神GO姫と戯言のよーな小説達

神GO姫と戯言のよーな小説達

(=・ω・)ノはじめましてぃww
( (≪●≫) )Д( (≪●≫) )我が名は神GO姫
・⌒ヾ( ゚⊿゚)ポイッ 冗談はさておいて
(=´∀`)ここには俺と戯言のような小説しかいないんだ
(^0^)/ま、ゆっくりしてってよw

コメで感想くれたらうれしーなー(*´σー`)エヘヘ

今いる住人たち

創作

心合鬼 序章のみ
心合鬼ーシンゴウキー 番外編ヘタレ侍 序章~肆話
weather’s 1話  全キャラバージョンまで
※weather’sのみ各キャラごとに一話ずつ書いてます

二次創作(全員男主人公予定)

黒バス sevenday’s


さあ、質問攻めの時間だ 心合鬼たちの宴 Q4まで更新
グルっぽなどで書いてもらった夢小説主人公とコラボシリーズ黒バス
→http://ameblo.jp/shingoukiplus/entry-11372056658.html
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水雲もおバカということが発覚してカクカクシカジカ(ry

「…みすでぃれくしょん?」
「…あれか…自分以外に気をそれさせるやつ…だった気がするな」
「なるへそー しかし!俺にゃ効かないよそれ」
「? 効かないってそんなことあるモンなんッスか?」

意味ありげにフフンと鼻を鳴らす水雲。

「こう見えても俺はね…『究極のさりげなさ』…」
「「おおー」」
「いやいやいや 待て!待って!青いのと黄色いの!まだ言い終わってないからね俺!
 …もっかい言うから黙って聞けよ こう見えても俺はね…『究極のさりげなさ』のパートナーだからね」
「…え、それってすごいんスか??」
「うーん水雲先輩はすごいと思うよう だって章先輩さりげないからさあ!気付けねーの!」
「いや、誰だよ章先輩って」
「…ここじゃない中学に行った…へ…変人…?…か?」

颯丸はなんとも難しい表情で答える。

「変人? あ、まあ確かに変だな 窓から入ってくr「あー…呼んだか?」…え」
「「「えええええええええ」」」

水雲のセリフの途中に窓から墨色の毛玉、じゃなくて天パ

「るせーな 相変わらず」
「ゴメンゴメン…じゃなくて!」
「なんだよ」
「いやいやなんだよじゃねーから!なんでいるの!?」

水雲の質問に対して天パは

「眠ぃ あと腹減ったからこれもらっとくわ」
「俺の話を聞けー!あとまいう棒勝手に取るなよ!さりげなすぎて怖いわ!」
「あ、うめーなこれ」
「だから聞いてって…俺のコンポタ味があああ」

水雲はどうやらお気に入りのコンポタ味を取られたらしい。
相変わらず天パは水雲の持っているコンビニの袋をゴソゴソしていた。


あとがきヘ(゚∀゚ヘ)アヒャ

いや結局出してんじゃねーかオリキャラ(#゚Д゚)ゴルァ!!
ゴメンしばらく増やさないんで勘弁してちょ(^┰^;)ゞ
鈴浦 響浦(すずうらきょうほ)

身長 185cm

中学2年。黄瀬&紫原のクラスに転校してきた集団転校生の一人。
アホ・おバカ・マヌケの3大要素を持ってる。


犬神 颯丸(いぬがみはやてまる)

身長 216cm

中学2年。赤司&桃井のクラスに転校してきた集団転校生の一人。
基本セリフと最初か最後に間がある。身長がでかいのを気にしている。


海野 水雲(うみのもずく)

身長 190cm

中学3年。竜都、響浦、颯丸の先輩で集団転校生の一人。
まいう棒以外のスナック菓子は認めておらず、ポテチすら食わない。自称グルメ。
※あ、藻屑じゃなくてモズクだからなーモグモグ by水雲


軀 アギト(むくろあぎと)

身長 199.9cm

中学3年。竜都、響浦、颯丸の先輩で集団転校生の一人。
全てにおいて天才だが人生に嫌気がさしているらしくしょっちゅう自殺(未遂)する中二病患者。
「お前な…コイツが超ド級の天然おバカ以下略ってのは…わかってるだろ?」
「うんッもちろん!」
「…じゃあなんでこいつに保護者的なのを付けなかったんだ…」
「えーだってさー一回見に来たじゃん道筋」
「(…竜都が道をちゃんと見てたとは思えなかったけどな)それでも一応つけとくべきだろ…」
「えー俺はつけたはずなんだけどなあ…誰だったか忘れたけど」
「…確信犯?」


