皮膚の弱さが免疫の弱さ
こんにちは、ラックス アンリミテッド カイロの森本です。
TEL:042-207-7173
最近はインフルエンザや胃腸炎の蔓延の話をよく聞きます。寒さや乾燥、疲れなどさまざまな要因によるものでしょうが、まずは自分の免疫力の向上に意識を向けてください。
昨日のニュースですが、「皮膚の弱さが、さまざまなアレルギーの発端」という説が注目されているそうです。
2006年の英国での研究で、皮膚の表面(表皮)にある角質層の主要なたんぱく質「フィラグリン」にかかわる遺伝子に変異があると、アトピー性皮膚炎を発症しやすくなると報告されたのがきっかけです。
フィラグリンは分解されると天然の保湿成分として働き、皮膚のバリアーの形成や水分を保つのに重要な役割を果たしています。わざわざ乳液やクリームを塗らなくても、ちゃんと身体は自分自身を守るようにできているんです。
この遺伝子に変異があると皮膚のバリアー機能が弱まり、アトピー性皮膚炎などを発症すると考えられています。しかし変異があってもアレルギーにならない人もいるので、唯一の原因というわけではなさそう。実際には洗いすぎによって自ら皮膚のバリアーを破壊していることが一番の原因だと思います。
よく赤ちゃんで湿疹が出ている子がいますが、これは親から受け継いだ毒素の排出でしょう。この時点で出しきってしまえば良いのですが、見た目がかわいそうということでステロイド系の軟膏で体内に押し込められてしまうケースが多く、さらに清潔にしないとということで洗いすぎて余計に皮膚が弱くなるという悪循環が見受けられます。
身体としてはどうにか毒素を排出したいので、その結果として慢性鼻炎やぜんそくなどへ繋がっているんだと思います。
「症状=悪者」で抑え込むことが治療という考え方から、「症状=治癒反応」でより身体が反応できる環境を整えて見守るという考え方にシフトしていきましょう。

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最近はインフルエンザや胃腸炎の蔓延の話をよく聞きます。寒さや乾燥、疲れなどさまざまな要因によるものでしょうが、まずは自分の免疫力の向上に意識を向けてください。
昨日のニュースですが、「皮膚の弱さが、さまざまなアレルギーの発端」という説が注目されているそうです。
2006年の英国での研究で、皮膚の表面(表皮)にある角質層の主要なたんぱく質「フィラグリン」にかかわる遺伝子に変異があると、アトピー性皮膚炎を発症しやすくなると報告されたのがきっかけです。
フィラグリンは分解されると天然の保湿成分として働き、皮膚のバリアーの形成や水分を保つのに重要な役割を果たしています。わざわざ乳液やクリームを塗らなくても、ちゃんと身体は自分自身を守るようにできているんです。
この遺伝子に変異があると皮膚のバリアー機能が弱まり、アトピー性皮膚炎などを発症すると考えられています。しかし変異があってもアレルギーにならない人もいるので、唯一の原因というわけではなさそう。実際には洗いすぎによって自ら皮膚のバリアーを破壊していることが一番の原因だと思います。
よく赤ちゃんで湿疹が出ている子がいますが、これは親から受け継いだ毒素の排出でしょう。この時点で出しきってしまえば良いのですが、見た目がかわいそうということでステロイド系の軟膏で体内に押し込められてしまうケースが多く、さらに清潔にしないとということで洗いすぎて余計に皮膚が弱くなるという悪循環が見受けられます。
身体としてはどうにか毒素を排出したいので、その結果として慢性鼻炎やぜんそくなどへ繋がっているんだと思います。
「症状=悪者」で抑え込むことが治療という考え方から、「症状=治癒反応」でより身体が反応できる環境を整えて見守るという考え方にシフトしていきましょう。

