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鼻血猫伝説

 今日の『タモリ倶楽部』は待ちに待った大橋ジャンクションの
ネタだったが、案の定前後編だったな。

で、ソレとは関係なくど~でもいいネタでも載せておく。

 少し前からプロフ画像に、ジョーダン半分で載せている
ネコの写真↓がある(ルームでクリックするとわかるが)。

テキトー画廊-hanadi_1

 肘のたるみがウェットスーツ風でイカスぜ(笑)。
何年か前に、近所のノラ公を撮らせてもらった時のスナップだが
何故か鼻血の跡がついている。
その前にノラ同士で喧嘩でもして、少し疲れていたのか
これ位寄り気味で撮影しても警戒すらしなかった。

 で、その↓アレンジバージョン。

テキトー画廊-hanadi_2

 …あぁそうだ。オエビの追記機能を利用して
ラクガキしたんだっけ。

 で全然関係ないんだけど、昨夜の6時過ぎ。
こちらの方はそこそこ激しい雷雨にみまわれて
イヤな予感がしたので、その時のパソ上の作業を
止めてたんだけど案の定。3分ほど停電しやがった。
 まぁデータは保存していたから無事だったんだけど
その後林檎に「あんたキチンと電源落とさなかったでしょ!」と
怒られ放題だったわな。不可抗力なのに。

たいやきやいた。

 昔から、子門真人のモノマネで「みゃお」とか「りゃお」とか
やるヤツが嫌いな沢渡でございます。
さて本日の↓お題。

ブログネタ:たい焼きって、どこから食べますか? 参加中


 しょうがない事でモメてるなぁ。
アタマかシッポか…てそんなに重要な命題かね?
何だかルパンの上着が赤か緑かでモメるのと大差ないが。

 んでワタクシめの場合、そのどちらからでもなく
腹から行きますね。えぇ、アンコの一番詰った所から。
そこから食い始めてアタマ→背中→シッポで締める、と。

…アタマとシッポを除けば、フツーの魚食うのと変わらんな(笑)。
前に夜中のくだらん番組で「リアル鯛焼きを作る」とかいうのが
あって、ハラワタの代わりに果物とか詰めて焼いてたっけな。
まぁそんな事はどーでもいいんですが。


 で、コレで終わらすと字数足りないから物言いになるので
鯛焼きのアンコの事にも言及しておきましょうか。
 よく「シッポまでアンコが詰った云々」てのが話題になりますが
俺ゃ「そこまで入ってなくてもいい」と思う一人なんですな。

 鯛焼きって大抵、野外で食うことが多いでしょ。
あまり飲み物とか飲まずに。
そういう場合のアンコ物って、やはり最後にアンコの部分を
食ってオシマイにすると、どうにも口の中がスッキリとしない
ワケですよ。
 なので(何処から食い始めるにしても)最後は生地のみの
部分で、言葉は悪いが口の中を掃除するように終わらす、と。
実際の屋台の現場でそんな事考えて鯛焼き作っているとは
到底思えない(むしろ単品あたりの漠然としたコスト計算)けど
まぁそういう食べ方もありますよ、という事で。

 それにしても鯛焼き作り、アレも簡単そうに見えて結構
ウデの差ってのが出るみたいですね。
タネの材料は所詮、水とタマゴと小麦粉だから代わり映えは
しないのだけど、その練り具合(ダマが出来てるのは論外として)
に加え、焼き型に鋳込む際の注意力とか。
 この時点で気泡を噛みこんでいたりすると、出来上がった品は
表面処理(大笑)が甘いモノだったりして「修行足らんな」とか
思われても仕方ないところ。
 庶民向けとはいえ、菓子造りには職人魂が必要だろう
…なんて事は誰も思ってないだろうな。
そんな事書いているのも↓この人の著述を読んでいたせいだ。

