的なこと
交渉術までをお話するとともに、中国からの仕入れについて
特に集中で気にお話をさせていただきます。
また、仕入れと販売は表裏一体のもの。
どちらか片方だけということはできません。
セミナーでは、販売についても踏み込んだお話もさせていただきます。
利益が出る仕入・売上が増える仕入セミナー申し込みはこちら
時間調整でき次第という相談もいただいているので、当日午前中まで受け付けます。
ただし、残席あまりありませんので、申込後電話にて確認してください。
本日土曜は午後から別のセミナー
懇親会も予定しているため、電話・メールとも対応出来ません。
お問い合わせは、日曜午前10~12時にお願いします。
ぎりぎり数席確保可能です。
利益が出る仕入・売上が増える仕入セミナー申し込みはこちら
と言っても若干名です。
お陰さまで早い段階で申し込みをいただき、会場スペースを考えると程よい人数になりました。
セミナーに参加されない方のためにも、DVD化は行う予定です。
時間を割いてセミナーにおこし頂いた方との差別化を図るため、セミナー代金9,800円よりは高い金額に設定させていただくように致します。
懇親会参加権など特典の一部がなくなってしまいますが、ご容赦を。
さて、セミナーでは仕入れに関する基礎的なことから本質的なこと
交渉術までをお話するとともに、中国からの仕入れについて
特に集中で気にお話をさせていただきます。
また、仕入れと販売は表裏一体のもの。
どちらか片方だけということはできません。
セミナーでは、販売についても踏み込んだお話もさせていただきます。
利益が出る仕入・売上が増える仕入セミナー申し込みはこちら
時間調整でき次第という相談もいただいているので、当日午前中まで受け付けます。
ただし、残席あまりありませんので、申込後電話にて確認してください。
本日土曜は午後から別のセミナー
懇親会も予定しているため、電話・メールとも対応出来ません。
お問い合わせは、日曜午前10~12時にお願いします。
オークションと仕入れの関係(その1)
中国からの仕入れというとオークション関係者が関心を持ってくれるようです。
ところでオークションについてかねてから考えていることがあります。
私見であって、悪気はありません。
オークションは、ネットビジネス参入のはじめの一歩に最適。
一般に良く言われることですし賛成です。
オークションにはビジネス・商売の基本が捨ては言っている。
PDCAサイクルを最短で回し、効果の検証も非常に行いやすい。
しかも利益も出る。
三拍子そろったすばらしいビジネスの仕組みです。
オークションは不要品販売から入ると良い。
これは嘘です、というよりも、とても誤った危険な考えです。
このような考え方で始めてしまうと、挫折を経験することになります。
理由はいくつかありますが、長くなるので分割して書いていきます。
12月6日(日)利益が出る仕入・売上が増える仕入セミナー
ところでオークションについてかねてから考えていることがあります。
私見であって、悪気はありません。
オークションは、ネットビジネス参入のはじめの一歩に最適。
一般に良く言われることですし賛成です。
オークションにはビジネス・商売の基本が捨ては言っている。
PDCAサイクルを最短で回し、効果の検証も非常に行いやすい。
しかも利益も出る。
三拍子そろったすばらしいビジネスの仕組みです。
オークションは不要品販売から入ると良い。
これは嘘です、というよりも、とても誤った危険な考えです。
このような考え方で始めてしまうと、挫折を経験することになります。
理由はいくつかありますが、長くなるので分割して書いていきます。
12月6日(日)利益が出る仕入・売上が増える仕入セミナー
【利益が出る仕入・売上が増える仕入セミナー】申し込み受付再開
12月6日(日)午後から開催する【利益が出る仕入・売上が増える仕入セミナー】申し込み受付再開しました。
価格変更に伴い、一時受付を停止させていただきました。
ただいまより、受付を再開させていただきます。
【利益が出る仕入・売上が増える仕入セミナー 申し込み受付はこちら】
またまた補足です
期限を切り購入できなくする
これも販売では良くある手法です
あ!もう、だめなのか
「失敗したなぁ」
同じ商品でも、逃がした魚は大きく感じるもの。
にがしたと感じられるように、一時販売を停止する。
販売チャンスを逃がすリスクはあるものの、結果的に売上も利益も増大します。
短期的に見れば販売チャンスを逃がすかもしれませんが、中長期的に見れば
