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 日本はまだまだ大丈夫!

朝日新聞を叩き潰す掲示板 で面白いものを拾ったので、ご紹介。( ̄ー ̄)

(朝日新聞 昭和八年十二月二十四日 夕刊)

皇太子殿下御誕生

天地晴朗の晨 瑞気漲る大内山 国を挙げて歓呼湧く

文武の百官 続々参賀 漲る慶祝気分

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
☆☆☆☆☆ 御誕生を奉祝して 記念の銀メダル ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
☆☆☆☆☆☆☆ 同じ佳き日に生れた坊ちやん達へ 本社から進呈 ☆☆☆
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皇太子殿下御誕生のいとも目出度き日に生れ合わした幸運な日本の男の兒に奉祝記念の銀メダルを本社から差あげます、次の條項をよく御覧の上御申込み下さい。
   ◇
一、奉祝記念銀メダルを贈るのは昭和八年十二月二十三日生れた男に限ります。
一、法規による一定の事実内に出産届を済まされた上、その町村役場又は市区役所(台湾は市、街、庄、朝鮮は府、邑、関東州及び付属地は関東庁等)からその男兒の戸籍抄本(謄本にあらず)を請求し、それだけを封筒に入れ親御さんから静岡県、長野県、新潟県以東は東京朝日新聞社奉祝係、右より以西は大阪朝日新聞社奉祝係宛に来る一月三十日までに到着するやう郵送して下さい。
一、右到着後本社でそれぞれ調査の上奉祝の銀メダルを順次進呈します。それをお子さんにつけてあげて下さい。


坊ちゃんだけじゃダメでしょ!嬢ちゃんにも銀メダルあげなさい!

プロ市民から苦情が殺到しちゃうよ!ヘ(゚◇、゚)ノ

3月20日 の続き。
 
今年なってから、ペンタしか知らないのに無謀にもJazzバンドに参加して、ペンタ中心でJazzが演奏できないか苦肉の策で研究している。いまだ修行中の身ではありますが、自分の整理もかねて具体的なキーとコードを設定して、6弦ルートのペンタにあてはめて説明してみたいと思います。(構成音の表記は、等角フォントでコピペして見てください)
 
【キー:Cメジャー】
 
C△7:3度上のEmペンタを弾く(=Cイオニアンのルート&4th抜き)
 元のコードが5弦ルートで、3フレット下(開放ルート)のEmペンタをあてた場合、Cからみた構成音は次の通りです。
 
  M3rd   5th
M7th 9th
5th 13th
9th M3rd
13th 5th
 
 
Dm7:5度上のAmペンタ(にm3rdを加える)を弾く(=Dドリアンの6th抜き)
 元のコードが5弦ルートで、同一フレットのAmペンタをあてた場合、Dからみた構成音は次の通りです。

5th m7
9th m3rd 11th
m7th R
11th 5th
R 9th m3rd
5th m7th
 
 
Em7:この場合(Ⅲm7)は、そのままEmペンタが一番すっきりします。(Eフリジアンの2th&6th抜き)
 フリジアン・スケールのm2thがアボイドノートに該当し、これを抜きたいため。
 また、6thのC(キー音)をあえて抜くことで、フリジアン特有の浮遊感を得られるため。(らしい)
 構成音の解説は割愛しますね。
 
 
F△7:半音下のEmペンタを弾く(Fリディアンのルート&5th抜き)
 元のコードが6弦ルートで、1フレット下(開放ルート)のEmペンタをあてた場合、Fからみた構成音は次の通りです。
 
M7th 9th
#11th 13th
9th M3rd
13th M7th
M3rd #11th
M7th 9th
 
 
G7:1音半上のA#(B♭)mペンタを弾く(=Gオルタードのルート&M3th抜き)
 元のコードが6弦ルートので、3フレット上のA#(B♭)mペンタをあてた場合、Gからみた構成音は次の通りです。
 
m3rd(#9th) #11th
m7th ♭9th
#11th ♭13th
♭9th m3rd(#9th)
♭13th    m7th
m3rd(#9th) #11th
 
  ここで、♭13thを半音上げればコンディミに、m3rd(#9th)を半音上げれば、HMP5↓に対応します。
 
 
Am7:5度上のEmペンタ(にm3rdを加える)を弾く(=Aエオリアンの6th抜き)
 構成音はDm7と同様です。
 
 
Bm7♭5:4度上のEmペンタ(に♭5thを加える)を弾く(=Bロクリアンの2th抜き)
 元のコードが5弦ルートで、2フレット下(開放ルート)のEmペンタをあてた場合、Bからみた構成音は次の通りです。
 
