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 日本はまだまだ大丈夫!

安倍氏、4月に靖国参拝 例年通り「心静かに祈り」

総裁選の時期を考えると、4月に参拝するのは賢明です。( ̄ー ̄)

これで、たとえ8月15日参拝しなかったとしても、参拝推進派から批判されることはないですね。

ところで、小泉首相の方はというと、3日配信のメールマガジンでこう言っている。

 「私を批判するマスコミや識者の意見を突き詰めていくと、中国が反対しているから嫌がることはしないほうがいいということになるが、思想及び良心の自由をどう捉えているのか」

 「私は日中友好論者であり、中国首脳といつでも会う用意がある」

 「もし私が(中国の政策が)日本の考えと違うから首脳会談を行わないと言ったら、相手を批判しますか。それとも私を批判しますか。おそらく多くの国民は私を批判するでしょう」

まさに正論ではある。しかしながら小泉メルマガには8月15日の「武道館の追悼式」には出席すると明言していても、その前後に靖国神社に参拝するとはどこにも書かれていません。

なにしろ皇室典範改正を「行政改革」の一環として、改悪しようとする程のとんでも政治家であり、ロボットと天皇の違いが判別つかない男を有識者会議のトップに据えた政治家であるからして、オイラはまったく評価してません。

万一8月15日に参拝することができたら、そこだけは評価してあげようかな。ヘ(゚◇、゚)ノ

「此のごろ都にはやる物 夜討 強盗 偽綸旨(にせりんじ)」

 

有名な、1334年の京都・二条河原落書(らくしょ)である。

 

「綸旨」(りんじ)というのは天皇の御意思などを書き表した通達書のこと。
後醍醐天皇が建武の新政をはじめられた当時、天皇の側近などが、自分の都合のよいように天皇の御言葉として文書をでっち上げる事件が多発し、こんな落書が書かれるに至った。

 

特亜人犯罪者による「夜討」「強盗」は連日発生し、日本経済新聞による「偽綸旨」ならぬ「富田メモ」ときたもんだ。
日本は672年前と変わってないのね。ヘ(゚◇、゚)ノ

オイラはスポーツにはまったく興味ないので、誰が世界チャンピオンになろうがどーでもいいことなのだが、日本のボクシング界が南朝鮮のサッカーと同レベルに貶めえられたとなると、黙っちゃおれない。
しかもそれが、半島系関連企業とTBSによって仕組まれたものだという。。。

ブログ『勝谷誠彦の××な日々。』の今日のエントリー、
「国民不名誉賞」を創設してあの猿どもにくれてやれ。

によると、
「世界共通の言語で同じステージの中で行われた以上この出来事はボクシングの歴史の中に刻まれる。そして未来永劫いかなる国のいかなる時の人々もこのことを振りかえることが出来るのだ。これを日本人としての国辱と言わずして何であろう。」
試合のスポンサーはパチンコメーカーだった
http://www.kyoraku.co.jp/kameda/index.html 。TBSの局舎の前には亀田の巨大な写真が飾られそのいちばん上にはこのパチンコ機械屋の名前が麗々しく刻まれていた。それを見た瞬間に私はこの局はもうダメだと思い10分後の「コラムの花道」の本番で日本中の良民常民が亀田とその取り巻きをどう考えているかを語ろうと決心したのである。」
「TBSの朝と夜の顔であるみのもんたさんと筑紫哲也さんは不思議なことに同時に夏休みをとっている。この試合へのコメントを是非聞きたかったのにね。」

とな。

さらに勝谷誠彦氏は、昨日の時点で八百長を予言している。

日テレ4時台番組女子アナ弘前を「ひろまえ」の仰天。

「あのヤンキーが今日勝とうが負けようがもはやあまり関係ない。仄聞するところでは両方のシナリオが用意されているというがこれまでの台本通りだと勝つことになるのだろう。」

060803

宮崎正弘の国際ニュース・早読み 」(melma00045206)第1532号より転載。

八木秀次著『Q&Aでわかる天皇制度』(扶桑社)

 その昔、天皇論の中心にいたのは葦津珍彦、林房雄、三島由紀夫ら。そして田中卓、所功らが積極的に論戦に参加した。
 福田恒存、竹山道雄といった人々はどちらかというと天皇論争に積極的には加わらなかった。近年、大原康男、高森明勅ら新しい世代の論客を得て、論壇での天皇論は“花盛り”の観なきにしもあらずの状況になった。
これは素晴らしい傾向である。
 五年来、女帝反対の先陣に立ってきた有識者のひとり、八木秀次教授が初歩的入門編の天皇論を書いた。
 すでに女帝論で二冊ほどものにされている著者ゆえに新機軸なのか、いや或いはこれは入門の啓蒙書を狙ったものなのか、題名が「天皇制度」だから最初に違和感がすこし湧いた。
 「天皇制」という用語は左翼特有のもので、コミンテルンのあやつり人形だった日本共産党が「打倒目標」として使い出した。代替可能なシステムの選択肢の意味を含むからだ。
それまでの日本に、そんなコトバはなかった。
「天皇制」と「天皇制度」とはどう違うのか?
そのあたりから本書は、いきなり本質の議論にはいる。「入門編」なんてとんでもない、相当な専門議論である。
 「天皇制」は否定的な文脈で行使されることが多く、八木さんは「それと区別する意味で『天皇制度』という(肯定的ニュアンスをこめて)言葉を使っている」とされる。
そもそも日本は「古代において、中国から律令制度を取り入れ、儒教・仏教を取り入れることで国内体制を変化・充実させた。それが日本に定着するまでにはかなりの時間がかかっている。もっとも律令制度は取り入れたが、科挙や宦官は取り入れず、易生革命によって倒された天命思想の皇帝を(日本は導入することを)避けた」
 古事記、日本書紀にあらわれた天皇観から、大化改新、足利義満、徳川の天皇制度の軽視、明治維新と五箇条のご誓文、そのごの明治欽定憲法における元老の多数決原理、いまの憲法の象徴天皇に至るまでを一覧、平明に解説する。
 この部分だけを取り出しても優に一冊の新書版になる。
 
