子どものおやつにおすすめ
こんにちは、ラックスアンリミテッドカイロプラクティックセンターの森本です。
TEL:042-207-7173
先日無性に干し芋と芋けんぴが食べたくなり衝動買いしてしましました。

(なぜか写真が横になる・・・)
全国の干し芋の80%のシェアを茨城が占めているので、茨城県民にとって干し芋はおやつの定番でしょう。子どものころはお菓子を食べたかったですけど、家でも干し芋はよく食べました(笑)
しかし干し芋って美味しいだけでなく、栄養価も高いのでおやつにはもってこいなんです!
干し芋はコレステロールは含まず、整腸作用のある食物繊維を多く含む。ビタミンB1やビタミンC、カリウムも豊富なアルカリ性食品。腹持ちもいいですし、砂糖の摂りすぎも気にしなくていいですからね。
ちなみに干し芋の表面についている白いのは芋の糖分が表面に出て結晶化したものであってカビではありません。
芋けんぴは、サツマイモを短冊状に切って植物油で揚げ、砂糖を絡めたお菓子。こちらは砂糖を使っているので食べ過ぎにはご注意ください。ただ芋けんぴはかなり固さのあるお菓子なので、顎の発達にはもってこい。
今のご時世では「美味しいもの=やわらかい」という構図になっていますので、子どものころから歯ごたえのあるものを食べさせることは重要なこと。
どちらも余計なものはほとんど入っていないものが多いので、安心してお子さんに食べさせられます。
固めの干し芋を炙って食べると最高に美味しいですよ!

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先日無性に干し芋と芋けんぴが食べたくなり衝動買いしてしましました。

(なぜか写真が横になる・・・)全国の干し芋の80%のシェアを茨城が占めているので、茨城県民にとって干し芋はおやつの定番でしょう。子どものころはお菓子を食べたかったですけど、家でも干し芋はよく食べました(笑)
しかし干し芋って美味しいだけでなく、栄養価も高いのでおやつにはもってこいなんです!
干し芋はコレステロールは含まず、整腸作用のある食物繊維を多く含む。ビタミンB1やビタミンC、カリウムも豊富なアルカリ性食品。腹持ちもいいですし、砂糖の摂りすぎも気にしなくていいですからね。
ちなみに干し芋の表面についている白いのは芋の糖分が表面に出て結晶化したものであってカビではありません。
芋けんぴは、サツマイモを短冊状に切って植物油で揚げ、砂糖を絡めたお菓子。こちらは砂糖を使っているので食べ過ぎにはご注意ください。ただ芋けんぴはかなり固さのあるお菓子なので、顎の発達にはもってこい。
今のご時世では「美味しいもの=やわらかい」という構図になっていますので、子どものころから歯ごたえのあるものを食べさせることは重要なこと。
どちらも余計なものはほとんど入っていないものが多いので、安心してお子さんに食べさせられます。
固めの干し芋を炙って食べると最高に美味しいですよ!

「シコウ」が重要
こんにちは、ラックスアンリミテッドカイロプラクティックセンターの森本です。
TEL:042-207-7173
土曜日の雨の結果、昨日は天気が良かったのにもかかわらずサッカーが中止になってしまいました(+o+)サッカーができなかった代わりにスケボーの練習をしましたが、思った以上に下半身の筋肉を使うので良いトレーニングになりました!
カイロプラクティック・アジャストメントの上達には自分のカラダをいかに思い通りに動かせるかがとても重要です。
そのため自分は何をしているときでも重心やバランス、軸、力の入れ具合などを観察しながら行います。スケボーも不安定な状態でいかに力を入れずにバランスをとるかがカギになるので、本当に全身の感覚を鍛えるのにもってこい。
このように何をするときでも「思考=考えること」を意識しています。何も考えずにやっていても一向に上達しません。逆に考えていれば全く関係のないことをしていても気づきがあります。
また「思考=考えること」だけでは足らなくて、いろいろと考えたことを「試行=トライ、チャレンジ」して失敗と成功を繰り返しながら上達していくものです。
今の社会では間違えること・失敗することは善しとされず、常に正解を選択し続けることを善しとします。そのためできるかどうがわからないことに積極的にチャレンジしにくい環境になっています。
試行錯誤という言葉通り、トライ&エラーの繰り返しが成功への手順なのに、トライもエラーもしないから成功するためのノウハウだけを覚えて、しかも経験が伴わないから応用も効かないというパターンに陥りやすいんです。
「思考」と「試行」をつなぐのは「志向」だと思います。上昇志向、健康志向など目標や目的に対して意識を向けていけばおのずと「思考」と「試行」が重要だと気づくのではないでしょうか。
誰かに言われてやらされている場合やノウハウだけでやっていると楽しくないので継続もできないでしょう。
何事においても考えること、トライ・チャレンジすることを優先してみてください。

