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Self-XP 公式ブログ

心の平安を大切に 〜不安・つまらない⇒安心・楽しい人生に〜

あなたは、
運がいいですか?

私は運がいいです。

今日は車でショッピングモールに
行きました。駐車場は満車でしたが、
すーっと1台だけ目の前に空きが
できたので駐車することが
できました。

そのパターンは、結構あります。
これは、運がいいからだと
思っています。

このような出来事に対して、
『こんなことに運を使って
  しまった』

と思うか、

『今日もツイてる』

と思うか、
色々解釈があるのですが、

『今日もツイてる』
と思う方が
次の幸運も呼びそうな
気がしています。

パナソニックの創業者の
松下幸之助さんが、
面接の最後に、
「あなたは、運がいいですか?」

という質問をしていて、
「運が悪い」

と答えた人は
どんなに学歴が良くても
採用しなかった

というのは、有名な話ですね。

『運がいい』

と思って生きるか、
それとも、

『運が悪い』

と思って生きるか、
自由ですが、

『運が悪い』
と思って生きていると、
いつの間にか、
ツイてないことを探して
しまっているかもしれません。


幸運に目を向けるためにも、
『自分は運がいい』
と思って生きていきたいですね。


本日もお読みいただき
ありがとうございました。




あなたは、何か問題が起きた時は

どうしていますか?

 

今その問題の渦中にいるので

あれば、何らかの対処を

するしかないですね。

 

でも、問題の原因探しをして

しまうことってないでしょうか?

 

問題の再発防止のために

真の原因をなぜ?なぜ?

と掘り下げて原因探しを

することは必要かもしれません。

 

でも、今の問題を解決するために

先にやった方がいいことが

あるかもしれません。

 

それは、

 

『その問題が解決した時の

自分をイメージし、その自分

だったらどうするかを考える』

 

です。

 

問題が発生していると

視野が狭くなってしまう

かもしれませんが、

 

そこは、落ち着いて、

深呼吸して、

 

問題が解決した時の自分を

ありありと想像し、

その自分だったらどうするか?

 

を書き出します。

 

そして、それを優先順位を

つけて1つずつ実行していく

ことがいいかもしれません。

 

人間の脳は、

想像と現実の区別がつかない

と言われています。

 

例えば、

 

想像してみてください。

 

きれな黄色のレモンを

輪切りにして、

3枚ほど口の中に

入れてください。

 

そして、思いきり

噛んでみてください。

 

どうでしょうか。

 

口の中にツバが出ました

でしょうか。

 

想像力が豊かな人は、

口の中が酸っぱく

感じられるかもしれません。

 

 

このように、

脳は、想像したことを

現実化させようとします。

 

この人間の能力を利用し、

問題が解決した時の自分を

ありありと想像することで

 

問題解決を現実化させようと

脳は考えてくれるはずです。

 

 

自分を信じて、信頼して

 

”自分にクリアできない問題は

訪れない”

 

という心構えで、生きていきたい

ですね。

 

本日もお読みいただき

ありがとうございました。

 

 

 

あなたにとって、今、苦しいことは

ありますか?

 

「ある」

という方は、

 

もしかしたら、その苦しみに耐え、

乗り越えることで、自分の学びや

成長につながる

 

という信念のようなものが

あるかもしれません。

 

その信念があると、

1つの苦しみを乗り越えると、

また次、次、とどんどん

苦しみを見つけては乗り越える

 

ということを繰り返したり、

ずっと苦しんでいたりする

可能性があります。

 

それで、

『自分の人生が充実している』

 

と言い切ることができれば

いいのですが、

ずっと苦しみに耐えている

 

という人は生きづらさを

感じているのでは

ないかと思います。

 

 

苦しいことを乗り越えると

確かに成長すると思います。

 

成長したいというのは、

人の本能なのかもしれません。

 

そして、”魂”はいつも成長を

望んでいると言われています。

 

