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 日本はまだまだ大丈夫!

糀谷Jazz楽団油壺ヨットハーバー の納涼祭に出演。

朝9:00に現地入りし、ステージの組立てから準備開始。

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周りはこんな感じだし、天気はいいし、今年初めて夏を感じた。

 

ひと段落したところで、昼食と称した宴会を開始。

アウトドア気分満載のイカした宴会場なのであった。

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薮蚊の執拗な攻撃をかわしつつ、ビールと料理を堪能。
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大汗をかいたあとのビールはやっぱンマイ!ヽ(´ー`)ノ

手作りコロッケもかなりのハイレベル。

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トドメの海賊ラーメン。
3人前は入っていると思われる超特盛りで、麺にたどり着くまでが一苦労なのだった。

 

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ほろ酔い気分でリハをやってたところ、突然の雨。。。。ヽ(;´Д`)ノ

急遽ブルーシートをステージの屋根に設営。
さすがヨットクラブの皆さんなだけに、ロープ張ったり、シート張ったりの手際のいいこと!

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本番が始まる頃にはなんとか雨もあがり、無事開始。

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会場でトマト焼酎 を発見!

ちょいとなめさしてもらったが、たしかにトマトの香りが。

 

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サービスショット!(o^皿^)\

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『東條英機 歴史の証言』 東京裁判宣誓供述書を読みとく /渡部昇一

 

目次

 

はじめに--------この第一級資料が、なぜ埋もれいていたのか

 

第一章 昭和十五年の日本と世界
わが経歴
第一次近衛内閣の成立とその当時に於ける内外の情勢
二大重要国策

 

第二章 三国同盟
三国同盟
北部仏印進駐
日華基本条約と日満華共同宣言
日ソ中立条約 並びに松岡外相の渡欧

第三章 日米交渉と南部仏印進駐
第二次近衛内閣に於ける日米交渉
対仏印泰施策要綱
南部仏印進駐問題
独ソ開戦に伴う日本の態度決定

第四章 第三次近衛内閣と日米交渉決裂
第三次近衛内閣に於ける日米交渉(其の一、九月六日御前会議以前)
九月六日の御前会議
太平洋作戦準備
第三次近衛内閣に於ける日米交渉(其の一、九月六日御前会議以後)
  第三次近衛内閣の総辞職
  
第五章 東條内閣成立
東條内閣の組閣
十一月五日の御前会議及び其の前後
陸海軍合同軍事参議官会議
十一月五日の御前会議
東條内閣における日米交渉

第六章 開戦
重臣懇談会
十二月一日の御前会議
十二月一日の御前会議終了より開戦に至る迄の重要事項
真珠湾攻撃の実施
ルーズベルト大統領より天皇への親書

第七章 捕虜の扱いに関する問題について
部内統督の責
捕虜処罰法
  空撃軍律
  泰緬鉄道の建設
  捕虜処理要領及び捕虜収容所長に与えた訓示
  捕虜関係の陳述の訂正
  
第八章 大東亜会議
日本の企図せる大東亜政策 殊に之を継承して
東條内閣に於いて其の実現を図りたる諸事項
陸軍と政治との関係
軍紀の確立に関し私の執った政策
ソ連並びにコミンターンとの関係

第九章 敗戦の責任
摘要

おわりに----虚偽につき固められた「昭和史」に訣別を
<年表>本書関連年表
<年表>東条英機の経歴
<地図>太平洋域をめぐる本書関連地図
<地図>シナ大陸における日本の占領地域

<資料>日米交渉・日本側最終提案 甲案、乙案
<資料>日米交渉・米国側最終回答「ハル・ノート」全文
<大東亜宣言>全文


GHQが封印した歴史の真実
「日本はなぜ、戦争をせねばならなかったのか?」
日本人が知っておくべき本当の「昭和史」

 

マッカーサーは、朝鮮戦争を経験してみて、初めて大東亜戦争の意味に気づき、
帰国後の1951年5月、上院軍事外交合同委員会において、次のように証言した。

 

〈Their purpose, therefore, in going to war was largely dictated by security〉
(彼らが戦争に突入した主たる動機は、自衛のためだった)

 