11th ♭5th m6th
R m3rh
m6th m7th
m3rd 11th ♭5th
m7th R
11th ♭5th m6th
 
 
ということで、Ⅱm7のDm7、Ⅴ7のG7(つまりⅡ-Ⅴ)以外はEmペンタで押し通す、ことでもそれなりにテンションの効いた演奏が可能ですが、コード感を出したい場合は+αの音を加えるとGood!
但し、ダイアトニック・コードのみで作られたJazzの曲なんてありえないので、曲中にダイアトニック・コード以外のコードが出てきたら、転調先のキーを分析して、Ⅱ-Ⅴ以外であればそのキーのⅢmペンタ(+α)で処理できることになります。
 
なお、Ⅱ-Ⅴ以外の7thコードの場合、ブルーノートペンタ(にM3rd&♭5th&6th&9thを加える)で処理しちゃいます。オイラの場合。( ̄ー ̄)

読売社説(9月10日付) [日本史必修論]「自国の歴史知らぬ高校生たち
 
 「高校で日本史を必修に」。こんな要望書を東京、神奈川、埼玉、千葉の首都圏4都県の教育長が、近く文部科学相に提出するという。
 最初に言い出したのは、神奈川県の引地孝一教育長だ。
 「日本が米国と戦争したことさえ知らない若者がいる」「県内で3割の高校生が日本史を学ばずに卒業していく」「国際社会で競うためにも、自国の歴史や文化を深く理解する必要がある」。そんな考えから先月末、4教育長の会議で、連名での要望を持ちかけ、合意を得た。
 神奈川県は、こんな提案もする。日本史の必修化が難しいなら、世界と日本の「近現代史」を総合的に学ぶ融合科目を新設し、全生徒に履修させてほしい。
 自分たちが暮らす現在の社会に直接連なる近現代の歴史を、今以上にしっかり教えるべきだ、との提言だ。
 現在の高校学習指導要領は「地理歴史」の教科の中で「世界史」を必修とし、併せて「日本史」か「地理」のいずれかを選択履修することになっている。
 1989年の指導要領改定でそうなった。それまでの「社会科」が「地理歴史」「公民」の二つに改編され、地理歴史は「国際化の進展に対応し、他国の文化や世界の歴史の学習を充実させる必要性」から、世界史だけが必修とされた。
 以後、中央教育審議会では、高校社会の科目編成について「再検討すべきだ」という声が幾度か出されてきた。日本史の必修化論も出た。「近現代史」や「地理歴史総合」といった科目を新設してはどうか、といった意見もある。
 近現代史に関しては、4年前に実施された高校の全国学力テストで、「基本的な事項の理解が不十分」との調査結果が出ている。受験の影響だろうか、用語は覚えているのだが、歴史の流れの中に位置づけて理解できていない実態もわかった。指導法の改善も必要だろう。
 日本史、世界史、両方の必修化には、「地理」の重要性を訴える有識者らの反発が予想される。日本史だけを必修にするなら、今度は「小中高を通じ、世界史を学ぶ機会がほとんどなくなる恐れ」が指摘されよう。調整は容易でない。
 「方法論は国に考えてもらいたい。私たちは理念と大枠を提示し、議論を全国に広げたい」と引地教育長は言う。
 文科省では、要望書が提出されれば速やかに中教審の専門部会で議論したい、という。今年度中に予定されている指導要領改定に反映される可能性もある。
 時代の変化を踏まえつつ、今の若者に日本史、近現代史を学ばせることの大切さを、じっくり議論してもらいたい。

 

(自分が住んでる県ですが。。。)へっ? 日本史って高校で必修じゃなかったの?!

そういえば高校の時、「日本の近代史は何の役にも立たたん」と日教組バリバリの日本史の先生が言ってたけなぁ。

 
っつうか、「日本が米国と戦争したことさえ知らない若者がいる」って、小中学校レベルでないかえ?┐('~`;)┌

毎日(2006年9月8日16時41分) 「乙武洋匡さん:ブログ“炎上”紀子さまご出産への言及で
 

 「五体不満足」などの著書で知られるジャーナリストの乙武洋匡さん(30)が7日、自身のブログに紀子さまの男児ご出産に触れた文章を書いたところ、読者から内容に対する批判や、それに対する批判などのコメントが殺到し、“炎上”。乙武さんが「深くお詫びします」と同ブログ上で謝罪する事態になった。
 乙武さんは7日付けのブログに、「紀子さま出産」というタイトルで「世間は昨日から『めでたい、めでたい』と騒いでるけど……ひとつの命が誕生したことがめでたいの?それとも誕生した命が『男児だったから』めでたいの?」などと書き込み。これに対し、「そんなひねくれた見方しかできないなんて…お気の毒な方ですね」「紀子さんと生まれてきた男の子に対して土下座をして謝罪しろ」との批判や、「よく言った」「乙武殿の言う事には賛同」との賛成など、8日午後4時時点で800を超えるコメントが寄せられた。
 この事態に、乙武さんは7日付けで、「深くお詫びします」とのタイトルで、「言葉足らずの文章を書いたために、多くの方の誤解と憤りを招いてしまったことを、深くお詫びするとともに、弁明させていただければと思います」として、「今回、親王のご誕生を『めでたくない』と考えているように受け取られる文章を書いてしまったことを、深く、深く、反省しています」などと謝罪の文章を掲載した。しかし、この文章にも8日午後4時現在700を超えるコメントが寄せられており、“炎上”状態は続いている。