そこで売られる商品は、かえるときに買っておかなければ二度と購入できない。
脅かしではなく、本当に期間限定なんだ。
と言う認識を持っていただくことはブランディングとしても、販売戦略としても
有益で効果的な手法です。
単なるあおり的な記事になっては価値がありません。
そこらにあるような、売らんかなのサイトにならないよう
ノウハウやテクニックもどんどん公開していきます。
もちろん、ブログで公開するレベルではない濃くて役立ち即応性も
長期的効果もともに得られるノウハウ・情報・知識・知恵をセミナーではおわけします。
利益が出る仕入・売上が増える仕入セミナー 申し込み受付はこちら
申し込みページへのリンクを複数入れています。
これも販売上のテクニックのひとつです。
では、セミナーでお会いできることを楽しみにしています。
価格変更に伴い、一時受付を停止させていただきました。
ただいまより、受付を再開させていただきます。
【利益が出る仕入・売上が増える仕入セミナー 申し込み受付はこちら】
またまた補足です
期限を切り購入できなくする
これも販売では良くある手法です
あ!もう、だめなのか
「失敗したなぁ」
同じ商品でも、逃がした魚は大きく感じるもの。
にがしたと感じられるように、一時販売を停止する。
販売チャンスを逃がすリスクはあるものの、結果的に売上も利益も増大します。
短期的に見れば販売チャンスを逃がすかもしれませんが、中長期的に見れば
そこで売られる商品は、かえるときに買っておかなければ二度と購入できない。
脅かしではなく、本当に期間限定なんだ。
と言う認識を持っていただくことはブランディングとしても、販売戦略としても
有益で効果的な手法です。
単なるあおり的な記事になっては価値がありません。
そこらにあるような、売らんかなのサイトにならないよう
ノウハウやテクニックもどんどん公開していきます。
もちろん、ブログで公開するレベルではない濃くて役立ち即応性も
長期的効果もともに得られるノウハウ・情報・知識・知恵をセミナーではおわけします。
利益が出る仕入・売上が増える仕入セミナー 申し込み受付はこちら
申し込みページへのリンクを複数入れています。
これも販売上のテクニックのひとつです。
では、セミナーでお会いできることを楽しみにしています。
【利益が出る仕入・売上が増える仕入セミナー】値上げになりました
【利益が出る仕入・売上が増える仕入セミナー】が値上がりしました。
ただいまから、お一人様受講費用は\9,800-円です。
なお、同時申し込み2名、3名の場合には、割引が適用されます。
このブログを読んでいただいたり、セミナー募集ページをご覧いただければ
わかると思いますが、仕入れだけをお話しするわけではありません。
仕入れ~販売の全体をお話しします。
切り離すべきではない、いえ、切っても切れない仲の仕入れと販売。
どちらかしか話さないのは、話さないのではなく話せないだけだからです。
ですから、お一人で参加されるより
・全体を見る方
・仕入の担当
・販売の担当
あるいは、経理担当
など、それぞれの立場から受講していただき、全体最適化を図っていただきたい。
そのために少しでもお役に立てるよう、割引を導入いたしました。
さて、
先程のエントリーに続いて、ここれもマーケティング戦略のテクニックがひとつ使われています。
「値上げ」通告です。
人とは不思議な存在です。
値上げ前に駆け込み需要があり、値上げ直後にもまた買われます。
それは、値上げ前に買い損ねた。
つまり、機会損失を経験した。
次の機会損失、これ以上チャンスを失わないよう、今のうちに入手しよう。
そういう心理が働くのです。
前回の宿題の答えです。
販売は対象が消費者です。
買う側の人に対しては様々な真理トリックが適用できます。
買う側にたったとたん、素人になってしまうからです。
ここ重要です。
つまり、仕入れとは素人に戻る瞬間でもあります。
では、なぜ仕入れにはテクニックが存在しない(少ない)のか。
それは、相手は売る人です。
どんな人でも売るときは必死になります。
持てる最大限の能力を発揮してきます。
小手先の真理テクニックなど通用しません。
それどころか、多種多様なテクニックを相手が駆使してきます。
いわば、防戦一方の状態に置かれます。
仕入れは、買う側ですから立場的には強いのは間違いありません。
しかし、その実態は弱い側=消費者になってしまいがちです。
また、販売する相手は大勢います。
仕入れる相手は?