この証言は、東條首相が遺した供述書の論旨と全く同じものである。このことを、
誰よりも日本人が知っていなければならない。(著者)

<いま知っておくべき本当の「昭和史」  著者>
 私がこの宣誓供述書に基づく昭和史を述べてみようという気になったのは、
東條さんが、「大東亜戦争は、自存自衛の戦いだった」と主張してやまなかっ
たからです。それだけなら、一つの自己主張ということで終わりですが、東京
裁判をやらせた当のマッカーサーが、帰国後、上院の委員会で東條首相の主張
を認め、次のように述べていることです。
〈Their purpose, therefore, in going to war was largely dictated by security〉
この英文は、すべての日本人が覚えておかなければなりません。日本人はいま
こそ、本当の「昭和史」を知るべきなのです。


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目次と帯の文です。

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舌を咬みそうな言葉だ。(^-^;)

 

一般的に使われているJazz理論はコードをダイアトニック・スケールでアナライズしてアヴェイラブルな音を導き出す方法で、これはアヴェイラブル・ノート理論(バークリー理論)と呼ばれる。
 

一方、このLCC理論はまったく異なるアプローチで、なんと!リディアン・スケールだけでアドリブするという優れもので、Bill Evansのプレーの本質はこのLCC理論がベースになっているといわれている。

 

ただ、ジョージ・ラッセル氏が書いた本「Lydian Chromatic Concept Tonal Oganaization for Improvisation for All Instruments」 があまりに難しすぎたために普及しなかったもの。

 

ここでは、難しい理屈は置いといて、その核となる部分だけを備忘録的にサクっと書き記しておきまする。

 

1.Cリディアンスケールが使えるコード

 

 C(maj9、69、maj+4)
 D7(9th、11th、13th)
 F#m7♭5
 Am7(9th、11th)
 B7♭9(#9th)

 
2.Cリディアン・スケールでコードを積んでいくと、

 

            CDEF#GABCDEF#GABCDEF#
 C△7(9,#11,13)  C E  G B(D F# A)
 D7(9,11,13)     D F# A C(E  G B)
 Em7          E  G B D 
 F#m7♭5(♭9,11,13)  F# A C E (G B D) 
 Am7(9,11,13)        A C E  G(B D F#)
 B7#9(♭9,11)         B D F# A(C E)

 
 同様にCリディアン・オーグメンテッド・スケールで、積んでみる

             CDEF#G#ABCDEF#G#ABCDEF#G#
 C△7+5         C E  G# B
 D7(9,#11,13)      D F#  A C
 E7            E  G# B D
 F#m7♭5(♭9,#11,13)   F#  A C E (G# B D)
 G#7+5(♭9,#9,♭11)     G#    EF# (ABC) 
 Am+7(9,11,#13)        A C E  G#(B D F#)
 B7#9(♭9,11,13)         B D F#  A(C E  G#)

 
ここまでで、大半のコードはイケるのではないでしょうか? 

さらに、その他変形リディアンスケールも。

 

 リディアンディミニュッシュドスケール
 補助オーグメントスケール
 補助ディミニッシュドスケール
 補助ディミニュッシュドブルーススケール
 リディアンフラットセブンススケール

 
3.アヴェイラブルなリディアン・スケールの探し方

 

 △  :Ⅰ
 m7 :♭Ⅲ
 7  :Ⅶ(Ⅱ)
 m7♭5:♭Ⅴ
 7♭9 :♭Ⅸ(♭Ⅱ)

 

 ※ローマ数字が適応するリディアン・スケールのトニックルートになる
  このトニックルートの探し方がキモなので、その覚え方をご紹介。( ̄ー ̄)
 

  △はそのまんまとして、それ以外のコードは
  「各コードのキモになる音(一番重要な音)」と覚えませう!

