• 17 Sep
    • 楽天ポイントを利用して無料で高級ホテルに泊まれ!!

      飛行機代はマイルを使って無料で行くとして、旅行先のホテルを無料で泊まるには楽天ポイントを使えばいいですね。旅費の内、ホテル代、交通費が浮けばほとんどお金を使う事がなくなり、ご飯代を豪華にする事ができます。私が今年9月までに貯めた楽天ポイントは約20万ポイントです。2年前が453ポイント、1年前が15,992ポイントしか貯める事ができなかったのが、今年は去年の10倍以上の楽天ポイントを貯める事ができました。これだけ貯める事ができれば夢の高級ホテル、スイートルームへ泊る事も可能となってきます。これほどまでに楽天ポイントを貯める事ができたのが、「ポイントサイト」を利用したおかげです。「ポイントサイト」の【ハピタス】をアメブロで紹介しただけにすぎません。ハピタス登録↓アメブロで紹介たったこれだけの作業でここまでのポイントを貯める事が出来ました。しかも私は昼間会社に勤めているので作業にかかれる時間は1時間程度です。後は前進するかどうかだけです。ハピタスの登録はこちらから↓

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  • 09 Sep
    • 2017年9月は3万マイルに交換できます。

      2017年1月はドットマネー通帳に66,000円分のポイントがありましたので、その内の20,000円分のポイントをメトロポイントへ。ソラチカルートを使い18,000マイルへ交換。残り4万円分のポイントをTポイントへ交換→ANAマイルへ交換して2万マイルへ交換。これがポイントサイトの威力です。38,000マイルをANAカードで貯めようとすると、380万円のカード決済が必要となりますが、ポイントサイトの力を借りれば一切お金を使わずにマイルを貯める事ができます。38,000マイルでどこを旅行できる?1ヶ月で貯めたこれらの38,000マイルでどこを旅行できるのでしょうか? 韓国へハイシーズンにビジネスクラスで33,000マイル 中国へローシーズンにビジネスクラスで33,000マイル シンガポール、バンコクへハイシーズンにエコノミーで38,000マイル ハワイへローシーズンにエコノミーで35,000マイル 日本国内ならハイシーズンでもどこでも旅行可能いきなりたった1ヶ月で貯めたこれらのマイルでハワイに行けるとは思わなかった・・・。これは凄まじいですね。マイルを貯めると決意して1ヶ月足らず、来月、再来月もこの調子で貯める事ができれば年末、正月には10万マイルを貯める事ができそう。今からどこに行くか考えるのが楽しみになってきました。出張族のサラリーマンやカード決済でマイルを貯めていたら到底無理でした。ポイントサイトに出会った事で大きく人生が変わっていきそうです。私が厳選する、おすすめするポイントサイトは以下です。

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  • 08 Sep
    • ANAマイルの価値(楽天Edy・楽天スーパーポイント編)

