4/9付 se2CHART Top10
1. Hello -Adele ** 1 week at no.1 **
2. Sorry -Justin Bieber
3. I Took A Pill In Ibiza –Mike Posner
4. Jaded -Disclosure
5. Don't -Bryson Tiller
6. Ophelia -The Lumineers
7. Pillowtalk -Zayn
8. The Sound -The 1975
9. Work –Rihanna feat. Drake
10. All My Friends -Snakehips feat. Tinashe & Chance The Rapper
というわけで、見事逆ビルボードを達成=ソーリーからハローが1位を奪取しました。それにしてももう4月だっていうのになにやってんだ感はありますが、se2CHARTではたまにある風景です。今週もソーリーは強かったんですがハローも強く、ソーリーについてはさすがにV5まで行くのはどうも…というところがあってのハロー勝ちかも。
先週の3位曲に代わって、新たに3位に刺客が登場。そう、まさかの復活ヒット(?)となったマイク・ポズナーのヒット「~イビサ」。イビサの名がつくヒット曲が今までなかったというのも面白いのですが、この曲の場合元の曲がもう少し大人しいアレンジで、EDM的なリミックスの方で一気に大ヒットとなったというのも今っぽい。しばらく回数聴いて規定値を超えたのか一気にハマり出しました。今年の曲の初1位に向けて照準はぴったり合わせてます。
4位にじわっと上がったのはディスクロージャー。、なにげにアルバムより3曲目のse2CHART Top5です。そう、フジチケット買わねば。
5位にダウンながら強いのがドント。まだまだ粘りそうです。
6位にダウンはオフィーリア。上位の層の厚さに押し出されたのであって、まだわかりません。
7位のゼインも粘っており、ここからまだ上がっていく可能性はあります。
8位はTHE 1975。この曲クオリティの高さは認めるのですが、どうしても完全に気に入るところまでは行っていない現状。
9位は全米独走中のリアーナ&ドレイク。わーわーわーわークセになります。
10位変わらずはスネイクヒップス。どうしてもティナーシェの声のみ印象に残ってしまいます。
2. Sorry -Justin Bieber
3. I Took A Pill In Ibiza –Mike Posner
4. Jaded -Disclosure
5. Don't -Bryson Tiller
6. Ophelia -The Lumineers
7. Pillowtalk -Zayn
8. The Sound -The 1975
9. Work –Rihanna feat. Drake
10. All My Friends -Snakehips feat. Tinashe & Chance The Rapper
というわけで、見事逆ビルボードを達成=ソーリーからハローが1位を奪取しました。それにしてももう4月だっていうのになにやってんだ感はありますが、se2CHARTではたまにある風景です。今週もソーリーは強かったんですがハローも強く、ソーリーについてはさすがにV5まで行くのはどうも…というところがあってのハロー勝ちかも。
先週の3位曲に代わって、新たに3位に刺客が登場。そう、まさかの復活ヒット(?)となったマイク・ポズナーのヒット「~イビサ」。イビサの名がつくヒット曲が今までなかったというのも面白いのですが、この曲の場合元の曲がもう少し大人しいアレンジで、EDM的なリミックスの方で一気に大ヒットとなったというのも今っぽい。しばらく回数聴いて規定値を超えたのか一気にハマり出しました。今年の曲の初1位に向けて照準はぴったり合わせてます。
4位にじわっと上がったのはディスクロージャー。、なにげにアルバムより3曲目のse2CHART Top5です。そう、フジチケット買わねば。
5位にダウンながら強いのがドント。まだまだ粘りそうです。
6位にダウンはオフィーリア。上位の層の厚さに押し出されたのであって、まだわかりません。
7位のゼインも粘っており、ここからまだ上がっていく可能性はあります。
8位はTHE 1975。この曲クオリティの高さは認めるのですが、どうしても完全に気に入るところまでは行っていない現状。
9位は全米独走中のリアーナ&ドレイク。わーわーわーわークセになります。
10位変わらずはスネイクヒップス。どうしてもティナーシェの声のみ印象に残ってしまいます。
3/19付 se2CHART Top10
1. Sorry -Justin Bieber ** 4 weeks at no.1 **
2. Hello -Adele
3. Ophelia -The Lumineers
4. Don't -Bryson Tiller
5. Jaded -Disclosure
6. Hands To Myself -Selena Gomez
7. Pillowtalk -Zayn
8. How Deep Is Your Love -Calvin Harris & Disciples
9. The Sound -The 1975
10. All My Friends -Snakehips feat. Tinashe & Chance The Rapper
私自身予測してないことですが、ビーバーのソーリーが異様な粘りを見せています。ハローとの差はほとんどないんですが、ここのところ毎回逃げ切っています。もしかしたらこのままハローを押さえこんだままで終わってしまうかも…。
ハローですが、ここ数回聞いて、終盤のドラムがしっかり鳴り響くところで喜びを感じるようになってしまい、ロックファンであることを実感しております。
さて3位、ルミニアーズ「オフィリア」がいきなり飛び込んできました。この曲、はっきり言って「ホーヘイ」よりも好みのパターンです。曲調もさながら、ピアノの音色がむちゃくちゃ綺麗に聞こえますね。
4位はブライソン・ティラーが1ランク・ダウン。まだまだ再浮上の可能性はあります。
