巡り巡る -2ページ目

巡り巡る

    想い
     気づき
        変化
          行動



どうもー!
おかちゃんです!


大人になるってどんなことなんですかね?
「若いっていいね。」って言葉にはどんな意味が込められているんでしょうか?

若者だからこそできる事ってあるんでしょうか?
なんてことを最近考えます。


今の自分は一人では何にもできなくて
一人で生きていけますなんてことは全く言えないっす。


正直色んな面において学生の自分は社会に出て働いている人に比べたら
何もできない存在なんだと思います。



でもそんな若者でも若者であるが故に持っている
今しか持っていない物が確実にあるんだと思います。


自分は最近その可能性を強く感じるんですね!


大人になるって責任とか云々よりも

自分のフィールド・バックボーンが作られきれてしまう事なのかなって思います。
自分はこんな存在で、周りからはこう見られてて、こんなことしたら今の自分の印象が・・・!
きえーーー!


みたいな感じでなんかやろうって思った事に対してやっぱり
その個人の見られ方を気にするものなのかなとw


正直、大学生の今でも
昔はできたけど今はそんな事できないよな~なんてことあると思います。

やっぱバカをやってる高校生みたら
なんか一緒にやりたくなっちゃうようなあんな感じ
あれ、自分だけっすかね?


でも日本一周で
自分の好きな事が誰かの何かになっているっていうあの感覚とか
頑張ってる学生応援したくなっちゃうよね!って

いうようなあんな感情はきっとそんな自分のフィールドを持ってしまった
大人のささやかな自分への抵抗なのかなって感じます。
あんなことも、こんなこともしたかったなって

でも、守るものができると人ってやっぱ無茶はできなくなるのかなって思います。
それが強さであり弱さなのかなと。


そして若者はフィールドが曖昧が故に持っている可能性があるんだと思います。

とにかくバカな事でも
攻めて攻めて、
ぶっ倒れてもそんな姿勢に共感できる存在なのではないかなと。

そして
「家族のため・家計のためにその旗を折って、
自分の意に反したカタチで黙々と生きている立派な人たちもいることだけは忘れずにいたいね。」

という言葉が自分には突き刺さりました。


そういう人達はとても立派で素晴らしいと思います。
そしてそんな人達の旗も背負っている
だからこそ
若者は可能性にあふれた存在になれるんだと思います。



そんなことを思いました!

今回もよんでくれてありがとうです!
では!また!

どうもー!
おかちゃんです!!


めっちゃ久々にBlog書きます!

そして今回は12月にいきました広田町での活動報告を書かせていただければと思います。
この記事を楽しみにしていただいてた皆さんには本当に申し訳ありませんでした。。。

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12月25日~28日の間で陸前高田市広田町に行って参りました。


まず年の瀬ということで慌ただしい中でも受け入れて下さった事に感謝です。

そして今回は
黒崎地区落ち葉清掃開始
船の移動
忘年会
黒崎神社清掃開始   
漁の見学
クリスマスプレゼント企画
来年度からの打ち合わせ
定点観測
メッセージボード企画
朝市のお手伝い
挨拶回り

という様々な活動をさせていただきました。
そんな中で自分が感じた事を書いていければと思います!


今回の現地入りでは本当に様々な人と関わらせて頂けたのではないかと思います。
そして今まで情報だけだった人と話す機会が単純に増えてうれしかった。


そして地元の方の笑顔が見える瞬間だった。
絶対にやるべき事ではないかもしれないけれど
必要な事なんだと思います。

そして外部だからこそつなげられるつながりもあるんじゃないかなって
ちょっとだけ思いました。

それと同時にやっぱり今年一年間の
「ありがとうございます」を関わってくれた方に届けたかった。

そして見える範囲までは届けられたんじゃないかなって思います。


今回は個人的なお手伝いの多かったようにも思います。
広田町の人口が約3700人いる中で
僕らが今できるのは本当に小さい事であって
本当に一部の方にしか届けられない事なんだなって。