FRPボディとその成形法/浜 素紀

¥2,100
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 …本来は難しい漢字の「濱」ですね。
イヤFRPパーツ作成の原理を、鯛焼きを例にとって話されていたのだ。
鯛焼きもFRPも、タネを流し込む時に「気泡を噛まないように」と
注意する点では一緒なのかもしれませんな。
特に上面にカーボン繊維を入れたような商品なんかは大変で
なまじ透明度の高い樹脂使うだけに、流し込み時には細心の注意を
払わなければならない。後からパテで修正なんて出来ないしね。



 …という所で一つ、連想気味に疑問が湧いてきた。
鯛焼きの型って大抵、一度に5個作る「量産タイプ」なんだけど
出来上がってきたモノは(鋳込んだ際の出来栄えはともかくとして)
カタチとしては同じだよねぇ。

 アレをFRP成型に例えると、二次原型から起こした量産用の雌型
…て事になる。
それを遡ると、やはり一次原型用の雄型も存在するんじゃないだろうか?
江戸時代あたりから続く食い物だけに、やっぱり原型は木彫りだったり
したのだろうか?それを元に砂型鋳造で型作って(まぁこの辺は
大は一品モノのアルミ鋳造パーツ、小はべーゴマと同じ)
複製した雄型を5個並べて、あのカタチにしたのだろうかね?
あんなモンどうせCAD/CAMで造るワケないしな(笑)。

 そして原型自体は、実際の商品(=食い物として並べられる鯛焼き)
よりもエッジがシャープだったりするのだろうかね?

 …という疑問を昨晩、寝付けない時にウダウダと考えていた。
ホントにどーでもいい疑問なんだが。
アホウな知恵袋にでも投稿してみようか(笑)。

適当な思い出し話

 ♪困っちゃーうーな~ぁ オタ公の粘着~
  ウザっいーかーら~ぁ 通報しようかしーら♪

 …などと、よく知らない歌の替え歌でも歌ってみる今日この頃
如何お過ごしでしょうか。
つーか今日は蒸し暑かったわ。湿度高くて。

 でまぁ粘着のしつけぇこと。
その主はココで話したヤツだってのはわかってるけどね。
ホラ最近な、ブログ主に知らせず読者登録できるようになってから
まー粘着ぶりに磨きかけやがってなぁ。
どうせコチラの記事コピペして、マイミク相手に
「自分悪くないのにアイツ、こんな事言ってンだ~」みてぇな
正当化した泣き言でもホザいてるんだろうね。

 まぁ何ですか。昔からオタ公の行動パターンって

1.持ち物自慢(コレクション自慢、知識自慢、人脈自慢も含む)。
2.拾ってきた知識や言葉で手前ェの権威づけ。
3.手前ェの好きじゃないモノに対してはクソミソ。
  そして「ケナしゃ勝ち」だと思ってる。
4.自分の言動を咎められると、必死になって自己を正当化。

 
 …と、こんなのばかりで「クローンかよ、てめぇら」と呆れる輩。
こういうのは日本人の悪い面だけを強調した結果なんだろな
…てのを、何処ぞのニュースの『怪物的批判人物』の記述を
読んで思ったわ。

 で、そんな困った性分の輩に、思い当たるフシがある。
もう過去の事だけどな。

 ハタチくらいの頃だったか。やっぱりソイツもオタ公で。
借り物の知識や薄っぺらいコトバでつまんねぇ権威づけしつつ
ケナしたい相手の持ち物や言動、人格までも口汚く罵った上
「自分より格下と決めつけたいヤツ」(=俺)の事を、
共通の知り合いに手紙で陰口叩く…という、器の小せぇ事を
やらかす有様。
 そして何よりも、自分が輪の中心にいないと気が済まない
という性分(ジコチュー)だったりして、周りの連中は皆一様に
呆れていたっけ。
 もうココまでで2と3の条件を充分に満たしているが
皆が更に呆れたのが、この後の話。

