神GO姫と戯言のよーな小説達 -2ページ目

神GO姫と戯言のよーな小説達

(=・ω・)ノはじめましてぃww
( (≪●≫) )Д( (≪●≫) )我が名は神GO姫
・⌒ヾ( ゚⊿゚)ポイッ 冗談はさておいて
(=´∀`)ここには俺と戯言のような小説しかいないんだ
(^0^)/ま、ゆっくりしてってよw

(゜_゜>)うーん…おひさー(*'▽'*)♪
俺です俺うんえーっと…説明メンドーだし右のプロフ見といてよ(・∀・)
うん神GO姫だお(*´∀`*)
色々溜め込んじゃって〆切迫った漫画家みたいな状況の

神GO姫だお(*´∀`*)

…ごめーんでかすぎたわ(´・ω・`)
いやーこないだの金曜日ねー競歩遠足とやらに行ったんだー( ゚ー゚)( 。_。)
兄貴は3年生はないってこと忘れてたみたいでΣ(゚д゚lll)
前日の11時に気付いてたけどー(´(ェ)`)
んでまっさかー(*´∀`*)俺がー(´∀`*)筋肉痛になるとわ(-_-;)
思わなかったなー…゚(゚´Д`゚)゚
うn絵のリクとか受け付けてたのに大幅に遅れちゃったよ(-_-;)

んで本題に戻すけどさー・⌒ヾ( ゚⊿゚)ポイッ
夢小説でも書こうかなーみたいな(ノ´∀`*)
今のとこ考えてんのわー(´ε`;)ウーン…

・黒子のバスケ
 流行りに便乗(ノ´∀`*)コミック買い始めるかなー♡
・リボーン
 うん( ´▽`)兄貴がヴァリアー編から持ってるからヴァリアーな夢主で行こうw
・銀魂
 原作ガン無視で完全ギャグなんていかがでしょーか(ΦωΦ)フフフ…
・ブリーチ
 兄貴の書いた破面キャラをリメイク(設定とか設定とか)したしー(*´∀`*)
 ギャグ+ちょいBL…とか(/ω\*)
・ハガレン
 完全原作沿いで行きたいなー(^-^*)(・・*)(^-^*)(・・*)

あ、全員男の子ね うん(*´∀`*)
なんでBL表記って書いてみたいからさ(#^.^#)
俺男だけどね~( ´艸`)ムフフ

「どーすんだよ保健医!」
「どーするかな保健医…」
「いや、何その自信なさげなアレ」
「しょーがないだろ…眠いんだからな…ぐぅ…」
「いやふて寝すんな!」
「おまえな…考えても見ろ現状敵のパーティは
 ガンマン…あ、ウーマンか それに侍、あと…ロリコン?だ」
「ロリコンじゃありません フェミニストです」
「…だそうだ うん勝てると思うか?」
「え、うーん…わかんね…」
「いつまでごちゃごちゃやってるんッスか!覚悟するッス!」
「いや…それ言ったらあんたらもごちゃごちゃの渦中だからな 多分」
「どう言う意味ッスかあ!?」
「本来作者はその3まで書いて次の連中に回す予定だったらしい」
「そーなのか?」
「まあ作者の会話能力の無さと更新の遅さとこれ書く前の前の日の強歩遠足の筋肉痛が原因らしい」
「最後いらねーじゃん」
「まーな んで強制的に回す気らしい…俺らがボケまくって埒があかないから」
「作者のせいだろ完全にいいいいいいいい」


あとがきヘ(゚∀゚ヘ)アヒャ

やっちゃったよー(゚∀゚ )三 三( ゚∀゚)
うん 俺のせいだお(ノ´∀`*)
「作者は前のコクトーのくだりを書いたあとプロフ画をコクトーにしたようだ」
「単純んんん」


♯♯♯♯

「いや寝るなあああああ!起きろおおおおお」
「いいだろう寝たって…最近睡眠不足なんだ 作者の兄が」
「カンケーねーじゃん!」
「また何やってるんスか」
「…痴話喧嘩?」
「んなわけあるか!このアホ保健医!」
「アホ…か そーかじゃあ俺は寝る アホなら役に立てないだろうしな まあ頑張れ」
「え…」
「…すぴー………」
「「寝たああああああああああああああああ」」
「しかも寝息とかベタだああああ」
「寝てしまいましたがいいんですか?」
「いいわけねーじゃん!起きろコラァ」

ブンっ すかっ

「すー……すぴー…」
「寝たふりヘタああああ!避けてる時点で起きてんだろ!もーいい!ちょっとそこの…えーとヘソ出しさん?」
「なんスかそのあだ名!来島また子ッスよ!」
「悪い 冗談抜きで初耳だからそれ んでもーいいんでアイツに打ち込んじゃってください」
「なんなんスか もーあれっスよね 完全利用としてるよねそれェ!」
「意志は違えど目的は同じだあああ クソ保険医めええええ!」

