近・安・楽・・・だっけ?
GW真っ只中・・・。
どこかに行きたいんだけど、どこも人が多いし
しかも暑いし

どうしようかと、近所の公園でブランコに乗って遊ぶ娘を見つめながら
ボーっと悩んでいたんだけども
悩んでてもしかながない!!
行動してみよう!!と
とりあえず街中行きのバスに乗る(苦笑)
街に着いてすぐに、前から気になっていた甘味屋さんに行く。
私は葛餅とケーキのセット
娘はミニ白玉パフェセット
親子で黙々と食べる。
お店を出てから、ブラブラしていると
な、な、な、なんと!
ミニ恐竜展やってるぅぅぅ!ラッキー(゚▽゚*)ニパッ♪
いろいろと展示もしてあるんだけど
恐竜イラストに塗り絵とかアンモナイトの型を取ったりとか
夢中で遊ぶ娘

その姿を見て安心する私・・・(*_ _)
よかった。
とりあえずバスに乗ってみてよかった(笑)
恐竜展の後は、またも偶然
スージーズーに出会って記念撮影

私の顔が疲れ果てている・・・ヽ(;´Д`)ノ
ので
菜の花で隠しました(*- -)
あー体力ないなぁー私。
なんか凄く疲れたんだけど、娘が喜んで遊んでたから
本当に良かった

休みがいっぱいあるのって嬉しいんだけど・・・疲れます。
今日はグッスリ眠れそう(笑)
YUKI 2人のストーリー
待ち合わせはローソンで おにぎりを2つ買って家
繋いだ指を ワンス・モア・タイム 行き止まりで口づけしたんだ
君の機嫌は天気雨 どしゃ降りなら中央線で
胸元に落ちた花びら 季節はもう2回目の春だった
手作りの祭壇に 花を飾りましょう
ディング・ドング
電車は走る 雲の影を見た
君を想い 幸せを願い 暮れゆく黄昏の中にいた
生きてる それだけが 代わりのいないストーリー
いつまでも君の横顔を見てた
角の犬に吠えられて 銭湯の湯は熱すぎて家
浮気をしては仲直り そしてそれは酷い間違いだった
暮らし始めたら 何かが変わるような気がした
君の古着のスカートたくし上げたら
愛を じれったいような愛を 渡しあった夜は薔薇色
物語りは続く 2人の思い通り
最後のページ 開かれないストーリー
ただ君を想い 幸せを願い 暮れゆく黄昏の中にいた
生きてる それだけが 代わりのいないストーリー
いつまでも君の横顔を見ていた
娘の助言
「ママ、これ以上お腹が出たら運転するの大変だと思う。」
きっとハンドルが回らなくなるんじゃないかと心配されたんだと思う。
けど、娘よ。
母は確かにお腹出てるけどさ
出てるけど!!!
ハンドルは回るから!!
超余裕で回るから!!!
そこは全然、心配しないでヽ(;´Д`)ノ



