かわぞうの小説集「官能小説・ひとりごと・etc」 -70ページ目

まあど~でもいい話ではあるんですけどね…

最近ジョギングしている人をよく見かけます。


いや、有意義なことだと思います。運動不足はよくないですからね。


しかし…


なぜ、わざわざ車の通りが激しい車道の脇を走るのでしょうか?


確かにちゃんとした歩道はありますけど…


車があれだけ走っていれば、排気ガスや黒い粉塵が相当舞っているだろうに。


あんな汚い空気の中をハアハア言いながら走ってたら、余計に汚れたものを体内に吸収してしまうんじゃないですか?


僕はジョギングしてませんけど、もしやるとしたらあんなところは絶対に走りません。


ジョギングという行為の爽やかさまでもが黒く汚れてしまうような気がするからです。


あんなところ走らなくてもあるんですよ、ちょっと入ったところに、車がほとんど走らない道が。


それなのに…うーん、わかんねえなあ…。


しかも、あの人たちって結構信号無視をするんですよね。


まあみんながそうってわけじゃないですけど。


一旦止まってその場で体動かしてればいいじゃん…。


いや、夜遅くで全然人気がない時だったらいいと思いますよ。


爽やかな朝に爽やかなジョギングしているのに、信号無視って…。


だから言うんですよ。


ずっと走っていたいなら、信号がないところを走れよ!


ってね。


排気ガスや粉塵の舞っていないところを走るほうがいいでしょう。


体にもいいですよ?


まあ余計なお世話ってことになるんでしょうがね…。








あっ、そんなことよりWBC日本代表、勝ってよかったですね。


是非、韓国にも勝ってほしいです。


では。