 

ということで、のぞいてみました。

 

2006.09.07のエントリー「紀子さま出産
 

 世間は昨日から「めでたい、めでたい」と騒いでるけど……
 ひとつの命が誕生したことがめでたいの?
 それとも誕生した命が「男児だったから」めでたいの?
 どちらにしても。
 これで、また大事な議論は先送りにされてしまうんだろうなあ…。

 

 
最後の1文はいいとして、
>誕生した命が「男児だったから」めでたいの?
はあきらかに「釣り」ですねぇ。。。

 

 
2006.09.07のエントリー「深くお詫びします
 

 2ちゃんねるを中心に、たいへんな反響を呼んでしまっているようです。
お騒がせして、たいへん申し訳ありません。
 言葉足らずの文章を書いたために、多くの方の誤解と憤りを招いてしまったことを、深くお詫びするとともに、弁明させていただければと思います。
 まず、今回、親王のご誕生を「めでたくない」と考えているように受け取られる文章を書いてしまったことを、深く、深く、反省しています。
 むしろ、僕は親王のご誕生を「おめでたいこと」「よろこばしいこと」だと思っています。それは、性別の如何を問わず、ひとつの命が誕生したことを「よろこばしい」と思っているのです。
 ところが、ご誕生を受けてのマスコミ報道や世論には、少なからず「男の子でよかった」という風潮が感じられました。そのことに、僕は抵抗を感じてしまったのです。
 男であろうが、女であろうが、皇室であろうが、民間人であろうが、命の重さは等しく、尊ばれるもの。そう思っていた僕には、内親王がご誕生した時よりもはるかに舞い上がった今回の慶事ムードに違和感を覚えてしまったのです。
 どんな命でも尊いはずだ。
 その結論を急ぎすぎたあまり、ご誕生に対するよろこびの気持ちを欠いた表現となってしまいましたことを深くお詫びするとともに、みずからの文才のなさを恥ずかしく思うばかりです。
 最後に、僕と同様の疑問を感じていた友人からのメールを紹介させてください。
 「テレビで『親王以外にも今日生まれた子おめでとう!! 』なんてセリフを言ってくれるアナウンサーいたらカッコイイのになあ」
 思慮が足りず、みなさまにはたいへんご迷惑をおかけいたしましたことを深くお詫びします。

 

 
このコメントでは炎上が収束するはずないじゃん。前のエントリーに対するコメントを読んでないとしか思えない。
もしくは、収束させる気がなのであろうか???

先週 に引き続き、先々週、先週と使ったドラムセットの掃除と収納

2日間潮風を受けたので、特に金属部分がヌメっと。。。_| ̄|○
泣きながら拭きあげたのであった。

060908

元Speedのhiroの覆面アルバムの第2弾「Coco D'or 2
 

前回はJazzのスタンダード・ナンバーが中心であったが、今回はボサとかラテンナンバーが中心となっている。
元々、変にコブシを捏ね繰りまわす歌い方ではなく、嫌味のないストレートなヴォーカルがウリなので、むしろこっちの方が違和感なく受け入れられるのではないだろうか。
その分、前作の「Spain」とかハイ・テンションな曲を期待して聴くと、インパクトの足りなさにガッカリするかも。。。

ふと、思ったのですが、日本は中国の国民に謝罪しなければならないのでは、と。

  

というのは、日本は日中戦争において、蒋介石率いる国民党と戦うことで、結果として中国共産党が政権をとることに協力してしまったのである。

たとえそれが、中共(裏でスターリンも)の謀略であったとしても、その結果、現在に至るまで中共の独裁を許し、中国の国民を苦しめているのである。

 

 

もうひとつ。日本は南朝鮮には感謝しなければならないのでは、とも思います。

 

朝鮮戦争において、米国と協力して北の侵略を防いでくれたからである。

もちろん日本の自衛隊も裏で協力したのであるが、南ががんばってくれたからこそ、日本はキ○ガイ国家を目の前にすることなく、平和を謳歌できたのである。

 