色々なことを経験するために

三次元の肉体を持っていて

様々なことを体験して、

成長するなんて話を聞きます。

 

”魂”というものは、

あるかもしれないな…

 

とは思いますが、

本当にあるのかどうかは

僕には分かりません。

 

でも、過去生でも、ずっと

成長を続けてきた”魂”であれば

今生でも、成長を望んでいる

のかもしれないと感じています。

 

でも、今の時代はどんな

時代でしょうか。

 

個の時代とも言われています。

 

そんな個人が、

自分らしく

ありのままの自分を

表現して生きる

 

そんな時代なのでは

ないかと感じています。

 

苦しみながら生きる

という生き方が

自分らしい

 

と言われたらそれまで

ですが、

 

もっと喜びから生きる

 

ということを選択して

みてもいいのでは

ないかと思います。

 

苦しいことがずっと

続いている…

 

という方は、

本当は、

どうしたいのだろう?

どう生きたいんだろう?

 

ということを自分の

内側に問いかけてみて

 

自分の本心に素直に

生きられたらいいですね。

 

本日もお読みいただき

ありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

“甘える“

という言葉を聞いて、

どんなことを想像しますか?

 

子供が親に甘える 

彼氏に甘える

お言葉に甘えて、、、

 

 

色々あると思いますが、

『大人げない』

 

と思ったあなたは、

甘えることが上手じゃない

かもしれません。

 

そして、大人になった今、

甘えるなんて、

 

良くないことだ

と思われているかも

しれません。

 

 

仕事をしていても、

自分でやっちゃった方が

早い

 

と思っている完璧主義

タイプかもしれません。

 

私の知人で左半身が動かない

男性がいます。

 

その彼は、

2Lのペットボトルの入った

袋を持って歩くことはできます。

それは、自分でできます。

 

でも、シャツの袖のボタンを

とめるときは、自分で

できないので、

素直に人にお願いしています。

 

自分でできることはする

できないことや、

助けてほしいことは、

 

素直にお願いする。

 

甘えるということが

上手なんだと思います。

 

それがかっこいいと

思います。

 

本当は、甘えたいのに

やせ我慢をして、

自分でやってしまう

 

ということも

悪いことではないと

思います。

 

でも、

”素直に人に頼る”

ということも大切では

ないかと思いますし、

 

それが大人だと

思います。

 

人は、無人島で1人暮らしを

している場合は別として、

 

皆で助け合って生きて

いますし、

 

それが人間だと思います。

 

ですので、

『甘えることは良くない』 

 

と思っているタイプの人は

 

時には思いきり人に頼って

甘えてみる

 

というのもいいと思います。

 

そして、

時には、逆に人を甘えさせて

あげるということで、

バランスもとれるはずです。

 

生きやすくなるには、 

『素直になる』

 ということを大切にし、

 

大人として、

バランスを保ちながら、

自分らしく生きていきたい

ですね。

 

本日もお読みいただき

ありがとうございました。

 

 

将来病気になったら、どうしよう…

 

そんな不安がある方は

いらっしゃいますか?

 

僕はそんな不安があります。

 

健康診断の結果も気になります。

 

「病気になったら、

 いやだなぁ…」

 

という意識でいると、

本当に病気になって

しまうかもしれません。

 

でも、そんな不安は

もしかしたら

必要ないかもしれません。

 

医療の技術はどんどん

発達しています。

 

日々、画期的な薬や

医療技術が開発されて

います。

 

ありがたいことですね。

 

そして、代替医療

というものもあります。

 

現代の医療は西洋医学が

一般的ですが、

東洋医学もあります。

 

どんどんテクノロジーが

発達し、人類の寿命も

長くなり、

 

人生100年時代となり、

100歳以上の人が

そろそろ、人生をまっとう

することができたな、

 

と思う人でも、

逆に技術が発達しすぎて、

寿命が長くなり、

死にたくても、

死ねない、、、

 

未来はそういう世の中に

なっているかもしれません。

 