カイロプラクティックで中耳炎が改善
こんにちは、ラックス アンリミテッド カイロの森本です。
TEL:042-207-7173
太陽が出てくれると気分も晴れますね。ただ空気が冷え切って風が吹くと厳しいです・・・
今日はお子さんの中耳炎について書いていきます。
月1ペースでメンテナンスに通われているママさんからのご報告があり、先月中耳炎でアジャストに連れてきた娘さんが無事に鼓膜切開を免れたそうです。
1歳9カ月の娘さんは最近は3ヵ月に1回くらいのペースでチェックしています。いつもはさほど大きな問題はなかったのですが、先月いらしたときは中耳炎を発症してからちょっと長引いていたらしく、抗生物質でも改善がみられないので鼓膜切開をしましょうと言われていたそうです。
切開する前にカイロプラクティックを受けさせて様子を見てから判断したいということで連れてきてくれました。
このママさんは妊娠前からのクライアントで、妊娠中ももちろんメンテナンスに通われていました。そういった中で妊婦や小児へのカイロプラクティック・ケアの重要性を理解してくれていたので、最終的にカイロプラクティックを選択してくれました。(本当は中耳炎になった時点ですぐに連れてきてもらえるのが理想ですが・・・)
中耳炎は頚椎1~4番のサブラクセーションによって引き起こされていることが多く、この子の場合も頚椎1番にサブラクセーションがありました。そして頚椎のみのアジャストメントを施し終了。
ママさんに聞いたところアジャストした日の夜から見るからに元気になり、中耳炎もすぐに改善。次に耳鼻科を受診した時に鼓膜切開は必要なしと判断され、そのまま何の治療も受けずに治ったそうです。
西洋医学的にはインフルエンザ菌、肺炎球菌、モラクセラ・カタラーリスの3種類の細菌感染が中耳炎の原因の9割以上とされています。そしてこれらの細菌には抗生物質への耐性化が進んでいるのが問題視されています。
どうしても西洋医学では細菌やウイルスが原因で病気になるという発想に縛られてしまいがち。それらに身体が適応できなかった結果として発症し、その症状自体も治癒反応であるとは見ません。
身体の適応能力を最大限に発揮するには、神経系への干渉を取り除けばいいんです。そうすれば自然に身体は最良のタイミングで、最良の選択をしてくれます。あとはその反応にゆだねるだけ。
そういった意味では常識に囚われていないお子さんは反応が素直ですね!
カイロプラクティックは症状を治すためのものではありませんが、お子さんのさまざまな健康問題のファーストチョイスになれるよう、これからも情報発信していきます。

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太陽が出てくれると気分も晴れますね。ただ空気が冷え切って風が吹くと厳しいです・・・
今日はお子さんの中耳炎について書いていきます。
月1ペースでメンテナンスに通われているママさんからのご報告があり、先月中耳炎でアジャストに連れてきた娘さんが無事に鼓膜切開を免れたそうです。
1歳9カ月の娘さんは最近は3ヵ月に1回くらいのペースでチェックしています。いつもはさほど大きな問題はなかったのですが、先月いらしたときは中耳炎を発症してからちょっと長引いていたらしく、抗生物質でも改善がみられないので鼓膜切開をしましょうと言われていたそうです。
切開する前にカイロプラクティックを受けさせて様子を見てから判断したいということで連れてきてくれました。
このママさんは妊娠前からのクライアントで、妊娠中ももちろんメンテナンスに通われていました。そういった中で妊婦や小児へのカイロプラクティック・ケアの重要性を理解してくれていたので、最終的にカイロプラクティックを選択してくれました。(本当は中耳炎になった時点ですぐに連れてきてもらえるのが理想ですが・・・)
中耳炎は頚椎1~4番のサブラクセーションによって引き起こされていることが多く、この子の場合も頚椎1番にサブラクセーションがありました。そして頚椎のみのアジャストメントを施し終了。
ママさんに聞いたところアジャストした日の夜から見るからに元気になり、中耳炎もすぐに改善。次に耳鼻科を受診した時に鼓膜切開は必要なしと判断され、そのまま何の治療も受けずに治ったそうです。
西洋医学的にはインフルエンザ菌、肺炎球菌、モラクセラ・カタラーリスの3種類の細菌感染が中耳炎の原因の9割以上とされています。そしてこれらの細菌には抗生物質への耐性化が進んでいるのが問題視されています。
どうしても西洋医学では細菌やウイルスが原因で病気になるという発想に縛られてしまいがち。それらに身体が適応できなかった結果として発症し、その症状自体も治癒反応であるとは見ません。
身体の適応能力を最大限に発揮するには、神経系への干渉を取り除けばいいんです。そうすれば自然に身体は最良のタイミングで、最良の選択をしてくれます。あとはその反応にゆだねるだけ。
そういった意味では常識に囚われていないお子さんは反応が素直ですね!
カイロプラクティックは症状を治すためのものではありませんが、お子さんのさまざまな健康問題のファーストチョイスになれるよう、これからも情報発信していきます。

