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【参考にならないクルマの描き方】その2

考え方がカタいのかもしれんが

 間に合わせみたいなエントリが続くが、煮詰まり放題の末路と
いうことでご勘弁を。…つーか誰も楽しみになんかしてねぇよな。
てところで本日のお題↓。

好きなorよく使う顔文字、絵文字は? ブログネタ:好きなorよく使う顔文字、絵文字は? 参加中


 実は全く使わないですな。
他人の所ではごく稀に使うけど、少なくとも自分の所では皆無。
というのも、あまり多用すると「自分ゴマかしている」ような感じが
するとか、人によってはバカにされてるような感じするんじゃね?
…という勝手な解釈によるもの。

 あと「大の男がみっともねぇ」というのもあるか。

 そもそもココ、日記とかではないので使う必要ない、という
根本的な理由もあるし、そんな顔文字やら絵文字で飾り立てるよりも
まず文章をしっかり書け、という命題を自分に課しているワケで
「句読点をバランスよく打つ」とか「文法的におかしくならんように」
…等々、それなりに気ィ使って書いてますよ。
後で自分で読んだ時、ヘンな文体だとイヤだと思うこともあって。

 で、気をつけているのは、文末に「…」を多用しないこと。
コレがやたらにくっついていると、何か口ごもっているような感じがして
読んでいてイヤな気分にさせられる。
…といった所で思い出したけど、「…」の代わりに「。。。」とか使うアレ、
何だか気分悪いんだよな。
しかもタチの悪い輩になると↓みたいな感じ。

「あ。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。」
「お願いします。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。」

とか。なに奥歯にモノが挟まったような文体表現してるんだか。

 あと何気にムカつくのが、語尾に「w」つけるヤツ。
出所が出所だって事で想像するにコレ、「笑う」じゃなくて要するに
「嗤う」て事だろ。なに見下してるんだか。
知り合いがメールでコレ使ってるの見て、少し腹が立った。

 イヤ硬派でどうもスミマセン。
でもなぁ、世の中「会話」ってのが成立しない事が多いからこそ
自分だけはキチンと著述なり会話なりの修練だけは積んでおこうと
思うのよ実際。まぁ中身は駄文だらけなんだろうけど(笑)。


テキトー画廊-dote

↑そこ、赤土だから滑るんだよね。

困った時のネタなれど

 いやぁ参った。作業に煮詰まりました(大笑)。
そんな時はブログネタでもやって現実逃避気分転換
…というワケで、本日のお題は↓コレ。

あなたの4月のベストブログ記事は? ブログネタ:あなたの4月のベストブログ記事は? 参加中


 そんなワケで、4月に書いたエントリ一連をツラツラと
他人事のように読み連ねてみたのだが…

「何だかケンカばっかりしてるよな、この人。」

…という感じだ(笑)。
まぁ売る方じゃなくて買取専門なのが救いなのかも。
(イヤ全然救われてねぇぞ)

 さて、ベスト記事と言われても、こんな過去の闘争ばかり
記したブログだと「あるワケがねぇよ。」(声:あおい輝彦)と
言いたいところだが仕方ない。
ブログネタ関連で見てみると、結構金星取りまくっているので
(物言いがついたのは、迂闊にもNGワードが入っているのが
原因だろう。エリー茶化してもこっちは金星だったし)
その中ではコイツかねぇ。
わざわざ図示する(今見ると『ラリーX』の画面みたいだね)ほどの
ネタじゃねぇとは思うが。いるかどうかは不明だが、読んだ奴は
皆「ウソだぁ。話作ってンじゃねーよ」とでも思ってるだろうな。

 自分の古傷方面をイジくった記事関連でいえばコレ
サビ取り雑誌に敵意はない、と表明したかったんだけど
ダメかしらね?
…しかしこんな本、商業ベースで出そうモノなら、版権代だけで
エライ金かかって儲けはゼロだろうなぁ。ゲリラならでは。

 そういやグルっぽが始まったのも先月か。
自分で作ったヤツは大して盛り上がってないし、参加した方は
他の参加者に「お前、カラー違うよ」と侮蔑のごときペタ(笑)を
残される有様ではある。アレはきっと「読みましたー」てな挨拶
…ではなく、他人の家のドアにケリくれてるようなモノだろうて。
ま、悪い方に取っときゃ大体正解だよな、ネットなんて。
 む、内容とカンケーないコメントがついてる。でも消さない。

 クルマの絵に関してはどれもコレもロクなモノじゃねーけど
とりあえずコイツは自己満足の賜物というか。

 あとコイツはキタナミくんの表情が哀れすぎて笑える。
この後マジで飲んだくれていたな。

テキトー画廊-RT20

 意味なく放置車の写真でもアップしておく。

飛ばせ鉄拳

 今日でGWも(カレンダー上では)終わりという事で
世のサラリーマンはこの後、五月病という大病を患うことに
なるのだな…と思うと「まぁ大変だね」としか言いようがない
沢渡であります。

