自治会の会計監査~
弁当を食べながら 役員会
公民館の卓球台を使わないのは勿体無い
来ればすぐ使える状態にすれば良いのでは・・・
やってみる価値は有る
と、そうしたが・・・どうかな![]()
総会・班長会議の資料と
敬老会のやり方変更などを協議した
編集~LINEで確認とした
甲子園は
智弁(奈良)と桐蔭(大阪)
での決勝戦となったようだ![]()
イラン戦争のWEB記事![]()
![]()
やっぱり気になる
強硬な「ネタニヤフ」に
<トランプ海峡>などと 自己中 トランプ
トランプに「道徳」なんて有るのか![]()
慶応大学大学院 田中浩一郎教授
「イランの方は今、戦争を止めようとも思っていない。
(戦争が)⻑期化することで油価が高止まりする。
あるいはさらに高騰しかねない。
トランプ政権にとっては致命傷となる故に、
『(戦争継続)できないだろう』と見切っている」
そのトランプ大統領は、26日。
タイムリミットギリギリで
発電所などへの攻撃の猶予期限を
再び10日間延期したのです。
順天堂大学(国際政治) 藤原帰一 特任教授
「政治家が、国内支持のために戦争を
手段として使うことがあるかと言えば、
残念ながらある。政治家からすれば犠牲が無ければ、
戦争は大変有利な手段。トランプ氏は、
法に支配されるという観念自体がない。
自分の行動が縛られるという考え方がない。
アメリカは軍事的に圧倒的な力を持っている国ですから、
戦争することが他国より容易。
国際法秩序の崩壊に近い状態」
権力者の暴走を止める手立てはあるのか。
トランプ氏はこう語っています。
「私を止められるのは、私自身の道徳だけ。私の心だ」
開戦1カ月を経た米イスラエルとイランは、
攻撃の応酬を続ける一方で、
戦闘終結への駆け引きを強めている。
米国の軍事作戦の目標は、
当初の体制転換から事実上封鎖された
要衝ホルムズ海峡の開放へと軸足が移った。
トランプ米政権は核放棄など
15項目の厳しい条件を突き付け、
逆にイランは賠償金支払いなどを求めて対抗。
イランの「脅威」排除に固執する
イスラエルは攻撃強化の方針を崩さない。
各国の思惑が複雑に絡み、
事態収拾への道筋は不透明なままだ。
アル・フライビによると
「イランは一度に全てのカードを切らない」。
つまりタイミングを見計らってきたという見方だ。
この指摘に従えば、現在の状況がイランやフーシに
「今がその時」
と判断させたことになる。
トランプ米大統領はイランが封鎖している
ホルムズ海峡の統制権を確保した後、
「トランプ海峡」または「アメリカ海峡」に
名前を変えることを検討している
とニューヨーク・ポストが27日報道した。
ドナルド・トランプ米大統領は
ホワイトハウスで3月24日(現地時間)、
国土安全保障長官に新たに任命した
マークウェイン・マリン氏の就任式を執り行った。
その際、ピート・ヘグセス戦争長官が行った
スピーチでの一幕が波紋を呼んでいる。
見ているだけでほっと安らぐものは?
▼本日限定!ブログスタンプ
無い
1年前のお題UP![]()
更に1年前のお題UP![]()



































































