再開初日の月曜日に飛田へ行ってきました。

 

早速、振り返っていきたいと思います。

帰宅してすぐにシャワーを浴び、身だしなみを整え、動物園前に到着した段階で18時30分。

 

閉店は20時。

 

時間が気になるところですが、歩いて全ての通りをひとまず一周することに。

 

青春通りは若い女の子。

 

メイン通りは大人な女性が座っている。

 

女の子も戻ってきたようで、再開初日の飛田は中々の賑わい。

 

青春、メイン通りは男性の靴が置かれている料亭がチラホラ。

 

閉まっている料亭は無く、「早い者勝ち」ともいえる状況。

 

ビビッと来た子が座っていたら、サッと上がった方が良いかもしれない。

 

 

妖怪通りはどうだろうか。

 

端から歩いてみると、1人で歩いている男性が2、3人見えたので進んでみる。

 

途切れそうで途切れない程度の人通り。

 

こちらを歩いているのは、常連客か遊び慣れている男性だろう。

 

最後に大門通り。

 

この辺りは穴場で諸々のクオリティが高い。

 

これまでの経験を頼りに、メイン通り側に位置する、あっちち本舗からも見える料亭へ。

 

愛想の良い子が座っていて、愛想の良い呼び込み。

 

二人そろって好印象。

 

オバちゃんの呼び込み方とサービスの良し悪しは繋がっているので、こちらの見極めも大切。

 

閉店までの時間を考えたら、だらだら歩いて汗をかいてしまったら、身だしなみを整えた甲斐も無い。

 

いざ突撃。

 

店先で「遊べますか?」と一声かけて二階へ。

 

ちなみに、突撃の仕方に困ったら「遊べますか?」、「(関西アクセントで)行けます?」のどちらかを使うと切り出しやすい。

 

無言よりは社交辞令で一声かけるべし。

 

 
 

部屋に案内される。

 

この料亭には2度来たことがあるが、今日入った女の子とは初対面。

 

メイン通りでも十分過ぎるルックスとスタイル。

 

「ありがとう!お茶持ってきますね!」と部屋を出る女の子。

 

一人待っている間、料金表を確認。

 

戻ってきた彼女と感じの良いやり取りを交わし、30分を選択。

 

時間をすぐに決めさせない、部屋でも愛想が良い、これは当たりの予感。

 

察しの付く方もいると思うが、このタイミングで女の子はもう一回部屋を退出。

 

この間、戦闘態勢に入る殿方もいるようだが、個人的には裸足でゆっくりするぐらいが丁度良い。

 

お相手が戻って来ると同時にプレイ開始。

 

いきなりハグされ、そのまま唇を重ね、お互いに身に着けたモノをほどき合う。

 

想定以上の流れに驚きつつ仰向けになり、飛田定番のサービスへ。

 

テンションが高まってきた所で、仰向けのままインサート。

 

繋がったまま起き上がり、対面で少しイチャつく。

 

高揚感を更に上げたところで、巧みにポジションを入れ替えて主導権を握る。

 

全身で飛田の雰囲気を感じながらフィニッシュ。

 

疲れて身体を横たえていると、そのまま添い寝タイムに突入。

 

インサート前のイチャイチャを再度楽しみつつ、会話を交わしていく。

 

丁寧な言葉遣いと柔和な語り口が心地よい。

 

何より、飛田への愛着を言葉の端々に感じさせる。

 

休業中は大阪近郊へ出稼ぎに行っていたが、ここが一番働きやすいらしい。

 

 

しばらくして、チャイムが鳴る。

 

ここで着替えの準備を始めるも、「そんな慌てんで良いよ~」。

 

そうは言っても時間なので着替えを済ませ、手ぶらながら身支度を整える。

 

「チャイム鳴ってもここで待っとって」と言われ、部屋を出た彼女を待つことに。

 

コトが終わった後なので、綺麗にする時間だと思われる。

 

予言通りチャイムが2度鳴った後、部屋に戻ってきた彼女。

 

