私がヒーシーネックと出会ったのはプカシェルとの

出会いよりも早く、目黒の雅叙園からの電話で

アフリカ人がアクセサリーの材料を持って来ている

ので、見てやってくれないかが初めてでした。

そのヒーシーはタイラギ貝(ペンシェル)の

2~3mmの60cmでした。

無論その時はそれがヒーシーと呼ばれるとは

知りませんでした。40年前のことです。

ただ面白い作りで興味はありましたが、値段が高く

買うことは出来ませんでした。

たしか1本US$10.00位だったと思います。

1ドル300円の頃ですから3,000円しました。


①クロタイラギ貝。17x24cm。
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下部が尖ってペン先に似ているのでペンシェル

呼ばれています。


このことからロックェカントスとの3年間の確執と

発展し、プカシェルとの出会いに繋がって行く

訳です。


雅叙園からまもなくセブへ行き、カントスを

訪ねますとヒーシーがあり1本US$5.00とのことです。

直ぐ1,000本オーダーしたこと、ミセスポンセは

1本US$3.50だったこと、ヒーシーの償いにカントスが

日本では私のみにプカを売って呉れたことは

以前のブログで書きました。


②クロタイラギ貝のヒーシー。
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上が4~5mmのヒーシー。

下が2~3mmのヒーシー。

ヒーシーの作り方は以前のブログで書きました。


プカのブームが先となり、その後各種ヒーシーネックの

ブームとなりました。


ヒーシーのネーミングはHEとSHEから来ていることは

ミセスポンセから聞きました。

しかし当時はHESHEと書くのではなくHEISHIと誰もが

書いていました。


今ではほとんどの人がHESHEと書いていますが、

先日60歳くらいの女性を訪ねますとHEISHIと

書いたのに懐かしくなりました。

実はこの方のお母さんと30年くらい前に取引をした

ことがあります。


私はミセスポンセを思い出しながら

“HEISHI”と書いています。


③ジャンボヒーシー。
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下の紫のヒーシーが4~5mmのです。

上2つのヒーシーは11~12mmのヒーシーです。

これも仕入れてから20年余りそのままになって

いました。


④ジャンボヒーシーのブレス。
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上の写真のジャンボヒーシーにガラスビーズを

加えてブレスレットを作ってみました。


たしかインドから輸入したメノー、アベンチリンの

パーツもあるはずです。

これらを加えてのブレスも作ってみます。


ジャンボヒーシーはあまり多くありません。

ブレスにしても100本くらいでしょう。

シェルワールドで売る予定です。


⑤シャコ貝ビーズでブレスレット作り。
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シャコ貝ビーズ(4~6mm)40cmの長さのものが

1,000本以上見つかりました。

むろん今ではシャコ貝はワシントン条約で輸出入

禁止です。

ミセスポンセからの仕入れですので、これも相当

古い品です。

今年下のようにマルチカラーのヒーシーとコンビの

ブレスを大人用、子供用と2サイズ作りましたら

好評です。


すでに200本以上(600本のブレス)のシャコ貝を消化でき、

更に200本余りのブレスを製作中です。


常に新しい物を仕入れることに目が行ってましたが

身の回りの在庫整理に力を入れねばなりません。


ネット上で本サンゴの販売を手掛けましたら着実に

消化でき、完売の品も出てきました。

まだまだサンゴのパーツも残っていますので、

近々整理をしてネットに出す予定です。


例えばチューリプ型、シズク型、ハート型、ダエン型

などあります。


①今年もプルメリアの花が咲きました。
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逗子の友人からもらったものです。

この花を見るとバリを思い出します。


②緑のカーテン、ゴーヤ。
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自分の部屋の東側に昨年から日よけにゴーヤを

植えています。

あまり手がかからず、酒の肴にゴーヤチャンプルを

作ってもらい沖那覇を思い出しながら飲んでいます。


沖縄と云えば沖縄の知人からは今年も沢山の

アップルマンゴーを送っていただきました。


③自然に生えた松。
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隣の家も、私の家も松の木がありますので自然と

松の木が生えます。

移植したのではなく、自然にこの鉢の中に育った

松2本です。


④枯れた松。
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プカシェルの物置前に松が生え、プカの出し入れに