 

 

(7/28,18:11一部記述を修正しました。)

TBS“偏向映像”放映…今度は安倍を狙い撃ち 無関係なのに3秒間顔写真  

 【TBSの報道をめぐるトラブル】

★平成7年5月 オウム真理教関連番組内で、麻原彰晃被告の顔などが無関係な場面で何度も挿入された。TBSはサブリミナル手法を番組テーマを際立たせる手法として用いたと説明したが、非難が集中。旧郵政省が厳重注意を行い、TBSは「視聴者が感知できない映像使用はアンフェアであった」と謝罪した。

★同年10月 オウム真理教による坂本堤弁護士一家殺害事件発生直前の平成元年、TBSがオウム真理教幹部に坂本堤弁護士への未放送インタビュー映像を視聴させていたことが発覚。それが事件発生の引き金になったと非難されたTBSは、8年になって事実を認めて謝罪。「ニュース23」ニュースキャスターの筑紫哲也氏が「TBSは死んだ」と発言。

★15年11月 「サンデーモーニング」で、石原慎太郎東京都知事の「日韓併合の歴史を100%正当化するつもりはない」という発言を「100%正当化するつもりだ」と字幕を付けて放送。同知事から告訴と損害賠償訴訟を起こされた。今年6月にTBS側が謝罪などして、ようやく和解。

★18年6月 「ニュース23」が、小泉純一郎首相の靖国神社参拝について「行くべきでないと強く感じているわけではない」と語ったヘンリー・ハイド米下院国際関係委員長(共和党)のコメントを、「行くべきではないと強く思っている」との日本語字幕を付けて放送。7月5日になって、番組中で釈明した。



【You Tube映像】

小泉首相:靖国世論調査、「判断に影響せず」と発言
次期首相の参拝についても「個人の自由だ」と述べるにとどめた。

 

小泉首相の富田メモに対するコメントで、天皇陛下のご親拝についても「自由ですから」と発言していますが、その件について、メルマガ「国際派時事コラム「商社マンに技あり!」」(第171号;平成18年7月22日発行) の解説が面白いので、紹介します。

 

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 7月20日の小泉首相のコメントは完璧だった。
 
 7月21日の日経1面に、「首相の発言要旨」が出ている。
 たぶん、こういう機会でなければ言われることのない歴史的発
言だと思うので、記事を全文引用する。

 

≪(富田メモの)詳細はわかりませんが、心の問題ですから。
陛下も様々な思いがおありになったと思う。 

 

(A級戦犯の合祀後、昭和天皇が靖国参拝しなかったのは)それ
ぞれ人の思いがあるから私がどうこう言う問題でないと思う。

 

(天皇陛下は)参拝されてもいいし、しなくてもいいし。
自由ですから。≫


 ここまでが記事の前半。

 この「(天皇陛下は)参拝されてもいいし、しなくてもいいし。
自由ですから」というところが、キモなのだ。

 もし天皇の靖国参拝が日本国憲法第7条にいう「国事に関する
行為」の第10項の「儀式を行ふこと」だとすると、首相の発言は
成立しないのである。

 もし天皇の靖国ご参拝が国事行為だとすると、内閣の助言と承
認が必要になる。
  
≪第7条  天皇は、内閣の助言と承認により、国民のために、
左の国事に関する行為を行ふ。
……
……
10 儀式を行ふこと。≫

 

小泉首相は、ひとこと
「天皇の靖国参拝は、するもしないも自由」
すなわち
「参拝は、内閣の助言と承認により行われるものではない」
ということを、じつにすらりと言ってのけたのだ。

 

 この意味は大きい。
 こういうことは、何もないときに唐突に言えるものではない。
 
 この機をとらえてあえて言及した小泉首相の政治感覚に脱帽だ。


■ 自由のありがたさ ■


 今後、皇族が靖国神社を参拝なさっても、首相や閣僚は
「自由ですから」
とコメントすればよい。

 

 そのときあれこれ突っ込みを入れる論者があれば、
「小泉首相が平成18年7月20日にその趣旨のコメントをしていま
す。そのときあなたは、何か論評されましたかな?」
と突っ込めばよいのである。

 

 同じ流儀で、当の皇族方も、
「自由でございます」
とコメントされればよいのである。

 

 じつに幸せなことだが、今のわが国において
「自由ですから」
というコメントほど強いものはない。

 

 これを揚げ足取りしようとすると、天に唾する状況に陥ること
必至だろう。


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【社説】靖国参拝 総裁候補は考えを語れ
 

「A級戦犯が合祀された1978年以降、昭和天皇は靖国神社への参拝を取りやめた。その理由について、メモは合祀が問題だったことをはっきりさせた。それで民意がこれだけ変化したのだから、この発見の衝撃度が分かる。」

