製作を続けておりますアクセサリーですが、現在は形状がかなりはっきりし、表面の凹凸も減ってきている状況です。

入り組んだデザインにすると起きがちなことではありますが、窪みの部分にはがたつきが多少目立ちます。

紙ヤスリをうまく当ててやるのが解決策として挙げられますが、今回はいわゆる“溶きパテ”も併用しようかと思っています。

溶きパテとはプラスチック製のパテを薄めたものですが、高い流動性から細かい傷の補修に向いています。

使い方によっては表面を荒らす事さえできる優れ物ですが、今回は滑らかな表面処理に使いたいなと。


溶きパテは基本的に自分で調合することになりますが、使用するプラパテはタミヤ製が一般的です。
こいつは1チューブ\100と経済的ですし、肉やせを除けばかなり重宝するモノですよ。


さて、なぜ画像が一枚もないのかと言いますと、携帯の調子が悪くカメラが使えないからです。
4回程再起動しても復活しなかったので、今回は泣く泣く写真無しとなりました


さて、本日はこの辺りで。