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Self-XP 公式ブログ

心の平安を大切に 〜不安・つまらない⇒安心・楽しい人生に〜

あなたは今日、

 

何を見て

何を聞いて

過ごされましたか?

 

その中には、

意識して見たもの

意識して聞いたもの

 

があると思います。

 

逆に

 

無意識に見たもの、

聞いたものもある

と思います。

 

それを

気にしていなくても

潜在意識に影響を

与えている可能性が

あります。

 

例えば、なんとなく

スマホで見たニュース

 

なんとなく つけたテレビ

 

なんとなく見たSNSの投稿

 

無意識に色々なものの

影響を受けています。

 

それは、

ネガティブなものも

ポジティブなものも

両方です。

 

メンタル的に、ネガティブな

状態であれば、無意識に

ネガティブなものを目にしたり

聞いたりしているかも

しれません。

 

そのようなものを見たり

聞いたりしていると、

ネガティブな状態から

抜け出しづらくなる

かもしれません。

 

そんなネガティブな時に

関わらず、いつでも

 

何を見て

何を聞くかは、

 

意識して、慎重に

選んだ方がいいかも

しれません。

 

意識していなくても、

無意識に影響を受けて

いる可能性があるから

です。

 

まずは、日々無意識に

何を見ているのか、

何を聞いているのか、

 

チェックすることから

始めてみるといいかも

しれません。

 

そして、それがチェック

できたら、慎重に取捨選択を

します。

 

今の自分にとって必要のない情報が

入ってこないよう意識することで、

 

知らず知らずのうちに

影響を受けていたネガティブな

ものから、距離をおくこと

ができると思います。

 

特に

なんか気分的に下がっている

と思ったときこそ、慎重に

情報の取捨選択をしていくと

いいかもしれません。

 

自分に必要なもの、

不必要なものは、

自分の意識で選択して

いきたいですね。

 

本日もお読みいただき

ありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

新しいことを始めようと

する時に、自信がなくて

できない…

 

と思うことはありますか?

 

過去にやったことの

ないことをやろうと

しているので、

 

“自信がない”

 

というのは当然といえば

当然だと思います。

 

うまくいかないかも

しれない

 

いや

きっとうまくいかない

だろう

 

というような思いがわいて

くると言う方も

いらっしゃるかも

しれません。

 

そんな不安の感情は、

動こうとする自分の

足かせとなってしまう

ことがあるかもしれません。

 

でも、その不安の感情は、

ただ“注意して進め”

というサインにすぎないのです。

 

何も考えず無心で進む

時も必要かもしれませんが

注意しながら、進めば

いいのです。

 

“できない…”

 

と思う自分に対しては、

 

“今の自分にはできない”

 

という感じで、

 

”今の自分には”

というフレーズを付け足すと

いいと思います。

 

ですので、今の自分には

できなくても、

未来の自分ならできる

ようになっているかも

しれません。

 

そして、可能であれば、

1人の静かな時間を設けて

次のようなことを想像

してみましょう。

 

そのことができるように

なった未来の自分から、

 

今の自分に対して、

想像上でアドバイスを

もらいます。

 

 

そのアドバイスをもらったら

それを参考にして、前進

すればいいと思います。

 

前進を続けていく中で

 

“新しいことをする”

 

ということは、

不安からワクワクに

変わっている

 

かもしれません。

 

人生における体験を

楽しみながら、

前進していきたいですね。

 

本日もお読みいただき

ありがとうございました。

 
 

あなたは、何かに対して

どう対処したらいいか

分からなくて困ってしまった

ことはありますか?

 

そんな時はどのように

されていますか?

 

“人に相談する”

 

“インターネットで調べてみる”

 

“あきらめる”

 

色々だと思います。

 

今日は潜在意識に聞いてみる

という方法をご紹介します。

 

具体的な方法としては、

寝る前に自分に聞く

ということをします。

 

静かにリラックスして、

『○○について、どう対処

 したらいいか教えてください』

 

と自分自身に聞いてみます。

 

そして、その日は寝ます。

 

寝ている間に、情報が処理

されます。

 

過去の記憶からベストな

方法が自動で検索されて、

起きた時に、

 

ふっと浮かぶかもしれません。

 

潜在意識には、記憶が貯蔵

されていると言われています。

 

今までに見たもの、聞いたもの

読んだもの、体験したもの

様々な記憶の中から

 

最適解を導き出してくれる

かもしれません。

 

その

“答えが出る”

 

ということを信じて

その日は寝ます。

 

自分自身を信じるのです。

 

そして、翌朝

ふっと何かが浮かんだら、

その通りに実行してみます。

 

そうすると、過去の記憶の

中から導き出された

最善最適な方向に向かって

いけるようになると

思います。

 

どうにもならない時こそ

自分自身を信じて信頼して

前進していきたいですね。

 

本日もお読みいただき

ありがとうございました。

 

 

 

あなたは、
なんとなーく頭に浮かんだ言葉

とか、
なんとなーく食べたいもの、

なんとなーく行きたくなったところ
とか、

思い浮かぶことは
ありますか?