ハグ、互いに温かさや感触を確かめ合い、手の甲にキス。

 

「また来てくださいね!」

 

お菓子を受け取って一緒に階段を下り、玄関先へ。

 

それにしても、新地のお菓子は全部貰える確率が高い。(むしろ、断られたことが無い)

 

定番の飴ちゃんもしっかりGET。

女の子に握手を交わし、呼び込みのオバちゃんから「ありがとう!」と快く送り出されてお遊び終了。

 

再開初日は見事に大満足。

 

<おまけ>

お遊び中に確認してきました。

 

開店は17~20時。

 

受付ラストは19時30分。

 

 

 

 

 

 
 

 

6月21日、飛田が復活します。

 

営業時間は17~20時。

 

時短営業にはなりますが、現状からは大きく前進。

 

やってるとやっていないでは全然違いますからね。

 

ここに座る女の子が戻ってくれば、飛田も活気づいてくるはず。

 

去年の夏みたいに夜遅くまで営業できればベストですが、今は様子見。

 

再開後の飛田、どうなるかな~。

 

 

 

<補足情報>

 

飛田に再開の見込みが立ったことで、他の新地も復活するようです。

 

松島、今里、信太山は20時まで。

 

かんなみは18~21時。

 

ちなみに、再開初日のかんなみ新地はかなり混みます。

 

場所が狭いこともあって、平日とは思えない人口密度になります。

 

個人的には、ゆっくり歩いて回るなら飛田新地の方が堅実。

 

遊び先は個人の選択によりますが、新地の復活まであと5日。

 

いずれにせよ楽しみですね。

 
 

 

予想通りの展開になってきましたね。

 

飛田、松島、信太山、今里は20日まで休業。

 

5月29日現在、唯一の希望は滝井新地。

 

グローバルダイニングと同様、まさかの通常営業。

 

3月末に私が行った時と様変わりしている可能性が高いので、行ってみる価値はあるかと思います。

 

ひょっとしたら、飛田から流れてきた子と遊べるかも。

 

 

 

 

 

新地界の王様、飛田新地で遊びたい人は3週間の辛抱です。

 

再開は21日から。

 

時短営業も考えられますが、17時~20時の間に行けば間違いないでしょう。

 

学生の夏休みに合わせるようなタイミング。

 

混みそうだなぁ~。

 

 

 
 

<おまけ>

かんなみ新地の方が再開は先かもしれません。

 

飛田、かんなみの2つは併せてチェックですね。

 

 

 

 

 

 
 

 

大阪府が宣言延長を要請したのが25日で、おそらく延長されると言われているこの状況。

 

このままいけば、飛田新地の再開は6月21日になります。

 

当初の予定から約3週間の先送り。

 

 

現時点で最も心配なのは人手不足。

 

ランニングコストが高くない分、料亭の運転資金は当面何とかなると思いますが、肝心の女の子が戻ってくるかどうか。

 

出稼ぎに行って大阪を離れている子もきっといるはず。

 

そんな彼女たちを飛田に呼び戻すには、早めに店の再開日を決めるほかありません。

 

営業の可否については「飛田新地料理組合」が決定権を持っていますが、彼らは決まり事に従順。

 

女の子・呼び込みは店開きを待ち、料亭のオーナーは国や府の決断を待つ。ピラミッドのような上下関係。

 

とにかく、お遊び出来る日が待ち遠しいです。

 

 

飛田新地への訪問は下調べが大切。

 

営業日だけでなく、営業時間も頻繁に変わります。

 

24時が22時になり、休業前は20時閉店でした。

 

ニュースにも飛田情報にも目を配りながら、新地の再開を待ち望みたいと思います。

 

 

 

 

 

 

 
 

<追記>
料金はおそらく同じはず。

 

青春通り、メイン通りのお食事代は以下の通りです。

 

少しずつ暖かくなってきましたね。 

 

こんな時は外に出て、街をふらっとして、遊びに行きたいところですが、新地の営業再開もまだ先。

 

