BMW Z4
こんにちは。シェパードムーンです。
先日から、
フェラーリ・カリフォルニア、マセラティ・グランツーリズモといった
高級スポーツ&GTと遭遇したことをネタにしておりますが
本日の遭遇ネタは、BMWの新型Z4です。
名古屋市内を走行中に出くわしました。
フェラーリやマセラティに比べると、価格の面でこのZ4は
3分の1~半分程度ですが、デザインのカッコよさでは
全く引けをとらないと思います。
初代Z4も良かったですが、この新型はさらにイイ。
しかも、新型になってルーフがついにメタルトップに!
屋根つきのガレージをお持ちの方の中には
メタルトップなんて重くなるからイヤだ、という方もいらっしゃるでしょうが
露天の駐車場しか用意できない者にとっては
メタルトップ採用はまさに福音であります。
ま、そもそもそんなヤツがBMWなんかに乗るな、という声も出そうですけど。
BMWのオープンといえば、6シリーズのカブリオレも
すごぉ~く魅力的なクルマなのですが、
こいつは値段がマセラティなどと同じ1千万円超のクラスになってくるので
そうなるとイタリア好きのワタクシとしましては
どうしてもマセラティに目が行ってしまいます。
数年後にはZ4の中古くらいは何とかならないかなぁ~…と
密かに考えています。
頑張って稼げるようにならなくては…。
先日から、
フェラーリ・カリフォルニア、マセラティ・グランツーリズモといった
高級スポーツ&GTと遭遇したことをネタにしておりますが
本日の遭遇ネタは、BMWの新型Z4です。
名古屋市内を走行中に出くわしました。
フェラーリやマセラティに比べると、価格の面でこのZ4は
3分の1~半分程度ですが、デザインのカッコよさでは
全く引けをとらないと思います。
初代Z4も良かったですが、この新型はさらにイイ。
しかも、新型になってルーフがついにメタルトップに!
屋根つきのガレージをお持ちの方の中には
メタルトップなんて重くなるからイヤだ、という方もいらっしゃるでしょうが
露天の駐車場しか用意できない者にとっては
メタルトップ採用はまさに福音であります。
ま、そもそもそんなヤツがBMWなんかに乗るな、という声も出そうですけど。
BMWのオープンといえば、6シリーズのカブリオレも
すごぉ~く魅力的なクルマなのですが、
こいつは値段がマセラティなどと同じ1千万円超のクラスになってくるので
そうなるとイタリア好きのワタクシとしましては
どうしてもマセラティに目が行ってしまいます。
数年後にはZ4の中古くらいは何とかならないかなぁ~…と
密かに考えています。
頑張って稼げるようにならなくては…。
マセラティ グランツーリズモ
こんにちは。シェパードムーンです。
ここ数ヶ月で2~3度、豊明市内を走っていて
マセラティ・グランツーリズモとすれ違う機会がありました。
このクルマ、現行型として販売されている世界中のスポーツ&GTの中で
一・二を争う秀逸なデザインです。
しかも最近、オープンモデルも追加され
オープンカー好きのボクにとってますます憧れのクルマとなっております。
なんてカッコいいんだ…。
豊明市内で遭遇するグランツーリズモは、いつもすれ違う直前になって
気がついていたので、どんな人が乗っているのか顔を見たことはないのですが
グランツーリズモって、新車価格は1500万円くらいでしょ。
それだけの予算があったら、国産車ならほとんど何でも買えるし
(買えないのは来年出るレクサスのLF-Aくらいのもんでしょう、いらんけど)
輸入車でもかなり選択肢は豊富です。
そんな中、世間一般での知名度はそれほど高くない…というか低い
マセラティのグランツーリズモを選ぶとは……どんなオーナーさんか存じませんが、
なんてセンスがいいんでしょう。
ひと昔前までは、マセラティといえば世界一コワレやすいクルマとして
名を馳せていたようですが、さすがに最近はそれほどでもないでしょう、たぶん。