なんとなーくは、潜在意識からの
大事なメッセージが含まれている
可能性があります。

スーパーに食材を買いに行き、
なんとなーく体が欲していると
感じたものを買って、

それを自宅で調理して食べる

という健康法を実践されている
方もいるという話も聞いたことが
あります。

他の方の例では
なんとなーくやりたいことを
続けていった結果

自分の天職に出会った

という話も聞いたことが
あります。

逆に、
『虫の知らせ』
なんて言葉もあります。

飛行機に乗る前に、なんとなーく
嫌な予感がしたので、別の便に
変更したところ、

最初に乗ろうとしていた便で
事故が発生した

なんて話もあるみたいです。

第六感とでも言うのでしょうか。

潜在意識が危険を教えて
くれているのかも
しれません。

偶然では片付けられない
何かすごい力が働いている
のかもしれません。

そんなすごい感覚ですが、
現代社会では、思考を
使うことが多いので、

なんとなーくとか、直感を
感じる機会も少なくなって
しまうかと思います。

そんな忙しい時こそ、
意図的に、

ぼーっとする時間を
つくったり

リラックスする時間を
確保したりすることで

なんとなーくが浮かんでくる
ことがあるかもしれません。

それを感じることができたら、
メモに残す

そして、そのなんとなーくに
従ってみる

ということをし続けてみると、
潜在意識レベルで行きたいと
思っているところへ
行けるかもしれません。

健康を維持したいのであれば
“なんとなーく”
という体の声に耳を傾けて
みると、いいかもしれません。

天職につきたいのであれば
“なんとなーく”
会いたい人に会ってみたり、
行きたいところに行ってみたり、
という行動をしてみると
いいかもしれません。


ということで、今迄使って
いなかった感覚を大切に
しながら、
自分の本当な行きたかった
ところへ行けるといいですね。

本日もお読みいただき
ありがとうございました。




あなたは、自分勝手な人が

嫌いですか?

 

『はい』

 

と答えた方の中には、

いつも他人のことを

優先してしまっている

タイプの方がいらっしゃる

かもしれません。

 

自分のことを最優先して

いる人を見て、自分勝手に

振舞っているように見えて

しまうことがあります。

 

そして、そんな風に振る舞う

ことができない自分を責めて

抑えている可能性があります。

 

『自分勝手はダメ』

 

と言う認識があるから、

そんな風に自分に正直に

わがままに振る舞うことが

できないから、

 

自分勝手に見える人を

見ると、嫌な感じが

してしまうのです。

 

でも、自分のことを

後回しにして、人のことを

優先してしまっていると

どうなるのでしょうか?

 

『先に与える』

 

ということもいいこと

ですが、

 

『〇〇してあげているのに、、、

 〇〇してくれない、、、』

 

という感じで、

いつの間にか見返りを

求めてしまうことが

あるものです。

 

ではどうしたら、いいの

でしょうか?

 

それは、まずは自分を最優先

させることが大切だと

思います。

 

自分で自分のことを

分かってあげるのです。

 

人のことよりも自分の

ことを最優先し続けることで

自分に余裕ができてきたら

 

人に与える

 

ということをするかたちで

いいと思います。

 

ということで、

自分を最優先にし続けて

自分を整えていくことが、

 

人に貢献するための

最短コースだったり

します。

 

どうしても、人のことを

最優先してしまうタイプの

あなたは、

 

まずは自分を大切に扱う

ことを意識してみると

いいかもしれません。

 

本日もお読みいただき

ありがとうございました。

 
 
 
 
“やりたいことが、分からない”

そんな風に思っている方は
いらっしゃいますか?

『好きなことをして楽しみたい』

『好きなことを仕事にしたい』

と思っていても、
やりたいことや、好きなことが
分からないと、

自分のエネルギーを出すことが
できなくて、モヤモヤして
しまっているのではないかと
思います。

そんなタイプのあなたも
子供の頃は、それなりに
遊んでいたはずです。

でも、大人になるにつれて
“◯◯しなければならない”
“◯◯するべき”

という感じで、常識を
身につけていく過程で

我慢、抑制を覚えていき、

いつの間にか自分がどうしたい
のか、分からなくなって
いくパターンがあります。

そんなパターンから抜け出すには
どうしたらいいのでしょうか?