でも全部はできないってことは痛感していて
点々とやっていく事しかできないと
でも点の活動の中に点をつなぐ活動をする事で
それが線になってそして
それが面になる

そうやって僕らにできる事を広げて
何ができるのかをその中で模索して
やっと見えてきたものもあります。

10ヶ月経っても一ヶ月に一回しか訪れる事ができない
今までで計8回しかいけてなくて圧倒的に訪れる数が少ない
と考えた時にも僕らにできる事。


3月11日から約10ヶ月の月日が流れて
僕らが関わらせていただいた
広田町でもたくさんの変化がある事が感じられました。

と同時に僕たちに求められている事も変わったと感じる事のできる現地入りでした。

本当に今僕らがどんな価値を向こうの人達に見せられるかが問われているんだなと。


そしてもっと僕らとしてできる事を発信して
広田町全体に貢献できるような活動をしていきたいと
心から思いました。


それが本当の恩返しであり
復興への貢献なのだと思いました。


これからの3年が勝負だと一人の広田町の方からいわれ
地方が抱えている本当の問題の怖さも痛感しました。


今回できた事は本当に見えなすぎる活動であったかもしれませんが
確実に僕らがこれから関わる指針を頂けた現地入りになったのではないかと思います。


次は3月!
次にまた広田町に行く時が楽しみです!

それまでに僕らとしてもしっかり示せるものを持っていたいと今は感じています!

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前述にも書かせていただきましたが
今回はBlogの更新遅れてしまいまして本当に申し訳ありませんでした。


今回も読んで下さった方本当にありがとうです!
これからもよろしくです!
では!



どうもー!
なんだ?なんだ?なんだ!!?
おかだー!
おかちゃんこと岡田勝太です!


25日から28日まで広田に行かせていただいていました!
がその事はまた後日書きたいと思います!

今回はおかやんの2011年総集編です


2011年皆さんどうでしたかね。
岡田勝太の2011年は一言でいうと・・・

言えないですねw
色々挑戦しました。
最後まで学びの多いの2011年だったと思います。


日本一周ヒッチハイク
東南アジア一周
オープンキャンパススタッフ


被災地にに初めていって
SETで東北の支援もさせていただきました。

$巡り巡る-未設定


営業のバイトも始めたし
ゼミもありました
柔道部では主将になりました


巡り巡る

色んな方にお世話になって
色んな方に出会った年だと思います!


$巡り巡る-はしご


そして何より大きいのが自分の中で大切にしたい事が
なんなのかはっきりしてきた事だと思います。


巡り巡る


やっぱり自分はどんな状態でも笑い飛ばせるくらい強い人間でいたいです。
常にバカでありたいです。

それでも、それでも人間はお互い様であるという事を学びました。

一人では生きていけない事
支えられて生きている事
そして自分も誰かを支えている事



そんなお互い様の関係を大切にしていきたいです。

そう考えると自分の幸せはやっぱり
「自分と関わってくれた人の笑顔」なんだと思います。
あなたが笑っているから僕も笑える。

そんな関係に幸せを感じるんだと思います。



でもたくさん反省をしたいこともあります。
たくさんある中で親に心配をかけすぎてしまったことが一番の反省です。


母親一人で20歳まで育ててくれました。
本当に感謝しています。
無計画で事を進める事が多い分
何度心配をかけさせたか分かりません。
でも1番応援してくれてるってことも知っています。
これからも心配かけるかもしれません。
でも来年はもっともっと話し合っていきたいと思っています。


そして自分には関係ないと
目をそらしつづけてきたことも自分の中で向き合えるようになりました。


今年の1年変化のあった1年になったと思います。


そんな1年ももう終わってしまいますね!
皆さんにもう一度聞きたいです
今年一年はどんな年でしたかね?

みんな色んな事があったのではないかと思います!
まぁ年の瀬にちょっとでも良いので今年を振り返って物思いに耽るのもいんではにでしょうかw

こんなブログですが読んでいただいている方本当にありがとうございます
来年もおかちゃんの「巡り巡る」をお願いします!
ではみなさんよいお年を!


アディダス!






どうもー!
おかちゃんですー!


実はぼく。
今年成人式を迎えるんですよー!


そうなんです。
こんな僕も遂に20歳です。


そんな僕たちの歩いてきた社会は生まれた時からたくさんの物がまわりにありましたよー。


物に困ることはない時代に生まれてある意味でとても幸せな生活は送らせて頂いていたのだと思います。


あ、いまも送らせて頂いています。


アダルトな方々が積み上げてきた功績により今の生活があるんだなと思うと本当にありがたいですね。


でもやっぱりなんか窮屈な社会の中で育ってきたんだと思います。


気がついた時には満員電車に揺られて
気がついた時には周りに合わせて笑ってる。
いいこと悪いことなんて人それぞれで色々あると思うけど
自分を押し殺して生きるなんてことがいい事なのかな?