6月1日に再開することを信じて待ちます。

 

 

 

そんな「外出自粛」が続く私の近況ですが、ブログの記事を2件、Amebaの運営に削除されてしまいました。

 

「飛田新地・妖怪通りで遊んできました」

「今里新地で遊んできました」

どちらも4月中にアップした記事で、1週間は警告も注意もなし。

 

GW中、タイトルを変えた方が良いかな~と感じ、「行ってきました」→「遊んできました」にした途端、一発レッド。

 

「削除しました」 「閲覧できません」

 

これには少しガックリきましたね(苦笑)

 

 

ちなみに、前述した2つと同様に、「遊んできました」と銘打った天王新地のブログはセーフで、妖怪通りと今里はアウト。

 

飛田や今里は検索数も多かったので、閲覧数も影響しているかもしれないですね。

 

ブログ以外でも新地を回るエロ系のYouTuberが規制の波に飲まれ、軒並みアカウント停止。

 

インターネットの世界に、少し遅れてやって来た春の嵐。

 

これが静まるのを待ちつつ、大阪の状況が好転する事を願って止みません。 

 

 
 

飛田デートに行くなら今しかないですね(笑)

 

 

 

 

 

 

飛田新地の営業再開が延期されました。

 

 

5月31日まで休業。

 

大阪市内にある松島と今里はもちろんのこと、かんなみ新地も同様の流れになりそうですね。

 

信太山については諸説ありますが、おそらく休業でしょう。

 

残すは滝井新地のみ。 ここは営業しています。

 

去年の宣言時においても普通にお店を開けていましたから、想定内ではありますが、ちょっと驚きですよね。

 

滝井以外で営業している新地やちょんの間。 四国勢や天王新地なんかは店を開けていると思いますが、この辺は未確認。 

 

情報収集しておきます(笑)

 

 

 

 
 

<まとめ>

飛田新地は5月31日まで休業。 

 

それに伴い、他の新地もお休み。

 

滝井新地だけは普通にやっています。

 

 

 

3月末にかんなみ、天王、滝井、飛田と続いた新地巡り。

 

少し間隔が空きましたが、4月中旬に今里新地へ行ってきました。

 

最寄り駅は近鉄の今里駅。

 

 

近鉄でございます。 お間違えなく。

 

それではレポスタートです。

 

 

木曜日の17時頃、今里駅に降り立った。

 

各駅しか止まらない小さな駅だが、利用者はそこそこいる。

 

「あっ、あの人遊びに行くんだな」と察せられることが無いのはありがたい。

 

行き方はいたって簡単。

 

改札を出たら、直進あるのみ。 とにかく進む。

 

5分くらい歩いたら、天理教の建物を目印に右折。

 

 

今里新地に到着。

 

 

 

正確には分からないが、料亭は10軒あるかないか。 左折して一本南の通りにも行ってみたら、ここにも料亭が。

 

 

衛生面に定評のある「藤島」で遊んでみることにする。

 

 

 

 

飛田などの新地とは異なり、今里は呼び込みが無い。 

 

入口にいる呼び込みのオバちゃんと軽く目線を合わせ、こちらから近寄って声を掛ける。

 

 

 

「遊べますか」

 

「どんな子がええ?」

 

ここでオーダーを簡潔に伝える。 

 

「○○で、△△な子」といったように、わかりやすく述べるのが肝だ。

 

オバちゃんが電話を手に取る。 

 

自分の好みを伝え、置屋から女の子を呼び寄せる手法。 信太山と全く同じだ。

 

これなら、どこの料亭に行ってもそう違いはなさそうだ。

 

 

「○○ちゃん、サービスええ子やで」

 

遊び相手が決まり、2階の部屋に招かれる。

 

飲み物を頂き、13000円を払い、汗を軽く拭いて部屋で待機する。

 

多少待たされたとしても、テレビや雑誌が置いてあるので飽きることはない。 

 

ちなみに、ビールも飲める。 

 

しかしながら、その先のことを考えると得策ではない。 私はお茶を選んだ。

 

 

 

5分も経たないうちに女の子が到着。

 

「失礼しま~す」

 

アラサーのキレイめな女性で、愛想も良い。 これは当たりか!?

