信太山新地にぴったりの一節。
ありがたいお言葉を授かったところで、ブレンダの通りから新地内へ。
どこの旅館も男物の靴がある・・・
ブログのコメントでおすすめされた彩円に入ろうとするも、5足の靴を見かけて断念。
こうなったら直感頼み。
「良い子いるよ〜」の呼び込みを何軒かスルーして、ピンと来た店舗に入館。
「タイプ教えて」
「サービス良くて、大きい子」
今年は"ない"子に当たる事が多かったので、恥を忍んで身体つきに言及・・・。
2階にある部屋に通され、備え付けのシャワーで身体を洗い、歯を磨いていると、プルルルルッと電話が・・・
「お兄さん、10分待ってくれる?」
「わかりました」
ここ最近の信太山は『サービスが良い』だけだと齋藤飛鳥ばりの身体つきの子が来ます。(ルックスは良いんですけどね)
今回は前述した通り、やはり大きさは譲れない。
妥協する事も出来たが、視覚に訴えるモノが欲しい。
さて、TVをみて待つのも飽きた。
大谷翔平は17番ね・・・
下駄箱の鍵に目をやると、ナンバーが12。
"イエスの弟子って12人だったよなぁ、これは導きか?"
不遜な迷信を勝手に作り上げて待つこと10分。
最高でした。
ハグして締めくくる子は当たりですね。
終わり良ければ全て良し。
客2人と店内ですれ違い、信太山の繁盛ぶりを目の当たりにしたところで、最後はオバちゃんに挨拶。
「どうやった?」
「良かったです」
電話がひっきりなしに鳴っていたので、常連客が占めているんでしょうね。
内線で連絡してくれた事にお礼を伝え無事退店。
観光兼ねるなら飛田、真面目に遊びたい人は信太山。
棲み分けされつつありますね。
(信太山が海外から目をつけられない事を祈ります)
足取り軽く、上機嫌で駅に着いたのが16時半。
























































