皮膚科の通院日

朝 午後の予約をとり
ケーズデンキに依ってから
10:30予約の「床屋」へ
昔 中高生の頃は
自分の庭のような所だったのに
道路が変わってしまいギリギリで到着
お任せでカット
終了後には
で話を
予約制なので
通院 イボの治療
液体窒素塗布
相変わらず痛い
W杯関連のWEB記事から
目についたもの
商業主義で
儲かれば良いでは
サッカーのW杯とは違うだろう
決勝戦では、アメリカンフットボールの王者を決める
「スーパーボウル」さながらの
ハーフタイムショーがピッチ上で行われた。
マドンナやシャキーラ、ジャスティン・ビーバー、
BTSら世界的スーパースターが歌や踊りを披露した。
W杯としては初めてのことで、
サッカーのルールを定める国際サッカー評議会(IFAB)が
決めた15分というハーフタイムの時間を
軽々とオーバーしてしまった。
通常のサッカーの試合では
ハーフタイムの15分は厳格に守られ、
違反チームには罰則もある。
ところが、サッカー界の頂点を決める試合で
「アメリカ流」のエンターテイメントを割り込ませるために、ルールはいとも簡単にねじ曲げられた。
「政治とカネ」にまみれたサッカーの最も象徴的な側面は、トランプ大統領がアメリカ代表選手のレッドカードの判定に異論をはさみ、この選手の出場停止処分が覆されたことだ。この件は、アメリカでも
「政治的圧力」という見方が一般的だ。
FIFAのインファンティーノ会長は大会準備期間から度々、
ホワイトハウスやトランプ大統領の別荘を訪れ、
大統領と親密な関係を築いてきた。
FIFAは昨年創設した「平和賞」を
トランプ大統領に授与しており、
過剰なまでにトランプ大統領を持ち上げた。
これに対し傘下のヨーロッパサッカー連盟(UEFA)は
公然とFIFAを批判している。
ヨーロッパ議会の50人は6月末に、
政治的中立性についてFIFA倫理委員会に
調査を求める書簡を送っているが、
レッドカード問題を受けて
今度は78人の議員がEU加盟27カ国の
サッカー協会会長あてに、
FIFAに調査を要請するように求める書簡を送付した。
今年初のスイカはもう食べた?
▼本日限定!ブログスタンプ

食べてないが
庭に苗を植えて放置の
「児玉スイカ」
そろそろ収穫できそう