しばらくぶりの更新となりました。
新年度は慌ただしくなりますね。
何とか仕事を進めて、金曜になってようやくブログを書けるようになりました。
ここまで見ると遊ぶ時間の無い人にしか思えませんが、何とかスケジュール調整に成功。
3月の終わりから先週にかけて、新地をいくつか回ってきました。
前回のブログ=かんなみ新地についての記事を「春の新地巡り」第1弾とすると、
今回は第2弾。それではレポスタート。
3月最終週の月曜日。
16時には仕事を終えられ帰宅できたので、適当に、気分任せで新地を訪れることに。
お遊びを気分任せにした理由は前回のお遊び。 「かんなみ新地」での失敗である。
疲れているのに無理して遊びに行き、プチ地雷を踏んでしまった。
そこから一週間のあいだ、
「予定は柔軟にした方が良い」
「直感に任せた方が当たる率、満足度が高い」
という気がして仕方がなかったからだ。
今回こそは!という男特有のモヤモヤを抱えつつ、自宅でシャワーを浴びる。 風呂場は直感が冴える。
滝井新地にターゲットを定め、いざ出発。 この時点では飛田に行く気など全く無かった。
ここの最寄りは千林駅。 淀屋橋、北浜からだと15分ほどで着く。
西改札口を右手に進む。 駅前はアーケードになっていて、そこそこ大阪らしさを感じる商店街。
距離にして280メートル。これはありがたい。
滝井駅、JRの千林大宮駅からも歩いて行くことが出来る。
ここをまっすぐ。
黄色の自動販売機が目印。住宅街に少し入ると、灯りが見える。
気分に任せ、ノリと勢いで滝井新地に到着! 記念すべき初訪問。
到着したのが17時半。 歩いているのは自分だけ。
軒先で女の子の姿が見えたが、ルックスはそれなりに良さそうだ。
顔見せがあり、数人から一人を選ぶ形式。 ちょっと心が痛むな・・・・。
滝井の料亭は全部で8軒。 せっかくなので一周してから遊ぶことにするも、ここで問題発生。
女の子不在が3軒。 やっている所はどこも微妙そう・・・・。
女の子が客の見える場所でスマホをいじっていたり、目の前で口紅塗っていたり。
想定外の事態ではあるが、「何か違う」と感じたので即退散。
先週のかんなみと同じ轍は踏むまいと決心し、滝井でのお遊びはまた今度に持ち越すことにした。
<おまけ>
「花水木」の呼び込みは強め。 他のブログでどなたかが書いていたが、「商魂たくましい」とでも言うべきか。
「みさき」に良い感じのお姉さんが座っていた。 ルックス、雰囲気は磯山さやか、水卜ちゃんタイプ。
眠そうにしていたので回避しましたが、元気そうなら遊んでいたかも。
上の写真2枚の載っている店は軒先に女の子がいませんでした。
ちなみに、「伸」は店そのものが閉まっていました。
呼び込みのオバちゃんから、「これから女の子来ますよ~」といった雰囲気は感じ取れたので、
18時以降の訪問が良さそうですね。





















