♯♯♯♯

颯丸(竜都つき)が教室に来てから大体五分間ぐらいは全く噛み合ってない会話の永久ループ状態だった。

「よーう…モグモグ…生きてたかぁ2年坊主ども あ、これうめえかもモグモグ」
「…うわ」
「あー水雲先輩だ なんか食ってるし」

噛み合ってない会話の永久ループを打ち切ったのは
なんか食ってるストパーっぽい、というか頭がクルッと丸い印象を受ける(多分)中3だった。

「…何食ってんだソレ…」
「あ?何って俺まいう棒以外のスナック菓子認めてねーから」
「…はあ…どーでもいい情報だ…って事はまいう棒か」
「俺にもくれぃ先輩っ」
「一本20円な モグモグ」
「たっか!一本百円にまけてよう」
「…響浦 病院行って来い」

よくよく見ると水雲は駄菓子屋の袋を両手に下げていて中身は全部まいう棒だった。

「…腹壊すぞ流石に」
「安心しろよ俺一日3食 全部まいう棒でもオッケーだかんな」
「つかすげー量だな」
「ほんとッスね…って全部違う味っスか」
「当たり前だろ 俺以外とグルメ…ってか誰だデケーな あ、颯の方がデケーか」

横からヒョイっと覗いてきた青峰と黄瀬に気づく水雲。

「あ、なんかそっちのチャラい方は見たことあるな 雑誌で」
「えええー水雲先輩雑誌読むのー!?私服超絶地味なのに!?」
「読むけど活用しねーだけな あれだ、えっと黄瀬涼太だっけ」
「そうッス!」
「なんか大型犬っぽいな あっちの黒いのはライオンっぽいけど」
「黒いのってなんだよ」

青峰は若干不機嫌そうに聞く。

「黒いじゃねーか 日サロでも行ってんのか?」
「誰が行くか!」
「それは放置プレイしとくとして そこの水色っぽい子はちっこいワンコっぽいよね」
「ボクですか?」
「え、普通に黒子っちが見えるんすか!?」
「え、何 オバケ?」

結論  水雲も おバカ.


あとがきヘ(゚∀゚ヘ)アヒャ

先輩トージョーー(゜∀゜)
ヤベーわオリキャラ出し杉君だわ(・◇・)
しばらくは出さない方針で(゚Д゚)ノ
「や…やっと着いた…帝光中学校…あ、もうダメかも…」

ぐぎゅるるる~…


♯♯♯♯

「だってさっ真っ黄色じゃんキミ 俺教室入ってビックリしちゃったよ~」
「そうッスか…」

颯丸が去った(つか逃げたよね、あの子)あとの教室。
相変わらず響浦はテンションが高いわけで…

「んでさー竜都ってのは多分このクラスに来るはずなんだよねー」
「そうなんですか?」
「うん多分だけどね。颯とは一緒じゃないらしいしここかなーって思ったんだけど…」

と言ってからちょっと考える仕草をする。

「んーでもいないのかあ おっかしいなー遅刻?」
「…多分違うと思うぞ…ある意味合ってるっぽいけどな」
「およ?」

声の主はいつの間に戻ってきたのか颯丸だった。
何かを担いでいるようだ。

「およよ?その肩にかつい出るのは?」
「…校庭で拾った行き倒れ一号」
「うぬ?え?」

担いでいたのはどうやら人のようだった。
黒髪で頭からアンテナ(?)がひょこっと出ている少年だった

「ありゃりゃ?これもしかして竜都?」
「…響浦、ちょっと怒ってもいいか?」

ちょっと機嫌の悪そうな颯丸に思わず響浦はたじろいだ。


あとがきヘ(゚∀゚ヘ)アヒャ

やっと出たよ主人公(@_@。
そういえばまだ出てないけど中1のガキンチョ(#゚Д゚)とか
中3の先輩(。-∀-)もいるからね(*´∀`*)
$神GO姫と戯言のよーな小説達
イラストグルっぽでおむたんはリズムに乗るぜ!さんに描いていただいた
黒バス夢主と黄瀬ツーショット ( ゚∀゚)・∵. グハッ!!
可愛い…二人とも可愛いよおおおお!

