朝9:00~ 
スーパーへ
チラシの「メロン」を2個+専用の箱
今月に孫の誕生日が有るので
一度帰宅して家に置いて
10:00~の地域の研修会へ

目新しい事は無いが
新任の会長等役員(参加者)は初
最近はブロック別にグループ討議なども
資料を沢山?受領してきた
暇を作ってスキャンして
PC編集
自治会役員のG_LINE にUP
スケジュールに合わせて粛々と熟す(つもり)
帰宅して昼食(研修会で弁当を貰ってきた)
クロネコメンバーズをチェック
(ほぼ再登録)
「メロン発送」を入力
QRコードの画面にして
クロネコへ

機械の操作が? 聞きながら処理
プリントされて出てきた紙を受付に
メロン2個と渡して
支払い
アクセス数の


昨夜ブログUP時:199*40
今朝のアクセス解析:29
199 ➡ 29
どうなってんだか


日本国内メディアの報道とは違って
忖度が少ないと思うから
海外メディアの記事は見ておきたい
数値や事実を裏付けした反論
理論的に冷静に批判する(出来る)のは
良いと思う
親中派だの右翼だの左翼だの
レッテル貼りは表面的には分かり易いが
裏付けもオープンにして欲しい
「ナフサ」はあります 足りています
じゃ無くて根拠を提示してもらいたい
「高市」の次が どうなるか

「進次郎に国防を任せて大丈夫なのか」――。
防衛相就任当初、SNSにはそんな不安の声があふれていた。ところが今、海外メディアは小泉進次郎氏を
「日本の安全保障を担う重要人物」として報じ、
中国の“軍国主義批判”を切り返した手腕にも注目している。かつて「進次郎構文」と笑われた政治家の評価は、
なぜここまで反転したのか。
“ポスト高市”候補
として急浮上する背景を読み解く。
小泉進次郎防衛大臣は5月末に
シンガポールで開催されたアジア安全保障会議
(シャングリラ会合)で、
日本を「新型軍国主義」と繰り返し批判する
中国を念頭に反論した。
海外メディアは日本に同調する参加国の声を取り上げ、
中国に誤算があったと報じている――。
5月末、シンガポールで開催された
「アジア安全保障会議」で、
中国は日本の防衛政策を「新型軍国主義」と批判した。
だが、小泉進次郎防衛大臣は真っ向から反論し、
米国防総省関係者は「日本外交の圧勝」と絶賛したという。ジャーナリストの須田慎一郎さんは
「弱腰とも言われてきた日本外交の歴史的転換点だ。
実はこの裏側には日米の綿密な連携があった」
と指摘する――。
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