      マイル初心者にとってはマイルという価値が全く分かりません。そこで自分でも分かりやすいようにカテゴリー別に紹介していきたいと思います。しかもJALとANAでは交換先がそれぞれ違いますのでどちらでマイルを貯めるかも迷ってしまうところです。今回は【楽天Edy・楽天スーパーポイント】に焦点をあてたいと思います。楽天はANAのみの提携パートナーです。貯まったマイルを使う最低交換:10,000マイルから交換レート:Edy10,000円分比率:1.0備考:20,000マイルまでの交換【解説】通常20,000マイルまでの交換なら10,000マイルはEdy10,000円分の等価交換となります。つまり1マイルは1円の価値です。しかし、これが30,000マイルからの交換となると一気に交換比率が半分へと下がります。30,000マイルから最低交換:10,000マイルから交換レート:Edy5,000円分比率:0.5備考:30,000マイルからの交換【解説】30,000マイルからの交換で10,000マイルはEdy5,000円分という交換になります。つまり1マイルは0.5円の価値です。明らかに損になります。最低交換が10,000マイルからというのも敷居が高すぎてびっくりしたのですが、更にびっくりしたのが同一年度内で交換する場合、30,000マイルからは一気に交換比率が半分になるという事に驚きを隠せませんでした。なんで?これはきついですね。しかも他のポイントとの累計ですから更にきつくなってきます。これじゃあ30,000マイルから交換する人っていなくなりますよね。改善を望みます。楽天スーパーポイントをマイルへ交換上では貯まったマイルを楽天Edyへと交換する場合の比率を紹介しましたが、今回は楽天スーパーポイントをマイルへ交換するとどうなるのか紹介いたします。最低交換:50ポイント以上から交換レート:2ポイント(2円)=1マイル比率:0.5移行上限:20,000ポイント/月移行手数料:なし【解説】結論から言うと貯めている楽天スーパーポイントは楽天で使うのがいいです。マイルへ交換すると半分の価値になってしまいますのでかなりの損失となります。という事で「マイルからEdyへ交換する場合は同一年度内なら30,000マイルを越えた場合の交換は気を付けるべし」、そして「楽天スーパーポイントをマイルへ交換するのは損」という結果になりました。

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  • 06 Sep
    • ANAのマイルを貯めるのに必要な物は何?

      陸マイラー初心者にとってマイルを貯めておくのに一体何が必要なのか分かりません。Tポイントを貯めるのにTカードみたいなカードが必要なのか、はたまた要らないのかすら分かりません。そこで調査してみました。例えば「ポイントタウン」でANAのマイルを交換する場合、「AMCお客様番号」というのが必要な事が分かりました。このAMCお客様番号ってなんぞや?さっぱり分かりませんが、ANAマイレージクラブの略みたいです。というかポイントタウンの必須利用条件に記載されていました。マイルを貯める為には「ANAマイレージクラブ」への登録が必須だという事が分かりました。ANAマイレージクラブへ登録するにはどうすればいいの?ANAマイレージクラブへ登録するには「ANAマイレージクラブカード」か「ANAカード(クレジット機能付き)」のどちらかが必要になってきます。また、カードに記載されているお客様番号10桁を入力しなければならないのでカードが絶対に必要となります。もちろん私は両方持っていません。ANAマイレージクラブカードとはANAマイレージクラブカードの特徴 入会費・年会費無料!(提携パートナー発行カードを除く) ANAはもちろん、世界中の提携航空会社でマイルが貯まる。 スマートな旅をお手伝いする、うれしい会員特典が充実。 フライトのご利用が多い方は、プレミアムメンバーサービスでさらに快適な旅を。 10円単位から使えるANA SKY コインがご利用可能。上の特徴を見ても全く分かりませんヽ(゜▽、゜)ノ要するにクレジット機能がないカードで入会費・年会費無料という事でしょう。ANAマイレージクラブカードは何種類あるの?「ANAプリペイドカード」、「ANAマイレージクラブ Financial Pass Visaデビットカード」、「ANAマイレージクラブカード」の3種類があります。ANAカード(クレジット機能付き)とはANAカードの特徴 年会費がいる 入会・継続・搭乗によりボーナスマイルのプレゼント 機内販売や空港内店舗の割引サービス 提携ホテル宿泊割引 レンタカー割引 ANAカードマイルプラスのショッピングでおトクにマイルが貯まる特典ANAカード(クレジット機能付き)はフライト以外でもマイルが貯まる仕組みになっております。ただ、年会費がいるという事が前提です。年会費が発生するというのは痛いです。ただ、ポイントサイトでマイルを貯めるにはANA To Me CARD PASMO(ソラチカカード)は必須になりますので年会費を払ったとしても十分元はとれます。いや、それ以上に取れます。という事で年会費のかからないカードか年会費のかかるカードのどちらを選んで「ANAマイレージクラブ」へ登録するだけです。

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    • JALマイルの価値(dポイント編)

