3/19付 se2CHART Top10 | せっつのブログ

3/19付 se2CHART Top10

1. Sorry -Justin Bieber ** 4 weeks at no.1 **
2. Hello -Adele
3. Ophelia -The Lumineers
4. Don't -Bryson Tiller
5. Jaded -Disclosure
6. Hands To Myself -Selena Gomez
7. Pillowtalk -Zayn
8. How Deep Is Your Love -Calvin Harris & Disciples
9. The Sound -The 1975
10. All My Friends -Snakehips feat. Tinashe & Chance The Rapper

私自身予測してないことですが、ビーバーのソーリーが異様な粘りを見せています。ハローとの差はほとんどないんですが、ここのところ毎回逃げ切っています。もしかしたらこのままハローを押さえこんだままで終わってしまうかも…。
ハローですが、ここ数回聞いて、終盤のドラムがしっかり鳴り響くところで喜びを感じるようになってしまい、ロックファンであることを実感しております。

さて3位、ルミニアーズ「オフィリア」がいきなり飛び込んできました。この曲、はっきり言って「ホーヘイ」よりも好みのパターンです。曲調もさながら、ピアノの音色がむちゃくちゃ綺麗に聞こえますね。


4位はブライソン・ティラーが1ランク・ダウン。まだまだ再浮上の可能性はあります。

5位に上昇はディスクロのジェイデッドの方。マグネッツは入れ替わりにTop10圏外に消えています。
6位にアップはセレーナ。なんかPVがなかなかにすごいですね。見返してみよう。
7位はゼインがひとつダウン。先週の期待感と比べると空回り気味でした。ここが正念場。
8位はカルヴィンが4位からダウンです。今週でさよならぽい。

9位はTHE 1975のニュー・アルバムより「ザ・サウンド」。各所でやたらと人気ですが、実のところこの曲はそこまで気に入っていません。でもこの順位。アルバム全体のトータルな世界観がすごく気に入っています。先々週の「企画」でも2曲使いしたし。


最後に10位はスネイクヒップス。UKのデュオのようで、この曲はオーソドックスなR&Bの印象ですが、ティナーシェとチャンス・ザ・ラッパーを起用。特に、フィーチャリングですがティナーシェにヒットが出たというのは大きいかも。全英で5位まで上がっています。そういえば、スプリングルーヴのティナーシェからもうすぐ1年というのも感慨深いです。