おまけ
大阪経由で帰るから、行きたい所にあれこれ寄りました!
大阪の街をテクテク歩いていると、可愛い建物や、
レンガ積みが多くみられました。
経年変化したブリック。
こういうの好きだなぁ。
エイジング加工したものも、否定はしませんがこっちの方が
迫力と趣があるものね。
graf に行ったら臨時休業。
残念ですが、またの機会に。
続いて、D&DEPARTMENT 大阪店 でお昼。
実は大阪店、初めてなんです!
うきうき。
「土のスープ」は土が入っているわけではありません。
これは本当に旨かった!
サラダも蓮根がアクセントで、ドレッシングは私好みの酸っぱさ。
サラダって美味しいね。
お腹に余裕があれば、フードメニューも頼みたかった。。。
今度こそ山形にもどりますよ。
大阪の街をテクテク歩いていると、可愛い建物や、
レンガ積みが多くみられました。
経年変化したブリック。
こういうの好きだなぁ。
エイジング加工したものも、否定はしませんがこっちの方が
迫力と趣があるものね。
graf に行ったら臨時休業。
残念ですが、またの機会に。
続いて、D&DEPARTMENT 大阪店 でお昼。
実は大阪店、初めてなんです!
うきうき。
「土のスープ」は土が入っているわけではありません。
これは本当に旨かった!
サラダも蓮根がアクセントで、ドレッシングは私好みの酸っぱさ。
サラダって美味しいね。
味がギュとしまった地鶏です。
付け合わせのラタテゥーユも、バルサミコもとても相性がよくて
最高でした。
ま、見た目でも旨そうなのがわかりますけどね。
大阪店のダイニングは、雰囲気も含めてかなり気に入りました。
あぁ、美味しいって幸せです!
この後、スタンダードブックストア さんへ。
付け合わせのラタテゥーユも、バルサミコもとても相性がよくて
最高でした。
ま、見た目でも旨そうなのがわかりますけどね。
大阪店のダイニングは、雰囲気も含めてかなり気に入りました。
あぁ、美味しいって幸せです!
この後、スタンダードブックストア さんへ。
お腹に余裕があれば、フードメニューも頼みたかった。。。
今度こそ山形にもどりますよ。
d design travel WORKSHOP TOKUSHIMA その13
ワークショップvol.1が開催される日です!
講座は夜なので、その前に候補地を回ります!
「いか十」さん。
何度かチャレンジしてやっと入店できました。
お母さんと息子さんかな?お二人で切り盛りされてます。
細く狭い店内。
ライトが可愛らしい。
こんな感じでいただきます!
(だいぶ食べちゃってますが)
おそらく、お店を構えててから、大きな改修などせずにきたのでしょう。
昭和な雰囲気がたっぷりです。
お客さんはみな常連さん。(お一人様多かったなぁ)
本当に日常の昼食という感じです。
こんな徳島のお店に入れて良かったです。
教えてもらわなかったら、絶対に行けなかったと思います。
焼き鳥や、お好み焼きが日常的って、県民の人も意識したこと
無いのではないでしょうか。
あまりに日常過ぎて、気にも留めない。
いやぁ、楽しかった。
さて、オーバッシュカフェさんでvol.1が始まりますよ!
6つのカテゴリーに分かれて、取材候補地を決めます!
2時間という短い時間で、写真のレクチャーもしました。
宿題は候補地をロケハンです。
3つのキーポイントとその補足文を書くこと。
それぞれのキーポイントが分かる写真を撮ってくること。
デザイントラベルであることを忘れずに、感動ポイントを探します。
おそらく「デザインの目線」というのが一番難しいと思います。
でも、そこに気がつくと新しい目線で、徳島を見ることが出来るのでは
ないかと思います。
出来上がりが本当に楽しみ!!
ワークショップ後、徳島最後の夜に「徳島ラーメン」を。
夜中に食べるにはかなりヘビーな豚骨ラーメンでしたが、
美味しく完食です!
さて、山形に戻りますよ。
講座は夜なので、その前に候補地を回ります!
「いか十」さん。
何度かチャレンジしてやっと入店できました。
お母さんと息子さんかな?お二人で切り盛りされてます。
細く狭い店内。
ライトが可愛らしい。
こんな感じでいただきます!
(だいぶ食べちゃってますが)
おそらく、お店を構えててから、大きな改修などせずにきたのでしょう。
昭和な雰囲気がたっぷりです。
お客さんはみな常連さん。(お一人様多かったなぁ)
本当に日常の昼食という感じです。
こんな徳島のお店に入れて良かったです。
教えてもらわなかったら、絶対に行けなかったと思います。
焼き鳥や、お好み焼きが日常的って、県民の人も意識したこと
無いのではないでしょうか。
あまりに日常過ぎて、気にも留めない。
いやぁ、楽しかった。
さて、オーバッシュカフェさんでvol.1が始まりますよ!
2時間という短い時間で、写真のレクチャーもしました。
宿題は候補地をロケハンです。
3つのキーポイントとその補足文を書くこと。
それぞれのキーポイントが分かる写真を撮ってくること。
デザイントラベルであることを忘れずに、感動ポイントを探します。
おそらく「デザインの目線」というのが一番難しいと思います。
でも、そこに気がつくと新しい目線で、徳島を見ることが出来るのでは
ないかと思います。
出来上がりが本当に楽しみ!!