 なんか、izanamiちゃんのブログ みたいになったなぁ。。。ヘ(゚◇、゚)ノ

皇室典範問題研究会 」(小堀桂一郎代表)が「謹話」を発表致しました。
 
謹話
皇室典範問題研究会(代表・小堀桂一郎)
 
 秋篠宮家に親王様御誕生との朗報に接し、衷心よりお祝ひとお慶びを申し上げるものであります。
今上陛下の次の次の代に当る世代に皇位継承権者がお生れになつたことにより、万世一系の皇祚が天地と共に久しく栄えまさんことは茲に又一つの確かな保証を与へられたことになります。
 然し、私共臣民は此事を以て単純に皇室の御安泰を専ら言祝ぐだけでは済まされない、難しい局面が近い将来に展開するであらうことをも重々承知致し、かねてよりの憂慮を拭ひ去ることができぬままなのであります。何故ならば、新たに誕生された親王様が成人の齢に達せられ、又立太子の礼もお挙げになるであらう、その年代に於いて、このまま事態が推移するならば、所謂皇室の藩屏は殆ど無きに等しいほどの弱体化を来してゐるであらうことが明らかだからであります。皇室の藩屏の増強と充実は依然として必須の要請であり、その現実化が目下の国政上の急務であります。具体的には現行皇室典範に、決して根本的改定ではない、極めて些少の技術的修訂を施すことにより、昭和二十二年にアメリカ占領軍の日本国弱体化政策の結果として生じた皇族制度への深い損傷に補修を加へ、元の健康体を恢復せしめることができるのであります。折から、日本を美しい国へと再建せんとの抱負を語る新政権の成立を目前に控へ、我々の期待は、皇室制度の賦活再生に向けて大きく高まつてをります。
 平成十八年九月六日

 
さらに、
産経(09/06 12:59)
「【識者コメント】愛子さまを皇位継承者に/有識者会議で議論を」
 
 秋篠宮妃の男子ご出産について、女系容認に反対してきた「皇室典範問題研究会」メンバーの八木秀次高崎経済大教授をはじめ、識者がコメントを寄せた。
 
 ■八木秀次高崎経済大教授の話 「皇位継承の危機の中、めでたく男子皇族が誕生されたことに目に見えない歴史的意思すら感じる。新宮様は当然、現皇室典範に従って皇位継承順3位になっていただくべきだ。さらに皇統を安定させるためには、神武以来の男系の血筋を受け継ぐ『もう1つの皇統』である旧宮家の男子に皇族にお戻りいただくしかない。安倍政権で新たな有識者会議を設けて、その結論を出すべきだ」
 
 ■女系賛成を主張してきた高橋紘静岡福祉大教授の話 「男の子がお生まれになったが、皇位継承が安定的でない実態は変わらない。有識者会議があれだけエネルギーをかけて結論を出した以上、皇室典範を改正して、皇位継承は男女を問わず第1子優先とし、女系も皇統と認めるべきだ。つまり愛子さまを皇位継承者にすべきだ。そうでないと、将来、今回のお子さまのお妃も雅子さまのように『男の子を産まなければいけない』というプレッシャーに悩まされることになる」
 
 ■女性天皇は皇統断絶につながると論じた著書3冊を相次いで出版した中川八洋筑波大教授の話 「愛子さまを優先せよとのキャンペーンが展開されるだろうが、“女性天皇は懐妊しない”という伝統にのっとれば、お婿さまがいる皇族が天皇に即位されることはない。そうなれば女性天皇を見ることなく皇室は自然消滅する。即位しても、そのお子さまは初の女系天皇となることを辞退されるのではないか。男系男子主義を堅持した上で男子の旧皇族15人程度の皇籍復帰が急がれる」
 
 
オイラは「旧宮家の皇族復帰論」を支持します。o(^-^)o
 
仮に皇室典範が改悪され、愛子様が天皇になられることになった場合、愛子様が皇室の伝統をお守りになられる立場に立たれ、ご出産どころか、ご結婚さえされなくなる、と予想します。
本当に愛子様のお幸せを願うのであれば、女性・女系天皇を容認してはいけません。天皇家の断絶を狙う共産主義者の口車に乗せられてはなりませんぞ!

「国粋主義」だの「極右」だのと非難されそうですが、あえて。
 
男子がお生まれになったことで、女性・女系天皇容認論の勢いが衰えることになるでしょう。
 
今年2月8日のこのブログ「
改めてお慶び申し上げます 」で書いた、
「皇室典範が改悪され、2600年以上続いた日本の伝統が断絶の危機に瀕していた瀬戸際にこの慶事。自分らの存在を超えた、2600余年の日本の歴史の、何か尊厳で大きな意思が働いたように思えて仕方がありません」

について、改めて「日本は神の国である」という思いを強くしました。