      マイル初心者にとってはマイルという価値が全く分かりません。そこで自分でも分かりやすいようにカテゴリー別に紹介していきたいと思います。しかもJALとANAでは交換先がそれぞれ違いますのでどちらでマイルを貯めるかも迷ってしまうところです。今回は【dポイント】に焦点をあてたいと思います。【dポイント】はJALのみの提携パートナーです。貯まったマイルを使う最低交換:10,000マイルから交換レート:10,000(dポイント)比率:1.0備考:同一年度(4月~翌3月)内で2回、20,000マイルが上限となります。【解説】10,000マイルはdポイント10,000円分の等価交換となります。つまり1マイルは1円の価値です。しかし、同一年度(4月~翌3月)内では20,000マイルが上限となりますのであまり大きく交換はできません。30,000マイルから最低交換:10,000マイルから交換レート:5,000(Tポイント)比率:0.5備考:30,000マイルからの交換【解説】30,000マイルからの交換で10,000マイルはTポイント5,000円分という交換になります。つまり1マイルは0.5円の価値です。明らかに損になります。dポイントをマイルへ交換上では貯まったマイルをTポイントへと交換する場合の比率を紹介しましたが、今回はTポイントをマイルへ交換するとどうなるのか紹介いたします。最低交換:dポイント5,000ポイント以上から交換レート:2ポイント(2円)=1マイル比率:0.5移行上限:40,000ポイント移行手数料:なし【解説】結論から言うと貯めているdポイントはマイルへ交換すると半分の価値になってしまいますので交換しない方が良いです。という事で「dポイントをマイルへ交換するのは損」という結果になりました。

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  • 05 Sep
    • ANAマイルの価値(Tポイント編)

      マイル初心者にとってはマイルという価値が全く分かりません。そこで自分でも分かりやすいようにカテゴリー別に紹介していきたいと思います。しかもJALとANAでは交換先がそれぞれ違いますのでどちらでマイルを貯めるかも迷ってしまうところです。今回は【Tポイント】に焦点をあてたいと思います。【Tポイント】はANAのみの提携パートナーです。貯まったマイルを使う最低交換:10,000マイルから交換レート:10,000(Tポイント)比率:1.0備考:20,000マイルまでの交換【解説】通常20,000マイルまでの交換なら10,000マイルはTポイント10,000円分の等価交換となります。つまり1マイルは1円の価値です。しかし、これが30,000マイルからの交換となると一気に交換比率が半分へと下がります。30,000マイルから最低交換:10,000マイルから交換レート:5,000(Tポイント)比率:0.5備考:30,000マイルからの交換【解説】30,000マイルからの交換で10,000マイルはTポイント5,000円分という交換になります。つまり1マイルは0.5円の価値です。明らかに損になります。最低交換が10,000マイルからというのも敷居が高すぎてびっくりしたのですが、更にびっくりしたのが同一年度内で交換する場合、30,000マイルからは一気に交換比率が半分になるという事に驚きを隠せませんでした。なんで?これはきついですね。しかも他のポイントとの累計ですから更にきつくなってきます。これじゃあ30,000マイルから交換する人っていなくなりますよね。改善を望みます。Tポイントをマイルへ交換上では貯まったマイルをTポイントへと交換する場合の比率を紹介しましたが、今回はTポイントをマイルへ交換するとどうなるのか紹介いたします。最低交換:Tポイント500ポイント以上から交換レート:2ポイント(2円)=1マイル比率:0.5移行上限:なし移行手数料:なし【解説】結論から言うと貯めているTポイントはマイルへ交換すると半分の価値になってしまいますので交換しない方が良いです。という事で「マイルからTポイントへ交換する場合は同一年度内なら30,000マイルを越えた場合の交換は気を付けるべし」、そして「Tポイントをマイルへ交換するのは損」という結果になりました。

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  • 04 Sep
    • 飛行機を利用しない人間でもマイルを貯める必要性があるのか?