 そして本日のお題↓。

子供の頃から変わらず好きなもの ブログネタ:子供の頃から変わらず好きなもの 参加中


 たまにはクルマ関連のハナシから離れてみようか。
山のように積もったラフ画やラクガキ、HDD内のデータを
整理していると「何の気もなしに、結構描いてるな」という
アニメのキャラクターが存在するのです。
それが↓コレ、マジンガーZ。

テキトー画廊-mz_30th

 ペインターの機能把握とかの目的で描いたブツだけど
クルマ画ばかり描いてる最近の眼で見てみると「もっと
ボディのツヤ出しゃいいのにな。瀬戸物くせぇよ」と思う。
それはともかく。

 番組自体は後追い=再放送世代。
特に'85年あたり、関東で朝7:30からやっていたヤツは
「学校遅刻しても構わん!」とばかり熱心に観てたっけ。
当時といえばガンダムとその亜流ばかりが幅きかせていた
時期だったけど、それらの様な陰惨さが全くない作風てのが
逆に新鮮で心地良かった。
 変にガチガチな設定オタク的な話運びではなく、特に前半の
登場人物同士のかけあい等から話が進行していくような
一般ドラマと同じ味というのか、そんな所も魅力だったか。

 で、つい先程、主役の声やっていた人が
シルバーブルーメに飲み込まれてしまった。
やはり円盤関係は鬼門か(笑)。

 フツーそういうのにハマると「グッズ集め」という方向に
なだれ込んでしまう傾向にあるのだろうが、そういった関連は
あまり持ってないです。
 で、今はもう持ってないけど↓こんなモノを見せておく。

テキトー画廊-nurie

 放映当時のショウワノート製ぬりえ。
中の絵からいって、時期的には映画『マジンガーZ対暗黒大将軍』の
直後あたり(という事は放映末期)の発売だろう。
コレの表2に↓こんな図案がある。

テキトー画廊-nurie_hyou2

 機能説明したいらしいのだが、何が何だか(笑)。
実はこの画、元ネタがあったのですわ…というのが
↓こちらの画。

テキトー画廊-mz_zukan

 放映当時の黒崎出版の図鑑より。
何とも評価しづらい絵柄だが、知識自慢大好き野郎の言では
「当時ダイナミックプロにセル画製作部門があった」らしく
ソコで描かれたモノではないか、との事。

 「あーそうですかハイハイ」と思いつつも、機能説明なら
ココは内部図解描くのがスジでしょ、と思った事と、折角の
ぬりえなので塗るのがフツーでしょ…という事が重なって
↓こんな感じで塗っといた。

テキトー画廊-mz_tecillust

 中身スケスケ。
まぁ煮ても焼いても食えん代物だとは思うが。

 話を戻す。
何故グッズ集めに精を出さないかといえば
コレクターとかいう連中が『大嫌いな人種』だから。
イヤそういう連中って「持ち物自慢」が生き甲斐でしょ。
それと同時に「持たざる者」に対する差別意識が
ハンパじゃないというか「自分の飲んでる水だけが
美味くて、他人の水はマズい」風な横柄ぶりが多くて。

 で、そんな狭い枠の中で、他人の持ってないブツを
見せびらかして羨ましがらせたり嫉妬させたり…といった
スネ夫レベルの行為をイイ歳してやらかすワケだから。

 さらに近年では「版権つきロボットかき集めて戦争する
クソゲー」の影響受けた連中まで幅きかすワケでしょ。
そんな連中、相手にしたくねぇよ…という事で
その辺とは線を引くことにしたと。

 それでも懲りずに↓こんなのも描いているワケだが。

テキトー画廊-mz

 それにしても「グレートの方が尖っててカッコいい」という
声を無視してZばかり描いてる自分は何なのか…と
テキトーに自己分析してみると、どうやら「カタチ(主に顔)の
中に水平なラインが存在する=安定感がある」という事が
強く印象に残っているからなんだろうな。
 このテのロボットとかのデザイン手法に「身体の中心から
放射線状にパーツのラインを描く」というのがあるのだが
そういった手法ばかりで描いていると、妙に落ち着きのない
代物になったりする。
 で、ドコかに地面と水平のパーツ…Zの場合は眼とか
アンテナ等が、これに該当する…を配置すると、素立ちの画を
描いた時にも安定感が出る、と。
こういうのはクルマ描いていて何となく気付いた事なんだけど。

 あと、自キャラ(男のみだが)の眼の描き方とかは
気がつくとZのソレがかなり影響しているみたいで
「三つ子の魂、百まで」なんて使い古しの言葉が浮かんでくるので
ありました。