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土曜日の雨の結果、昨日は天気が良かったのにもかかわらずサッカーが中止になってしまいました(+o+)サッカーができなかった代わりにスケボーの練習をしましたが、思った以上に下半身の筋肉を使うので良いトレーニングになりました!
カイロプラクティック・アジャストメントの上達には自分のカラダをいかに思い通りに動かせるかがとても重要です。
そのため自分は何をしているときでも重心やバランス、軸、力の入れ具合などを観察しながら行います。スケボーも不安定な状態でいかに力を入れずにバランスをとるかがカギになるので、本当に全身の感覚を鍛えるのにもってこい。
このように何をするときでも「思考=考えること」を意識しています。何も考えずにやっていても一向に上達しません。逆に考えていれば全く関係のないことをしていても気づきがあります。
また「思考=考えること」だけでは足らなくて、いろいろと考えたことを「試行=トライ、チャレンジ」して失敗と成功を繰り返しながら上達していくものです。
今の社会では間違えること・失敗することは善しとされず、常に正解を選択し続けることを善しとします。そのためできるかどうがわからないことに積極的にチャレンジしにくい環境になっています。
試行錯誤という言葉通り、トライ&エラーの繰り返しが成功への手順なのに、トライもエラーもしないから成功するためのノウハウだけを覚えて、しかも経験が伴わないから応用も効かないというパターンに陥りやすいんです。
「思考」と「試行」をつなぐのは「志向」だと思います。上昇志向、健康志向など目標や目的に対して意識を向けていけばおのずと「思考」と「試行」が重要だと気づくのではないでしょうか。
誰かに言われてやらされている場合やノウハウだけでやっていると楽しくないので継続もできないでしょう。
何事においても考えること、トライ・チャレンジすることを優先してみてください。

脱力のコツ
こんにちは、ラックスアンリミテッドカイロプラクティックセンターの森本です。
TEL:042-207-7173
昨日の休みに朝からテニス・バレーボール・スケートボードを満喫してきました。
バレーボールは毎年カンボジアに行くとやる機会があるので、今のうちから練習しておこうと思って買っちゃいました(笑)また20数年ぶりのスケートボードは思った以上に乗れて楽しかったです(^^♪
カラダを動かすうえで何をするにも脱力は重要。バレーボールも指先に無駄な力が入っていると痛いし、狙い通りコントロールできません。スケートボードも力んでいるとアンバランスになり上手に乗れません。
カギは関節の柔軟性。脱力できていれば何ら難しくないことでも、力んでいると微調整が効かずに失敗につながるんですね。
そこで脱力するコツをいろいろと考えてみました。そして結局は基本に戻るんですが、「軸」を意識することが一番のコツだと思います。
カラダの軸は脊柱。またはイメージとしては頭のてっぺんからお尻の穴までを一直線に結んだライン。直立の場合はうちくるぶしまで一直線に結んでもいいでしょう。
人間は体を動かすうえで転ばないことを最優先にしています。無意識で姿勢制御しているんです。なので自分の軸が地面に対して垂直だと一番少ない力で立っていられます。少しでも傾けば転ばないように支える筋肉に力が入ります。
どんな姿勢でも軸が安定していれば最小限の力で動けるというわけです。昔古武術のクラスに参加したときに「居着き」という概念を教わりましたが、これは末端から動こうとすると反動やタメを使って動くので1テンポ遅くなったり、ケガの原因になると言っていました。
何をするでも小手先でやろうとするとしがちですが、まずは軸を意識して体幹から動かすイメージをするといいかもしれません。

「何もしていないように見えるかもしれませんが、細胞レベルでは大忙し」どんなに脱力していても生きている限りカラダは全力で働いてくれています。それなら少しでも無駄遣いを減らしていきたいですね!

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昨日の休みに朝からテニス・バレーボール・スケートボードを満喫してきました。
バレーボールは毎年カンボジアに行くとやる機会があるので、今のうちから練習しておこうと思って買っちゃいました(笑)また20数年ぶりのスケートボードは思った以上に乗れて楽しかったです(^^♪
カラダを動かすうえで何をするにも脱力は重要。バレーボールも指先に無駄な力が入っていると痛いし、狙い通りコントロールできません。スケートボードも力んでいるとアンバランスになり上手に乗れません。
カギは関節の柔軟性。脱力できていれば何ら難しくないことでも、力んでいると微調整が効かずに失敗につながるんですね。
そこで脱力するコツをいろいろと考えてみました。そして結局は基本に戻るんですが、「軸」を意識することが一番のコツだと思います。
カラダの軸は脊柱。またはイメージとしては頭のてっぺんからお尻の穴までを一直線に結んだライン。直立の場合はうちくるぶしまで一直線に結んでもいいでしょう。
人間は体を動かすうえで転ばないことを最優先にしています。無意識で姿勢制御しているんです。なので自分の軸が地面に対して垂直だと一番少ない力で立っていられます。少しでも傾けば転ばないように支える筋肉に力が入ります。
どんな姿勢でも軸が安定していれば最小限の力で動けるというわけです。昔古武術のクラスに参加したときに「居着き」という概念を教わりましたが、これは末端から動こうとすると反動やタメを使って動くので1テンポ遅くなったり、ケガの原因になると言っていました。
何をするでも小手先でやろうとするとしがちですが、まずは軸を意識して体幹から動かすイメージをするといいかもしれません。