ですので、

病気になったらどうしよう…

 

なんて心配している時間が

もったいないと言える

かもしれません。

 

考えておいた方がいいのは、

病気になることで、

 

得られるものがあれば、

本当に病気になるかも

しれない

 

ということです。

 

例えば、

病気になることで、

”家族が自分のことを心配してくれる”

(愛されたい、愛がもらえる)

 

とか、

 

”入院することで、日々の忙しい

環境から離れることができる”

 

とか、

 

”会社を休むことができる”

 

色々あると

思います。

 

 

病気になることで、

自分の心の奥底で

求めていることが

得られるのであれば

 

本当に病気を引き寄せて

しまうかもしれません。

 

ということで、

安心という土台をベースに

生きていきたいですね。

 

本日もお読みいただき

ありがとうございました。

 

 

 

あなたは、自分を責めて

しまうことってありますか?

 

ないという方

 

あるという方

 

特に気にしていない

という方

 

色々だと思いますが、

責めることがないと

いいのですが、

 

思わず自分を責めて

しまったり、

無意識に自分を責めて

いると、生きづらいのでは

ないかと思います。

 

いつ、自分が自分を

責めてくるか分からない

状況だと、ひと時も

安心できないですね。

 

そして、緊張してしまい、

肩こりをもっている人も

いるのではないかと思います。

 

なぜ、自分を責めるように

なったのでしょうか?

 

それは、子供の頃、

 

『責められた』

 

と感じていたことが

原因かもしれません。

 

外側から責められていると、

いつの間にか、内側でも

自分で自分を責めるように

なってしまうことがあります。

 

『責められた』

 

というのは、子供の頃の

解釈と言えます。

 

それは、

ただの質問だったかも

しれません。

 

親や兄弟からの

アドバイスだったの

かもしれません。

 

でも、なぜか、子供の頃

『責められた』

 

と感じたのだと思います。

そう感じただけで、

ここに良いも悪いもないと

思います。

 

 

では、なぜ、

自分で自分を責めるように

なったのでしょうか。

 

自分を責めることで

なんとかよくしよう

としているはずです。

 

本当は、高い向上心を

持っているのかも

しれません。

 

責めることで、

もっと良くなる

と思い込んでいたの

かもしれません。

 

 

さて、

自分を責めることで、

本当に今、よくなったの

でしょうか?

 

一時的には、うまくいく

ことがあったかもしれませんが、

生きづらさは、なくならないまま

ではないかと思います。

 

もう少し気楽に生きるために

やはり、大事なのは、

 

自分をゆるす

どんな自分もよしとする

ことではないかと思います。

 

 

弱い自分も

上手に話せない自分も

人見知りな自分も

セコい自分も

みじめな自分も

情けない自分も

自分に甘い自分も

自分勝手な自分も

わがままな自分も

 

どんな自分がいてもいいし、

良い悪いなく、

どんな自分もゆるし、

寛容になり、

 

自分が自分の一番の

理解者になり、

応援者になる、

ということが、

 

よりよくするための一歩に

ではないかと思います。

 

自分に寛容になると、

他人にも腹が立たなくなり

他人にも寛容になり、

心が広い人になれるのでは

ないかと思います。

 

そんな人を目指して

いけるといいですね。

 

本日もお読みいただき

ありがとうございました。

 

 

あなたには、長年解決していない悩みは
ありますか?

『ある』

という方は

その悩みは、
どんな悩みでしょうか?

どうしたら、
解決するのでしょうか?

「解決しないから、
 長年苦しんでるんだよー!」

という声が聞こえてきそうです。

その悩みを解決する為に
あなたは、どうしてきましたか?

友人に相談したり、
インターネットで調べたり、
本を買って読んだり、
セミナーに参加したり、

色々やってきたはずです。

そして、効果があったもの、
なかったもの色々あったかと
思います。

そのように、悩みを克服するために
得た知識や、経験は、解決しなかったら
ムダなのでしょうか?