リンゴを食べれば医者いらず
こんにちは、ラックス アンリミテッド カイロの森本です。
TEL:042-207-7173
今日は東京でも雪になるかもしれない感じですが、とりあえず今のところはまだ雨のようですね。空気の乾燥が少し和らぎましたが、太陽が恋しいですね。
今年はリンゴをいただくことが多いです。今日も特大のリンゴを5つほどいただき、この冬は自分で一度もリンゴを買わずに済んでしまうかも(笑)
いただいたリンゴはどれも蜜がいっぱいで美味しいです。そんな美味しいリンゴの効能を書いておきます。
リンゴには食物繊維(ペクチン)、カリウム、ビタミンC、ポリフェノールなど健康にうれしい成分がたくさん含まれています。
中でもペクチンはとても有能です。血圧やコレステロール値を下げて動脈硬化・高脂血症・心疾患・脳血管障害の予防、気管支ぜん息、アトピー性皮膚炎、花粉症などアレルギー性疾患の軽減、肺・直腸・結腸がんのリスク軽減などなど、現代人にとってはどれも気をつけたいものばかり。
カリウムは余分な塩分の排出に必要ですし、ポリフェノールは筋力増強と内脂肪の分解を促してくれるといいます。ペクチンやポリフェノールは皮に多く含まれているので皮ごと食べることをお勧めします。
昔から1日1個のリンゴで医者いらずなんて言われているだけのことはあります。
皮は食べられないという方は他にも利用方法があります。皮や芯の部分を天日で干しガーゼに入れてお風呂に浮かべればリラックス効果、美肌効果、血行促進に効くそうです。
こんなに素晴らしいリンゴをたくさんいただき、本当にありがとうございました(^O^)/

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今日は東京でも雪になるかもしれない感じですが、とりあえず今のところはまだ雨のようですね。空気の乾燥が少し和らぎましたが、太陽が恋しいですね。
今年はリンゴをいただくことが多いです。今日も特大のリンゴを5つほどいただき、この冬は自分で一度もリンゴを買わずに済んでしまうかも(笑)
いただいたリンゴはどれも蜜がいっぱいで美味しいです。そんな美味しいリンゴの効能を書いておきます。
リンゴには食物繊維(ペクチン)、カリウム、ビタミンC、ポリフェノールなど健康にうれしい成分がたくさん含まれています。
中でもペクチンはとても有能です。血圧やコレステロール値を下げて動脈硬化・高脂血症・心疾患・脳血管障害の予防、気管支ぜん息、アトピー性皮膚炎、花粉症などアレルギー性疾患の軽減、肺・直腸・結腸がんのリスク軽減などなど、現代人にとってはどれも気をつけたいものばかり。
カリウムは余分な塩分の排出に必要ですし、ポリフェノールは筋力増強と内脂肪の分解を促してくれるといいます。ペクチンやポリフェノールは皮に多く含まれているので皮ごと食べることをお勧めします。
昔から1日1個のリンゴで医者いらずなんて言われているだけのことはあります。
皮は食べられないという方は他にも利用方法があります。皮や芯の部分を天日で干しガーゼに入れてお風呂に浮かべればリラックス効果、美肌効果、血行促進に効くそうです。
こんなに素晴らしいリンゴをたくさんいただき、本当にありがとうございました(^O^)/