ワークショップ後、徳島最後の夜に「徳島ラーメン」を。
夜中に食べるにはかなりヘビーな豚骨ラーメンでしたが、
美味しく完食です!
さて、山形に戻りますよ。
d design travel WORKSHOP TOKUSHIMA その12
生憎の雨でしたが、素晴らしい眺め!!
どんな風景が広がっているかと言うと。。
実に神秘的でした!
刻々と変わる雲の姿。
写真が良いと、もっと感動するんですけど。
晴耕と雨読は並びです。
手前のコンクリート壁の見栄えを良くする為に、木が張り付けられていました!
室内からの眺めが、より素晴らしく見られるようにとの配慮。
感服いたします!
使いやすそうなシステムキッチン。
もう、ずっと暮らせそうです。
壁や床は黒っぽい仕上がりです。
ススで黒くなった雰囲気を残したいとのこと。
始めは暗さが気になりましたが、目が慣れてくると
とても落ち着く空間に感じます。
さて、今回私達は「浮生」に宿泊しました。
ここへ着くまで、不安になるくらい上へ上りました。
雨だれの美しかったこと!
なんと、隣は民家です。
むしろ民家(玄関先)を通って宿まで来ます!
どんな風景が広がっているかと言うと。。
実に神秘的でした!
刻々と変わる雲の姿。
写真が良いと、もっと感動するんですけど。
晴耕と雨読は並びです。
手前のコンクリート壁の見栄えを良くする為に、木が張り付けられていました!
室内からの眺めが、より素晴らしく見られるようにとの配慮。
感服いたします!
使いやすそうなシステムキッチン。
もう、ずっと暮らせそうです。
壁や床は黒っぽい仕上がりです。
ススで黒くなった雰囲気を残したいとのこと。
始めは暗さが気になりましたが、目が慣れてくると
とても落ち着く空間に感じます。
さて、今回私達は「浮生」に宿泊しました。
ここへ着くまで、不安になるくらい上へ上りました。
雨だれの美しかったこと!
なんと、隣は民家です。
むしろ民家(玄関先)を通って宿まで来ます!
絶景以外の何者でもない場所です!
浮生が一番良い眺めかなぁ。
丁度、台風のど真ん中にあたってしまいましたが、
大変満足な宿泊でした。
どんな天候でも「その時」を味わえる素晴らしさがあります。
キッチンが充実しているので、自炊はもちろん可ですが、
地物野菜とパンなどの食事セットのお届けや、
ケータリングなどもあります。
今度は是非「篪庵」に宿泊したいです。
篪庵トラスト
浮生が一番良い眺めかなぁ。
丁度、台風のど真ん中にあたってしまいましたが、
大変満足な宿泊でした。
どんな天候でも「その時」を味わえる素晴らしさがあります。
キッチンが充実しているので、自炊はもちろん可ですが、
地物野菜とパンなどの食事セットのお届けや、
ケータリングなどもあります。
今度は是非「篪庵」に宿泊したいです。
d design travel WORKSHOP TOKUSHIMA その11
徳島の(日本最後の)桃源郷と呼ばれている祖谷(いや)に行って来ました!!
アレックス・カー氏の自宅だった建物を「篪庵」(ちいおり)、氏がプロデュースした「桃源郷祖谷の里」
として古民家宿になっており、宿泊ができます。
2つを運営している篪庵トラストのスタッフさんに案内頂いて、全てを見て回りました!
まずは、「篪庵」(ちいおり)です。茅も葺き替えられ、美しい!
玄関の土間を上がると、素敵なカウンターとキッチン。
こんな古い家具を再利用しています。
たまらん。
毎日、生花が生けられています。
調理器具が入っていたカゴ。
素敵過ぎる!!
浴室は桧でした!
石積みはもちろん、青石です。
ここ篪庵はアレックスが住んでいたというだけあり、
家具や調度品もしっかりセレクトされていて、本当に素晴らしい。
宿としての機能も充実してます。玄関のセキュリティーもとてもしっかりしながら、
それとわからないスマートさ。
眺めも最高です。
次は、桃源郷祖谷の里の浮生・晴耕・雨読です。
アレックス・カー氏の自宅だった建物を「篪庵」(ちいおり)、氏がプロデュースした「桃源郷祖谷の里」
として古民家宿になっており、宿泊ができます。
2つを運営している篪庵トラストのスタッフさんに案内頂いて、全てを見て回りました!
まずは、「篪庵」(ちいおり)です。茅も葺き替えられ、美しい!
玄関の土間を上がると、素敵なカウンターとキッチン。
こんな古い家具を再利用しています。
たまらん。
毎日、生花が生けられています。
調理器具が入っていたカゴ。
素敵過ぎる!!
浴室は桧でした!
石積みはもちろん、青石です。
ここ篪庵はアレックスが住んでいたというだけあり、
家具や調度品もしっかりセレクトされていて、本当に素晴らしい。
宿としての機能も充実してます。玄関のセキュリティーもとてもしっかりしながら、
それとわからないスマートさ。
眺めも最高です。
次は、桃源郷祖谷の里の浮生・晴耕・雨読です。