邪魔になるので移植しましたが手入れしませんので

2本とも枯れてしまいました。


⑤新しい松の芽。
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庭に破損したシャコ貝、トウカムリなど放って

ありますが、鉢植えの中に放ってあるトウカムリの

下からまた新しい松の芽が出てきています。


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草取りをしていますと別の場所にも新しい松が

生えていました。

狭い庭に松ばかし生えても困りますが、新しい芽を

見つけますとなんとなく得した気分になります。


やはり十数年前に庭に生えていたのを移植しましたら

今では幹が10cmくらいと12cmくらいの2本が立派に

成長しています。


⑥自宅でパウアシェル磨き直し。
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上の写真が以前にやはりセブから送られてきた

パウアシェルの品です。

写真では鮮明でないですが表面に無数の虫食い傷が

見られます。

下の写真は同じ貝を一部ですが削り取ったものです。

表面の虫食い傷はなくなりました。

セブにUターンして磨き直しです。


私の30数年使っている職人でしたらこのようなことは

ないのですが、彼にはパーツ作りに專念してもらいたく

他の職人に頼んだ結果です。



この仕事を始めて前の代より60数年になります。

この間には爆発的に売れた物もあれば、

そのまま倉庫の中に眠っているものもあります。

さいわいシェルワールド、ネットショップとパーツ売りを

始めますとパーツとして生かせるものもあり、

また新しいアクセサリー作りに生かせる貴重なパーツ

を見いだせる物もあります。


⑦スクラップ&ビルドの一例。

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白のヒーシーのみのブレスを下のような樹脂パーツと

組み合わせたブレスに変更。


⑧スクラップ化の一例。
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これは解体してココシェルプカレットとウッドにハイビス

の描かれたビーズとに分解。

ココシェルプカレットは1.5mmのロービキ紐を通すように

大きな穴を特別に開けさしたものです。

これは非常に需要がある品です。

40cmの長さで売ってます。

ハイビスのウッドビーズはそのまま売ってもいいし、

他のブレスレットに加えることも出来ます。


⑨スクラップ&ビルドの一例。

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ホワイトヒーシーと黒檀のくじら、イルカ、もしくは

クジラのテールを組み合わせてのネックレスですが

ブレスレットは需要がありますが、ネックはあまり

需要がありません。

これも一部を残し、全てを右のようなブレスに変更。

そして余ったホワイトココヒーシ2/3mmは60cmの

長さで販売。


⑩白のヤタラとウッドハイビスの絵ブレスに変更。

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これも下のブレスレットは数万個の売れ行きで

現在も根強い需要がありますが、ネックの売れ行きは

芳しくありません。

従って全て下のブレスに変更です。

ハイビスの絵はピンク、ブルー、イエローです。

プルメリアの絵もピンク、ブルー、イエローです。

他にはパイナップルの絵もあります。

たぶん1,000本はあります。

余った白のヤタラ(サザレ)は40cmの長さで販売。


探せば他にもスクラップ&ビルドの品が多多ある

はずです。


遅きに失した感がありますが“老い支度”を急がねば

なりません。


先代が天然素材以外を扱うなと言い残した意味を

実感しています。


⑪再度洗ったヒレジャコ。
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一度洗って軒下に置いてありましたが、汚くなって

いましたので再度ヒレの間、付着した貝の間などの

汚れを釘の先で取り除き水洗いしました。

ヒレジャコの表面には沢山の二枚貝が重なるように

付着していましたが、洗っているうちに片方が

取れてしまいました。

30cmの貝です。

これに電球を差し込んでランプとして売ります。


フィリッピンとか沖縄の方とかは付着した貝殻を

取り除き、ヒレを残してきれいに磨き上げていますが

とてもそこまでする気力はありません。

むろんフィリッピンからは輸入禁止です。


私のは手抜きですが、自然のままにと言い訳して

販売しています。


7月はセブ、台湾行きの月です。

ただ今回は昨年亡くなられたコーさんの遺族を

訪ねて南の高雄まで足を伸ばす予定です。


5日羽田から香港経由でセブです。

これもいつものコースです。


①JALのラウンジで。
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朝食代わりの水割りとつまみです。