ペタしてね

我ガ心 今モ豪雨ナリ

 GW中に、今はなきダチ公どもの墓参りという
新たなレジャーに勤しむあまり、酒が切れていたのを忘れて
今夜はシラフであります。
という所で、本日のお題↓。

「あの時頑張っておけばよかったな」と今、思うこと ブログネタ:「あの時頑張っておけばよかったな」と今、思うこと 参加中


 色々ありすぎてなぁ。
まぁ本日は、かなりマイナス方向のネタでも書いておくか。
少し遠ざかった業界(複数)に関するお話。

 2006年…だからもう3年近く前になるか。
金ねぇからと手伝いに行ったゲーム屋では、とある企画
…実名出すと厄介な事になるので、伏せておくが…が
進行中だった。コレが主催:とあるスロ屋で、ソイツらが
金積んで引っ張ってきた絵描きのキャラを元に、アニメや
ゲームを作るとかいう、無闇に大盤振る舞いの企画。
 多分、俺を知ってる身の連中からすれば「似つかわしく
ない企画」だと驚くジャンル、とだけは言っておく。

 まぁ現在は左前なんだろうが、当時は『我が世の春』で
「金で出来ない事はない」みたいな、一昔前のゲーム業界か
バブル期の日本企業みたいな勢いではあった。
 …のはいいのだが、どうもアニメ制作側(映画会社系の
大手)が用意したホン屋の設定やらプロットやらがマズイ
=面白くない…というので、打ち合わせの席まで駆り出され
アレコレと論議するハメになった。
 本来なら下請のゲーム屋風情が文芸面にアレコレと口を
出す必要もないのだが、そのクライアント=大手ゲーム会社
なのだが、出すソフトは皆クソゲーの担当者が元々頭脳派で
ないばかりか考えるアタマも持っていないため(苦笑)
手詰まり気味になった様で、その援護射撃役としてお鉢が
回ってきた…という事らしい。

 一応、会議の直前にプロットに眼を通してみたのだが…
確かに面白くない、というか今まで何かの先行作品でやった事を
ただ換骨奪胎して組み込んでいるだけ、という感じ。
 で、会議の席となったワケだが、最早会議というよりも
単なる否定大会。ハッキリ言やぁ、ゲーム屋側から提出された
基本設定も、ウケすら狙えないお寒い代物だったのは確かだが
アニメ屋側のソレも五十歩百歩という出来栄え。
 ただ単に他人の言う事否定して自尊心満たすだけで、モノが一丁
出来上がるなら何の苦労もないのだが、ドイツもコイツもそれら
以上となる代案を全く用意しないという無責任ぶり。
そして書かれたプロットのつまらなさ以上に、そのホン屋連中の
一切合切に呆れ果てた。

 メインの奴は、とにかく他人の言う事を聞かない。
こちらとしては「ココにこう加え、ソコはこう組み替えればもう少し
よくなる」風な、建設的というか前向きな提案をしてはいるのだが
「自分はプロのホン屋だから」という中途半端なプライドがジャマ
しているのか、元々ジコチューなだけなのか…で、頑として首を
縦に振らないで仏頂面を決め込む。
 大体、シリーズ構成担当者としては世界観の確立と5W1Hの
徹底、各キャラの細かい性格づけ等、キチンと提示すべき事は
多数ある(異業種コラボでは尚更の事である)のに、どれも皆
穴だらけで、もう考える事を放棄しているのがミエミエだった。
なのにこの有様。
 今まで原作つきや、メインが存在する場でサブとして稼働して
いたから幾分かラクできただろうが、自分がハナシ作る段階に
なると、何をどうしていいか解らなくなっている模様。

 その時もう一人来ていた御仁は、単なるオタクの成れの果て。
アニメやゲームばかり好んだ挙句、専門学校入ってそのまま
ホン屋集団の事務所に所属しただけという感じの奴。
 で、物語の発端をどーするか的な議題で険悪なムード漂う中
「そこでカンザキシローが出てきて『闘え!』て命令するんですよ」
(注:何かの自称仮面ライダーに出てきた奴だと思うが、漢字調べる
気は全くナシ)…と、場の空気を全く読まないバカ発言する始末。
 こんな程度の低い奴、相手にするだけ時間の無駄なので
関わりたくないのが本音だが、悪いことにゲーム屋側のシナリオを
作るのはコイツの役目だったりするのが始末におえない。

 で、先のメインのホン屋が中途半端で投げ出したサブキャラの
設定をそのままにしておくのも問題アリ(あり過ぎる)なので
仕方なく俺が修正するハメに。
 本来なら全部新しく作り替える方がはるかにラクではあるのだが
また面倒な問題に発展しそうなので、弱い骨組みの周りに肉付け
して補強する…と見せかけて実は肉の方が主体となるという
一時期のJGTCマシンのような手法で修正かけておいた。

