どうもー!
おかちゃんです!
昨日はSETに入らせて頂いた事を報告させて頂きました。
その中で学生組織だけでは厳しいというような意見を書いてしまったと思います。
決して学生だけでやる組織がいけないとは思いません。
互いにメリット、デメリットがある中で自分の中ではその方法を選んだということが言いたかったです。
少し語弊があるかもしれないので書かせて頂きました!
そして!
今日は11月10日にありました、
これからのSETに企業の方からアドバイスをもらうという会がありました。
とてもいい空間になったと思います。
それ時の様子はSETのブログに掲載されています!
ぜひみてください!
その中で自分が思ったことを
今日は書いて行こうかなと思います。
今回は企業のトップの人など
多方面で活躍されている方々とお話しさせて頂いて思ったのが、
まず、経済を回すというイメージが自分自身の中でイメージしきれないということ。
そして、やはりビジネスという視点ではうまく広田のことを考えられない自分がいました。
復興支援をしていくにあたって経済を回すことはかなりの比重で必要であると感じています。
でも、それでも今の自分はその意味を理解できるまで頭の片隅において置いていいのかなと思いました。
だったら今一番自分ができることから考えていくのがいいのかなとも思いました。
あくまでも広田の人がやりたいことをサポートしていく。
とても小さいことかもしれないけれど
それが今とても価値のあることなんだと思っています。
そして、そこに価値があると企業の方もおっしゃっました。
広田ではとても快く受け入れてくれる方がいます。
第二のふるさとのようなところです。
この関係を作り上げられたこと。
そして、この関係をより良くしていくことが一つ大切なことなんだと思います。
そこから自分たちができることを広げていくイメージ。
私たちは広田にとって部外者です。
それでも一緒に歩いていきたいなと思います。
私たちが本当に広田の人として認められること。
こんな無神経なことって言われるかもしれません。
でも街のこと、広田のことで本気でぶつかれるような関係までなれたら嬉しいです。
そして、SETにはその可能性があると思います。
改めて企業の方と話して感じたことです。
まちづくりでの部外者の立ち位置を次の関係につなげることはできるのかなとなんとなく感じました。
今日からまた広田にいってきます!
わっしょい!
じゃあいってきまふ!
今日も読んでいただいてありがとうございました!
ではー!