「何もしていないように見えるかもしれませんが、細胞レベルでは大忙し」どんなに脱力していても生きている限りカラダは全力で働いてくれています。それなら少しでも無駄遣いを減らしていきたいですね!

子どもの成長と個性について
こんにちは、ラックスアンリミテッドカイロプラクティックセンターの森本です。
TEL:042-207-7173
当センターではいつも書いていますが、お子さん連れのママさんが本当にたくさんいらっしゃいます。今日来たクライアントは今月で当センターに通うようになって丸5年になるママさん。
元々は長男を出産した後の腰痛がきっかけでいらっしゃいました。
初めての出産・子育てでたいへんだったのもあり、最初の2か月は集中ケア、その後は月に1~2回のメンテナンスケアで定期的に通ってくれています。
その間に2人目の女の子も出産していますが、妊娠中もアジャストメントは受けてくれていました。30週のころに逆子になることもありましたが、無事に出産。
今日はこの2人目の女の子をお話。
現在1歳9か月。ちょっと小さめの2400gで生まれたこの女の子は向き癖もあったので生後2か月くらいから定期的にチェックしてきました。大きな問題はほとんどなくスクスクと成長していきます。
すると今度はハイハイが苦手でお尻を床についてカニのように横歩きするようになりました。この時もチェックしましたが、ちょっと背中の動きが固かった以外はほとんど問題なし。ただアジャストメントをしてもハイハイするようにはなりませんでした。
こんなとき他の子と比べて、他の子ができることができないからおかしいんじゃないかと悩まれてしまうママさんも多いのではないでしょうか?
この子の場合、ハイハイ以外は特に問題もないのであまり気にせず様子を見ていきましょうとアドバイスをして定期的なチェックだけをしてきました。
つかまり立ち、つたい歩き、一人歩きまではちょっと遅めだったかもしれません。しかし今では自分の足で歩けますし、段差もしっかりと目視して慎重に上り下りできます。
そして言葉の発達は平均より早いんです!まだ1歳9カ月ですがちゃんと言葉でコミュニケーションが取れるんです。もちろん何言ってるかわからない言葉もありますが(笑)
育児書やネットで調べれば、平均的にいつごろ・何ができるようになるかがわかります。しかしその基準はあくまでも目安であって、できなかったから問題があるというわけでもありません。
まず赤ちゃんが生まれた時の体重でも1㎏くらい差があるのが当たり前。また親からの遺伝もありますし、一人っ子と兄弟がたくさんいるなどの環境でも変わります。
なのに生まれて数年間はみんながみんな同じように成長しなければおかしいって考える方がおかしいんです!
大きくなれば「おしゃべり/無口」は個性、「活発/おとなしい」は個性、「運動が得意/勉強が得意」は個性と考えられるのに、なぜか赤ちゃんの時はそう考えられないんです。
他人と比べてできないことを探すのではなく、できることを伸ばしてあげてください。一人一人が違って当たり前なんですから。