ほんの一握りしかいません。
仕入れ先が数社というのは珍しくありません。
同じ相手に同じテクニックはそうそう通用しません。
これもテクニックを駆使しにくい理由となっています。
売ろうと全身全霊をかけている相手に、使えるテクニックは少ない。
だからこそ、役に立つ仕入れ情報は少ないとも言えます。
もちろん、それでもテクニックは存在します。
過去のエントリーでその一部は公開済みです。
【利益が出る仕入・売上が増える仕入セミナー】では、小手先のテクニックではない交渉術もお話しします。
交渉術のようなことはできない。似合わない。
ご心配なく。
そういう方が活用できる内容でもあります。
国内でも中国人相手でも通用する方法をお教えします。
ただいまから、お一人様受講費用は\9,800-円です。
なお、同時申し込み2名、3名の場合には、割引が適用されます。
このブログを読んでいただいたり、セミナー募集ページをご覧いただければ
わかると思いますが、仕入れだけをお話しするわけではありません。
仕入れ~販売の全体をお話しします。
切り離すべきではない、いえ、切っても切れない仲の仕入れと販売。
どちらかしか話さないのは、話さないのではなく話せないだけだからです。
ですから、お一人で参加されるより
・全体を見る方
・仕入の担当
・販売の担当
あるいは、経理担当
など、それぞれの立場から受講していただき、全体最適化を図っていただきたい。
そのために少しでもお役に立てるよう、割引を導入いたしました。
さて、
先程のエントリーに続いて、ここれもマーケティング戦略のテクニックがひとつ使われています。
「値上げ」通告です。
人とは不思議な存在です。
値上げ前に駆け込み需要があり、値上げ直後にもまた買われます。
それは、値上げ前に買い損ねた。
つまり、機会損失を経験した。
次の機会損失、これ以上チャンスを失わないよう、今のうちに入手しよう。
そういう心理が働くのです。
前回の宿題の答えです。
販売は対象が消費者です。
買う側の人に対しては様々な真理トリックが適用できます。
買う側にたったとたん、素人になってしまうからです。
ここ重要です。
つまり、仕入れとは素人に戻る瞬間でもあります。
では、なぜ仕入れにはテクニックが存在しない(少ない)のか。
それは、相手は売る人です。
どんな人でも売るときは必死になります。
持てる最大限の能力を発揮してきます。
小手先の真理テクニックなど通用しません。
それどころか、多種多様なテクニックを相手が駆使してきます。
いわば、防戦一方の状態に置かれます。
仕入れは、買う側ですから立場的には強いのは間違いありません。
しかし、その実態は弱い側=消費者になってしまいがちです。
また、販売する相手は大勢います。
仕入れる相手は?
ほんの一握りしかいません。
仕入れ先が数社というのは珍しくありません。
同じ相手に同じテクニックはそうそう通用しません。
これもテクニックを駆使しにくい理由となっています。
売ろうと全身全霊をかけている相手に、使えるテクニックは少ない。
だからこそ、役に立つ仕入れ情報は少ないとも言えます。
もちろん、それでもテクニックは存在します。
過去のエントリーでその一部は公開済みです。
【利益が出る仕入・売上が増える仕入セミナー】では、小手先のテクニックではない交渉術もお話しします。
交渉術のようなことはできない。似合わない。
ご心配なく。
そういう方が活用できる内容でもあります。
国内でも中国人相手でも通用する方法をお教えします。
【利益が出る仕入・売上が増える仕入セミナー】定価になります
12月6日(日)開催の【利益が出る仕入・売上が増える仕入セミナー】本日11月30日13時00分で定価の\9,800-になります。
オープニング特価はあと3時間半で終了です。
さて、上記は典型的な販売手法。
一般に「あおり」と呼ばれるもの。
緊急性と限定という人間が決断できないときに、最後に背中を一押しする
マーケティング手法のひとつです。
実際値段が予定した価格になります。
受講される方からすれば値上げです。
ところで、なぜこんなことを書くのかというと「売り込むためです」
しかし、ここで【利益が出る仕入・売上が増える仕入セミナー】を売り込むと早合点しないでください。
仕入れというものに関する考えを売り込みたいのです。
販売の世界には多種多様なテクニックが存在します。
ここで使ったのもその典型的なひとつです。
ところが、仕入れの世界にはそうしたテクニックはあまりありません。
なぜでしょうか?