 何人かと連れ立って、それぞれのクルマで移動していた時のこと。
やっぱり輪の中心にたいソイツは、FMトランスミッターマイクを
使って(当時ケータイなんて、デカくて高い代物だったしね)
他のシルビア乗ったヤツとムダ話していたんだな。
ツッコミ代わりに背後からパッシングしたりして。
 もう俺なんか構ってらンねぇから、バックミラーで流れを確認しつつ
先を走っていたから、会話の内容なんざ知ったこっちゃねーけど。

 そしたら丁度、くだらんマネやってるガキを取り締まるべく
パンダちゃんが張っていて、そのバカの目に余るパッシング行為と
尾灯切れを理由に停車させたワケ。
 で、その場の警官との会話は当然、トランスミッターを通じて
仲間のシルビアの中で聴こえていたワケだけど…
その抵抗ぶりを聴いて皆爆笑したわ。

「俺には県警の幹部の知り合いがいるんだ!
 こんな事やってどーなるのか解ってるのか!?」

 …ですと。ハイ、1と4もクリア(大笑)。
そりゃねぇ、乗ってるクルマが現行のポルシェ911とかだったら
まだ説得力も少しはあったんだろうけど、何せ乗ってたのがコレ
いかにも当時のオタ公が好んで乗りそうな2ボックスFF車。
さすが公務員は眉一つ動かさず(←コレは想像)青キップを切った。
俺らは「コレ脅迫だろ。連れてっちゃえよ」と笑ってたわ。


 ま、今粘着してる野郎も同じような性分なワケだろ。
この記事読んだら今度は顔真っ赤にして怒って
「誰かコイツ殺せ」みてぇな陰口でも叩くんだろうぜ。
どーせなら手前ェでタマ取りに来りゃいいのにな。

 いやはや、ガキとガキオヤジには参りますわねぇ~。

テキトー画廊-kabuto

 あまりにもナニな内容につき、せめて夏っぽいインチキ画像でも
貼り付けておきましょうかね。
フツーならアメンバー限定記事にするんだろうけど、そんなメンツも
いない事だし、面白ぇから堂々と記事アゲておこう。

西瓜は野生の生き物です。

 住宅の密集率がさほど高くないためか、
他世帯の室外機の出す熱に影響されない状態なのは
幸運なのかも…と思っている沢渡でございます。
で、本日の↓お題。

スイカとメロン、どっちが好き? ブログネタ:スイカとメロン、どっちが好き? 参加中


 〆切直前に参加してみよう。
ハッキリ言ってメロンは嫌いだ。
何故なら「俺の仕事がなくなるから」(笑)。

 …イヤ例によって絵タレ仕事絡みなんだけど、番組のお題が
「メロン」だったりした場合には、よせばいいのに銀座の有名な
フルーツショップまで行って、カタチのいいマスクメロン買って
ついでに何処ぞの東急ハンズで買ったような王冠まで被せて
「メロンは果物の王様です~」などと馬ヅラババァ有名女優に言わせて
悦に入っていたりするのだな。

 どうせブツ撮り後に現場スタッフ全員で平らげるのが目的
なんだろうけど、いちいちバカ高いマスクメロンなんか買うモノ
だから「今回メロンで予算使っちゃったから、アンタの出番ナシね」
という屈辱を何度浴びた事か…。
「俺のギャラはメロン以下かよ」と。
いい加減「バンクシステム」とか「デュープネガ」という概念を
覚えて欲しいモノだ…と、切に思うのダ。

 という事は、消去法的に「スイカが好き」という事になる。
スイカってのは一応、野菜のカテゴリーに入るんだよね。
「木にならない」という観点で。
 大体メロンみてぇに過保護に育てられた軟弱果物なんか
(だからお高いんだろうけど)食ってたら、こっちまでもが
軟弱野郎になっちまいそうでね。
 その点、スイカはある程度放任していても元気に育って
くれる代物なのであります。
…イヤもちろん市場に出回っているのは、農家の人々が
丹精込めて育成して下さっている品なんだけどね。
「そんな農家の人達に感謝を込めて…いただきま~す」
…などとパクってはいけない。しかも元ネタがわからない(笑)。