水割り3杯、ほろ酔い気分で機内へ。


②機内で。

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セブまで横になって行きました。


6日(土)は朝は貝の職人、午後は業者がパーツ持参。

これでこの日の仕事は終わり。

あとは部屋で水割りですが、明日のゴルフに備えて

素振りをしたら天井のシャンデリアを直撃して破損さす。

アンチィークなので部品があるか心配したが、

従業員が来て新しいのに取り替えてくれました。

代金は請求されませんでした。


7日朝7時半TM氏が迎えに来てくれてセブカンへ。

TM氏は所用でプレイできないとのこと。


この日は9人で3組でのプレイでした。

年長は私で、あとは30代、40代、50代です。


50代の一人の方は15年振りのセブで

こちらの代表者として赴任です。

従って私とも15年振りの再会でした。


この夜はTM氏宅に招かれご馳走になりました。


8日(月)から本格的に仕事です。

発注している商品の出来上がりが遅く、この夏に

間に合いそうになく問屋さんに迷惑をかけています。


③パウアシェルを磨かしたら。
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セブの貝屋に磨きを頼んだら左のように磨いた貝が

送られてきました。

原貝はニュージランドから直接輸入したもので

ジュエリーグレイドの貝です。

当時①コウリャングレイドと②ジュエリーグレイドの2種の

パウアシェルを輸入しました。

①は貝の貝厚は薄く大体1ケ100gくらいです。

②は貝厚で1ケ200gくらいです。

例えば①を100円/100gとしますと②は200円/100gです。

したがって②の貝は1ケ400円です。


最初はフィリッピンですり替えられたのではないかと

思いましたが、手にすると重くジュエリーグレイドの貝

です。(セブで輸入されているのは①のコリャングレイドの

貝です。)

そこで自宅で右のように更に削り込みますと下から

パウア独特の色目が出てきました。


とりあえず10枚持参して磨き直しをさせましたのが

下の写真です。


④磨き直ししたパウア原貝。
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ホテルの部屋の照明が暗いのではっきりした画像では

ないですが思うような色目が出ていました。

別名ヘリトリアワビと言われるように外側の色が美しい

です。メキシコアワビ(別名クジャクアワビ)は

逆に中央部分が美しいです。

これを眺めながら水割りが進みました。


ニュージランドからの輸入は50kgのドンゴロス(袋)に

入れられてきます。

したがって70%は破損しています。30%が上のような

原形を止めた貝です。

磨いても虫が食って穴が開くような貝を除き、磨いた

ままで売っています。


破損した貝はアクセサリーのパーツとして利用しています。


⑤破損したパウアシェル。
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⑥破損したパウアの利用。
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破損したパウアシェルを利用したパーツ類です。

もともとパウアシェルの輸入はアクセサリーパーツ

製作が目的でした。


最近はいかに在庫品を整理するかに重点を置き、

極力仕入れを抑えています。


⑦デザイン変更パーツ。
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上段の貝型パーツが昔台湾から輸入したパーツ

です。

貝のデザインが今一つで足が鈍く残っています。


今回フィリッピンに持参して下段のように貝の形を

変えさせてみました。

とりあえず50個づつ持参しました。次回に100個づつ

くらい持参の予定です。


⑧カラスとシロチョウトリ。
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タイラギ貝と白蝶貝のカラス、白蝶貝のトリ。

2型とも復刻版です。白蝶貝のトリは30年くらい前に

ミセスポンセに作ってもらったものです。

今はタカセ貝でのトリが作られていますが今一つ

デザインが気に入りません。今回30年前のトリを

再生することにしました。

カラスも20数年前のものを再度作ることにしました。


インドネシアのヤコウ貝。
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20数年前ヤコウ貝が高騰した時にインドネシアから

輸入しました。

上のように虫食いだらけで大損をしました。

その時の欠けらを磨かして見ました。


今回仕入れは極力抑えましたが、パウアシェルでは

フック型600ケ、月と星1,000ケ(500ペア)、

タカセ貝貝型1,140ケ、パイナップル(S)1,000ケが

主としたものです。


⑨仕入れたパウア商品。
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パウアフックは問屋さんが全てネックで購入するとの

