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朝日町shellのブログ

朝日町の事を中心に書いていきます。
この町には素敵がたくさんあります。

こんにちは。


昨日は月イチの病院の日でした。


おかげさまで、血液の数値も徐々に正常な値に戻ってきております。


山形のスーパードクターと呼ばれる名医のお陰で命拾いさせていただき、感謝の念が耐えません。m(_ _)m


入院中に食事が出来なかった体験は、”やっぱ生きてるうちは美味しいもん食べたもん勝ちだよねっ”て改めて思い出させます。


で、今回の診察室での会話が


ドクター 「どうですか?調子は。」


私 「はい、ボチボチです。」


ドクター 「そうですね~、血液の数値も安定していますね~。」


私 「ありがとうございます。」


ドクター 「ちょっと尿酸値が高いですね、お肉ではなく魚を食べたほうがいいかもしれません。」


私 「分りました。魚を食べます。」


ドクター 「では、お大事に。」


というカンジだったので、ランチは魚を食べようということになりました。


しかし、ここで問題が。


それは家を出るときに、ラーメンを食べようと決めていた事です。


なので、、両方食べられるところは?ということで”あきんどスシロー”に行くことにしました。(実はここの社長に昔会ったが事ある。)


<あきんどスシローHP>



以下は私が食べたメニューの全てです。


ドクターの指導で、食物を多く摂取しなければならないので、多いです。

以前の三倍は食べてます。笑



まず最初はこれでしょ。



出汁美味しかったですよ。


麺は細めです。


ラーメンを食べていると、こんなものが流れてきました。



倍とろ、タッチパネルで注文していただきました。



とびっこ軍艦。子供のころからの好きでした。



鉄火巻き。これだけは欠かせません。



かに風サラダが実は好物です。


赤貝。100円なら上出来かと。


つぶ貝。イカと間違えて取りました。こりゃイカん。



なんこつ揚げ。尿酸値上がったりして


タコから揚げ。尿酸値、なんこつに同じく



以上です。


恥ずかしながら、食べて過ぎてしまいました。


ご馳走さまでした。美味しかったです。(ー人ー)

晩御飯食べれるかな?)


そして、この後イオンモールの中にあったミスドでドーナツを買って、朝日町へ帰ったのでした。(食べすぎ?)


ありがとうございました。m(_ _)m



こんにちは。


前回、斉藤志々雄の隙をついた奇襲攻撃で終わったので、そこからです。


<前回へリンク>



【第二回戦 志々雄 VS 斉藤一】




斉藤 「志々雄真実!そのクビ、貰った~!!」


ズガガ~~ン(牙突が志々雄の頭を貫く音)


左之助 「ヤッタ~!!サイトウッ!!


志々雄 「あめえ!!甘えよ!!シャアっ!!ズブズブ(斉藤の足を切り裂く音)」


斉藤 「ウギャアッ!!」


左之助 「そんなバカな!!確かに決まったぞ。お前は不死身か?


志々雄 「クックック、これを見てみ。ビリ(包帯の下に隠されていた鎧を見せた時の音)」


斉藤 「は、鉢鐘の鎧?汚ねえぞ!!正々堂々と勝負しろい!」


志々雄 「おいおい、奇襲で攻撃しておいてよく言うぜ。」


斉藤 「あっ・・・。( ̄□ ̄;)(そう言われるとキツイ)」


志々雄 「元新撰組三番隊組長”斉藤一”。壬生の狼と呼ばれた男が、今ではあんな汚ねえ明治新政府の飼い犬か。」


志々雄 「食らえ負け犬!!紅蓮腕!!


バンっ、ドガン!!


斉藤 「グウアッ~~~~・・・」


パタン


左之助 「つ、強ええ・・・。こいつは強い。」


志々雄 「クックック、通常の三次元攻撃じゃオレは倒せねえ。」


左之助 「ふざけるな!そんな訳ねえだろ、オレが相手だ!」


志々雄 「へっ、お前なんて相手にならねえよ。逃げるなら裏口空いてるぜ。」


左之助 「うおおあっ~~~(突進)!!」



【第三回戦 志々雄 VS 相楽左之助】




左之助 「そりゃっ!!二重の極だ!!!バキバキっ(へへ、すまねえな、決まっちまったぜ)!!」※左之助の必殺ワザ


志々雄 (ニヤリ)


左之助 「何!?」


志々雄 「(ニヤリ)だから言っただろう、通常の攻撃はきかねえってよ。」


パコ!(志々雄の軽いワンパンチ)


左之助 「グエエエエ~~~っ・・・。メリメリ(吹っ飛ばされて壁にめりこむ音)」


パタン・・・・。シ~ン。


志々雄 「クックック、さあて、勝利の余韻に浸るのもいいが、そろそろ全員にトドメを刺しておくか。」


その時、一人の男の声がした。


待て!!