      飛行機を利用しない人間がマイルを貯めるメリットってあるのか?答えはあります。私はほとんど飛行機を乗りません。乗ったとしても年間に1、2回程度です。海外旅行もテロの恐怖に脅かされるこのご時世、行くこともなくなりました。旅行と言えばほとんど日本国内ですし、移動も車がほとんどです。そんな人間にマイルは必要ない、そう思っていました。マイルとは飛行機で移動する際にビジネスクラスやファーストクラスへグレードアップさせるためだけのポイントだと思っていたからです。日本国内でも車で行くのがしんどい沖縄や北海道では飛行機を使う方が便利ですが短時間の移動ですし、ビジネスやファーストクラスに座って移動したいとも思ってなかったので私にはマイルは疎遠のものだと思い、全く触れようとも知ろうともしませんでした。マイルを知らないままこの先も過ごしていく事は可能ですが、さすがになんだかんだ言っても海外旅行も行くでしょう。海外旅行はさすがに長時間移動なのでビジネスやファーストクラスなら移動がかなり楽で快適だと思います多分(乗ったことない・・・)。また、貯まったマイルは飛行機以外でも使える事を知って興味を持ち始めた。この2つからマイルをガッツリ貯めてやろうとブログを始めました。マイルってなんなの?一体マイルって何なのでしょうか?私は全く予備知識がありませんので調べてみました。マイルとは航空会社が行う顧客へのポイントサービスのことである。つまりマイルはクレジットカードで付与されるポイントと同じ意味合いを持つという事でしょう。で、これらをマイレージサービス(またはマイレージプログラム)というそうです。というかマイルを付与してくれる航空会社ってどこなの?飛行機を乗らないのでこのあたりからもさっぱりです。日本の航空会社には大きくわけてANA(全日本空輸)とJAL(日本航空)という2社とその他諸々の航空会社があります。ですのでANAマイルとJALマイルという2つのマイルが存在してしまいます。一つに統一してくれよ・・・。どころでマイルはこの2社だけからしか貰えないのか、その他の航空会社でも貰えるのかは今のところ分かりません。後日調べていきます。話を戻し、クレジットカードはお買い物や公共料金の支払いに対して1%ほどのポイントが付与されますが、マイレージサービスはどういう事をすれば付与されるのか?また何%付与されるのでしょうか? 主なマイレージサービスは、会員旅客に対して搭乗距離に比例したポイントを付加し、そのマイルに応じた無料航空券、割引航空券、座席グレードアップなどのサービス提供である。また、最近では航空会社と関係なくとも「継続的な顧客への付加サービス」を提供するためのポイント集計システムに対して「マイレージ」という呼称を使用することも増えている。 (ウィキペディアから引用)上の説明だけだと飛行機に乗った距離でしかポイントが貰えないという解釈になります。それだとやはり飛行機に乗らない私は不利だし、マイルを貯める意義がありませんね。上の説明の中で初めて知ったのがマイルに応じた「無料航空券」、「割引航空券」も貰えるという事を調べている内に初めて知る事になりました。「無料航空券」が貰えるなら、「割引航空券」が貰えるのならマイルを貯めるボルテージが少し上がりました。それよりも本当に飛行機に乗った距離でしかポイントが貰えないのでしょうか?ウィキペディアの下の方へスクロールしてみましょう。すると、以下のように記載されていました。 航空会社がクレジットカード、ホテル、レンタカー、通信販売など他業種と提携し、提携している店舗等を利用するとマイルが加算されるサービスをしている。これらのサービスを利用し、飛行機には搭乗せずにマイルを貯める人たちは、陸マイラー(りくマイラー、もしくは、おかマイラー)と呼ばれている。「陸マイラー」、初めて耳にしました。陸マイラーについては後ほど。で、マイル付与率っていくら?という事で飛行機に搭乗しなくてもマイルは貯められるという事が確認できましので次はマイル付与率を調べてみましょう。Q.まず1マイルって現金に換算するといくらの価値?A.1マイルあたりの価値は1円分。Q.1マイルを貯めるのにどのくらいの距離を乗ればいいの?A.東京⇔大阪間を500㎞とした場合、マイルは280マイル。なので1㎞あたりだいたい0.56マイルという事になります。というか、東京⇔大阪間で元気に換算すれば280円しか貰えないのね。東京⇔大阪間の片道運賃を12,000円とするとキャッシュバックが280円なのでマイル付与率は2.3%となるのか。なかなか高還元率ではないか。またまたマイルを貯めるボルテージが少し上がりました。ちなみにファーストクラスだと1.5倍のマイルが貯まるみたいです。出張族のサラリーマンにとってはこのマイルを貯める事はたやすいだと思います。初めて耳にした陸マイラーという言葉いやー、本当に陸マイラーという言葉を初めて耳にしました。このブログを書いていなければおそらくこの先も聞くことなかったでしょう。陸マイラーとは飛行機には搭乗せずにマイルを貯める人たちです。出張族のサラリーマンしか恩恵を受けないと思っていましたが、ところがどっこいそれ以上にマイルを貯める事ができるのを知りましたので出張族のサラリーマンに負けないくらいマイルをガッポリ貯めたいと思います。しかし、マイルの事を調べれば調べるほど奥が深くて難しいですね。かなりやりがいを感じています。10月24日にソラチカカードをWeb上で申し込みました。陸マイラーにとっては必須のカードだそうです。2016年10月1日(土)~11月30日(水) JCB受付完了分までキャンペーンを開催しておりますのでこの期間に申し込む事ができて良かった。

