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クロさんの紹介です。
アメブロをされています。
こちらをご覧ください。





初段への道 〜クロの将棋日記〜
<受講の動機>
将棋を初めて半年くらいで
棋力は将棋ウォーズ5級ですが、
このところ停滞感を感じている。
終盤が苦手なので強化したい。
<各データ>
【 受講開始時の状況と初段目標 】
・受講開始:2019年1月
・開始時の棋力:5級
・初段目標:将棋ウォーズ(2021年1月)
【 現在の棋力 】
・現在の棋力:5級
・講師との手合い:4枚落ち
・平手の強化戦法:中飛車
【 参考教材(棋書)】
<重点課題とその推移>
[ 2019.07.04現在 ]
なんと!!
近所の将棋道場の席主に勝利!!
クロさんの将棋への情熱を感じます。
戦法を「中飛車」一本にしぼって、
ハマればすごい破壊力です!!
5手詰めを強化中!!
<指導対局>
残念ながら精彩を欠く内容でした。
<中飛車戦法>
ゴキゲン中飛車を少し。
[ 2019.06.27現在 ]
の勉強が終わりました。
残りはゴキゲン中飛車です。
やはり、駒損よりも駒得しながらの
攻めを選んだ方が確実です。
[ 2019.06.18現在 ]
<中飛車戦法>
第2章の先手中飛車角交換型の
勉強をひと通り終わりました。
<指導対局>
5五歩止めからの変則形になり、
クロさんに悪手が出てしまいました。
攻めを焦らないことが大切です。
一気に勝つより着実にポイント稼ぐ
手を探すようにしましょう!
[ 2019.06.13現在 ]
最初に質問があり中飛車の時の
対1三角の対応のお話をしました。
<中飛車戦法>
相振り飛車の対四間飛車の
勉強をしました。(P188まで)
<指導対局>
作戦がチグハグになったのが残念!!
4枚落ちのメリットを生かせる作成を
考えた方が勝ちやすいと思います。
[ 2019.06.07現在 ]
今回もレッスン前に質問がありました。
しかし、僕が応えた内容もクロさんが
ご自身で分析されたとおりでした。
最近、うまく上達できる取り組み方
になってきているようです。
指導対局は2枚落ちで終盤まで、
うまく指されていましたが、
最後に「うっかり」があり逆転して
僕が勝ちになりました。
<中飛車戦法>
相中飛車の章を終了しました。
[ 2019.05.30現在 ]
レッスン前にクロさんから
良い質問がありました。
(下図のように)端攻めがうまくいった後は、
どんな方針で指したらいいですか?
「どう指せば」ではなく「どんな方針で」
というところがいいですね!
上図で後手は8一玉の1手ですが、
その後の方針の立て方の質問です。
この局面自体が既に先手必勝なので、
勝利へのシナリオは幾つも描けます。
まずは
シナリオを描く
ということが大切です。
そして、シナリオの比較ですね!
クロさんにはもっと具体的にお話しました。
クロさんは勝負どころを感じる
感覚が急速に着いてきています。
初段は近いかも知れません!
<中飛車戦法>
また、戦法の勉強では引き続き
相中飛車の対策を戸辺先生
の本で勉強しました。
次回はP232からです。
[ 2019.05.22現在 ]
本日は4枚落ちで対局し、
その感想戦の中で
・攻めの構想の立て方
・寄せの手筋
・決め手の探し方
などを勉強しました。
また、戦法の勉強では、
相中飛車の対策を戸辺先生
の本で勉強しました。
次回はP216からです。
クロさんから、
「初段の終盤力のレベルって?」
という質問がありましたので、
ここにも書いておきます。
僕の感覚での初段の終盤レベルは、
7手詰め以下の普通の詰み筋や、
基本的な寄せの手筋(挟み撃ち)
などを比較的短時間で発見でき
有力と思う複数の候補手を比較検討
して指し手を選べるレベルです。
[ 2019.05.15現在 ]
先日、クロさんから依頼のあった
棋譜診断の棋譜をもとに、
さらに詳しく検証しました。
中飛車をした時の相振り飛車
の対策も一緒に考えました。
次回は引き続き相振り飛車の
研究になりそうです。
[ 2019.05.08現在 ]
前回の続きの勉強を進め、
第1章を終了しました。
次回は第2章(P60)からです。
<指導対局>
そろそろ攻め方の構想力
を強化したい感じです。
対局中に攻めの形(方法・手順)を
常に意識するようにしましょう。
普段の練習内容は概ね現状どおり
で問題ないと思います。
若干終盤力(寄せの手筋など)の強化
に比重を置くと効果的かも知れません。
[ 2019.04.27現在 ]
前回に引き続き
「攻めて強くなる戸辺流中飛車」
の本(問題集)を使って一緒に
中飛車の勉強をしました。
次回は50ページから続きを
勉強していく予定です。
この本(問題集)は実戦的で
本当に勉強になります。
<指導対局>
こちらも前回と同様に銀多伝定跡
で攻めて来られました。
勝敗こそ僕の勝ちでしたが、
筋が随分と良くなっています。
練習は、引き続き、棋譜ならべや、
終盤の強化が効果的だと思います。
[ 2019.04.21現在 ]
今回はクロさんのご希望により、
「攻めて強くなる戸辺流中飛車」
の本(問題集)を使って一緒に
中飛車の勉強をしました。
次回は32ページから続きを
勉強していく予定です。
<指導対局>
手合いは4枚落ちですが、
クロさんは二枚落ち定跡の銀多伝
を使ってきました。
鋭い攻めが決まって、クロさんの
必勝態勢になりましたが、なんと!!