「総裁選がそこを避けて通るわけにはいかないのだ。参拝を是とするにせよ、否とするにせよ、候補者たちは明確に考えを語るべきだ。」

 

 

世論調査結果が追い風になってか、強気に転換。

結局「政治利用はOK」ってことね。

 
もし富田メモが前帝のご発言でないことが証明されでもしたらどうするのでせう?
(どーせウヤムヤにするんだろう。。。(-ω-;))

イラク陸自:民間機利用で抗議…乗務員組合が防衛庁に
 

曰く
民間機の取り扱いを定めた国際条約では、通過国による民間機への攻撃は禁止されている。しかし、3団体は「敵対勢力から見れば自衛隊は軍隊だ。自衛隊員を輸送をすることで、民間機が攻撃対象となる恐れがある。乗務員の安全が脅かされる」などと抗議。今後、民間機による自衛隊員の輸送をしないよう要請した。

 

組合だけにサヨ勢力が浸透しているのはワカランではないが、
9.11以降の世界では、敵対勢力から見れば日の丸をつけた航空機はすべて敵なのであって、自衛隊員を輸送するしないにかかわらず、日本の民間機が攻撃対象となる恐れは現存する、というのが常識。

 

この3団体の主張により、日本の航空会社はテロの恐怖に屈した航空会社というレッテルを貼られ、ますますテロに狙われやすくなることを意味する。

 
国際線の利用は日本の航空会社は使わん方がいいかも。。。

テロと闘う覚悟のない航空会社がテロから乗員乗客を守れるはずない!

<毎日世論調査>A級戦犯分祀、63%が「賛成」
 

「昭和天皇がA級戦犯合祀に不快感を示した。」と報道された直後にアンケートやりゃ、こういう結果になるのもしゃーない。

そもそも、アンケートに回答した人が、「分祀」の意味やら、ABCに振り分けられた戦犯の定義を知っているのかどうか。。。

 

ということで、「分祀」を辞書で調べてみる と、
「神道では、神霊は無限に分けることができ、分霊しても元の神霊の神威は損なわれず、分霊もまた本社の神霊と同じ働きをすると考えられている。」

 

つまり「分祀」とは御霊をコピーして増やすということ。ということは、メディアや政治家が言っているのは、A級戦犯を靖国神社だけでなく、地の護国神社でも敬いたいというとことだったのか?!
だったら話は早い。じゃんじゃん分祀しちゃっいましょう! ヘ(゚◇、゚)ノ

 
それから、
日本には「A級戦犯」など存在しません。昭和28年の衆院本会議で、社会党発案の「全戦犯の罷免」決議が全会一致の国会決議され、戦犯の全てが免責されています。
【ご参考】A級戦犯は既に免責されている。
 

国際的にも、サンフランシスコ講和条約第11条に基づき、戦勝国決議で昭和33年までに「A~C戦犯」が赦免されているし、
かつてA級戦犯であった重光葵は釈放後、鳩山内閣外相となり、国連加盟式典代表として国連から勲一等を授与されている。A級戦犯が犯罪者のまま名誉回復がなされていなければ、ありえない話。

 
ってなことを説明した上で、再度世論調査をお願いしたい。
そもそも報道してるヤツが知らないってか?!ヽ(;´Д`)ノ

1月25日のこのブログで紹介したヤマハ発動機の無人ヘリ輸出 の続報。

 

ヘリ不正輸出、ヤマハ発動機立件へ 軍事転用認識か ≪中国持ちかけ≫
 

曰く、
ヤマハ発動機の関係者によると、無人ヘリの販売は「中国側から持ちかけられた。こちら(ヤマ発)から売り込んだものではない」という。同型ヘリの輸出に関しては、昨年4月に不法就労助長事件で在宅起訴された中国人2人が経営する会社から、ヘリ輸出に関する資料が押収されており、警察当局は、この2人が中国の公的機関の職員とみている。

 

 

そろそろ、中国共産党という存在の危険性を真面目に認識すべきであり、企業経営者たちは目先の利益にとらわれることなく、国益というものを考えて欲しいものです。