まずは子供の頃、何が楽しかった
のか思い出してみるといいかも
しれません。

今は便利なもので
YouTubeで子供の頃のヒットソング
を検索して、聴いてみると
思い出しやすくなると
思います。

好きなアニメの主題歌を
聴いてみるのもいいかと
思います。

僕の場合は、子供の頃
「車を改造して、速く走れる
ようにして、憧れの大先輩を
越える」 みたいなストーリーの
アニメが好きだったことを
思い出しました。

より良くする、成長する 
ということが好き
だったんだと思います。

そして、意識して、
自分の好きなことを
する時間をつくる

ということをすると
いいと思います。

・子供の頃好きだった漫画を読む

・子供の頃、絵を描くのが好きだったら
絵を描いてみる

・工作が好きだったら、工作に
没頭する時間を作ってみる

というようなことがいいと
思います。

そのようなことをしていると

“好き”

という感覚を思い出すことが
できるはずです。

その感覚を大切にしながら
日々生きていると、自分の好きを
優先した生活になってくる
かもしれません。

そして、その感覚を大切に
していると、やりたいことも
見えてくるかもしれません。

自分の感覚を大切に、
正直になって、やりたいことを
優先し、豊かな人生を送って
いきたいですね。

本日もお読みいただき、
ありがとうございました。






本日は、男性向けの記事に
なります。

(女性でも参考になるかも
 しれません)

あなたは、男性として、
理想像はありますか?

例えば、
『かっこいい男性』

が理想像の場合は

そんなタイプの人に
なっていますか?

『そのようになれていない』

と思ったら、

一度理想像を明確化した方が
いいかもしれません。

言語化する、とも言えます。

例えば、かっこいい人の
要素はどんな感じでしょうか?

・服のセンスがいい

・紳士的

・優しい

・仕事ができる

・聞き上手

・料理ができる

・趣味を大切にしている

などなど、色々あると
思います。

丁寧に、できるだけ
多く書き出してみます。

それによって、ぼんやりしていた
ものが明確化できます。

あとは、その要素をイメージ
して、少しでもそんな人に
近づけるように、
そんな人になったつもりで
振る舞う
これでOKです。

そして、判断基準も、
『かっこいいかどうか?』

というところに軸をおいて
みるといいかもしれません。

というような感じで、
日常生活で、ちょっと意識する

ということを続けていきます。

そうしていると、
いつの間にか、
本当にかっこいい人に
なっているかもしれません。

『かっこいい』
という一言でも、

人によって一人一人概念が
異なるはずです。

一度明確化することから、
始めてみると、いいかも
しれません。

目的地がぼんやりとした状態で
進むのと、明確になっている状態で
進むのとは、大きく差が出てくる
はずです。

前進したいあなたを応援して
おります。

本日もお読みいただき、
ありがとうございました。


あなたは、自分の可能性が
どれくらいあると思っていますか?

「無限大?」

「ほとんど可能性はない?」

「特にそんなこと考えたことない」

などなど色々だと思います。

では、
『自分には可能性がない』

と思っている方は
チャレンジすることが
できなくて

つまらない人生になって
しまっているかもしれません。

『人には無限の可能性がある
 としたら、オリンピック選手に
 なれるのか?』

そんな声も聞こえてきそうです。

でも、自分の可能性が全くない
と思っていたら、
自分の才能や未来をつぶして
しまうことになります。

『空を飛ぶことができる』
という可能性を信じたから、

ライト兄弟は飛行機を作る
ことに成功しました。

では、

『可能性がある』

と思って生きるのか

『可能性がない』

と思って生きるのか

どちらがいいでしょうか?

『可能性がある
なんて思えない』

と言って生き続けるか、

『可能性があるかも」

と思ってみるか、

どちらがいいでしょうか?

『ある』を見るのか

『ない』を見るのか

自分で選択できるはずです。

意識して
『ある』
に目を向けていきたいもの
ですね。

本日もお読みいただき
ありがとうございました。



理想の自分がいるんだけど、

変わりたいのに変われない

 

そんな風に思っている方は

いらっしゃいますか?

 

例えば、

自信がないから

自信をつけたい

 

自信がある人になりたい

 

というパターンがある

かもしれません。

 

そんなタイプの人は、

本を読んだり、セミナーに

行ったりしながら

色々試されたことと

思います。

 

でも、変われない…

 

という人は、なぜでしょうか?