 こういった時期、ちょっと離れた田舎道にて
路上販売のスイカを買うのも、一つの楽しみであります。
メロンでコレやると、どー見ても「ワケあり」のビジュアルに
しかならないだろ(笑)。

テキトー画廊-s01

 ↑絵タレ仕事より。
砂漠のような乾いた地であっても、地中深くに根を張って
水分を吸い上げる。なので実の中は水分タップリ。
…こういった所はトマトにも似ているかもな。
あぁ、トマトも大好きです。かぶりついた時の独特の甘味が
何ともいえぬ味わいでありまして。


テキトー画廊-s02

 江戸時代の庶民は、スイカを地面に落とした時
縞の何処で割れるか…で勝負していたみたいですな。
そんな勿体無い事ができる位、当時の庶民文化に
定着していたみたいですわな。

テキトー画廊-s03

 で、あんまり勿体無い事ばかりするから
遂にはお上が取り締まりを始めるという。
…なんなんだこの一連。

 そういう事考えていたりすると「やっぱ自分は庶民だなぁ」と
今さらながらに思ったりするのだけど。

 んで、たまに「四角いスイカ」とか作ったりする農家の人が
いるでしょ。まぁイベントなんかの見せ物用としては面白い
かもしれないんだけど、やはり野菜は「あるべき姿」にて
育てるのが一番だと思うですよ。
 まん丸い図体を軽くポンポン叩いて「おぉ、中身詰ってるぜ」
とできた方が、やっぱり日本の風物詩っぽくてイイんじゃ
ねぇかと思うんですがね。

 あと、「種なしスイカ」てのもよろしくない。
種はあってしかるべき…と思うんですが、見方を変えれば
子供さんが間違って種を飲み込む心配がなくなるとか
テーブルマナー的には種を吐き出す絵ヅラが下品に見える為
…なんて考え方もできるワケで、頭ごなしに否定する事ぁ
できませんやね。
どちらにしても身が締まってて甘味がありゃ充分なんですが。


 …あぁそうそう、トマトで思い出した。
塩かけて旨みが増すのはトマトとスイカくらいなモノでしょ。
そういった所でも共通点はあるんですな。


という事で「スイカの方が好き」でファイナルアンサー。
 …ん~、☆☆☆くらいかコレ?

【クルマ画】50・全てはこの時のために

 いつの間にやら、このクルマ画も遂に50枚。
大した評判にもならない割に、よく描いたモノだと
我ながら複雑な心境ではあります。
 まぁグルっぽ主催しても、入会するだけで満足しちゃって
掲示板に参加しない連中ばかりだから、コレが唯一の憩いなのだが。



 以前ドコかに書いたかもしれないけど、ウチの周りは
何故か『旧車の魔窟』みたいな街だったりします。
前にも書いたがチェリーが元気に走り回っていたり
冬場の土日の早朝に歩いていると、向こう側から
オーバークール対策でグリルに段ボール貼り付けた
ブルーバード312型が走って来たり、
 同じ市にコンテッサ研究家の方が在住している為か
時折同車を見かけたり、タクシー会社の社長は今も
初期の観音開きクラウンを小奇麗に維持していたりする。
もう自分の腐れZが最新鋭の高級スポーツカーに
見えたりするからフシギだ(笑)。

 雑誌のヒマネタ&部数稼ぎのGT-R伝説なんてのや
お仕着せの昭和ブームなんてのは反吐が出るが
例え旧くなっても、モノを大事にする姿勢というのは
見習うべき事だと思うし、同じトコに住んでいる身としても
誇りに思ったりもする。

そんな街だから、感動的な出来事に遭遇する事もあるのだ。

 平日の日中に外をブラつけるのは自営業の特権だけど
そんな昼下がり、見てしまったんですなソイツを。
どうも定年迎えて時間に余裕が出来たっぽい老夫婦が
楽しそうに近所のドライブを楽しむ、その姿を。
 何よりも「新車からずっと、コイツ(ら)と付き合ってるよ」
という雰囲気がたまらなく「こういう生き方もあるのだな」と
感心というか感動させられたのですわ。