ザッ…

「……!」
「あ、保健医起きた」
「ククク…随分と客がいるじゃねェか…」
「何かキター」
「何かとはなんっスか!晋助様に決まってんでしょーがァァ!
「ラスボスが現れた!…ってやつだな多分…というかここはアレなのか えっとアレだ銀魂 それと俺らの運命は決定したな」
「へ?」
「多分作者の陰謀は 
  俺=眼帯キャラ=キャラ被り=殺られry
 天海=甘党=主人公と被る=殺られry」
「ええええええ!?」
「慰安旅行=逝ってらっしゃい…だな…」
「え、チョッ…えええ!? どーすんだ俺まだアレだぞ伝説のスィーツ食ってないぞ!」
「甘党引きずるのかこの状況で」


あとがきヘ(゚∀゚ヘ)アヒャ

やっちゃったよー(゚∀゚ )三 三( ゚∀゚)
キャラ被りだよおおおお(゚∀゚ )三 三( ゚∀゚)
ヒュウゥゥー
びたーんっっ

「顔打ったああ!そして俺の団子は何処おおお」
「虫歯になるだろ というか年中甘い物ばっかりでよくならないな虫歯に」
「うっせー!俺の歯は角砂糖なんだ!」
「溶けるだろそれ………………!?」

チュインチュイン

「うわっわっ」
「何かもう危なすぎだろ…銃撃されるってマフィアじゃあるまいし…」
「何者ッスかお前ら!」


「奥歯の詰め物 by黒斗」

「不束者 by柊」


「ふざけてるんッスかあ!?」
「「落ちてくる時に打ち合わせたボケをやってみたー」」
「いや絶対ふざけてるよねそれ!」
「コクトー、俺はあんまり外に出ないからわからないが…あれはギャルってやつか」
「いや黒斗な く・ろ・と!てかコクトーってあれじゃんブリーチじゃん」
「じゃ俺 朱蓮な」
「乗るなよ!てかお前がコクトーだろ」
「顔半分ミイラ化してないぞ」
「いつまでやってるんスか 本当なんなんスかお前ら!」
「…も一回あのくだりやるのか?」
「いらないッスよ!」
「おやおや何をやってるんですかまた子さん」
「あ、武智先輩!何って侵入者ッスよ」
「どーすんだよ保険医!」
「とりあえず…」
「とりあえず?」
「寝不足気味だから寝るか」
「「オイコラああああああああああああ!」」



あとがきヘ(゚∀゚ヘ)アヒャ

やっちゃったよー(゚∀゚ )三 三( ゚∀゚)
やっちゃったよおおおおお(゚∀゚ )三 三( ゚∀゚)
「…?ん?え……は?何だここ…あれか精神世界か何かか」

(^o^)ノ < おはよー

「…更新時間夜だろ?一応…眠い…」

まだ8時半だぜぃ柊先生(-_-;)

「そーか それじゃあ俺は寝るかな」

いや、待ってええええええええええ(@_@;)

「…はあ 俺が待たなくてもお前あれだろう…アレ俺らを強制送還できるだろ、ここに」

うん、できるお(*´∀`*)

「で、なんだ急に 俺は寝たい 昼間寝れないし」

キタ━(゚∀゚)━! そんなキミに朗報だああ
慰安旅行に行けるぞおおお(。-∀-)

「イヤ一教師が慰安旅行はないだろ」

いあいああるのだお(ΦωΦ)フフフ…

「なんかやな予感しかないな」

にゃにおう!?(ノ)・ω・(ヾ)ムニムニ
仕方ない生徒を一人同伴しようじゃあないか(・(ェ)・)

「いや、当たっちゃってるだろここで やな予感的中だろ」

( ´∀`)つ ミ えいっ

「あべしっ」
「いや、なんでこいつだ 人選ミスだろ黒糖生徒なんて連れてってどうしろと?」

じゃ、グッドラック☆

「え、なんだなんだ!?」
「ちょっ…聞けよ俺の話を…」

┌( ゚Д゚)ノ イッテラー
「主人公によくあること
 ・ヘタレor超できるやつ
 ・地味or派手
 ・欠点が一つはあり、それがとても壊滅的」
「椿先生、間違ってないですけどそれは言葉の暴力です…うう」