$神GO姫と戯言のよーな小説達
イラストグルっぽでぽぷら☆さんに描いていただいた
黒バス夢主と黒子っちツーショット ( ゚∀゚)・∵. グハッ!!
やべぇユニフォームだよこれ(゚∀゚)キタコレ!!萌えて死ぬwww

$神GO姫と戯言のよーな小説達
イラストグルっぽでつゆり。さんに描いていただいた
黒バス夢主と黒子っちツーショット ( ゚∀゚)・∵. グハッ!!
カッコ可愛いんだけど!(〃ω〃) この二人持ち帰ってOK?\(^ω^)/

$神GO姫と戯言のよーな小説達
イラストグルっぽで颯嘉@縷莉(底辺歌い手)さんに描いていただいた
黒バス夢主と黄瀬ツーショット ( ゚∀゚)・∵. グハッ!!
さ、爽やかだ!発見したら是非写メりたいヽ(*´∀`)ノ

$神GO姫と戯言のよーな小説達
イラストグルっぽでユーシさんに描いていただいた
黒バス夢主と青峰ツーショット ( ゚∀゚)・∵. グハッ!!
なんか放課後とかストバスやってそうだよね(*´д`*)いいわぁコレ

※増えたらどんどん記事編集で足してくぜイヤッッホォォォオオォオウ!
「ビッ、…びっくりするほどユートピア!」
「…お前の頭の方がびっくりだけどな」

突然背後から現れた黒子に驚き変なことを言う響浦。
そして相変わらずドアの枠に額がぶつかった状態で突っ込む颯。

「え、ええと…影の薄いキミはだーれ?」
「僕は黒子テツヤです」
「よし、んじゃあ黒子くんって呼んじゃおう!」
「…いや名乗らせといて自分は名乗らないのは失礼だと思うぞ響浦」

さりげなく、そしてまだドアの枠に額がぶつかっている颯がまたツッコミを入れる。

「あ、そ~だったね。俺は鈴浦響浦っての。よろしく!んでこのドア枠と一体化してるのが…」
「いや…一体化してねーから…ぶつかったけど後に引こうにも引っ張られてて動けねーんだよ…あ、犬神颯丸、な…俺の名前」
「んでさっき言ってた竜都って誰だよ?」

一向に本題に入らない二人にしびれを切らしたのか青峰が口を挟んでくる。

「そーそーそれを黒子くんに聞こうと思ったんだよ。えーっと…青峰っち君?」
「いやフツーにあだ名って分かるだろ!」
「…コイツの頭じゃわかんねーぞ…多分」

うんざりした様子で外を眺めながらぼそっとつぶやく颯丸。
本気でとっとと教室に帰って寝たいらしく大きな欠伸をしている。

「さっきから失礼すぎるぢゃないか颯!」
「…いつもドーリだろ…って、あ、もうホールドされてねーラッキー」

どうやらさっき驚いた時に響浦は颯から手を離していたらしく
颯丸は(意外と早く)廊下を走って逃げていってしまった。

「あああ!逃げるなーこらあ~!…ってもう見えなくなっちゃったし!」
「あれ?もしかしてよくよく見たら俺のクラスに来た転校生じゃないっすか?」
「今更!?ひどいよー俺は最初教室入ったとき何か黄色い人と紫の人がいるからビックリしちゃったんだよー」

一人で騒いだり一人ですねたりといろいろ忙しそうな響浦。

「ってか黄色い人って俺のことッスか??」
「ザッツライト!」

一方黄瀬は満面の笑みで言い放った響浦に肩をおとした…



あとがきヘ(゚∀゚ヘ)アヒャ

颯きゅん逃げちゃったなーΣ(゚Д゚ υ) アリャ
二話連続で夢主でてないなあ(*´∀`*)
次は出してあげたい(^-^*)(・・*)(^-^*)(・・*)
昼休みの教室に彼らは突然現れた。

「なーなー 竜都知らない?」
「はあ?」

教室の入口に突っ立っていたところ突然話しかけられた青峰はなんだよ、といった感じのオーラを出し話しかけてきた相手を睨んだ…が

ゴチっ

「は?」
「………あ?…あ、痛え」

さっき話しかけてきたやつの後ろにもう一人ひとがいた。
しかもちょうどドアの枠の天井部分に額がぶつかっている(らしい)ところをみると相当でかい。
当の本人はぶつかった2,3秒後に気がついたようで微妙に間の抜けたような感じだった。

「大丈夫?颯」
「あー身長縮めたいなマジで…結構痛かった…つかこれ今日でもう4回目なんだけどな最悪」
「いや、デカっ」

未だドアの枠に額がぶつかった状態の巨人かと思うほどでかい男を思わず見上げてしまった。
青峰の(多少は)驚いた声に気づいたのか黄瀬が近づいてきた。

「?どうしたんッスか?青峰っち…ってデカっ!」
「…俺ってそんなデカいのか?小さくはないけどよ…」
「颯はビックマンだからね」
「…うわダサ…ネーミングセンス買ってきたほうがいいぞ響浦…」