こたつで寝ると風邪をひく理由
こんにちは、ラックス アンリミテッド カイロの森本です。
TEL:042-207-7173
日本海側は大雪のようですね・・・被害の出ないことを祈っています。昨日の夕方には東京でも初雪を観測というニュースが出ていました。平年よりも20日も早いそうです。近年では毎年東京でも大雪に見舞われていますので、今のうちからできる準備をしておきましょう。
これだけ寒くなってくるとこたつを出しているご家庭も多いでしょう。そしてあのぬくぬく感は日本の冬には欠かせないですよね!
こたつで気持ち良くなってウトウトしてしまい、風邪をひいたことは多くの方が経験していることでしょう。
今日はこたつで寝るとなんで風邪をひいてしまうのかを書いていきます。
一般的に風邪はウイルスや細菌が原因で引くと思われています。きっかけにはなるでしょうが、どちらかというと個体条件としての免疫不全や脱水、疲労などが一番の原因でしょう。そこに寒冷や乾燥などの環境条件が関わってくることもあります。
つまり脱水や疲労などによる免疫不全がウイルスや細菌などの繁殖を抑えきれなかった結果として風邪をひくんです。ウイルスや細菌が原因であれば感染した人が全員発症しないとおかしいでしょう。これは花粉症にも当てはまりますね。
こたつに話を戻しますが、こたつは基本的に下半身だけ入ります。今はエアコンなどで室内も暖かいので上半身と下半身の温度差は小さいかもしれませんが、それでもギャップが生じます。
身体は体温を一定に保とうとするのですが、このとき上半身と下半身の体温差によって体温調節のコントロールが乱れてしまうんです。
本来睡眠時は体温を下げる必要があります。しかしこたつで温められているので体温を下げるためにたくさん汗をかかねばならず、脱水症状に陥ります。さらに汗が冷えて体温が下がり過ぎれば免疫力も低下します。
こたつで寝る→脱水状態・体温調節の乱れ・乾燥・疲労→免疫不全→風邪をひく
年末年始にこたつでゴロゴロは気持ちいいですが、これに飲酒も重なれば脱水はより進みます。室内の加湿、こまめに水分補給、そしてこたつで寝ないことが一番です!

TEL:042-207-7173
日本海側は大雪のようですね・・・被害の出ないことを祈っています。昨日の夕方には東京でも初雪を観測というニュースが出ていました。平年よりも20日も早いそうです。近年では毎年東京でも大雪に見舞われていますので、今のうちからできる準備をしておきましょう。
これだけ寒くなってくるとこたつを出しているご家庭も多いでしょう。そしてあのぬくぬく感は日本の冬には欠かせないですよね!
こたつで気持ち良くなってウトウトしてしまい、風邪をひいたことは多くの方が経験していることでしょう。
今日はこたつで寝るとなんで風邪をひいてしまうのかを書いていきます。
一般的に風邪はウイルスや細菌が原因で引くと思われています。きっかけにはなるでしょうが、どちらかというと個体条件としての免疫不全や脱水、疲労などが一番の原因でしょう。そこに寒冷や乾燥などの環境条件が関わってくることもあります。
つまり脱水や疲労などによる免疫不全がウイルスや細菌などの繁殖を抑えきれなかった結果として風邪をひくんです。ウイルスや細菌が原因であれば感染した人が全員発症しないとおかしいでしょう。これは花粉症にも当てはまりますね。
こたつに話を戻しますが、こたつは基本的に下半身だけ入ります。今はエアコンなどで室内も暖かいので上半身と下半身の温度差は小さいかもしれませんが、それでもギャップが生じます。
身体は体温を一定に保とうとするのですが、このとき上半身と下半身の体温差によって体温調節のコントロールが乱れてしまうんです。
本来睡眠時は体温を下げる必要があります。しかしこたつで温められているので体温を下げるためにたくさん汗をかかねばならず、脱水症状に陥ります。さらに汗が冷えて体温が下がり過ぎれば免疫力も低下します。
こたつで寝る→脱水状態・体温調節の乱れ・乾燥・疲労→免疫不全→風邪をひく
年末年始にこたつでゴロゴロは気持ちいいですが、これに飲酒も重なれば脱水はより進みます。室内の加湿、こまめに水分補給、そしてこたつで寝ないことが一番です!