まぁ、いずれにしろボクに買えるクルマではないのは確かですけど、
いつか中古でもいいから、ちょこっと乗ってみたいなぁ…。
こういうクルマで、欧州の美しい山間の道を駆け抜けるのが夢であります。
ちなみにご存知でしょうか、この美しいクルマをデザインしたのは
日本人のデザイナーです。
奥山清行氏。
あのエンツォ・フェラーリをデザインしたのもこの人。
(エンツォは正直言ってコレっぽっちもカッコいいとは思えませんが…)
本も書いています。ボクも読みました。
「フェラーリと鉄瓶」:PHP研究所
日本のメーカーも、せっかく日本人デザイナーに
こういう有能な人がいるのだから、もっとデザインのいいクルマを
色々と作って欲しいものですよね。
ここ数ヶ月で2~3度、豊明市内を走っていて
マセラティ・グランツーリズモとすれ違う機会がありました。
このクルマ、現行型として販売されている世界中のスポーツ&GTの中で
一・二を争う秀逸なデザインです。
しかも最近、オープンモデルも追加され
オープンカー好きのボクにとってますます憧れのクルマとなっております。
なんてカッコいいんだ…。
豊明市内で遭遇するグランツーリズモは、いつもすれ違う直前になって
気がついていたので、どんな人が乗っているのか顔を見たことはないのですが
グランツーリズモって、新車価格は1500万円くらいでしょ。
それだけの予算があったら、国産車ならほとんど何でも買えるし
(買えないのは来年出るレクサスのLF-Aくらいのもんでしょう、いらんけど)
輸入車でもかなり選択肢は豊富です。
そんな中、世間一般での知名度はそれほど高くない…というか低い
マセラティのグランツーリズモを選ぶとは……どんなオーナーさんか存じませんが、
なんてセンスがいいんでしょう。
ひと昔前までは、マセラティといえば世界一コワレやすいクルマとして
名を馳せていたようですが、さすがに最近はそれほどでもないでしょう、たぶん。
まぁ、いずれにしろボクに買えるクルマではないのは確かですけど、
いつか中古でもいいから、ちょこっと乗ってみたいなぁ…。
こういうクルマで、欧州の美しい山間の道を駆け抜けるのが夢であります。
ちなみにご存知でしょうか、この美しいクルマをデザインしたのは
日本人のデザイナーです。
奥山清行氏。
あのエンツォ・フェラーリをデザインしたのもこの人。
(エンツォは正直言ってコレっぽっちもカッコいいとは思えませんが…)
本も書いています。ボクも読みました。
「フェラーリと鉄瓶」:PHP研究所
日本のメーカーも、せっかく日本人デザイナーに
こういう有能な人がいるのだから、もっとデザインのいいクルマを
色々と作って欲しいものですよね。
デザイン変更
こんにちは。シェパードムーンです。
昨日・今日は朝からずっと忙しくて
ブログネタを考えるヒマがありませんでした。
もう11月も終わることだし
書くこともないので、せめてページのデザイン変更をしよう。
…と帰宅後に思い立ち、クリスマスっぽさを少し意識した絵柄を
フォトショップで作って、ページ背景を変えてみました。
(恥ずかしいほど大したことない絵柄ですが)
ところで、先日のブログで刈谷のハイウェイ・オアシスの
イルミネーションをご紹介しましたが
蒲郡市にあるラグーナ蒲郡でもライトアップが始まったようです。
またイイ写真が撮れたらご紹介させていただこうと思います。
昨日・今日は朝からずっと忙しくて
ブログネタを考えるヒマがありませんでした。
もう11月も終わることだし
書くこともないので、せめてページのデザイン変更をしよう。
…と帰宅後に思い立ち、クリスマスっぽさを少し意識した絵柄を
フォトショップで作って、ページ背景を変えてみました。
(恥ずかしいほど大したことない絵柄ですが)
ところで、先日のブログで刈谷のハイウェイ・オアシスの
イルミネーションをご紹介しましたが
蒲郡市にあるラグーナ蒲郡でもライトアップが始まったようです。
またイイ写真が撮れたらご紹介させていただこうと思います。