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    • マイルの効率てきな交換先はどこか(備忘録)

      10,000円分のポイントを交換した場合【ドットマネー】ANA⇒2,805マイル(期間約40日)ナナコ⇒5,000マイル(期間約9日)東京メトロ⇒ANA⇒9,000マイル

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  • 03 Sep
    • ハワイへファーストクラスで行きたいという欲望が出てきた

      ファーストクラスでハワイへ行くのに必要な料金はいくら?なぜ数ある海外の中でハワイへ旅行に行きたくなったのかと言うと安全そうだから。それだけです。ただ、ハワイへファーストクラスで行きたいという欲望が出てきたと言っても陸マイラー初心者にとっては全く料金・価格・運賃が分かりません。そこでハワイまでファーストクラスで行くのに必要な運賃はいくらなのか調べてみました。ファーストクラス(ANA公式サイト2016年10月から2017年3月出発分)片道運賃:948,000円往復運賃:1,457,000円※羽田⇔ハワイひょえーー。往復で約150万円の料金がかかるのですか・・・。溜息が出ました。これは一般市民には到底手が出ない金額ですね。しかも、片道と往復でこんなにも料金の差が出るとは思いませんでした。絶対、往復で航空券は買った方がいいですね。セレブはそんなせこい事考えないと思いますが一般市民である私は損得を考えてしまいます。ちなみにビジネスクラスではいくらの費用が必要になるのでしょうか?ビジネスクラスJ1(ANA公式サイト2016年10月から2017年3月出発分)片道運賃:532,000円往復運賃:817,000円※羽田⇔ハワイこれでもファーストクラスよりも金額がガクンと落ちるとはいえ一般市民にはなかなか手がでません。エコノミークラスで行くという考えはないのでエコノミーの運賃は調べません。目指すはファーストクラスファーストクラスでハワイへ行くのに必要なマイルは?ファーストクラスでハワイへ行くのに必要な価格はだいたい150万円という事が分かりましたが、ハワイへファーストクラスで行くのに必要なマイルはいくらになるのでしょうか?ANA公式サイトで調べたのですが必要なマイルが記載しておらず、ファーストクラスは扱ってないのでしょうか??いきなりファーストクラスで行くという夢が・・・。いきなり挫折感を味わいましたが、それはしょうがないビジネスクラスで行くという事に変更です。ビジネスクラスは記載されていましたので紹介します。狙うは優越感に浸れるハイシーズンでのビジネスクラスでの旅です。正月、ゴールデンウィーク、盆休みのいずれかのシーズンでハワイへの旅行に行ってみたいです。ですから最も高い設定のマイルを狙っていきます。その場合、日本からハワイへ必要なマイル数は68,000マイルとなります。円で換算すると約150万円の運賃がかかる事を考えれば68,000マイルなんてちっぽけな数字に見えてしまいます。だいたい1マイルは1円の価値でしょ?こんなの余裕で貯めれるんじゃないの?と私は思いました。だって、たった68,000マイルを貯めればいいわけでしょ?ところがどっこい現実に目を向けてみましょう。