 それは成功したのだがそのオタ公、どうも「文章」というものは
ゲームのテキストとジュニア小説でしか親しんでないと見えて
基本的な日本語の用法すらわかってないような修正を施して
来て、また呆れた。

 たとえば昔の作品だと「一杯食わされた」が「一杯食った」と
なっていたりして、それは現在殆ど使われない用法だから
直すのもやむなしなのだが、設定一覧の中で記しておいた
「辟易する」を、勝手に「辟易される」に変えてしまっていた。
前後の文脈みれば繋がらなくなるのは解るハズなのに、だ。
 こんな文盲が脚本家ヅラしていられるアニメ業界ってのは
一体何なのかと。

 更に後、もう一人ホン屋が入ってくるのだが
コイツが最初の打ち合わせの際に大遅刻(道に迷った上、
携帯の電源も切っていて連絡取れない有様)する不始末。
 重要な会議の場への遅刻と連絡不行届なんてのは
一般社会では仕事トバされても当然で、普通なら前日に
下調べくらいはするのが当然なのだが、この社会性のなさ。
 それをアニメ屋のプロデューサー(後述するがコレもまた
眼に余る御仁)は呑気に「しょうがないんですよ、あぁいう
仕事の人達は。社会の一般常識がないモノですから」と
テメェの側の人材だからと甘い採点するが、ちょっと待った。
そういった連中に社会のルールや常識を仕込むのは
一足先に社会に出た上役、即ちお前さん方の仕事じゃないか。
なに「しょうがないなぁ、あはは」で済ましてるんだか。

 更にその前後、前述のメインの御仁が書いてきたホンの
第一稿を読んで、もう開いた口が塞がらない程の惨状を
目の当たりにした。

1.ムダなト書きが多過ぎる。
2.誰が主人公なのかわからない
3.しかも台詞が平板すぎる

 …と、赤点モノの出来栄え。普通なら第一稿てのはしっかり
形作られており、後は細かい修正のみな状態だったり
執筆者として、以後の話の流れをハッキリさせておく物だが
そのドレも入ってないという、ガキの作文レベルの出来。
 悪いけど俺ゃ実はゴーストライターなるものも体験しており
そういった物の悪い点はすぐにわかってしまうのだ。
(いやゴーストをナメるんじゃないよ。何せ「限られた時間で…
それも凄い短期間でダメなホンを少しはマトモな代物にまで
デッチ上げる」という過酷な作業なのだ)
 で「ペラ(原稿用紙一枚)にして75枚ほどになります」とか
得意気に書いてあるが、整理すれば30枚強程度にしか
ならない程、内容が薄い代物だった。

 何だか、最近のアニメが9割方クソつまらん理由が
よくわかったというか、以前実写ドラマ畑の人から
「試しにアニメ関係の人間に書かせてみたけど、全然
使えなかった」と嘆いていたのが腑に落ちた。

 しかも再三登場する『会議の場』というのがまたヒドかった。

 テメェ中心の企画が立ち上がった嬉しさからか「関係者専門の
オンライン回線作りたい」だの「自分の考えたネタ、皆さんに
メールで送ったんだけど、読んでくれましたぁ?」だのの
トンチキな事ばかりヌカすスロ屋、
 そのスロ屋を影でバカ呼ばわりしつつ「お大尽サマ」の如く
持ち上げながら、主導権というより全権を掌握するために
排他的な言動を繰り返すアニメ屋、
 無能で知恵回りが悪く、他力本願ばかりを繰り返しつつも
下請の援護射撃すら行わない(しかも、俺が降りる宣言した後
全権をアニメ屋に奪われた腹いせで、会議の席で俺に対して
ガンくれてくるという幼稚さ)ゲームメーカーの担当、
 「異業種コラボなんて成功するワケないよな、あははー」と
最初から成功に導く努力すらしない下請ゲーム屋。
 こんな連中をたった一人で相手にするのがバカらしくなって
途中でオリましたさ。

 でその企画、とりあえずアニメとブログパーツなんかは
既に発表されているみたいだけど、別に観る気もないので
試しにAmazonのレビューを見てみたら…
その辺の嗜好持ってる連中からも酷評みたいね。
ハナシもヒドいが作画もヒドイと。
最初の予定から一年以上も遅れてそのザマかよ。

もうコレに関しては「あの時頑張っておけば」というよりも
「あの時全員殴り倒しておきゃよかった」という怒りばかりが
湧き出てくるのでありましたのコトよ。
全ては連中の無気力、無関心、そして無責任が引き起こした
悲劇に他ならない。絵描きの兄ちゃんだかオッちゃんも
折角の経歴にドロ塗っちまって大変だろうよ。
三年がかりの作業を全部産廃ゴミにされた彼に合掌ー。



テキトー画廊-rain

↑画像は件の企画とは全く関係ありません。



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