”トドメも勝利の余韻もまだ早い。”


志々雄 「ああ~っ?お前、四乃森か。裏切り者のお頭さん、まだ居たのか。」



【第四回戦 志々雄 VS 四乃森蒼紫】



志々雄 「緋村に負けたお前がのこのこ登場してんじゃねえよ。オレが最強だ。」


蒼紫 「抜刀斎が覚醒するまでの間、オレが相手だ。」


志々雄 「はあっ?何が覚醒だ?お前、緋村との戦いで頭のどこかぶつけたのか?」


蒼紫 「カチン、グヌゥ・・。(>_<)(頭ぶつけたとかヒドイし)」


志々雄 「まあ、いいや。ついでにお前を倒してやるぜ。」


蒼紫 「抜刀斎、ここはなんとか時間稼ぎをするから、早く覚醒しろ。でないとコイツは倒せぬ。」


志々雄 「何死んだやつに向かって独り言みたいな事を言っていやがる?おらっ!行くぜ!!」


蒼紫 「ま、待て。まずは刀を置いて座れ。話せば解るかも。」


志々雄 「フフフ、さすが元忍者。頭が働くじゃねえか。そうやって時間を引き延ばすつもりだろうが、そのセコイ手にはのらねえぜ。」


蒼紫 「ヌヌゥ・・・。(やはり通じぬか。)」


ウッシャア!!


志々雄 「秘剣!紅蓮腕!!」


蒼紫 「グアア~~~!」


志々雄 「ところでなんでお前がそんな事してるんだ?もしかしてお前何か知ってるな?」


蒼紫 「そうだ、オレはお前と抜刀斎の秘密を知っている。」


志々雄 「なんだとう?」


蒼紫 「時代がアセンションするものを選ぶときが今来たのだ。」


志々雄 「アセンション?何だそれ?」


蒼紫が言っている志々雄と剣心の秘密とは?


そして”アセンション”とは?


次回へつづく


こんにちは。


「隊長コレクション」るろうに剣心シリーズ、今まで以下の人物を紹介してきました。


<第一回 緋村剣心>


<第二回 相楽左之助>


<第三回 四乃森蒼紫>


<第四回 斉藤一>


<第五回 瀬田宗次郎>


そして最終章は復讐の炎、悪の権化”志々雄真実(ししおまこと)”です。


<参考:志々雄真実>





全ての人間はオレの”糧” 弱肉強食がこの世の真実


真の最強キャラは間違いなくコイツだ


”所詮この世は弱肉強食。強ければ生き弱ければ死ぬ。”


”緋村が折っちまったもんは逆刃刀じゃねえ、信念だ!”






<志々雄真実について>


元長州派維新志士、影の任務を剣心より引き継いだ人斬りの後輩。


通称”極悪人”


明治の新時代が始まり、新政府の数々の悪行を知っていた事から、明治新政府から邪魔者視された結果、不意を突かれたところを銃で狙い撃ちされ頭に致命傷の傷を負い、倒れたところに全身火を点けられた。


しかし大火傷を負ったものの、不屈の精神力で生き延びる。


それ以来この世を恨み、自分を裏切った明治新政府への復讐を誓った。

この時に己の行動理念である”弱肉強食”が確立されたようである。


この人は元々が人斬り時代の最強剣心と同等の実力を持っていた上に、大火傷の後遺症、というか怪我の功名である異常体温により脳内ホルモンの異常分泌が起こるようになった。


その状態が、常時維持されていることから、能力が全開モードになっている。


要するに常時ドーピングを打っている状態、もしくは常に火事場の馬鹿力が出せる状態になっているという、反則技のような人である。


上記の理由からこれまで登場した数々の猛者達でさえ一方的な苦戦を強いられることになる。


流派は炎を自在に操る謎の剣術。


手にする愛刀は永遠の切れ味が保証された”無限刃”。


るろうに剣心史上、師匠である比古清十郎以外で唯一剣心を終始圧倒した戦いを見せた人物であり、間違いなく単独では最強である。


そしてこの志々雄に戦いを挑むのが、剣心・左之助・斉藤・蒼紫の4人。


まずは剣心と左之助が他の二人より先に決戦場に到着。


そして、決戦開始。



【第一回戦 志々雄 VS 剣心】


志々雄 「やっと会えたな先輩さんよ!四乃森と宗次郎の二連戦の後だから、ボロボロだな。だがオレは容赦しねえぜ。クックック。」


剣心 「ゴタクはいい。さっさと勝負するでござる。」


志々雄 「クックック、じゃぁ行くぜ。うりゃっ!秘剣、紅蓮腕(ぐれんかいな) ドガ~~ン(炸裂音)


剣心 「ぐぎゃあ~~っ!!」


パタリ・・・


志々雄 「なあ・・、おい、もう終わりか?」


左之助 「お、おい、剣心。(ウ、ウソだろ)」


シ~ン・・・・


志々雄 「チッ、本当に死んじまったのか。モノ足りねえ。おいっ!そこのお前、死体の後片付けしておけ。」


その時、どこからか声が聞こえた。


斉藤 「手負い一人片付けた程度で油断するその甘さが、今も昔も貴様の命取りだ。」


志々雄 「何っ!?」


斉藤 「志々雄真実!そのクビ、貰った~!!」


【第二回戦 志々雄 VS 斉藤】




はたして斉藤の奇襲攻撃が決まるのか?


志々雄と斉藤の興味深い戦いがついに開始された。


次回へつづく