少しだけ考えてみてください。
値上がりをお知らせするタイミングで回答を書きます。
オープニング特価はあと3時間半で終了です。
さて、上記は典型的な販売手法。
一般に「あおり」と呼ばれるもの。
緊急性と限定という人間が決断できないときに、最後に背中を一押しする
マーケティング手法のひとつです。
実際値段が予定した価格になります。
受講される方からすれば値上げです。
ところで、なぜこんなことを書くのかというと「売り込むためです」
しかし、ここで【利益が出る仕入・売上が増える仕入セミナー】を売り込むと早合点しないでください。
仕入れというものに関する考えを売り込みたいのです。
販売の世界には多種多様なテクニックが存在します。
ここで使ったのもその典型的なひとつです。
ところが、仕入れの世界にはそうしたテクニックはあまりありません。
なぜでしょうか?
少しだけ考えてみてください。
値上がりをお知らせするタイミングで回答を書きます。
12月6日(日)【利益が出る仕入・売上が増える仕入セミナー】募集開始しました
12月6日(日)午後から東京のJRお茶の水駅聖橋口徒歩ゼロ分の会場を借り
【利益が出る仕入・売上が増える仕入セミナー】を開催いたします。
ブログで書いているように、儲けを出したければ売ることに注力するより、仕入を改善する方が遙かに簡単で利益増大し、売上を増やすことも簡単になります。
セミナーでは、単なる理屈・理論を話すつもりはありません。
そのようなセミナーは掃いて捨てるほどあります。
実際、販売と違い仕入に関するセミナーは、表面的な話しで終わることがとても多い。
理由は簡単で、売るのは数万数十万から一億あるいは60億人が対象と対象が大きいことで競合を避けやすい。
ところが仕入は、特定分野に限れば非常に対象が狭い。
寡占化が進む現代では数社しか存在しないと言うことも珍しくありません。
その数社に対して同じ戦略・ノウハウで交渉しても成果は得られません。
つまり、どれほど具体的な話しを借りにしても有効ではない。
それどころか、自分で自分の首を絞めることになってしまう。
仕入を実際に行っていれば、直接困ります。
セミナーをやる人間は基本、コンサルティングを行い収益源としています。
コンサルティング先と競合されては、仕事を干されてしまいます。
少なくとも、毎月何万円何十万円というコンサルティングフィーをいただきつつ
同じ内容・クオリティーを数万円のセミナーで話せるわけがありません。
コンサルティング先への商道徳に反してしまいます。
普通ビジネス向けセミナーと言えば、5万円から10万円程度が一般的な価格です。
今回のセミナーは破格で9,900円でご提供します。
理由は簡単で、普通のセミナーとは異なり撮影が目的だからです。
教材を作る場に、もったいないので人も入れようということで、お安く提供できています。
内容は、価格とは異なり10万円以上いただくセミナーのものを盛り込み、かつそれ以上の資料も準備しています。
一回限りの言い放しセミナーではなく、収録し継続的に販売する教材を作るのですから気合いも準備も内容そのものも違ってきます。
そのような都合でお安くすると同時に、集客にはあまり力を入れていません。
数人おいでいただければ十分ですし、ゼロでも別に関係ありません。
なぜ人を入れるかと言えば、シズル感が欲しいからです。
スタジオで収録した教材は人を入れたセミナーの緊張感がありません。
講師の緊張がどうしても不足しがちです。
それは商品の品質低下として現れてしまいます。
最高の品質と内容の教材とするために、聴衆に入っていただくことがベストだと考えました。
人数会場もそれを基本に設定させていただきました。
利益を出すなら大人数が良いのですが、それでは大勢に語りかける形となります。
それを収録した教材は誰に語りかけているのかわからない、漠然としたものになってしまいます。
今回準備した会場は最大で36名入れます。
