にっぽんに思う:/2 日本版「オーマイニュース」 匿名の中傷に危機感 ◇嫌韓流に苦悩の船出
嫌韓派が増えたのは、韓国という国の素顔がネットを通じて簡単に手に入るようになったことと、マスゴミによる作られた韓流ブームに嫌気がさしたことにあって、嫌韓派を増やしているのは、他ならぬ韓国自身と日本の一部マスゴミです。
2002年日韓W杯の時、海外メディアを通して、韓国選手やサポーターの横暴の数々と、それとは正反対の日本メディアの韓国の持ち上げ方でまず違和感をおぼえ、その後、日の丸や日本の総理大臣を批判したプラカードを燃やしたりと、公共の場で公然と反日活動しているそんな風景を目の当たりすれば、韓国に対し不快感・不信感を感じるのは当たり前。
それと平行してインターネットの普及で、これまで知り得なかった情報が簡単に手に入るようになり、何が正しくて何が間違っているのか、ということの判断が自分でつけられるようになってきました。「嫌韓」とはその流れの中から生まれた一部の動きであり、韓国が主張する偏向した歴史観を正そう、そしてそれをネタに恫喝を続ける韓国に対して毅然とした態度をとろうという動きの一部なのであって、ここに書かれているように、単に「若者がネット上のおかしな主張を真に受け、韓国を嫌っている」のではありません。
いずれにしても、
オーマイニュース ワクワクします!!
でとりあげられている通り、突っ込みどころ満載の楽しいメディアになりそうです。
恐らくプロ市民の巣窟となって精鋭化して、「週刊金曜日
」のようになるでせう。( ̄ー ̄)