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 日本はまだまだ大丈夫!

例の富田朝彦宮内庁長官のメモに関しての天声人語(7/22)

曰く

「メモは一つの史料として冷静に受け止めたい。政治などの場で過大に扱うのも控えた方がいい。」

メモの発言者=藤尾正行・文部大臣説徳川侍従長説 がネット上で囁かれ、ヤバイと思ったのか、急にトーンダウン。

このままフェードアウトに持ち込む気らしい。(-ω-;)

雨に降られたので駅から家までタクシーに乗ったところ、タクシーの運ちゃんがアロハ着用だったのにちょっとビックリ。

 

そういえば、茅ヶ崎アロハ なんてものも作ったし、6月~9月の金曜日は「アロハフライデー」つって、市役所、郵便局はもとより、市議会までもがアロハ着用なのだから、茅ヶ崎の企業がアロハ着てても不思議ではないのね。

 

 
いずれにしても、すばらしい街である。ヘ(゚◇、゚)ノ

サディスティック・ミカ・バンドのコピーをやろうと結集したバンドの初音あわせ。
多少選曲にミスがあったものの、初回としては満足のいくものだった・・・かな?(^-^;)

 

曲の構成をちゃんと把握することと、キーボーディストのゲットが当面の課題である。( ̄ー ̄)

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年次恒例行事の松田聖子さんの武道館ライブ。

お客さんも大半の曲をそらで歌えるツワモノ揃いで、往年のヒット曲からマニアックな曲まで、名曲の数々が次々に繰り出されてもステージと一体になって歌いこなしていくのであった。

もちろんオイラも。。。σ(^_^;

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お届けモノがあって、初めて降り立った東林間。
とりあえず、美味そうな店を探してみて、引っ掛かってきたのが炎家 という炭火焼きのお店。

日頃やきとりばっかりで、久しぶりに焼鳥を堪能。


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目の前でバーナーで焙ってくれるシメサバが絶品であった。


唯一心残りなのは、霜降り和牛の刺身が品切れであったこと。。。(ノω・、)
近いうちにリベンジじゃぁ!

昭和天皇「私はあれ以来参拝していない」 A級戦犯合祀
 
やっぱり、鬼の首を取ったかのように報道してますねぇ。(しかもご丁寧に写真入り)(-ω-;)
 
 
ところで、2月2日の社説「寛仁さま 発言はもう控えては」 では、
「憲法上、天皇は国政にかかわれない。皇位継承資格を持つ皇族も同じだ。」
「天皇は日本国民統合の象徴だ。国民の意見が分かれている問題では、一方にくみする発言は控えた方がいい。これは皇族も同じである。」
「たとえ寛仁さまにその意図がなくても発言が政治的に利用される恐れがある。それだけ皇族の影響力は大きいのだ。」

って言ってましたが、

そういうアンタ達は政治的に利用してないかぇ?
しかも発言さえされてないことに対し。。。

自民党の古賀・元幹事長、南京大虐殺記念館で献花
 

この期に及んで売国行為を行ってる国会議員がいます!凸(゚Д゚#)

 

一方で、同盟国アメリカから、心強いメッセージが届いてます。

アーミテージ前米国務副長官に聞く 対中外交、日米で防御戦略を
 

曰く

アーミテージ氏はさらに「中国政府は日本の首相に靖国神社に参拝するなと指示や要求をすべきではない」と中国の対日要求を不当だと断じ、とくに「民主的に選出された一国の政府の長が非民主的な国からの圧力に屈してはならない。小泉首相には中国が靖国参拝反対を主張している限り、参拝をやめるという選択はない」と強調した。

 

オイラは決して親米ではありませんが、国内外の敵に対処するためには積極的に利用すべきです。<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )

 

 

さらに、voice8月号 「【特集】ありがとう小泉総理」の葛西敬之さんと櫻井よしこさんの対談「浅はかだった日本の財界」から

 

櫻井
「米ソ冷戦」の日本における戦争責任が誰にあるかと考えると、やはり日本社会党や「朝日新聞」の罪は大きい。彼らのソビエト礼賛や文化大革命礼賛は、まさに”戦犯”の行為そのものです。

 

葛西
これらの人たちは、大東亜戦争時の東条英機首相ら以上に重大な罪を犯そうとしたのであり、彼らの戦争責任を誰も追及しないのはおかしいのです。

・・・靖国にいくべきでないとか、日本は戦争責任を清算していないという人がいますが、これらは自らが誤った冷戦への対処判断を隠すための目眩ましであり、中国の代理人なのです。

 

 

 

聞いてるか?>ナベツネ

盧大統領「日本とは対決しなければならない」

「反日政策」が支持率アップの求心力ではなく、自らの国家を貶めているということにまだ気付いてないご様子。
一部メディアはそのことに気付き、警告をあげ始めました。


<中央時評>国際社会の笑い物になる盧武鉉政府の「民族共助」

米日も、中ロも、われわれが抱き込もうとする北朝鮮さえも、われわれの味方ではないのだ。



コチラも是非!

対北朝鮮安保理決議交渉の要約