しかし募集人数は30名です。
気持ちとしては、より少人数で行い、マンツーマンのやりとりを増やしたいのですが、それでは参加者による講義内容の偏りが激しくなります。
教材としての効果が偏ってしまうことを避けられる人数を基本として参加人数を算出しました。
ぎりぎりまで募集するつもりでいますが、はやめに締め切りさせていただく可能性もあります。
【利益が出る仕入・売上が増える仕入セミナー】概要はこちら
すぐ申し込みたい方は、こちらのフォームからどうぞ
【利益が出る仕入・売上が増える仕入セミナー】を開催いたします。
ブログで書いているように、儲けを出したければ売ることに注力するより、仕入を改善する方が遙かに簡単で利益増大し、売上を増やすことも簡単になります。
セミナーでは、単なる理屈・理論を話すつもりはありません。
そのようなセミナーは掃いて捨てるほどあります。
実際、販売と違い仕入に関するセミナーは、表面的な話しで終わることがとても多い。
理由は簡単で、売るのは数万数十万から一億あるいは60億人が対象と対象が大きいことで競合を避けやすい。
ところが仕入は、特定分野に限れば非常に対象が狭い。
寡占化が進む現代では数社しか存在しないと言うことも珍しくありません。
その数社に対して同じ戦略・ノウハウで交渉しても成果は得られません。
つまり、どれほど具体的な話しを借りにしても有効ではない。
それどころか、自分で自分の首を絞めることになってしまう。
仕入を実際に行っていれば、直接困ります。
セミナーをやる人間は基本、コンサルティングを行い収益源としています。
コンサルティング先と競合されては、仕事を干されてしまいます。
少なくとも、毎月何万円何十万円というコンサルティングフィーをいただきつつ
同じ内容・クオリティーを数万円のセミナーで話せるわけがありません。
コンサルティング先への商道徳に反してしまいます。
普通ビジネス向けセミナーと言えば、5万円から10万円程度が一般的な価格です。
今回のセミナーは破格で9,900円でご提供します。
理由は簡単で、普通のセミナーとは異なり撮影が目的だからです。
教材を作る場に、もったいないので人も入れようということで、お安く提供できています。
内容は、価格とは異なり10万円以上いただくセミナーのものを盛り込み、かつそれ以上の資料も準備しています。
一回限りの言い放しセミナーではなく、収録し継続的に販売する教材を作るのですから気合いも準備も内容そのものも違ってきます。
そのような都合でお安くすると同時に、集客にはあまり力を入れていません。
数人おいでいただければ十分ですし、ゼロでも別に関係ありません。
なぜ人を入れるかと言えば、シズル感が欲しいからです。
スタジオで収録した教材は人を入れたセミナーの緊張感がありません。
講師の緊張がどうしても不足しがちです。
それは商品の品質低下として現れてしまいます。
最高の品質と内容の教材とするために、聴衆に入っていただくことがベストだと考えました。
人数会場もそれを基本に設定させていただきました。
利益を出すなら大人数が良いのですが、それでは大勢に語りかける形となります。
それを収録した教材は誰に語りかけているのかわからない、漠然としたものになってしまいます。
今回準備した会場は最大で36名入れます。
しかし募集人数は30名です。
気持ちとしては、より少人数で行い、マンツーマンのやりとりを増やしたいのですが、それでは参加者による講義内容の偏りが激しくなります。
教材としての効果が偏ってしまうことを避けられる人数を基本として参加人数を算出しました。
ぎりぎりまで募集するつもりでいますが、はやめに締め切りさせていただく可能性もあります。
【利益が出る仕入・売上が増える仕入セミナー】概要はこちら
すぐ申し込みたい方は、こちらのフォームからどうぞ
ブログデザイン変更
今回のセミナーでは中国を題材に選んでいます。