颯と呼ばれた巨人(?)は相変わらずドアの枠に額がぶつかった状態で喋る。

「ダサいとは失敬な!っていつまでその状態?」
「…お前が俺の服の端っこを離してくれたら俺も教室に帰って悠々と寝れるんですが?」

どうやら響浦は颯の制服の端をがっっちり掴んでいるらしい。
それ相応に無表情ではあるが「早く離せよ」オーラが出ている。

「竜都見つけたらね。んで知らないかな?」
「はあ?誰だよそれ?」
「それって転校生じゃないですか?」

突然現れた黒子に4人が驚いたのは言うまでもない。



あとがきヘ(゚∀゚ヘ)アヒャ

このお二方は主人公と一緒に転校してきてたやつら( ´∀`)
颯君は2mと16cmぐらいかなΣ(゚д゚lll)
響浦は…185cmでいいかなテキトーに(*´∀`*)
「えーっと…え?ん?あれ?」

住宅街のど真ん中で疑問形のセリフを並べまくっている少年がいた。
さっぱりとした黒髪+アホ毛。
目は赤く右目に眼帯。
まあ普通か普通じゃないかと聞かれたら
あんまり普通とは言いづらい外見だった。

「え、ちょ、え…あれー…おかしいな…」

片手に持った地図を見ながらキョロキョロと辺りを見回す少年。

「え…どうしよ、本当に昼までに着くかなコレ…認めたくないけど…迷子?」

彼は某前回のプロローグで噂になっていた(気がする)転校生だった。
そして今彼はほぼ確実に迷子だった。

「いやいやいや…迷子とかそんなベタな…え、どうしよう
 前に響浦達と来たときに覚えたはずなのに…」

だがしかし彼は意地でも自分が迷子であることを認める気はないようで…

「よ、よし こういう時はアレだよアレえっと…勘だよね なんかこっちな気がする」

勝手に歩き出すのであった。


あとがきヘ(゚∀゚ヘ)アヒャ

主人公結構おバカさん( ゚,_ゝ゚)
そして意外と意地っ張りっていう(。-∀-)
「なぁテツ」
「なんですか青峰くん」
「なんか今日転校生が来るらしいぜ」
「転校生、ですか」
「何かよくわかんねーけど集団転校生?らしいぜ」


♯♯♯♯

「今日は転校生を紹介します」

朝のホームルームの終わり頃。
担任の教師の一言で青峰の言っていたことが
(多分珍しく)本当だったんだな、と黒子は思った。

「それでは入ってきてください」

と、教師は教室前方のドアに向かって言う。
クラスの大半の生徒の視線はドアに向かう。
…が

しーん…

…転校生らしき人物が一向に入ってくる様子はなく
代わりに廊下を走ってくる足音が近づいてきた。
そしてガララッっと扉を開けて入ってきたのは…

「先生、少し問題が起きました!」

転校生ではなく事務の係の人だった。

「どうしたんですか?」
「それが…このクラスに来る予定の生徒が道に迷っているそうで…
 到着がお昼頃になるそうです」
「そうですか…で、ではさっきのはなかったことにして
 これで朝のホームルームを終わります」

と、半ば強引に朝のホームルームは終わった。


あとがきヘ(゚∀゚ヘ)アヒャ

転校初日から遅刻ってベタだよね(n‘∀‘)η
集団転校なのは主人公が元々通ってた学校が
土砂崩れで道が遮断されちゃったって設定でm9(^Д^) プギャー
ぶっちゃけオリキャラも出したいっていうアレだけどねw
$神GO姫と戯言のよーな小説達
白崎 竜都 (シロサキ リュウト)

身長179cm 体重68kg

性格

少々天然。一つのこと(本や音楽)に熱中し始めると周りの声が一切シャットアウトされるw
ものすごく猫が好き。授業中だろうと頭や肩に猫乗っけてるぐらい好き。

基本設定

中2の時に帝光中学校に転校してきた14歳。
あふぉ毛もといアホ毛が視界に入るため気になってしょうがないらしい。
小学生の時バスケチームの試合に行った際
帰りにバスが横転してしまい大怪我をおった(右目とか右目とか。。
一応右目以外はもう異常はないらしい。

好きな食べ物 大根が入っていないもの全て
嫌いな食べ物 大根