いまあなたは笑えていますか?



心の底から笑えていますか?



「幸せだー!」っていえますか?




やっぱり生きてる限り腹抱えるくらい笑って生きていきたいなー。






やっぱり卑屈な顔浮かべて毎日電車にゆられてる人をみて


社会に出たらまったく自由なんてないよーってアダルトな方々に言われて


うー。
うー。ってなるわけです。


こんな社会にあって
やっぱりぼくは幼いって考えが甘いって言われても。

みんな笑ってる幸せな社会が作りたいわけです。


笑う角には福来たるってことですよ!



わはは!
そういうことをいま模索してます。


今回も読んでくれてありがとうっすー!
あびゅーん
rakugaki:01




















どうもー!
おかちゃんですー!


今日はバイトで埼玉作戦という作戦に来ています。
どんなバイトをしているかは想像してみてくださいw


それでは、報告②いきます!


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二日目。
この日は自分は忠一さんの家の泥の側溝かきのおてつだいをした。

黒崎の公民館で交流会もあったが完全にSETの体力メンツがこちら側の側溝掃除に駆り出された。

いやーそうなると思ったなー笑

その中で感じたことを書いていきたいと思う。

側溝の泥かきはかなりの体力仕事で正直お年寄りには堪える仕事だと思った。
自分たちがやったところもいつもはもっと時間がかかるんだろうなというイメージ。
側溝の泥かきという作業自体がなかなかない体験で素直に楽しかった。

作業中はわけのわからないくらい一生懸命だった。終わったあとの達成感はかなり高かった。


終わった後は忠一さん一家にとても喜んでいただいてやった甲斐があったなとほっこり。

時間があればお茶でもしていきなさいと言われましたがそこができなかったのが残念。


あと用具の後片付けも時間がなくやっていただいてしまったのがちょっと申し訳なかった。


 全体を通して二つ思ったことがある。一つ目はほかの瓦礫撤去等の力仕事との違い。


自分たちが泥かきをやった経緯には忠一さんとの信頼関係が前提になっていた。

「なにか恩返しがしたいからやる」顔の見える関係があった。

しかし、普通の瓦礫撤去の中で顔の見える関係があるのかなと疑問に思う。


誰のためになっているのか明確なのはSETがやるお手伝いの魅力なのかなと思った。



もう一つ感じたのはまだまだ瓦礫の残骸がたくさんの残っているということ。


大きく瓦礫は撤去されたとは思ってた。でも、まだまだ田んぼの側溝の中には瓦礫はたくさんあった。


隣の田んぼのおばあさんにも時間があればこっちもやってくれると助かるなとつぶやかれた。正直やってあげたかったけど今回は忠一さんのお手伝いで精一杯だった。

でもそういう細かい要望はたくさんあるということも感じた。


そのあと黒崎の公民館に戻った時
藤田さんにあえてよかった!



あと帰り際に広田中バスケ部にもあえた。


今回は試合みれなかったけど会えて良かったな!


また12月どうにかしていきたい。

個人でもなんでもどうにかしていきたいと思った。


今回も読んでくださってありがとうございました。

では!














どうもー!
おかちゃんです!

わっしょい!

11月18日の深夜から20日まで陸前高田市広田町の方に伺っていました!!

広田半島にはソフトバンクの電波は張り巡らされていないので圏外なのが当たり前な感じです!w
そんなこんなで連絡が途絶えていた人申し訳ないです!

ではいってみましょう!
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今回で6回目の広田町訪問になる。
広田に向かう道は紅葉でとってもきれいだった。

ここに来る度に四季を感じてるなーと思う。


陸前高田に到着して久しぶりに小友地区を望める展望台にいった。

前にみた時よりもかなりたくさんの道ができていた。
それでもまだ海水が残り陥没しているところがある。
もう八ヶ月になる。
でもまだまだ。
アップルロードはまだ砂利道だし、細かい瓦礫はたくさんある。


広田に到着して思ったのは夏は緑で茂っていた場所が今は小麦色にかわってるってこと。
ここでも季節の流れを感じた。


広田を走っていると前に比べて自分が道を走れることがうれしいね。
徐々にだけどもどこになにがあるのかわかってきた!