それにあわせ、パンダにしてみましたがどうもしっくりきません。
シンプルなデザインに変えました。
バナーは自作です。
もう少し時間をかけてきっちり作れば良いんですが、とりあえずはこんな感じでしょう。

ページタイトルとして入れてみました。
日記中のこの画像をクリックすると作りかけの販売ページにジャンプします。
左側は杭州(はんじょう)空港に到着する直前。
中国杭州(はんじょう)空港近くを上空から撮影しました。
右は、義烏(いーうー)の福田市場で一番有名な建物。
特徴的な屋根の構造物が目印です。
完成に向け最後の追い込み中です。
販売ページ完成前にお申し込みなられたい方は、アメバブログのメールからご連絡ください。
時間あまりありませんが完成するまでは、特別価格でご予約承ります。
利益が出る仕入・売上が増える仕入セミナー
開催日時:平成21年12月6日(日) 13:30受付開始 17:45まで
別料金となりますがセミナー修了後、懇親会も開催します。
普段質問いただくと高額なコンサルティングフィー(と言われる)が必要ですが、懇親会ではフランクに質問してください。
時間的制約もありますので、すべてにお答えできるかどうかわかりませんが、お役に立てることが多々あります。
それにあわせ、パンダにしてみましたがどうもしっくりきません。
シンプルなデザインに変えました。
バナーは自作です。
もう少し時間をかけてきっちり作れば良いんですが、とりあえずはこんな感じでしょう。

ページタイトルとして入れてみました。
日記中のこの画像をクリックすると作りかけの販売ページにジャンプします。
左側は杭州(はんじょう)空港に到着する直前。
中国杭州(はんじょう)空港近くを上空から撮影しました。
右は、義烏(いーうー)の福田市場で一番有名な建物。
特徴的な屋根の構造物が目印です。
完成に向け最後の追い込み中です。
販売ページ完成前にお申し込みなられたい方は、アメバブログのメールからご連絡ください。
時間あまりありませんが完成するまでは、特別価格でご予約承ります。
利益が出る仕入・売上が増える仕入セミナー
開催日時:平成21年12月6日(日) 13:30受付開始 17:45まで
別料金となりますがセミナー修了後、懇親会も開催します。
普段質問いただくと高額なコンサルティングフィー(と言われる)が必要ですが、懇親会ではフランクに質問してください。
時間的制約もありますので、すべてにお答えできるかどうかわかりませんが、お役に立てることが多々あります。
どうやって仕入れ価格を下げるか、交渉の要点
仕入れではロット数量を多くするのが仕入れ価格を下げるコツだと書きました。
それだけではダメで、仕入れ先をより上位、生産者・メーカーに近づけるのが最大の眼目であるとも書きました。
そうすることで価格交渉が容易になります。
なぜなら、中間に業者が入れば、そこに利益を落とさなければならないからです。
逆に言えば、中間に入る数が少ないほど、必要とされる利益が小さくなる
つまり低価格で買えると言うことです。
しかし上流ほどロットが増える。
その危険性は前のエントリーで書きました。
ではどうするのか、結局できるといううまい話だけで実現できないのか。
そんなことはありません。
実際にずっとそういう交渉をし続け、成功してきました。
今までの記事に交渉のヒントがあります。
相手は一回だけの取引は望んでいません。
継続的な取引が欲しいのです。
一回にまとめて大量に買って翌年まで放置より、3ヶ月ごとに買う方が相手にも魅力があります。
なぜなら、相手も多分サラリーマンなり担当者でしょう(そうでなくともかまいません)。
成績は毎月、すくなくとも四半期ごとには見られます。
ある瞬間売上が上がれば褒められます。
次の評価の時、それが続かなければ、むしろ無かった方がよいと言うことも多いのです。
なぜなら、目標設定があがってしまうからです、
今月は20%も売上が増えたのか!
