王家の紋章 17 (秋田文庫 17-17)/細川 智栄子

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さあ、ここからはコミックス版で読んでないはず!!!きゃー

と、期待して読み始めたんですが、既読でした…。ガクリ

そ、そうだったんだ。
もしかしなくてもミノア編、結構読んでたのね、私…!!え゛!

ということで、その辺りの期待きらきらは次の巻に持ち越しなカンジで。
意外と引っ張るなあ、私。(笑)

しかし、読むだけで昔の感情(感想)もまざまざと思い出せる漫画って凄い気がする。

いや、ストーリー忘れちゃってる私がいうべき台詞かは微妙なところですが。(爆)

10数年(か?)経っても相変わらずミノア王含むミノアの国の方々が何故か苦手な私ですが、この辺りのストーリー展開にはちょっと不満があってね。

キャロルとメンフィスが全く絡まない。(笑)

早よ帰れや、キャロル。ホントに。
手紙出しとる場合じゃないっちゅーねん。(笑)

ということで、来年の春の新刊、乞うご期待!!

…遠いなあ。(笑)
ずーっとお世話になり続けてきた、前の会社の上司が2人、退職しました。

1人は先月末に。
そしてもう1人は今月下旬。

だけど、そのもう1人は今日が最終出勤日で。

『定年』なんだから仕方がないと解ってはいるけど、もんの凄く寂しい…。

お世話になってきただけに、ホントに寂しい。泣

てかね、この2人がいなかったら、今の私はないんですよ。
今の職場に再就職するとかも、無理だった訳ですよ。

感謝してもしきれないくらい感謝してるんだけど、こういうのってホント言葉では表しにくいっていうか、言葉を尽くしても表せないっていうか。

ということで、私含む元総務+今も総務の女性陣5人で花束ブーケ1贈呈。

こんなことしかできないけど、皆ホントに感謝してるのですよ、課長。

お疲れさまでした!
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キンモクセイの香りがしたとき、かなー。もみじ

ウチの庭にもキンモクセイはあるんだけど、真っ先に思い出すのは、高校のキンモクセイ。

体育館から弓道場へ抜ける道沿いにあったキンモクセイの香りがすると、『ああ、秋だなー音符』って思ってました。

芳香剤のキンモクセイの香りとはまたちょっと違う、自然のキンモクセイの香りは、なーんか『丸い』んだよね。

ということで、現在ウチの会社のキンモクセイがとてもよいカンジに香ってます。

ああ、今年もそんな時期ねーハート

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