どうもー!
おかちゃんですー!
今日はバイトで埼玉作戦という作戦に来ています。
どんなバイトをしているかは想像してみてくださいw
それでは、報告②いきます!
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二日目。
この日は自分は忠一さんの家の泥の側溝かきのおてつだいをした。
黒崎の公民館で交流会もあったが完全にSETの体力メンツがこちら側の側溝掃除に駆り出された。
いやーそうなると思ったなー笑
その中で感じたことを書いていきたいと思う。
側溝の泥かきはかなりの体力仕事で正直お年寄りには堪える仕事だと思った。
自分たちがやったところもいつもはもっと時間がかかるんだろうなというイメージ。
側溝の泥かきという作業自体がなかなかない体験で素直に楽しかった。
作業中はわけのわからないくらい一生懸命だった。終わったあとの達成感はかなり高かった。
終わった後は忠一さん一家にとても喜んでいただいてやった甲斐があったなとほっこり。
時間があればお茶でもしていきなさいと言われましたがそこができなかったのが残念。
あと用具の後片付けも時間がなくやっていただいてしまったのがちょっと申し訳なかった。
全体を通して二つ思ったことがある。一つ目はほかの瓦礫撤去等の力仕事との違い。
自分たちが泥かきをやった経緯には忠一さんとの信頼関係が前提になっていた。
「なにか恩返しがしたいからやる」顔の見える関係があった。
しかし、普通の瓦礫撤去の中で顔の見える関係があるのかなと疑問に思う。
誰のためになっているのか明確なのはSETがやるお手伝いの魅力なのかなと思った。
もう一つ感じたのはまだまだ瓦礫の残骸がたくさんの残っているということ。
大きく瓦礫は撤去されたとは思ってた。でも、まだまだ田んぼの側溝の中には瓦礫はたくさんあった。
隣の田んぼのおばあさんにも時間があればこっちもやってくれると助かるなとつぶやかれた。正直やってあげたかったけど今回は忠一さんのお手伝いで精一杯だった。
でもそういう細かい要望はたくさんあるということも感じた。
そのあと黒崎の公民館に戻った時
藤田さんにあえてよかった!
あと帰り際に広田中バスケ部にもあえた。
今回は試合みれなかったけど会えて良かったな!
また12月どうにかしていきたい。
個人でもなんでもどうにかしていきたいと思った。
今回も読んでくださってありがとうございました。
では!