女系天皇に反対する根拠は、おなじみの染色体議論と、エドモンド・バークの保守主義原理を併用し、とくに後者を以下のように説かれる。
 「保守主義の中心原理に『時効』(プレスクリプション)というものがある。時間の効力というほどの意味」だが「幾世代を経て継承されてきたものは、その時々の数多くの人々の慎重な判断と取捨選択の末に残ってきたものであり、それゆえに『正しい』ということである」。
皇位継承は125代にわたり、「一貫して男系で継承された」という動かし難い歴史の事実は「完全なる時効」であって「動かしてはならぬ原理」だと、八木セオリーは判りやすい。
 天皇は祭祀王であり「民の父母」である、というのが八木教授の天皇論の根幹にある。祭祀王、プリーストキングという位置つけは林房雄、村松剛らがさかんに言っていたが、三島由紀夫は「文化概念としての天皇」を『文化防衛論』で主張し、すこし議論が抽象的にながれた。
 それはともかく、本書には巻末に「天皇を論じた古典解説」があって古事記、日本書紀のほかに太平記、神皇正統記、大日本史、宣長、頼山陽の解説がある。
 また「天皇制度を理解するための重要論争」では天皇機関説と美濃部達吉、神話の実在否定と津田左右吉ほか、歴史的な論争の簡潔な解説にくわえて歴代天皇系譜、皇室典範の新旧比較など付録についている。
 靖国論争を目前にひかえて、タイミングのいい企画本である。

にっぽんに思う:/2 日本版「オーマイニュース」 匿名の中傷に危機感 ◇嫌韓流に苦悩の船出
 

嫌韓派が増えたのは、韓国という国の素顔がネットを通じて簡単に手に入るようになったことと、マスゴミによる作られた韓流ブームに嫌気がさしたことにあって、嫌韓派を増やしているのは、他ならぬ韓国自身と日本の一部マスゴミです。

 

2002年日韓W杯の時、海外メディアを通して、韓国選手やサポーターの横暴の数々と、それとは正反対の日本メディアの韓国の持ち上げ方でまず違和感をおぼえ、その後、日の丸や日本の総理大臣を批判したプラカードを燃やしたりと、公共の場で公然と反日活動しているそんな風景を目の当たりすれば、韓国に対し不快感・不信感を感じるのは当たり前。

 

それと平行してインターネットの普及で、これまで知り得なかった情報が簡単に手に入るようになり、何が正しくて何が間違っているのか、ということの判断が自分でつけられるようになってきました。「嫌韓」とはその流れの中から生まれた一部の動きであり、韓国が主張する偏向した歴史観を正そう、そしてそれをネタに恫喝を続ける韓国に対して毅然とした態度をとろうという動きの一部なのであって、ここに書かれているように、単に「若者がネット上のおかしな主張を真に受け、韓国を嫌っている」のではありません。


いずれにしても、 
オーマイニュース ワクワクします!! でとりあげられている通り、突っ込みどころ満載の楽しいメディアになりそうです。
恐らくプロ市民の巣窟となって精鋭化して、「週刊金曜日 」のようになるでせう。( ̄ー ̄)

7月27日のブログ で、「各コードのキモになる音」について触れましたが、軽く整理しておきまする。

△7:M3rd,M7th

7 :7th,9th(♭9th)

m7:m3rd,m7th

m7♭5:♭5th、m7th


アドリブの際、これらの音を意識的に使うとコード感のあるアドリブになります。お試しあれ!

昨日のブログ で紹介したところ、

「で、音質はどうなった?」「音痩せしたんじゃないか?」「Lowが落ちると聞いたことがある」等々質問をいただきました。


夜中に爆音を出す訳にもいかないので、音色についてのレポートは追ってご報告しまする。

0607302

アルミプレートと銅箔シール。今日のネタはこの2点。


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左が作業前、左が作業後。結構きれいに貼れたと自己満足。( ̄ー ̄)

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アルミプレートを仕込んだピックガード裏側。

ピックガード外したついでに、フロント&リアのハーフトーンが出るよう配線もいじってみた。


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これまたついでに、アームバネを2本に減らすよう調整。

だいぶ動きが軽くなったが、アームを止めているネジの締め具合を掴むまでちょっと苦労するかも。。。


で、気になるノイズ低減効果の程はいかに???

ナント! ハム×2搭載のフライングVより、ノイズが少なくなったのだった!

スゴイ効果である。(;´Д⊂)