 一応50枚目という事で、尊敬の念をもって描かせて
戴きました。その↓庶民派オープンカーを。

テキトー画廊-up20s

 …というワケで節目に描いたのは
1966年~ トヨタ・パブリカコンバーチブル(UP20S型)

 具体的にはベーシックで簡素な大衆車パブリカの屋根を
切っただけ(でもない。シャーシ強化したり)のクルマなのだが
一応ヨタハチ等と同じ高圧縮ユニットを搭載してるんだっけね。
 グロス45psという事は、ネットにするとせいぜい36ps程度か。
(注:ちゃんと計算しているワケじゃないです)
特に刺激があるクルマでもないのだが、何よりのポイントは
屋根がないことだろう。

 定年を迎え、時間も精神的にも余裕ができた現在では
カツカツと急ぎ慌てる事なく、ドライブ…というより機械を動かす事、
そして移動する事そのものを楽しみたいだろう。
 穏やかな陽光の中、幌を下ろして風の中を移動する。
そして横には、長年連れ添ったご婦人…。
そういったシチュエーションに、このパブリカはよく似合っており
「何かの撮影じゃねーのかコレ?」という位キマっていた。


 この目撃情報を知り合いに話したところ
「ヨタハチ買う金がねぇから妥協したんだろ」
と、実に失礼な発言しやがってアタマに来た。
…まぁその知り合いってのは、例によってこの野郎なのだが
情報コレクションばかりに身をやつすネコパブ信者の
底の浅さをモロに露呈してやがる。
40歳過ぎて吐くセリフがソレかよ(年上で、しかも仕事の
クライアントだが全く容赦しない)。

 最も大事なポイントは↓コレだ。

テキトー画廊-up20_up

 「千 5」ナンバー。
老後の楽しみとして旧車ショップから購入したのであれば
この辺の管轄区では「習志野」、現在は「野田」になって
いるハズ。要するにワンオーナーとして維持してきた、という
可能性が大きいのだ。

 さすがにクルマ停めて詳細を聞き出すほど無神経じゃないので
憶測の域を出ないのだが、やはり新車で購入してずっと
維持して来たんだと思うよ。アシグルマは別に用意しつつ。
上のバカスケの言うように、決して名車とは呼ばれないタマだけど
やはり『愛着』というヤツは流行や希少性、プレミアなんてモノを
上回る魅力を持っているのだ。

 それを40年以上、長い年月をかけて維持し続けた真意は何か?
恐らく「全てはこの時のために」あったのではないかと。
その年月を共にした愛車と愛妻、その二者と一緒にドライブを
楽しむ…自由になったその時のために。

 実に勝手な憶測というか妄想に過ぎないとは思うのだが
そう思うと頭が下がると同時に目頭が熱くなってくる。
なので前方にその方々を拝見した際は、自分が「無粋な邪魔者」に
ならない様、いつもより大きめに車間距離を取っていたのだ。
「大事な誰かとドライブを楽しんでもらう」その為に。
ただでさえパブリカはブレーキ弱いしね。

 今年に入ってから…まぁ今は夏だから当然だとしても
見かけなくなったのは、単にタイミングが合わないだけなのか
或るいはそういう事なのか…は不明。
 名前も住所も知らない人だし、下世話な調査する気もないから
それ以上は調べないが、万一後者だとしたら…残念な事ではある。




 そして文中、無礼千万なクチききやがったヤツは
例によって↓処刑するしかないだろう。

テキトー画廊-koroshi

 てめぇのバカさ加減にゃ、父ちゃん情けなくて涙が出てくらぁ!
もうこの野郎はクソジムニーと共に谷底にでも落ちなきゃ
目ェ覚まさねぇんじゃねーかと。
…あ、一応本人ココ覗いてますので、陰口でも何でも
ありませんのことよ(大笑)。