そうでもないかもしれません。

私は、ある尊敬している人から、
こんなことを言われたことが
あります。

それは、

『悩んでいることの中に
 使命がある』
です。

悩みが解決しないと、
苦しいですね。

早く抜け出したいですね。

でも、
苦しみを経験する必要があるから、
今、そんな苦しみを体験しているの
かもしれません。

そして、苦しみを抜け出した先に
使命があるのかもしれません。

その使命は、同じようなことで、
苦しんでいる人がを救うことです。

今まで、学んできたことは、あなたに
とっては、もしかしたら、
効果がなかったかもしれません。

でも、他の人には、効果があり、
必要な知識かもしれません。

必要な人に届けるために、
あなたは、学んでいるの
かもしれません。

あなたの悩みを克服する過程は、
同じようなことで悩む人に
勇気を与えることができる
はずです。

『今、人生に必要だから、この経験を
  しているのかもしれない』

そう思うことで、今の自分を受け入れ、
前進することができるかもしれません。

どうしても、辛い時は、信頼できる人
に助けを求めてもいいと思います。

あなたの知識や経験で、将来救うこと
ができる人がいるはずです。

あとで、よかったと言えることを
信じて、前進していけると
いいですね。

本日もお読みいただき、
ありがとうございました。




あなたは、お金に愛されていますか?

 

『はい!愛されています』

 

という方

 

『そんなことわからない』

 

という方

 

色々だと思います。

 

お金に愛されていたら

お金に困ることは

なさそうですね。

 

経済的に豊かな暮らしを

している人は、

多くの人に喜びを与え

お金にも好かれ、愛されている

はずです。

 

詐欺師でお金を儲けている人にも

一時的にはお金が集まってくる

ことがあるかと思いますが、

いずれ離れていくはずです。

 

では、

お金に好かれ、愛されるには

どうしたらいいのでしょうか?

 

まずあなたなら

どんな環境の場所に住みたい

でしょうか?

 

きれいに整理、整頓されており

スッキリしていて、

センスのいい家具や雑貨に

囲まれている家でしょうか。

 

そんな環境だったら、

居心地が良さそうで、

友人らも招きたく

なりますね。

 

では、あなたの財布の中は

どんな感じでしょうか?

 

気に入ったデザインの財布で

スッキリと整理、整頓

されていますでしょうか?

 

レシートがいっぱいだったり、

たくさんのポイントカードで

パンパンになっていたら、

お金にとって、居心地もよくない

かもしれません。

 

日本もキャッシュレス時代に

向かっていても、まだまだ現金を

持ち歩く機会は多いのではないかと

思います。

 

ですので、

まずは、財布を整えた方が

いいかもしれません。

 

他には、

自分のことを嫌っている人の

ところにあなたは行きたい

でしょうか?

 

お金に対して、どんな印象を

持っていますか?

 

例えば、

”お金は汚いもの”

 

現金は、色々な人が触っているから

衛生的にあまりきれいじゃない

という人もいます。

 

”金の切れ目が縁の切れ目”

 

とか、

 

”お金がもったいない”

 

とか、

色々な言葉を聞いて

育っていると思いますが、

 

お金に対して、ネガティブなもの

という思い込みがあるかも

しれません。

 

ということで、自分から

お金のことを嫌ったり、

ネガティブな思い込みを

持っていることに

気づいたら、

 

それは手放して、

自分からお金のことを

好きになってみる

 

ということがいいかも

しれません。

 

 

お金を愛し、愛され、

経済的に豊かになり

社会に循環させて

いきたいですね。

 

本日もお読みいただき

ありがとうございました。

 

 

 

 

あなたは、運がいい方ですか?

それとも、運が悪い方ですか?

