相変わらず盛り削りの繰り返しですが、もう少しかかる感じがしますね。

細かい部分に関しては粗さが見られますが、そこは根気で乗り切るしか無いでしょう。

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裏側も

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そしてアップ

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紙ヤスリでの作業は続きそうです。

それでは、本日はこの辺りで。
製作を続けておりますアクセサリーですが、現在は形状がかなりはっきりし、表面の凹凸も減ってきている状況です。

入り組んだデザインにすると起きがちなことではありますが、窪みの部分にはがたつきが多少目立ちます。

紙ヤスリをうまく当ててやるのが解決策として挙げられますが、今回はいわゆる“溶きパテ”も併用しようかと思っています。

溶きパテとはプラスチック製のパテを薄めたものですが、高い流動性から細かい傷の補修に向いています。

使い方によっては表面を荒らす事さえできる優れ物ですが、今回は滑らかな表面処理に使いたいなと。


溶きパテは基本的に自分で調合することになりますが、使用するプラパテはタミヤ製が一般的です。
こいつは1チューブ\100と経済的ですし、肉やせを除けばかなり重宝するモノですよ。


さて、なぜ画像が一枚もないのかと言いますと、携帯の調子が悪くカメラが使えないからです。
4回程再起動しても復活しなかったので、今回は泣く泣く写真無しとなりました


さて、本日はこの辺りで。
比較的涼しい今年の夏ですが、ここ数日は気温の高い日が続いていますね。

おかげでポリパテがすごい速度で硬化していきます。


さて、ハンドメイドの方ですが、現在ポリパテを2回ほど盛った所です。
デザインを複雑にしすぎたのか、まだ隙間があちらこちらに見られる状態です。

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一通り表面が滑らかになれば型取り可能だと判断できるのですが、そこまでにはまだ少しかかりそうですね。


相変わらず製作作業を動画で撮影していますが、ぼちぼちハードディスクを圧迫し始めました(汗)
さっさとUPして素材は消してしまえばいいようなものですが、BGMがまだ出来ていないのでUP用の動画がまだ作れないんですよね。


個人利用じゃないんだから、やっぱり動画共有サービスを視野に入れている以上は一般のCD音源なんて使えませんからね。

もう少しかかりそうです。


ずっとベースだけでリズムを刻むような曲にしちゃおうかな…


では、本日はこの辺りで