例えばソラチカカードでお買い物をした時にどれくらいのお買い物をすれば68,000マイルに到達するか計算してみます。ソラチカカードのマイルへの還元率は1%(10マイルコース時)です。100円のお買い物をする毎に1マイルが貯まる計算となります。68,000マイルを貯めようとすると、68,000×100=6,800,000。つまりクレジットカードを使い680万円のお買い物をする事でやっと日本からハワイへビジネスクラスで旅行できる換算になります。現実的に680万円は一般市民には不可能な数字ですね。私もそう思います。ところがどっこい、68,000マイルをいとも簡単に稼ぐ事ができるのがポイントサイトを利用する事です。ポイントサイトを利用してマイルをガッツリ貯める方法例えば上の図をご覧下さい。ポイントサイト『ちょびリッチ』で掲載されていた広告です。この「ANAダイナースカード」を『ちょびリッチ』から申し込むだけで40,000ポイント(20,000円)が貰えます。この20,000円分のポイントをメトロポイントへ変換し、ソラチカカードからマイルへ交換すると20,000円分のメトロポイント×0.9=18,000マイルへと様変わりします。ソラチカカードでは1ヶ月に20,000メトロポイントまでしかANAマイルに移行できないという制限がありますが、これを4か月繰り返せば余裕で日本からハワイへビジネスクラスで旅行できる68,000マイルへ達する事ができます。680万円の買い物をする必要がありません。しかも、全くお金を使わずに達成できるのです。出張族のサラリーマンにも余裕で勝てるスピードでマイルを貯める事ができます。ですから上で申した通りポイントサイトを利用している私は70,000程度のマイルなんて簡単に貯める事ができるのではないかと感じました。これはクレジットカード申し込みでのマイルの貯め方になりますが、毎月クレジットカードの審査に通るかどうか不安がありますし、短期間で複数のクレジットカードを申し込むとブラックリストに載るのではないかというリスクもありますので他の方法も併せながらマイルを貯める方法を教えます。FX口座を開設するだけでマイルを貯める方法上の図をご覧下さい。ポイントサイト『モッピー』でFX口座を開設して取引をすれば15,000ポイント(15,000円)が貰えます。これだけでも15,000円のポイントが貰え、15,000メトロポイントからマイルへ交換すると0..9掛けで13,500マイルが一撃で獲得できる訳です。お買い物でコツコツとマイルを貯めているのがバカらしくなります。まだまだ、たくさんの方法がありますがそれらは明日以降に紹介していこうと思います。私が厳選する、おすすめするポイントサイトは以下の6サイトです。数あるポイントサイトの中でもこの6つを抑えておけばまず間違いありません。これら6つを登録しておきます。6つそれぞれ広告の還元率が違ってきますので最もお得なポイントサイトから広告を申し込むだけです。少し面倒くさいですが、この手間を惜しまない事で年間での金額がかなり違ってきます。つまりマイルを貯めるスピードもかなりの差が出てきます。私はこれらを利用して恐ろしいくらいのマイルをためてやろうと意気込んでいます。それではこうご期待。

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