 

何か思わしくない出来事が

起きたとき、

 

『やっぱりツイてない…』

と思うタイプのあなたは、

 

もしかしたら、

自分は ”ツイてない”人だ

と思っているかもしれません。

 

そのように思い込んでいると

どうしても、思わしくないことに

意識が向いてしまうものです。

 

人は、意識したものや、

興味のあるものが

どんどん目の前に

飛び込んでくるものです。

 

 

例えば、

自分に子供ができた時、

街に出ると、すれ違う

ベビーカーに乗った赤ちゃんの

多さに気づくと思います。

 

他には、

スマホのカバーが欲しいな

と思っていると、

他の人がどんなものを

使っているのか、

思わず見てしまうものです。

 

欲しい車がある場合は、

すれ違う車に意識が

向いていると思います。

 

 

心理学の用語で

『カラーバス効果』

というものがあります。

 

カラーは色

バスは浴びる

 

という意味です。

 

 

例えば、占いで、

今日のラッキーカラーが

青色と出ていたら、

 

自然と青色が視界に

入ってくるような現象を

指します。

 

意識したものが視界に

入ってくるのです。

 

冒頭の話に戻し、

『自分はツイてない』

 

という思い込みがあると

ツイてないことを

無意識に探してしまって

いるかもしれません。

 

では、不本意な出来事が

起きたとき、どのように

とらえたらいいのでしょうか?

 

『ツイてないな…』

 

という思いがわいてきたら、

この出来事は、私に何を

教えてくれているのだろう?

 

というところに意識を向け、

肯定的な側面はないのかを

見ていくといいかも

しれません。

 

まずは、ちょっとしたことから

始めるといいかもしれません。

 

例えば、

電車が止まってしまい

復旧まで1時間かかる

出来事が発生したら、

 

『ありがたい、カバンの中に

 読みかけの本がある。

 

 これを読む時間ができた。

 ツイてる。この本は読んだ方が

 いいということを教えてくれた

 のかもしれない』

 

という感じで、肯定的に

とらえるトレーニングを

していくといいかもしれません。

 

まずは、無意識下にある

思い込みに気づいて、

別の側面を見るトレーニングを

していく

 

ということで、

目の前に起きる思わしくないことは

なくなるかもしれません。

 

本日もお読みいただき

ありがとうございました。

 

あなたは、気になりますか?

 

こちらをご覧ください。

 ↓↓↓

 

どこか気になるところは

ありますか?

 

注:視力を測りたいわけでは

ありません。

 

左上の欠けた部分が

気になってしまった

あなたは、

 

もしかしたら、

知らず知らずのうちに

自分の欠けた部分を見つけて

 

責めているかもしれません。

 

 

なぜでしょうか?

 

”本当は良くしたい”

 

と思っているからでは

ないでしょうか?

 

欠けた部分(ダメな部分)を

克服することで、良くなる

と思っているはずです。

 

欠けた部分は、

全体のほんの数パーセント

だったとしても、

 

そっちにフォーカスして

しまっているかもしれません。

 

欠けていない部分の方が

圧倒的に多くても、

そう思えてしまうものです。

 

できれば、欠けていない部分、

 

つまり

今、既に持っているものを

見るように意識したいのですが、

 

どうしても、気になってしまう

のは、どうにかならないので

しょうか?

 

まずは、欠けた部分が気になる

自分を認めるといいと

思います。

 

『本当は、欠けた部分を改善し、

良くしたいんだ…』

 

『欠けた部分を改善し、

認められたいんだ…』

 

『上手に話せない自分を変え、

話せるようになることで、

本当は人とつながりたいんだ…』

 

という感じで、自分の本心の

望みを認めていくと

いいかもしれません。

 

そのようにしながら、

欠けた部分も、

欠けていない部分も

含めて、

 

丸ごと自分を受け入れ、

全てよしとする

 

そんなマインドで、生きて

いけるといいですね。

 

欠けた部分のおかげで、

自分の本当の望みに気づくことが

できるかもしれません。

 

自分を丸ごと受け入れ、

自分の本当の望みを

大切にしていきたいですね。

 

本日もお読みいただき

ありがとうございました。