一歩
個人研究について。
一つのテーマに対してだって自分の思うことがたくさんあって、
枝分かれしまくってどう収拾つけたらいいのかわからない。
それを整理するのが、外部からの情報だったり、先行研究だったり。
ちょくちょく図書館に足を運んでいます。
貸出禁止資料もまた面白い。限定感がまたワクワクさせます。笑
投票率について、面白いのは職業別。
どんな形態で働いてるとかではっきり差が出る。
年代別は上に上がるごとに数値も上がっていくのは
まぁそんなもんかなと思っていたけど
ハタチより21才の数値の方が低いってのもまた発見。
そこから何が出来るか。
とりあえず、若年層、特に大学生を当分の焦点にしようと思ってます。
でもそれにはまだ、情報集めて考えなきゃな。
各国の若年層のデータが気になる。
通ずるもの
人と話す中で
自分って何だろうって思ったり
自分像のひとり歩きに違和感を覚えたり
思ってたのと違う自分に出会ってがっかりしたり
本当の自分に素直に向きあって人に対しても素直になったり。
6年前にやってた留学準備とおなじことを、今やっています。
ジョブハンティング準備で。
高校生で、まだ16年くらいしか生きていない人に
「あなたの人生における成功は?」とアプリケーションで書かせたり
まだ見ぬホストファミリーに心をこめて手紙を書いたり
今思うとけっこうハードなことをしていたんだな。
自分を知ること、素直になること
新しい環境で生きるには必要だった。
人に囲まれて準備して行けたことは、今ふりかえるとすごく幸せなこと。
自分一人じゃ見えないものはたくさんある。
相手の世界を分けてもらいながら自分の世界を広げていける。
そうだそうだ、留学準備と一緒だと思えば就職準備もできるよきっと
って思いながらも、見本があったり、勝ち抜かなきゃいけないって思っちゃってうまくいかない、今の私。
それはさておき、今だから思えることだけど
大学生でさえ自分について向き合うのに苦労するのに
高校生でそれにチャレンジする子たちをすごくcourageousだと思うのです。
高校留学生、がんばれ。
ニャニェニュ
研究員のことを、ベトナム語ではニャニェニュというらしい。
卒業プロジェクト(卒プロ)への動きが、始まりました。
これまでSFCでは研究会によって卒業制作をしなくてよかったところもあったのだけど、
私の代からカリキュラムが変わって、全員「卒業プロジェクト」を行うことに。
卒業制作はいずれにしてもやるつもりだったから別に問題はないと思ってたけど
新カリキュラムだと早めに方向性を決めてメンター申請をする必要がある。
申請にあたって、研究計画をやっと考えることになった。
シュウカツする時間、研究について考える時間、
どう時間を使ったらいいのやら。不器用です。
いずれはインターネット選挙について
その前に投票率の向上PJTについて
ざっくり言うとそういう感じで進めていこうかなと思ってます
つづく
卒業プロジェクト(卒プロ)への動きが、始まりました。
これまでSFCでは研究会によって卒業制作をしなくてよかったところもあったのだけど、
私の代からカリキュラムが変わって、全員「卒業プロジェクト」を行うことに。
卒業制作はいずれにしてもやるつもりだったから別に問題はないと思ってたけど
新カリキュラムだと早めに方向性を決めてメンター申請をする必要がある。
申請にあたって、研究計画をやっと考えることになった。
シュウカツする時間、研究について考える時間、
どう時間を使ったらいいのやら。不器用です。
いずれはインターネット選挙について
その前に投票率の向上PJTについて
ざっくり言うとそういう感じで進めていこうかなと思ってます
つづく