黒崎の公民館について掃除をして、
そのあと志田荘へ。
忠一さんと修一さんの話を聞いた。

その中で心に残ったことは
二人の広田を復興させてもっといい街にするんだっていう想い。

たくさんの外部の人がきてくれている今が広田の変わるチャンスだってことを強くおっしゃられていた。


そのために二人は自分で決めた道で頑張るんだと思う。


本当に何かできることがあれば今すぐにでもお手伝いしたいと思う。
それくらい二人の熱意に共感した。


夜は黒崎地区の交流会を行わせて頂いた。

黒崎地区の半分以上の方が来てくれて、色々な話を聞かせて頂いた。
個人個人の震災から感じること、震災当日のエピソード。

そういう話に一番リアルを感じることが多かった。
前は話してくれないようなことも今は話してくれる。
八ヶ月たって少しずつだけど落とし込まれてるんだなと感じた。

特別ゲストのような立ち位置で忠一さんもいて、
九月からの動きも話させて頂いた。
快く受け入れて頂いた感じはした。
あとは自分の中でもっと具体的におとしていかなければと思う。


夜、高校3年のジョージを家まで送る中でちょっと熱い話もした。
こうやってこっちの同世代とも高め合っていければいいなと感じた。


つづく。





どうもー!
おかちゃんです!

昨日はSETに入らせて頂いた事を報告させて頂きました。

その中で学生組織だけでは厳しいというような意見を書いてしまったと思います。

決して学生だけでやる組織がいけないとは思いません。

互いにメリット、デメリットがある中で自分の中ではその方法を選んだということが言いたかったです。

少し語弊があるかもしれないので書かせて頂きました!


そして!
今日は11月10日にありました、
これからのSETに企業の方からアドバイスをもらうという会がありました。


とてもいい空間になったと思います。
それ時の様子はSETのブログに掲載されています!
ぜひみてください!

その中で自分が思ったことを
今日は書いて行こうかなと思います。


今回は企業のトップの人など
多方面で活躍されている方々とお話しさせて頂いて思ったのが、


まず、経済を回すというイメージが自分自身の中でイメージしきれないということ。

そして、やはりビジネスという視点ではうまく広田のことを考えられない自分がいました。

復興支援をしていくにあたって経済を回すことはかなりの比重で必要であると感じています。

でも、それでも今の自分はその意味を理解できるまで頭の片隅において置いていいのかなと思いました。
だったら今一番自分ができることから考えていくのがいいのかなとも思いました。

あくまでも広田の人がやりたいことをサポートしていく。

とても小さいことかもしれないけれど
それが今とても価値のあることなんだと思っています。


そして、そこに価値があると企業の方もおっしゃっました。

広田ではとても快く受け入れてくれる方がいます。
第二のふるさとのようなところです。

この関係を作り上げられたこと。
そして、この関係をより良くしていくことが一つ大切なことなんだと思います。


そこから自分たちができることを広げていくイメージ。




私たちは広田にとって部外者です。


それでも一緒に歩いていきたいなと思います。


私たちが本当に広田の人として認められること。

こんな無神経なことって言われるかもしれません。


でも街のこと、広田のことで本気でぶつかれるような関係までなれたら嬉しいです。


そして、SETにはその可能性があると思います。


改めて企業の方と話して感じたことです。

まちづくりでの部外者の立ち位置を次の関係につなげることはできるのかなとなんとなく感じました。


今日からまた広田にいってきます!
わっしょい!


じゃあいってきまふ!

今日も読んでいただいてありがとうございました!
ではー!




















どうもー!
おかちゃんです!

今月の初めくらいからSETという岩手の陸前高田市広田町を支援している団体に入れていただきました。

SETのブログはこちら
今までブログを読んでいただければ分かるように
これまでに5回ほど広田町には
SETと同伴させていただく形で行かせていただいていました。

広田町に行くキッカケはSETの共同発起人であるみっちーさん@shunsuke_1223が誘ってくれたからでした。


初めはSETは1年限りの団体という事だったり
学生組織であり続けるということも話では聞いていたので
それも自分の中では違うのではないかと感じていました。


学生組織なんかで引き継いで震災支援なんかしていけないというのが自分の中の本音でした。

震災支援に関してだけはほかの団体とは違うと思います。
向こうの人が主体であり、私たちの勝手な都合で止めたり
代表が変わってメンバーが変わるごとにやり方が変わっていくような体制じゃ
向こうで待っている人に申し訳ない思っていました