 

『自分が変わった姿に

いいイメージがわかない』

 

というパターンがあるかも

しれません。

 

自分が自信がある人に

変わってしまったら、

 

自信満々で、傲慢な人に

なってしまい、

 

人に嫌悪感を与えて

しまうのではないか、

 

人に嫌われてしまうのでは

ないか、という恐れが

あるかもしれません。

 

『自信がある人になりたい』

 

でも、

 

『自信がある人になって

 しまったら、嫌われる、、、』

 

という感じで、

自分が変わった姿に

いいイメージがわかない

のです。

 

だから、表層の意識では

 

『変わりたい』

 

と言いながらも、

変われない

 

というパターンです。

 

そんなパターンを

大事に持っていると、

なかなか変われないですし、

 

『変わらない方が絶対安全』

 

と心の奥底で思っている

かもしれません。

 

人は、安全な方を選んで

しまうものです。

 

より安全な方を選択すれば

生き延びることができる

からです。

 

安全を手放すのは、

なかなか怖いと思います。

 

では、どうしたらいいの

でしょうか?

 

そんな時は、自信があるけど、

傲慢でもないし、

一部の人に嫌われていても、

 

素直に自分の人生を

楽しんでいるような

 

自分の理想の人物を探すと

いいかもしれません。

 

そして、できる限り

その人の近くで同じ

空気を吸うことができる

ように努力します。

 

そうしていると、

いつの間にか、あなたの

ブロックも外れている

かもしれません。

 

まずは、

『自信がある人になってもOK』

 

と自分に許可を与えて

あげることから始めて

みると

 

いいかもしれません。

 

 

“自信がある自分”

“自信のない自分”

 

どっちでもOK

 

そんなマインドを

目指していけると

いいですね。

 

本日もお読みいただき

ありがとうございました。

 

 

 

 

あなたは、日々幸福感を

感じていますか?

 

『幸福感を感じている』

 

という方はいいと

思います。

 

幸福感を感じることが

できないと、死んだように

生きているようなもの

かもしれません。

 

どうして、幸福感を

感じることができない

のでしょうか。

 

それは、思い込みがある

かもしれません。

 

その思い込みは、

例えば、

 

『不幸だと、愛される』

パターンです。

 

そのパターンだと、

病気や、大変なことを

引き寄せる可能性が

あります。

 

例としては、

『病気になると、家族が優しくされる』

 ↓

『愛される』

 

“不幸(病気)だと、愛される”

という思い込みです。

 

これの起源は子供の頃にある

かもしれません。

 

子供の頃、病気をしたり、

風邪をひいたりしたら、

いつも忙しいお母さんが

優しくしてくれた

 

という経験をしていると、

 

“不幸(病気)だと、愛される”

 

という思い込みがすり込まれる

ことがあります。

 

 

他には、

『大変な状態になると、

 人に優しくしてもらえる

 同情してもらえる』

 ↓

『愛される』

 

“不幸(大変な状態)だと、

愛される”

 

という思い込みです。

 

子供の頃、大変な状態になると

『大丈夫?』

なんて言われて、

親が優しくしてくれたり、

 

『かわいそうにねぇ』

と同情してくれたら、

 

“不幸(大変な状態)だと、

愛される”

 

という思い込みがすり込まれる

ことがあります。

 

では、そんな無意識に不幸を

目指してしまう状態を

手放して、幸福感を得るには

どうしたらいいのでしょうか。

 

 

まずは、よくあるパターンから

思い込みを特定します。

 

それが特定できたら、その

思い込みを疑ってみます。

 

・この思い込みは馬鹿げていない?

 

・この思い込みを持ち続けると

どうなっちゃう?

 

・この思い込みを最後まで

持っていたら、人生の最期に

どう思う?死ぬ前に何と言う?

 

というような感じで、

その思い込みを疑って

それが、いらなかったら、

手放すと決めます。

 

あとは、

 

『本当はどうしたい?』

 

という質問を自分自身に

投げかけて、

 

未来への希望を想像します。

 

未来への希望が想像できたら、

その方向に向かって進むだけ

です。

 

でも、人間は、“今”しか

生きることができないものです。

 

不幸な現実を引き寄せる

パターンがなくなると、

今の幸福感を感じることが

できるようになってくるはず

です。

 

未来を希望で満たし、

今を幸福感を感じながら

生き生きと生きていきたい

ですね。

 

本日もお読みいただき

ありがとうございました。