「勘違い+時間切れ」で僕の勝ち。
まあ、でも、そんなことは関係なく、
確実に上達してきています。
[ 2019.04.13現在 ]
今回はクロさんから3点も
ご質問を頂きました。
1つ目は、
中飛車の左銀(攻めの銀)の適切な
使い方(配置場所の考え方)
2つ目は、
拠点の意味と活かし方
3つ目は、
伸びる人と伸びない人の違いは?
でした。
指導対局では見事に負かされました。
素晴らしい内容でした。
クロさんのブログです。
[ 2019.04.06現在 ]
<平手対策>
「こだわりのゴキゲン中飛車」を
最初から復習しました。
次回、対局して大丈夫そうなら、
P24から次に進めたいと思います。
<駒落ち>
指導対局は4枚落ちでしました。
銀多伝でうまく指されました。
時間切れで僕が勝ちましたが、
内容的には完全に負けでした。
以前よりも、急所に手が行くように、
将棋の感覚が良くなっています。
クロさんの将棋の質が変わった
のを感じた今日の対局でした。
[ 2019.03.21現在 ]
今日は最初に、
棋譜診断の将棋を解説しました。
手筋が使えるようになったのは
大きな進歩だと感じました。
指摘内容はいろいろありましたが、
今、一番の課題はこれでした。
<戦法研究>
クロさんは中飛車党ということなので、
戸辺先生の本で中飛車の勉強でした。
次回は今日の続き、
「こだわりのゴキゲン中飛車」の
P24からの予定です。
<指導対局>
4枚落ちで1局指しました。
チャンスの局面でそれに気付けない
ことがまだまだ多いです。
こちらも定跡などで攻め筋を多く知り、
実戦で使っていく必要がありそう。
[ 2019.03.16現在 ]
引き続き終盤の寄せの力
を強化してください。
次回からは戦法書を参考に
中飛車を習得しましょう。
[ 2019.03.03現在 ]
クロさんは仕掛けたら一気に
突破しようとしているようです。
上手の戦力が極端に少ない
6枚落ちまでとは違って、
4枚落ち以上になると一気には
攻め倒せない場合が多いです。
駒得など少しずつポイントを上げる
指し方を身に着けてください。
また、序盤で時間を使い考え過ぎる
のは「良い形のパターンを知らない」
からだと思います。
上記の2つを身に着けるには、
「棋譜並べ」が効果的です。
[ 2019.02.23現在 ]
今回もクロさんがブログに書いて
くれているので引用します。
4枚落ちの下手の玉の囲いを提案しました。
当たりをつくらない受けの方法をレクチャーしました。
居飛車側の理想を許さないように指そう!
クロさんから指導対局の前日に棋譜診断の
依頼もあり、その棋譜から読み取れたのは、
終盤の読みの脆さでした。
短手数の詰将棋を短時間で
早く解く練習をしてください!
[ 2019.02.16現在 ]
今回もクロさんがブログを書いて
くれているので引用します。
この局面のとらえ方、考え方としては、
攻めの体制は「と金と成香」ですでに
成立していますので、
上手からの攻めに対しては、
できるだけしっかり受ける。
というのが適切な判断になります。
部分的には、9九歩と打つカタチは
相手にポイントを奪われた格好です。
しかし、この将棋を勝つという視点
から考えるとそれが適切なのです。
6八銀のカタチは玉の逃げ場所を
塞いでますから、早めに、7七銀や
7八金などとして壁を解消しましょう。
相手もそれなりの棋力になると、
棒銀で単純に飛車先を突破できる
ケースは極めて稀です。
そんな時に、第2、第3の攻め筋
を用意しておくことが大切です。
また、一旦、退却して建て直す。
ということが有効な場合もあります。
[ 2019.02.09現在 ]
この日の指導対局については、
クロさんが書いてくれています。
こちらをご覧ください。
棒銀戦法は優秀ですが、
案外繊細な戦法なので、
駒組や仕掛けのタイミングなど
には細心の注意が必要です。
見た目のシンプルさの割には
変化が多いので簡単にマスター
できる戦法ではありません。
ですが、それだけに上達には
適した戦法と言えますね。
[ 2019.02.02現在 ]
相手の狙いを考えて慎重に
指す姿勢は大切ですが、
自分がどう指したいのか?
も、しっかり意識して指す
ことを心掛けましょう。
[ 2019.01.26 現在 ]
前回から一週間ということで、
特に大きな変化はありません。
が。。。
指導対局で参考になる局面が
ありましたので紹介します。
[ 2019.01.18 現在 ]
局面をどう観るか?作戦をどう立てるか?
などの着眼点や手法を強化する必要があります。
【 主な対策 】
指導対局では考える時間を充分に取り、
重要な局面でゆっくり考えられるよう
にしています。
手の善悪だけではなく、むしろ、
指し手の考え方、導き出し方を重点に
アドバイスを行っています。
<< もっと過去の記事 >>
[ 2019.01.19 ]
将棋の指し方「3つの対応」【 クロさん 】
[ 2019.01.18 ]
相手の狙いと自分の狙い【 クロさん 】
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