だったらSETという団体を通じて広田町と関わり
個人として関わっていこうと思っていました。

しかし、個人で行った時に感じた事があります。
広田町で東京から来た学生と言えばやっぱりSETだったんです。

決して個人を認めてくれない人たちじゃない。
岡田勝太として認めてくれる。

でも同時に一人でできる事の小ささも感じてしまったんです。


でもそんな中で。
SETが1年だけではなく今後も代表をかえず続けていくという事を知りました。


ならば自分はもっと広田の人のために
そのためにSETに入る事を決意しました。

これは小さい決意だと思いますが
でもこれからも広田に寄り添い続けていくうえでの重要な決意だと思っています。

ここからSETとしても、そしてもちろん岡田勝太として考えていきたいです。



SETにいる人たちはとってもあったかく
自分の尊敬できる人ばかりです。


いまはここでたくさんの事を学ばせてもらいます。
みんな広田が大好きです。
そして自分たちが日本の復興を担っていくんだという気持ちも持っている。
これってすごいイメーイしにくい事だけど
SETに入って思ったのは
確実にこの気持ちを持ち続けることが大切だという事。

小さい事しかできない
けれど大きな事を描くことは大切なんだという事。




さー!今週末も現地入りがあるんたのしみです!
わっしょい!


今回も読んでいただいてありがとうっす!
またがんばっていくんでよろしくおねがいします!








どうもー!
おかちゃんですー!


最近、寒くなってきましたね~
でも、おれは夏よりも冬の方が好きなんでいんですけどね~。


これから色んな形で飲み会みたいなのが多くなってくるんじゃないですかね~。


そうですね。

五十嵐ゼミでもありました。
4送会。

そんなかで先生とがっつり話せる機会がありました。



まだまだ甘いんだよ


と言われました!


クソぉ~!
悔しいな~!


お前らは自由なんだ。
ちょこちょこ想像力を使うな。
とことんやりたいと思ったことをやるんだよ。


昔も今も変わらない。


とことん突き詰めてみろと言われた。



確かに言っている意味はわかる。


五十嵐教授はそうやって自分の世界を創ってきたんだろうってことも知っている。


だからこそ、あの人におれの世界をわかってもらえることに意味がある。



今の状態じゃやっぱり全然ダメだってこともわかった。



でも必ずギャフンって言わせてやりたいよなー!



って思った!

まだまだまだまだー!
わっしょい!

やったろーぜー!


今回も
読んでくれてありがとうです!









どうもー!
おかちゃんすー!


このブログを書いて1年ほどが経ちましたねー


いやー最近は報告ばっかりなちゃってたけど
なんだかんだ1年間続きました。

今まで読んでいただいていたみなさんありがとうございます!
ではこのブログを閉・・・・


っておーい!
そんなわけないでしょー!


これからは原点に返ったつもりでいろんな事
更新していけるように頑張ります!



で、結局幸せってなんなんでしょう!
と・う・と・つー!!!!
わっしょい!


最近思うんですよね。
今は周りのみんなが笑顔になれるように努力しようと。



自分の周りが幸せになれるように努力しようって思うんです。


やっぱりそこがちゃんとしてないと世界がとか行ってる場合じゃないんだなーと


たくさん、たくさん、たくさんの人にお世話になって
そう感じるようになりました。


自分の周りで自分と関わってくれる人に笑っててほしいんです。

いままで関わってくれた人にがんばって進んでますって胸を張って言いたいんです。
それがその人たちにとっての恩返しなんだなと思います!


前の日本一周の記事で
「もらった恩はまわしていけばいい」って事を言われたという記事を書きました。


確かにそうなんだとおもいます。
だけどもやっぱりおれはその人にもちゃんと伝えたいって思い始めるようになりました。

やっぱり「人」がおれの中心にあるんです。



そしてもう一つ自分らしくなった事があります。

「バカであれ」

難しい事は苦手です。
自分がやりたい事を考えようとするとこれまた色々なもんが邪魔します。

いろいろ考えてると自分の本当に大切な部分がたまに隠れちゃったりするから

だから


わかった上でバカでいます。





だから、もっと肩の力を抜いて軽く考えていこうと思います。


自分の直感を大切にします。
そこに対する想いは確かなものだから。


いやー!
みなさん絶対にバカは幸せをはこびますよ~!


だって見てるだけで笑えるでしょー!

その時点であなたはちょっとHappyやんな~


バカは世界を救うんやで~!


では!
今回も読んでくれてあざーっす!

またよんでくださいね!