偉いと褒めても、次にくるのは
じゃあ、つぎは30%増を目指そうです
達成できなければ評価が下がります
つまり一時的な好成績は帰ってマイナスです
よほどの新人でなければそれはわかっています
直接経営者と交渉するときでも、実はあまり変わりません
成績云々は別にして経営として考えたとき,安定する方がうれしいものです。
答えのひとつはこうなります
相手に年間での購入量を示す
つまり年間での数量で交渉します
納品と支払いは分割にしてもらいます
交渉の過程では、お互いの損得をじっくり話し合えばいいでしょう
相手にとっても倒産されては元もこうもありません
なぜなら、売る相手がいなくなるだけにとどまらず、倒産時点の在庫は
二束三文でたたき売られ市場を荒らしてしまう元になるからです
相手の理解力が弱いなら、そんなことを雑談的に話すのも良いでしょう
まとめますと
一回の取引量という単純な単位で交渉すると黒字倒産しかねません
年間の取引量という大きなくくり理で金額を先に交渉し、数量は
納品や支払いの単位として、交渉を分けてしまいます。
結果的に、売る側も買う側も利益の出る商売になります。
ただ仕入れ値を下げろ下げろと言うのと、こうした正しい仕入れ交渉を
行うのとでは結果がまるで異なります。
もしも具体的に相談されたいときはセミナーにお越しください。
それがもっともリーズナブルな手段です。
個別のご相談は、コンサルティング扱いとなり、費用がかさみます。
セミナーではご案内する予定ですが、
継続的に格安にご相談いただけるプランも準備しています
さて、今日は友人の結婚式
そろそろ支度しなくてはいけません
次回仕入れについては、もう少し突っ込んだ方法を解説します
ここまでは、順に図化して考えれば、それほど難しくなく気づかれる人もいるでしょう
最後の交渉の仕方がわからず、実現できないだけのこと。
次のものも、別の表現をされていることがありますが
仕入れの大きなノウハウのひとつです
ではまた
それだけではダメで、仕入れ先をより上位、生産者・メーカーに近づけるのが最大の眼目であるとも書きました。
そうすることで価格交渉が容易になります。
なぜなら、中間に業者が入れば、そこに利益を落とさなければならないからです。
逆に言えば、中間に入る数が少ないほど、必要とされる利益が小さくなる
つまり低価格で買えると言うことです。
しかし上流ほどロットが増える。
その危険性は前のエントリーで書きました。
ではどうするのか、結局できるといううまい話だけで実現できないのか。
そんなことはありません。
実際にずっとそういう交渉をし続け、成功してきました。
今までの記事に交渉のヒントがあります。
相手は一回だけの取引は望んでいません。
継続的な取引が欲しいのです。
一回にまとめて大量に買って翌年まで放置より、3ヶ月ごとに買う方が相手にも魅力があります。
なぜなら、相手も多分サラリーマンなり担当者でしょう(そうでなくともかまいません)。
成績は毎月、すくなくとも四半期ごとには見られます。
ある瞬間売上が上がれば褒められます。
次の評価の時、それが続かなければ、むしろ無かった方がよいと言うことも多いのです。
なぜなら、目標設定があがってしまうからです、
今月は20%も売上が増えたのか!
偉いと褒めても、次にくるのは
じゃあ、つぎは30%増を目指そうです
達成できなければ評価が下がります
つまり一時的な好成績は帰ってマイナスです
よほどの新人でなければそれはわかっています
直接経営者と交渉するときでも、実はあまり変わりません
成績云々は別にして経営として考えたとき,安定する方がうれしいものです。
答えのひとつはこうなります
相手に年間での購入量を示す
つまり年間での数量で交渉します
納品と支払いは分割にしてもらいます
交渉の過程では、お互いの損得をじっくり話し合えばいいでしょう
相手にとっても倒産されては元もこうもありません
なぜなら、売る相手がいなくなるだけにとどまらず、倒産時点の在庫は
二束三文でたたき売られ市場を荒らしてしまう元になるからです
相手の理解力が弱いなら、そんなことを雑談的に話すのも良いでしょう
まとめますと
一回の取引量という単純な単位で交渉すると黒字倒産しかねません
年間の取引量という大きなくくり理で金額を先に交渉し、数量は
納品や支払いの単位として、交渉を分けてしまいます。
結果的に、売る側も買う側も利益の出る商売になります。
ただ仕入れ値を下げろ下げろと言うのと、こうした正しい仕入れ交渉を
行うのとでは結果がまるで異なります。
もしも具体的に相談されたいときはセミナーにお越しください。
それがもっともリーズナブルな手段です。
個別のご相談は、コンサルティング扱いとなり、費用がかさみます。
セミナーではご案内する予定ですが、
継続的に格安にご相談いただけるプランも準備しています
さて、今日は友人の結婚式
そろそろ支度しなくてはいけません
次回仕入れについては、もう少し突っ込んだ方法を解説します
ここまでは、順に図化して考えれば、それほど難しくなく気づかれる人もいるでしょう
最後の交渉の仕方がわからず、実現できないだけのこと。
次のものも、別の表現をされていることがありますが
仕入れの大きなノウハウのひとつです
ではまた