TEL:042-207-7173
当センターではいつも書いていますが、お子さん連れのママさんが本当にたくさんいらっしゃいます。今日来たクライアントは今月で当センターに通うようになって丸5年になるママさん。
元々は長男を出産した後の腰痛がきっかけでいらっしゃいました。
初めての出産・子育てでたいへんだったのもあり、最初の2か月は集中ケア、その後は月に1~2回のメンテナンスケアで定期的に通ってくれています。
その間に2人目の女の子も出産していますが、妊娠中もアジャストメントは受けてくれていました。30週のころに逆子になることもありましたが、無事に出産。
今日はこの2人目の女の子をお話。
現在1歳9か月。ちょっと小さめの2400gで生まれたこの女の子は向き癖もあったので生後2か月くらいから定期的にチェックしてきました。大きな問題はほとんどなくスクスクと成長していきます。
すると今度はハイハイが苦手でお尻を床についてカニのように横歩きするようになりました。この時もチェックしましたが、ちょっと背中の動きが固かった以外はほとんど問題なし。ただアジャストメントをしてもハイハイするようにはなりませんでした。
こんなとき他の子と比べて、他の子ができることができないからおかしいんじゃないかと悩まれてしまうママさんも多いのではないでしょうか?
この子の場合、ハイハイ以外は特に問題もないのであまり気にせず様子を見ていきましょうとアドバイスをして定期的なチェックだけをしてきました。
つかまり立ち、つたい歩き、一人歩きまではちょっと遅めだったかもしれません。しかし今では自分の足で歩けますし、段差もしっかりと目視して慎重に上り下りできます。
そして言葉の発達は平均より早いんです!まだ1歳9カ月ですがちゃんと言葉でコミュニケーションが取れるんです。もちろん何言ってるかわからない言葉もありますが(笑)
育児書やネットで調べれば、平均的にいつごろ・何ができるようになるかがわかります。しかしその基準はあくまでも目安であって、できなかったから問題があるというわけでもありません。
まず赤ちゃんが生まれた時の体重でも1㎏くらい差があるのが当たり前。また親からの遺伝もありますし、一人っ子と兄弟がたくさんいるなどの環境でも変わります。
なのに生まれて数年間はみんながみんな同じように成長しなければおかしいって考える方がおかしいんです!
大きくなれば「おしゃべり/無口」は個性、「活発/おとなしい」は個性、「運動が得意/勉強が得意」は個性と考えられるのに、なぜか赤ちゃんの時はそう考えられないんです。
他人と比べてできないことを探すのではなく、できることを伸ばしてあげてください。一人一人が違って当たり前なんですから。


数十年ぶりの発熱
こんにちは、ラックスアンリミテッドカイロプラクティックセンターの森本です。
TEL:042-207-7173
当センターに通いだして1年5カ月の60代の女性のお話。
20数年前に自転車で事故にあい、その後はめまいや頭痛、背部痛と長年付き合って来て、半ば改善をあきらめていた時に出会いました。カイロプラクティックの説明で可能性を感じて当センターに通うようになります。
最初の1ヶ月の集中ケアでめまい、頭痛はほぼ解消。長年の背部痛が一番根が深かったです。しかしその1ヶ月で周りの人から見た目が一気に変わったと言われて本人も自信がつき、背部痛からの卒業を目指してその後も通い続けました。
そして3か月後には本人も驚くほどにカラダが軽くなったと喜んでいました。
それからは定期的なメンテナンスケアで通われていたのですが、先日風邪をひいて20数年ぶりに38.5℃まで熱が出たそうです。
その話を聞いて「おめでとうございます!(^^)!」と言ったらキョトンとしていました(笑)
当センターでは平熱が低くて、長年熱も出したことがなかった人が、カイロプラクティックを受けるようになって発熱できるようになるケースがたくさんあります。
発熱はカラダの免疫機能がちゃんと働いている証拠であり、元気になってきている証。
いまだに発熱自体が病気の症状だと勘違いしている人もいますけどね・・・
神経系の機能障害があると誤作動をおこしてしまうことはありますが、基本的に体は余計なことはしていません。余計なことをしているのは常識という名の偏見のコレクションによって導き出されてた方法をとっている自分の知能なんです。

まずは自分の神経系の機能障害を取り除くことからはじめましょう!

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当センターに通いだして1年5カ月の60代の女性のお話。
20数年前に自転車で事故にあい、その後はめまいや頭痛、背部痛と長年付き合って来て、半ば改善をあきらめていた時に出会いました。カイロプラクティックの説明で可能性を感じて当センターに通うようになります。
最初の1ヶ月の集中ケアでめまい、頭痛はほぼ解消。長年の背部痛が一番根が深かったです。しかしその1ヶ月で周りの人から見た目が一気に変わったと言われて本人も自信がつき、背部痛からの卒業を目指してその後も通い続けました。
そして3か月後には本人も驚くほどにカラダが軽くなったと喜んでいました。
それからは定期的なメンテナンスケアで通われていたのですが、先日風邪をひいて20数年ぶりに38.5℃まで熱が出たそうです。
その話を聞いて「おめでとうございます!(^^)!」と言ったらキョトンとしていました(笑)
当センターでは平熱が低くて、長年熱も出したことがなかった人が、カイロプラクティックを受けるようになって発熱できるようになるケースがたくさんあります。
発熱はカラダの免疫機能がちゃんと働いている証拠であり、元気になってきている証。
いまだに発熱自体が病気の症状だと勘違いしている人もいますけどね・・・
神経系の機能障害があると誤作動をおこしてしまうことはありますが、基本的に体は余計なことはしていません。余計なことをしているのは常識という名の偏見のコレクションによって導き出されてた方法をとっている自分の知能なんです。

まずは自分の神経系の機能障害を取り除くことからはじめましょう!