5位に上昇はディスクロのジェイデッドの方。マグネッツは入れ替わりにTop10圏外に消えています。
6位にアップはセレーナ。なんかPVがなかなかにすごいですね。見返してみよう。
7位はゼインがひとつダウン。先週の期待感と比べると空回り気味でした。ここが正念場。
8位はカルヴィンが4位からダウンです。今週でさよならぽい。
9位はTHE 1975のニュー・アルバムより「ザ・サウンド」。各所でやたらと人気ですが、実のところこの曲はそこまで気に入っていません。でもこの順位。アルバム全体のトータルな世界観がすごく気に入っています。先々週の「企画」でも2曲使いしたし。
最後に10位はスネイクヒップス。UKのデュオのようで、この曲はオーソドックスなR&Bの印象ですが、ティナーシェとチャンス・ザ・ラッパーを起用。特に、フィーチャリングですがティナーシェにヒットが出たというのは大きいかも。全英で5位まで上がっています。そういえば、スプリングルーヴのティナーシェからもうすぐ1年というのも感慨深いです。
2. Hello -Adele
3. Ophelia -The Lumineers
4. Don't -Bryson Tiller
5. Jaded -Disclosure
6. Hands To Myself -Selena Gomez
7. Pillowtalk -Zayn
8. How Deep Is Your Love -Calvin Harris & Disciples
9. The Sound -The 1975
10. All My Friends -Snakehips feat. Tinashe & Chance The Rapper
私自身予測してないことですが、ビーバーのソーリーが異様な粘りを見せています。ハローとの差はほとんどないんですが、ここのところ毎回逃げ切っています。もしかしたらこのままハローを押さえこんだままで終わってしまうかも…。
ハローですが、ここ数回聞いて、終盤のドラムがしっかり鳴り響くところで喜びを感じるようになってしまい、ロックファンであることを実感しております。
さて3位、ルミニアーズ「オフィリア」がいきなり飛び込んできました。この曲、はっきり言って「ホーヘイ」よりも好みのパターンです。曲調もさながら、ピアノの音色がむちゃくちゃ綺麗に聞こえますね。
4位はブライソン・ティラーが1ランク・ダウン。まだまだ再浮上の可能性はあります。
5位に上昇はディスクロのジェイデッドの方。マグネッツは入れ替わりにTop10圏外に消えています。
6位にアップはセレーナ。なんかPVがなかなかにすごいですね。見返してみよう。
7位はゼインがひとつダウン。先週の期待感と比べると空回り気味でした。ここが正念場。
8位はカルヴィンが4位からダウンです。今週でさよならぽい。
9位はTHE 1975のニュー・アルバムより「ザ・サウンド」。各所でやたらと人気ですが、実のところこの曲はそこまで気に入っていません。でもこの順位。アルバム全体のトータルな世界観がすごく気に入っています。先々週の「企画」でも2曲使いしたし。
最後に10位はスネイクヒップス。UKのデュオのようで、この曲はオーソドックスなR&Bの印象ですが、ティナーシェとチャンス・ザ・ラッパーを起用。特に、フィーチャリングですがティナーシェにヒットが出たというのは大きいかも。全英で5位まで上がっています。そういえば、スプリングルーヴのティナーシェからもうすぐ1年というのも感慨深いです。
TOTO @武道館 3/7
急に思い立って行ってきました。
席は上の方とはいえ、南東の左端のあたり(南に近い)だったため、非常に見やすい位置でした。
3曲知らない曲の後、「Stranger In Town」!これは当時「問題曲」だったはずのため、おどろきましたが、彼らの前作とjは同じことをやりたくないという意欲がすごく伝わるのでいいですね。続いては、なんと、私が期待していた曲である「I Won't Hold You Back」が早くも登場!これで、se2CHART(正式には前身のMPB10)の1位曲のうち、これまで生で聴いた曲で最古のものはDuran Duran「Rio」だったのを更新したことになりました!ところが、この曲ちょっと違和感があったのです…。スティーヴ・ルカサーのヴォーカルが、まあ30年も経っているのだからしょうがないのですが、どうも粗い感じがあるのです。この曲はまだよかったのですが、その後になるとピッチも大ざっぱな感じがして、どうもいいと思えませんでした。
もうひとつはドラムでしょうか。なんせ彼らの“黄金時代”のジェフ・ポーカロの音が耳に染みついてしまってるからと思いますが、こちらもグルーヴが気に入れ切れないのです。そうしているうちに、未知曲の割合が多いゾーンに入り、どうも中途半端なプログレのようでいい印象が得られませんでした。
良かったのは「Pamela」!この曲は十分満足できるもので、その後に続いたデヴィッド・ペイチのピアノソロはすごくキラキラした音で、ピアノ弾きとしては結構感銘を受けました。あと、中盤でやった「地味なTop40」のタイトルがなかなか思い出せず思い出すのに時間がかなりかかりました(確かにタイトルからして地味)。まあ、これはこれで貴重かもしれませんが、やっぱり同じアルバムの「I'll Be Over You」が聴きたかった…。あと、「99」がなかったのも残念。
本編ラストとアンコール・ラストの「Rosanna」「Africa」はそれでもやっぱり圧巻。「Rosanna」よりも「Africa」でしたね。私のもろ洋楽聴き始め時期なんで、感慨がかなり大きい。後で読んだのですが、パーカッションの人が「Africa」のレコーディング・メンバーだったんですね。パーカッション・ソロも少しあり、"アフリカ"らしさを満喫できました。例のイントロ/感想/アウトロの辺拍子に合わせて観客が手拍子するところもあったのですが、こんだけ聴きこんでいてもやってみると難しかったですね…歌う部分ではないし(笑)
レジェンド系のアーティストは、主にサマソニで、スティーヴィー・ワンダーやクイーンなど強烈な印象を与えられることがあるのですが、今回はその例に入らなかったようです。意外と武道館相性悪いのかな…。また挑戦します!