軽く会話を交わし、服を着た状態で試合開始。

 

数分も経たないうちに、次の段階へ移行。新地ではおなじみの流れだ。

 

それにしてもこの女性、スタイルが良い。 腹筋の縦筋がうっすらと割れている。

 

恋人風の接客でイチャイチャし、文句なしのサービスで大満足。

 

我慢するのも良くないので、まもなく発射。

 

思ったより早くに果ててしまったが、それもまた一興。

 

 

 

 

ところがここで終わりでは無かった。

 

添い寝してもらいながら雑談に興じていたら、2回戦のお誘いが。

 

時間はかけられないので、正常位で即座に入れる。

 

顔を近づけ、体を密着させ、ホールドさせた状態で何とか発射。

 

ここで呼び鈴が鳴る。 ギリギリのタイミングで間に合った。

 

 

 

急いで着替えようとすると、「まだゆっくりしてて大丈夫」と女の子が言う。

 

後片付けなど、やることがあるからその内は部屋に居ても良いということらしい。

 

少しのあいだ、心が温かくなるような会話をして、女の子と一緒に階段を下る。

 

入口でオバちゃんが待ち構える。

 

「お茶かコーヒー、どっちが良い?」

 

「良かったやろ?また来て!」

 

場所を問わず、女の子の感想を聞いてくる店はサービスが良い。 

 

呼び込みオバちゃんの質も良店かどうかを判断する重要な要素なのだ。

 

お茶を受け取り、二人に見送られて今里新地を後にした。

 

駅に着いたら、時刻は17時50分。 

 

多少の誤差はあるかもしれないが、時短も無くて何より。 安心して帰路に着いた。

 

 

 

 

 
 

<まとめ>

 

料金は30分13000円。 お願いすれば、60分26000円でも遊べます。

 

 

大方の予想通り、緊急事態宣言が出ましたね。

 

緊急というのに、効力が発生するのは2日後という突っ込みドコロはさておき、

 

日曜日から、飛田新地は一旦営業をお休みします。 つまり明日がラストチャンス。

 

自分たちが営業する権利を得る代わりに、国や府が定めた決まりにはきっちり従うというのが飛田新地の方針。

 

飛田は五大新地の中では圧倒的な存在なので、松島や信太山も続いて休業する可能性が高そうです。

 

しばらくはニュースに注目しつつ、ゆっくり自宅で過ごすのが良さそうですね。

 

 

そんな事を言いつつ、いつまでも待てない訳ですが、

 

感染者数が府の想定通りに減少してくれば営業再開は5月12日から。

 

去年のように再開延期だけは勘弁してほしいですね~。

 

 

日曜日からの休業を決断した飛田新地。 

 

行こうか迷っている男性諸君、明日は20時までやっています。

 

ぜひ行くべし。

 

 
 

<おまけ>

今里新地に行って遊んできましたので、そのことも記事にしていきたいと思います。

 

かんなみ、飛田(妖怪通り)と来て、今回は天王新地。

 

飛田の翌日に和歌山へ向かいました。 連日のお遊びですね。

 

交通経路はこんな感じ。

 

 

最寄り駅は紀伊中ノ島。 紀和、和歌山駅からも行けます。

 

ルートは簡単。 駅舎を出たらすぐ、突き当たりを左折。 あとはまっすぐ行くだけです。

 

「中華そばまるみ」が見えてきたらあと少し。 この交差点もまっすぐ、直進です。

 

交差点を横断したら、「中村」の看板が見えてくるはず。

 

天王新地に着きました! 「中村」です。

タイミングが悪かったのか、私が行った日は金髪のお兄さんがココの前で見定め?をしていました(笑)
 