申し入れがありましたが360本にしてもらいました。


残り240ケは他の問屋さん、ネットのお客さん用です。


⑩ネックレスに仕上げたパウアフック。
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600個仕入れておけば2~3年は持つだろうと思って

いましたが、嬉しい誤算でした。


⑪タカセ貝型、パイナップル。
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タカセ貝型はたしか今年の1月に輸入したはずですが

残り少なくなり追加オーダーでした。

好評のようです。

パイナップルは昨年の輸入でしたがこれも好評の

ようです。パイナップルはこれが小で、他に中、大と

作っています。

やはり小が断然足が速いです。


10日はセブ離島前日です。

夕刻TM氏がホテルに迎えに来てくれ、氏のメンバー

クラブ“カジノエスパニヨ”でご馳走になる。


⑫カジノエスパニオの料理。

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左奥がイカリングの揚げ物“カラマリス”、その手前が

エビと卵の炒め物“ガンバス”、右手前が白身魚のフライです。

両サイドにはオールドパーが控えています。


TM氏には30数年お世話になっていますので私の好物を

知りつくしていただいています。


11日は台湾行きです。

出発日の朝はホテルの朝食は抜きで、空港のCXラウンジで

お粥と決めています。


⑬お粥。

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具はゆで卵、ニンニク、炒りジャコ、ねぎにカラマンシーを

かけて食べます。

他にも食べ物がありますがこれだけで充分です。

アルコールは口にしません。


⑭ラウンジの海苔巻き。

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フィリッピン料理に飽きていますが食指は動きません。


香港のCXラウンジではコーンスープのみです。

不思議とセブ、香港のラウンジではアルコールは無しです。


12日は仕事先を3軒まわり、いよいよ明日は高雄です。

最後の仕事先で今日の午後から大型の台風が接近しており

午後2時から官庁も学校も休み(停班停課)とのことです。


いつもの喫茶店でいつものえびチャーハンと台湾ビールを

飲み、7イレブンでウイスキーとにぎりめしを買い台風に

備える。


たしかに夜半、風雨激しくなりホテルの中でも台風の強さを

音で感じる。

一晩中テレビを点けぱなっしで画面の漢字を見入る。

気象主播(キャスター?)、気象専家(予報士?)、気象将軍

(??????)、電線棹(電柱柱)、台北火車站前(台北汽車

駅前)など漢字の勉強の一夜でした。


朝6時ころには風雨とも静かになり、7時には栗里から台湾海峡

を抜けて中国本土の福建省の方に過ぎ去ったようです。

17級台風(最強)のようでしたが、死者1名、負傷者21名で

済んだようです。


テレビでは午後3時まで新幹線も動かないと報じていましたが

念の為台北駅に行くがやはり3時まで動かないとのことで

高雄行きを諦める。

9月に再度チャレンジします。


日中ホテルの部屋で過ごし、久し振りに欣葉餐庁に行き夕食。

ここ十数年間は一人での食事ですので同じものばかしです。

師の中安氏に同行しての食事が懐かしいです。


⑮欣葉餐庁の中。

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午後6時過ぎですがほぼ満席です。

もうウエイター、ウエイトレスも知らない人たちの方が

多くなりました。


⑯定番メニュー。
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左の奥が空心菜、手前がしらすとシジミの味噌煮込み、

右奥が切干大根と卵の焼き物(ずいぶん小さくなって

います)、これに紹興酒です。

大体この3品がメインです。たまに太刀魚の塩焼き、

シジミのニンニク煮込み、春巻きを他の品と変えて

頼みます。


この日は紹興酒を2本頼みましたが、1本と1/3しか

飲めませんでした。


食事を終えて歩いていますとマッサージ屋が客の呼び込みを

していたので入る。

まもなく母娘つれの客が来ました。

欣葉で私の後ろで食事をしていた方で福岡から来られたが

台風の影響で松山空港(台北市内)に一旦飛行機は降りたが

また桃園空港に行きずいぶん遅れて市内に入ったとのこと

です。


3人で並んで足裏マッサージを受けました。


そのあとは農民街の夜市でレイチを買ってホテルの

フロントの娘にお土産でした。


⑰夜市。
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⑱レイチ。
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フロントの娘にあげた残り。


14日(日)CXラウンジで水割り3杯。

CX450便で成田着。