♯♯♯♯

「なるほどーカクカクシカジカで二人は落っこちてきたアルな」
「出だし無視!?ちょっとォォォあの全主人公に対する挑戦状無視ィィ!?」
「私は事実だと思うけどな」
「そうアル事実アル」
「神楽ちゃーん?どういう意味?それってどういう意味ィィ??」
「「そのままの意味(だ/アル)」」
「先生泣いていいですか僕…すべての前者側に当てはまります」
「そうだな地味でヘタレだしな」
「確かに地味アル新八並みネ」
「すいません…」
「神楽ちゃん!すいませんいつもこんな感じなんで…」
「ってか始まってから赤髪の奴に結構無視され続けてね俺」
「髪を染めるのは非行の始まりだー(棒読み)」
「テメーが言うなァァァァァァァァ」
「だからこれ地毛な、ナチュラルヘアーな んで話変わるけどココドコ状態だな私たち」
「そうですね…」
「お前ら記憶喪失アルか?」
「いや?違うよな椛」
「え、あ、はい多分…」
「曖昧だなオイ新八並みに地味なくせしてよ」
「地味地味言わないで欲しいです、結構気にしてるんで…染めようかな」
「センセの前でよく言えるな椛くん」
「すいませんっしたああああああ」

♯♯♯♯

「ってわけでだな」
「「「なる略」」」
「ってなるかァァァァァ!なんだこの手抜き!」
「よくある、よくあることさ」
「いやそれっぽく言うな!」
「なるほどなーここがアイツの読んでる銀魂?の世界なのか」
「アイツ?」
「眼帯でクールキャラっぽいが雑誌読んでて、あとは…」
「なんかこっちにもキャラかぶってんのいなかったっけ?」
「いや知らないな 私は読んでないしなジャンプ」
「読めやァァァァァァァァ」



あとがきヘ(゚∀゚ヘ)アヒャ

やっちゃったよー(゚∀゚ )三 三( ゚∀゚)
余談だけど何も彼らだけが落とされたわけじゃないよ(U´Д`)ワンワン
「落ちるうううううう」
「おいいいい!降りかたとか聞いてないのか椛いいいいい」
「聞く前に現状に陥れられましたあああああああ」
「アホおおおおおお」

♯♯♯♯

「?銀ちゃーんなんか上からヒューって聞こえるアル」
「はあ?んなもん気のせい…」

ひゅうううううううう

「じゃなかったァァァァァ!人落っこちてくるんだけどおおおお!?」
「ちょっどうするんですか銀さん!?」
「オメーそりゃ…」
「全力で避けるアル」
「オイイイイイイイ!最低じゃないけよそれじゃあ!ってきたああああああああああ!」

ドンッ☆
ドかァァァァァァァァァン

「いてえええええええええ!」
「読者のみんなにわかんないと思うから私が説明するネ
 私が直前で銀ちゃん突き飛ばしたから銀ちゃんだけ巻き込まれたアル」
「いや、神楽ちゃん…銀さんリアル被害者になっちゃってるよ」

「いきなり落ちてきてすいませんでしたあああああああ!!」
「落とされてだろ、一応」
「椿先生!問題はそこじゃないと思います…」
「なんか…白銀の毛玉の幻覚が見えるな」
「誰が毛玉だコノヤロー…っていつまで踏んでんだ!」
「あ、幻覚じゃないのか」
「すごいアル こいつ頭真っ赤っかアル 血まみれネ」
「あーこれ地毛な血じゃないから」
「いや俺無視ですかコノヤロー…」


あとがきヘ(゚∀゚ヘ)アヒャ

やっちゃったよー(゚∀゚ )三 三( ゚∀゚)
やっちゃったよおおおおお(゚∀゚ )三 三( ゚∀゚)
「え、ちょ、ちょっとそれなんですかこの企画」

最高かつ俺が楽しめる企画ですハイ

「いや、どうするんですかこれ…タイトルからしてアレですよね」

ふっふっふ、甘いな大貴くん。
ここは架空の世界なんでそんな心配h「アウトォォ!何言ってるんですか!」
いあいあ、事実やん

「何キャラ!?」

さて本題に戻すお
君たちには今回今んとこまだ始まってないけどー慰安旅行に行ってもらおう

「いや、あの…」

\(◎o◎)/!あー
そうそう保護者必要だよね

( ´∀`)つ ミ えいっ

「いてて…なんだ?」
「え!?『えいっ』でなんで椿先生出てくるんですか」

作者の特権さー

「いきなり呼び出しておいて無茶苦茶だな、お前は…」

そ~っすね

「怒っていいよな?」

(´・д・`) ヤダ━━━━!!
んじゃあさっそく飛ばしちゃうオー☆
小説で出てくる動物たちを紹介するぜぃwww

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リーガル ♂
ライオン。結構せっかち。一応王。


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ルディル ♂
羊。常に営業スマイル。執事。


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リンカー ♀
山猫。色っぽい。盗賊。



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ユーグハルト ♂
狼。白の親衛隊隊長。仮面常備。



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ウロボロス 性別不詳
蛇。一応宮廷魔導師。ツンケンしてる。

いちおーこんな感じでお送りするぜィ(´∀`*)ウフフ