「青江」、「まる市」もすぐそばにあります。 営業しているのは3軒。

YouTuberの方が迷われている動画が出ていますが、事前に調べておけばアクセスは問題ないかと思われます。

 

それでは、レポスタートです。

 

 
 

3月30日。

 

天王寺から電車に乗り、紀伊中ノ島には16時前に着いた。

 

そこから歩くこと7、8分で天王新地に到着。

 

見定めか冷やかしかは断定出来ないが、おそらく見定めだろう。

 

「中村」の前でいかつそうな金髪の兄ちゃんが窓をのぞき込んでいた。 50歳前後の女性が座っている。

 

ここは呼び込みが居ないので、「中村」で遊ぶとしたら彼女ということになる。

 

邪魔をしてはいけないので、私はチラッと目視して残る2つの旅館、「青江」「まる市」に足を向けた。

 

念のため補足するが、旅館とは遊び場のことを指す。 

 

飛田や松島など都心部の新地は料亭だが、信太山や天王新地のような郊外に位置する新地は旅館。 上手く言い換えたもんだ。

 

「青江」と「まる市」を窓からのぞき込む。 人がいない。

 

このとき16時過ぎ。 日も暮れていないし、ひょっとしたら営業前かもしれんな。

 

坂を上がり、散策して10分ほど時間をつぶした。 周辺には何もないが、天王新地のゲートは2つある。 きっと昔は栄えていたのだろう。

 

黄色い建物の方が正解。 もう一方は何も残っていない。

再び坂を下り「まる市」、「青江」の順で見定め。

 

前者は不在、後者は40代前後の女性が座っている。

 

髪型から察するに、ネット上で金太郎と噂されている人物のようだ。 

 

今回は容姿でお相手を決める訳ではないし、遊んでみなければサービスの良し悪しなど分かるまい。

 

「中村」の方からは笑い声が聞こえてきたので、意を決して「青江」で遊ぶことにした。

 

こちらから戸を開け、「遊べますか?」と聞くと

 

「お2階に上がってください」

 

穏やかな口調で案内され、8畳ほどの部屋に布団が敷かれた、新地特有の雰囲気を醸し出す部屋に入る。

 

「ありがとうございます。飲み物は何にされますか?」

 

「何がありますか?」

 

「お茶、コーヒー、コーラ、オレンジジュース、ビール、赤マムシ」

 

選択肢の多いコト。赤マムシを頂くことにした。 ここで1万円を払う。

 

 

栄養ドリンクが平気なら飲める味だ。 

 

グイっと飲み干し、互いに服を脱ぎ、こちらが仰向けになり、プレイ開始。

 

ここでお相手の女性がタイマーを設定する。 今から30分ということらしい。 非常に誠実なシステムだ。

 

あだ名にふさわしい体型をしているが、テクも素晴らしい。

 

口でのご奉仕に始まり、騎乗、正常と体位を変えてフィニッシュ。

 

 

余韻に浸りつつ、雑談タイムへと移行する。

 

今回は知りたいことがいくつかあり、雑談といっても質疑応答のような形になってしまったが、いくつか情報を得た。

営業は昼13時からで、「青江」の在籍は4人。 

 

オーナーと働き手の関係は良好で、一緒に帰ったり、飲みに行ったりすることもあるそうだ。

 

ちなみにさっきはタバコを吸いに行っていたらしい。 「失礼しました」と謝られた。

 

ここで逆質問が飛んできた。

 

「天王新地は何でお知りになられたんですか?」

 

すかさず、

 

「関西に住んでいるのでもともと知っていた」

 

「若い子が『YouTubeで見ました!』ってたまに来るんですよ」

 

女性が続ける。

 

「ちょっと前ですけど、『歴史を教えてくれ、今遊べるかって』メガネの子が来ましたよ」

 

きっと、スプラッシュ桑田のことだ。 不覚にも笑いそうになってしまった。

その後は女性の出勤日時や休日の過ごし方といった、当たり障りのない会話を続けた。

 

