優しいから
誰にも優しくされなかった女の子
いつも一人ぼっち
泣くのにも疲れて
朝焼けを見たり
夕日を眺めたり
星を見上げたり
寂しさを誰にも見せなかった
日々をただ過ごす
平凡な日に慣れてきました
そこで一人の男性に会いました
その人といると
楽しくて
友達になりました
その人と話すと
素直になれました
しかしいつからか
隠し事が増え
一緒にいても
楽しくありません
あの人に会いたくても
素直に言えません
気付いた時には
お別れが近づいていていました
悲しみさえなく
ただ現実を受け入れ
じっと終わりを待ちました
また一人でした
いつも一人ぼっち
泣くのにも疲れて
朝焼けを見たり
夕日を眺めたり
星を見上げたり
寂しさを誰にも見せなかった
日々をただ過ごす
平凡な日に慣れてきました
そこで一人の男性に会いました
その人といると
楽しくて
友達になりました
その人と話すと
素直になれました
しかしいつからか
隠し事が増え
一緒にいても
楽しくありません
あの人に会いたくても
素直に言えません
気付いた時には
お別れが近づいていていました
悲しみさえなく
ただ現実を受け入れ
じっと終わりを待ちました
また一人でした
さよならの行方
いつかこんな日が来ると
わかってたのに
先を考えたくなくて
逃げていた
突然のさよなら
きっと運命だった
こうなることが
お互いの幸せ
この先一緒にいても
果てを知るだけ
誰かを傷付け
お互い傷付く
それをわかってて
惹かれていった罰
戻れなくなる前の
最後の救い
あたしは貴方となら
果てまで行こうと
心の隅で思っていた
しかしそうなったら
お互いが傷付くの
わかっていたから
ギリギリを
ずっと保っていた
さよならと告げて
悲しいけど
泣くだろうけど
貴方に出逢ったこと
貴方とキスを交わしたこと
貴方と手を繋いだこと
後悔はしてないんだ
大切に生きるね
わかってたのに
先を考えたくなくて
逃げていた
突然のさよなら
きっと運命だった
こうなることが
お互いの幸せ
この先一緒にいても
果てを知るだけ
誰かを傷付け
お互い傷付く
それをわかってて
惹かれていった罰
戻れなくなる前の
最後の救い
あたしは貴方となら
果てまで行こうと
心の隅で思っていた
しかしそうなったら
お互いが傷付くの
わかっていたから
ギリギリを
ずっと保っていた
さよならと告げて
悲しいけど
泣くだろうけど
貴方に出逢ったこと
貴方とキスを交わしたこと
貴方と手を繋いだこと
後悔はしてないんだ
大切に生きるね
雨音
雨音で目が覚めた
まだ夜だった
朝じゃなくて
ほっとする
貴方に会うと
目を逸らしてしまう
意識しずにいれたら
もっと楽なのに
青空が少し覗いて
でも明日も雨
なんとなく
胸が苦しくて
何故幸せになりたいかも
もう忘れてしまったよ
あんなに願ってたのに
雨音に消されて
忘れてく
貴方との色んな事
消しさりたくて
違う何かにすがる
少し満たされ
大丈夫って
言い聞かせる
過去は過去
これからは
自分がどうするか
自分で決 めよう
毎日少しの良いこと
少しの幸せ見つけ
歩いてこう
そこにはきっと
今より少しの幸せ
待ってる気がする
あきらめるのは簡単
やめるのも簡単
まだ夜だった
朝じゃなくて
ほっとする
貴方に会うと
目を逸らしてしまう
意識しずにいれたら
もっと楽なのに
青空が少し覗いて
でも明日も雨
なんとなく
胸が苦しくて
何故幸せになりたいかも
もう忘れてしまったよ
あんなに願ってたのに
雨音に消されて
忘れてく
貴方との色んな事
消しさりたくて
違う何かにすがる
少し満たされ
大丈夫って
言い聞かせる
過去は過去
これからは
自分がどうするか
自分で決 めよう
毎日少しの良いこと
少しの幸せ見つけ
歩いてこう
そこにはきっと
今より少しの幸せ
待ってる気がする
あきらめるのは簡単
やめるのも簡単