●高校生の息子が、良質なたんぱく質を十分に摂取するには?

こんにちは。キンロス一美です。

5月日本セミナー【基礎篇】に参加くださる、Kさんからいただいたメール。許可をいただいたので、ちょっと長いのですが、前半部分、引用させていただきます。

マイ・ディアお師匠様~こんにちは!Kです。

一美さん、こんにちは。お久しぶりです!

いつもありがたい情報満載のメルマガ、ありがとうございます!!
(私から:こちらこそ、お読みいただき、有難うございます♪)

5月日本セミナー、もうすぐですね~^^

DVD「おいしいものを肥満や成人病の心配なく~」で学んだことを中心に、いま自分にできることを試行錯誤しながら実践の日々です。

そんな中で一番むずかしいと感じるのは、息子(高3)の食事とおやつ作りでしょうか。

いかにして日々の食事で良質なたんぱく質を十分に摂取するか?

は、以前からの課題ではありましたが、いろいろ知れば知るほど悩みは増すばかり・・・

わたしは動物性のモノをほとんど食べません。

健康面でのこともありますが、主に安全性と流通の問題からです。

自分で納得して買うことのできる商品が、わたしのまわりにはあまりにも少ないのです。

ひとつの食品のために、必死になって時間とエネルギーをかけて探し回ったり比較をしているうちに、ヘトヘトになってしまう・・・なんてコトをやっていく中で、

「ところで、コレって本当に食べなくちゃいけない物なの???」

と、改めて考えるようになってから、ほかの食材で置きかえられるモノはそうしていった、という結果でもあります。

Kさんからのメールは、まだまだ続くのですが、ちょっと一休み!

【Kさんへ♪】

Kさんの熱心さに、脱帽です・・・英語でも、文字通り、「Hat off」っていう表現になるんですよ!

なるほど、なるほど~、と、一つ一つ首をふって、うなずきながら、読ませていただきました。

簡単に言いますとね、高校生なら、まだまだ成長盛り。必須アミノ酸を過不足なく摂るには、動物食(肉、魚、卵)は、便利ではあります。


でも、ご心配な点も、よぉ~く、わかりますよ!

解決法としては、

・お書きのように、他で置き換える。

あるいは

・できるだけ安全な食べ方を工夫する。

の、どちらかで、両方を、フレキシブルに使うと、一番ラクかもしれません。

多分ね、今回のセミナーで、はらり、と解決してもらえること、色々あると思うんです♪

ご期待くださいませ。^^

●5月日本セミナーは、おかげさまで、

【基礎篇】

【上級篇】

ともに、大阪、東京の両方、満席です。有難うございます。^^

どちらもDVDにしますので、セミナーに興味あるけれど、とご都合つかなかった場合は、ご利用くださいませ。

発売は、6月下旬以降の予定ですが、まずは、無料メール塾で、ご案内させていただきますね。

ロンドン全域(フィンチリー、イーリング、グロスター・ロード、ドックランド、ハムステッド等)、ロンドン郊外(キングストン、リッチモンド、ステインズ、ウインブルドン、ブラックネル等)、ロンドン圏外(バーミンガム、ケンブリッジ、ブライトン、シャフツベリー、スコットランド、ドイツ等)からも、お越し頂いています。