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朝日町shellのブログ

朝日町の事を中心に書いていきます。
この町には素敵がたくさんあります。

こんにちは。

先日横浜の実家に行った時に、大変懐かしいお店に行ってきました。

そのお店は、私が生まれて初めて外でラーメンというものを食べたところです。

そのお店で食べた味噌ラーメンは本当に美味しいものでした。

”三つ子の魂百まで”という言葉のとおり、以来私の味噌ラーメン観の基準は、このお店のものにあるのだと思います。

このお店に来るのは何年ぶりでしょうか?

店内に入ると、小学校4年生くらいの子供だった私に優しくラーメンを出してくれた、店主と奥さんが出迎えてくれました。

お二人とも昔とほとんど変わらない感じで、小学生だった頃からの時間の経過を全く感じさせません。

一体今何歳なんだろう?とちょっと不思議に思うくらいに、若々しいです。


これが、私が初めて食べたときに注文した味噌ラーメン。


数十年前のあの時と変わらない味。

これだけの間、味が変わらないのって、奇跡的じゃありませんか?

食べたとき、初めて食べたラーメンに感動した記憶が蘇り、一気に童心に帰ったような気がしました。


スープも昔ながらのコクがある味です。


当時、お小遣いを貯めてラーメンを食べに来ていたときには、お金が足りなくて味わえなかった餃子も注文しました。


そして肉野菜炒めも。

部活で腹ペコになった後に食べた、この肉野菜炒めの味も、当時のままでした。


完食です!!

誰にでもあるであろう、思い出の食べ物。

他人が見たらなんの変哲もない料理、しかし当人にとっては他には変えられない料理。

これをソウルフードというのでしょう。

ご馳走さまでした!!

美味しかったです!!^人^)




こんにちは。

昨年終了した、アサヒマチック天国「隊長コレクション」特別編です。

今回の特別編は、私が独自の調査により発見した、新撰組の副長”土方歳三”と一番隊組長”沖田総司”からのメッセージです。

それはある女性に向けたもので、その思いから読み取った情報を元に女性の似顔絵を描き、彼らを見送った女性の思いを記しました。

女性は、新撰組の幹部達に縁(ゆかり)がある人だそうです。

徳川の時代が終わり、明治の時代に入り勝った新政府側が、自分達の正義に基づいた歴史観を構築していく時代。

徳川側の人間が貶められていく時代の流れの中、多くの維新志士の前に立ち塞がった新撰組は、恨みや非難の対象となっていったのです。

その女性は、敗者としての幕府側で戦った男たちに対する、様々な嘘や偏見が蔓延る明治の世で、一面的には語ることはできない歴史の真実を、後の世に語り継いだのでした。



【沖田総司】



”本当に心配症なんだな~。”

”ちゃんと帰ってきますよ。俺、誰よりも強いからさ。”



「誠を背負い、剣に駆け抜けた青春
さらば最強の男達」




【土方歳三】



”余計な心配せずに信じて待ってりゃ、それでいいって!!”




土方)
”勝ち負けよりも大事なことだってある。”
”武士としての自分に嘘をつかず、精一杯やるだけやったんだ。悔いはないよ。”


沖田)
”俺たちは地位とかお金とかいう、己の利得なんて超えたところで戦ってたんだからさ。”
”鉄砲の前では、剣なんて古いだの弱いだのと、後から何言われたって関係ないさ。”


真実はそれぞれの人間の中にあるのだと、自分の信じるままに精一杯生きたのだから、それで人生は良かったんじゃないか。

きっと沖田と土方はそう言いたかったのでしょう。



こんにちは。

我が家の家族、そしてアイドルである兄弟インコの「あーちゃん」「うーちゃん」が一歳の誕生日を迎えました!!

そしてあわせて成鳥にもなったのです。

リンク 新しい家族 あーちゃんとうーちゃん

リンク 反抗期


Happy birthday to you,
Happy birthday to you,
Happy birthday,
dear
A-chanU-chan,

Happy birthday to you.



下は成鳥式で正装した2羽の様子です。


あーちゃん 「1歳になりました。これからも鳥らしく歌ってハッチャケます!!」(`∀´)

うーちゃん 「なんか照れますけど、100歳目指して地味に頑張ります!!」( ゜∋゜)


おめでとう!!あーちゃんうーちゃん


今後とも一緒によろしくね!!


お読みいただきまして、ありがとうございました。