ここでタイマーが鳴る。 お互いに服を着て1階へ降りる。

 

「ありがとうございました。良かったらまた来てください。」

 

新地で敬語を使われる機会はそう多くない。 最後まで丁寧な接客で心地よい。

 

お相手の女性に見送られ、坂を上って天王新地を後にした。

 

 

 

 

 

前回の記事と同日、3月29日に飛田新地に行ってきました。

 

滝井から飛田に電車で移動し、そのまま料亭で遊んできた訳です。

 

それではレポの方を書いていきます。

 

 

滝井新地でハズレを引く予感がしたため撤退した私。

 

想定外ではあったが、時間には余裕があるし、今日のためにお金も降ろしている。

 

直感に従い、千林から一番近い新地で遊んでみることに決定。

 

早速、yahoo!の交通情報で行き方を調べる。

 

まずは飛田新地。

時間はかかるが、乗り換えは簡単。 

 

ここでは18:30着だが、北浜駅で一本早い電車に乗れる可能性が高い。 実際の到着は18:20分頃になりそう。

 

 

続いてかんなみ新地。

距離も長く、改札を出る乗り換えが2回。 却下。

 

 

 

そして今里新地。 意外と近いようだ。 

こちらも乗り換えがネック。 京橋で環状線に乗ったら、天王寺か新今宮に向かう方が体力的な負担が少ない。

 

おまけに交通費も安くなる。 あれ、これは飛田に行く流れだな・・・・。

 

3つを比較した結果、北浜乗り換えで飛田新地へ向かう事にした。 

 

 

 

動物園前から、いつものアーケードを進む。

 

その道すがら、大学生らしき若者をちらほら見かけた。 一人で来ている子もいれば、数人で来ている子もいる。

 

道に迷っているのだろうか、彼らはスマホを片手に歩いていた。

 

そんな若者たちを横目にそそくさと歩き、5分ちょっとで飛田大門に到着。

 

あえて裏通り、妖怪通りを攻めてみる。

 

妖怪通りに到着。 時刻は18時30分。 (写真はgoogle mapより抜粋)

 

飛田の営業時間は20時までなので、ささっと一周目で入る事にする。

 

さっそく、各店舗を見回っていく。

 

歩いているのは自分含めて3人、この日の妖怪通りは静かだった。

 

呼び込みはあまり声を掛けて来ない。 店先でスマホをいじる女の子もいる。 ちょっと驚き。

 

肝心の女の子の方だが、平均してルックスのレベルは高い。

 

妖怪通りの子は年齢や体型といった弱点が必ず1つあるが、それが気にならないのなら選択肢に入れる事をおススメする。

 

顔や身体を整形していない、あまりいじっていない女性を求めるなら尚更。

 

 

 

ピン!と来た子が居たので遊ぶ事にする。 写真の子を少しふっくらさせた感じで、顔だけならメイン通り。

 

 

もともとは滝井で30分14000円を払い遊ぶつもりだったので、財布の中には2万と少しのお金しかない。

 

「16000円でも、妖怪通りなら30分遊べるだろう。」

 

そう踏んで、料金表を目にしたら・・・・

 

青春通り、メイン通りと同じ料金。 またしても想定外。

 

ところがよく喋る、めちゃくちゃ愛想の良い子だったので21000円で遊ぶことにした。

 

 

 

プレイ開始。

 

さっそく仰向けになると、いきなりキス。

 

ハグ、お触りと続く。

 

大事な部分を口でご奉仕され、イチャイチャ系のサービスを楽しんだところで、合体。

 

キスしながら密着、いわゆる「だいしゅきホールド」が続く。

正常位に移るところだが、あまりの気持ち良さにこのままフィニッシュ。

 

そこからチャイムが鳴るまでイチャイチャが続き、余韻も十分過ぎるほど堪能。 大満足。

 

見送りも丁寧で言うことなし。

 

滝井から飛田に変更、直感を信じた判断は正しいのだと確信した。

 

次回も気ままに行き先を決めて遊ぶことにする。