炭って凄いやつ!
こんにちは、ラックス アンリミテッド カイロの森本です。
TEL:042-207-7173
今日は日差しが暖かいですが、日本海側や関東甲信越の山沿いでは雪のようですね。関東でも明日は気温が下がるようなので寒さ対策をしておきましょう。
先日実家に帰った時に友人の沖縄土産にパイン炭をいただきました。

パイナップルでさまざまな商品を製造する中で産業廃棄物として出てしますパイナップルの皮や芯を炭にしたそうです。パイン炭は臭いの吸着効果にすぐれ、シックハウス症候群の主な原因とされるホルムアルデヒドの吸着効果は他の炭の倍以上あると実験で確認されています。
炭が臭いを吸着するのはたくさんの小さな穴があいている構造のおかげ。1gあたりの表面積がテニスコート1面分にもなると言われています。臭いや有害物質以外にも水分も吸着するので除湿に使われもします。
この他にも炭には電磁波を遮ったり、マイナスイオンを増やしたり、もちろん燃料といった用途もあります。
そして食用の炭まであります!普通に食用の竹炭パウダーなどが市販されています。
炭を食べる効果としては、余計な糖分や脂質・体内の有害物質を吸着して排出、腸内環境の改善、二日酔いの予防、抗酸化、ダイエット、コレステロール値を下げる、脱臭、免疫力の向上、ミネラルの補給など良いことづくめ!
今回いただいたパイン炭は食用ではないので脱臭に使います。以前も竹炭を摂取していたこともあるので、また試してみようと思います。ちなみに汚い話ですが、お通じが真っ黒になるのは初めは衝撃でした(笑)

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今日は日差しが暖かいですが、日本海側や関東甲信越の山沿いでは雪のようですね。関東でも明日は気温が下がるようなので寒さ対策をしておきましょう。
先日実家に帰った時に友人の沖縄土産にパイン炭をいただきました。

パイナップルでさまざまな商品を製造する中で産業廃棄物として出てしますパイナップルの皮や芯を炭にしたそうです。パイン炭は臭いの吸着効果にすぐれ、シックハウス症候群の主な原因とされるホルムアルデヒドの吸着効果は他の炭の倍以上あると実験で確認されています。
炭が臭いを吸着するのはたくさんの小さな穴があいている構造のおかげ。1gあたりの表面積がテニスコート1面分にもなると言われています。臭いや有害物質以外にも水分も吸着するので除湿に使われもします。
この他にも炭には電磁波を遮ったり、マイナスイオンを増やしたり、もちろん燃料といった用途もあります。
そして食用の炭まであります!普通に食用の竹炭パウダーなどが市販されています。
炭を食べる効果としては、余計な糖分や脂質・体内の有害物質を吸着して排出、腸内環境の改善、二日酔いの予防、抗酸化、ダイエット、コレステロール値を下げる、脱臭、免疫力の向上、ミネラルの補給など良いことづくめ!
今回いただいたパイン炭は食用ではないので脱臭に使います。以前も竹炭を摂取していたこともあるので、また試してみようと思います。ちなみに汚い話ですが、お通じが真っ黒になるのは初めは衝撃でした(笑)
