15時4分、天王寺から出発。
 
阪和線の車内は下校中の高校生や女性がほとんどで、自分と同世代のサラリーマンは見かけず。
 
時間帯の恩恵を受け、一本で信太山に到着。
 
さっそく現地へ向かいます。

 

学校帰りはいつもこんな景色だったなぁと、遠い昔に思いを馳せながら、新地周辺を軽くお散歩。
 
一番の目的が遊びである事には変わり無いが、今日はなんだか寄り道したい気分。
 
冬とは思えない陽気のせいですね。
 
線路沿いを行くと見せかけて、豪邸の前で右折。
 
クリスマス・・・

 

信太山新地にぴったりの一節。

 

ありがたいお言葉を授かったところで、ブレンダの通りから新地内へ。

 

どこの旅館も男物の靴がある・・・

 

ブログのコメントでおすすめされた彩円に入ろうとするも、5足の靴を見かけて断念。

 

こうなったら直感頼み。

 

「良い子いるよ〜」の呼び込みを何軒かスルーして、ピンと来た店舗に入館。

 

「タイプ教えて」

 

「サービス良くて、大きい子」

 

今年は"ない"子に当たる事が多かったので、恥を忍んで身体つきに言及・・・。

 

2階にある部屋に通され、備え付けのシャワーで身体を洗い、歯を磨いていると、プルルルルッと電話が・・・

 

「お兄さん、10分待ってくれる?」

 

「わかりました」

 

ここ最近の信太山は『サービスが良い』だけだと齋藤飛鳥ばりの身体つきの子が来ます。(ルックスは良いんですけどね)

 

今回は前述した通り、やはり大きさは譲れない。

 

妥協する事も出来たが、視覚に訴えるモノが欲しい。

 

さて、TVをみて待つのも飽きた。

 

大谷翔平は17番ね・・・

 

下駄箱の鍵に目をやると、ナンバーが12。

 

"イエスの弟子って12人だったよなぁ、これは導きか?"

 

不遜な迷信を勝手に作り上げて待つこと10分。

 

最高でした。

 

ハグして締めくくる子は当たりですね。

 

終わり良ければ全て良し。

 

客2人と店内ですれ違い、信太山の繁盛ぶりを目の当たりにしたところで、最後はオバちゃんに挨拶。

 

「どうやった?」

 

「良かったです」

 

電話がひっきりなしに鳴っていたので、常連客が占めているんでしょうね。

 

内線で連絡してくれた事にお礼を伝え無事退店。

 

観光兼ねるなら飛田、真面目に遊びたい人は信太山。

 

棲み分けされつつありますね。

 

(信太山が海外から目をつけられない事を祈ります)

 

足取り軽く、上機嫌で駅に着いたのが16時半。

 

ここでも10分待ち。

 

18きっぷで通ろうとした人が待ちぼうけを食らっていました。
 
時間がかかるので、遠征の際は気をつけて。

 

現時点で公式に発表された情報ではありませんが、新地に値上げの波が来るかもしれません。

 

2024年1月から、2000円の値上げ。

 

11000円→13000円 (20分) 最安

 

16000円→18000円 (30分) 定番としてオススメされる

 

21000円→23000円 (40分) 

 

26000円→28000円 (50分) 

 

31000円→33000円 (60分) 

 

 

これが原因で客足が遠のくとは思いませんが、近くのATMで16000円ぴったり引き出して、2000円足りない!なんて事態は起きそう。

 

お財布には余裕を持たせた方が良さそうです。

 

余力があれば延長も可能ですし。笑

 

組合としては、もちろん物価高もありますが、一見さんや外国人観光客も増えてきた昨今、「値上げは客入りに影響しない」と踏んだのでしょう。

 

遊べるのは日本語が通じる人だけにしてほしいけど、そうはいかないんだろうな・・・。

 

今回の値上げで余波を受けそうなのが、30分を選択していた客層。

 

20分に格下げしたり、飛田に流れたりする可能性もありますね。

 

京阪沿線や京都方面の人なら、顔見せありで30分14000円の滝井に行った方が安いですし。

 

リピーターになり得る層は、果たしてどこにたどり着くか。

 

他の新地における料金はどうなるか。

 

引き続き動向を見守りたいところです。

かなりブランクが空きましたね。

久々の更新です。

大阪市内から車窓からの風景を楽しむこと25分。

信太山に到着。懲りずにちょこちょこ来てます。

18時過ぎから帰宅ラッシュが始まるので、電車ユーザーは16時頃に行くのがおすすめ。

この日も夕方に訪問してます。

さて、今回は駅から直進して新地へ。


狙いを定めた旅館に近い方から行くのがマイルール。


今回のターゲットは「ブレンダ」


通りの端にある旅館は結構好きかも。笑


靴を脱ぎ、キャバクラのようなブース席でメニュー表を確認。このお店はコースを選ばせるスタイルです。


新地らしくは無いけど、銀猫ほどシステマチックでも無い絶妙な塩梅。


15分で選べるのは大きく分けて4つ。


A.スタイル抜群

B.小柄(〜155cmまで)

C.グラビア系(Dカップ以上)

G.店長おすすめ


これに加えて責めたい、責められたいもオーダーできます。


どんなものか・・・




店長おすすめを選び、全てを委ねて2階の部屋へ。


この旅館、清潔感は5大新地全体でもトップレベルです。


シャワー綺麗、お湯がすぐ出る。笑


イメージはこんな感じです。


撮った訳ではないですからね。念のため。


多少違いはありますが、今回遊んだ部屋もセクシーでした。


シャワーを浴びて歯磨きを済ませると、ちょうど良いタイミングでお相手が到着。


"店長おすすめ"を選んだ結果、普通の子が来ました。


細いけどスレンダーではないし、小柄か?と聞かれれば微妙なライン。グラビア系でもない。


しかしながら、気になる所も全くない。


サービスも愛想も良くてかわいい子でした。


当たり。


コテコテなのにどこかマイペースな感じも良し。


まずは手短にイチャつきタイムを楽しみます。


「・・・」


スタートの合図としてキスを交わし、いざ実戦。


末端冷え性同士の対決、とにかく冷たい。笑


しかし大事な部分はMAX。


3日分溜め込んだせいか、Fで暴発しそうになるも何とか我慢。


確定申告のことを頭に浮かべて身体をコントロールし、ガッチャンコ。


出来ればヘアーのある子が良いなと思っていたので、ちょっと嬉しい。笑


肝心のプレイも良い。GOODです。


人間は顔より中身ですね。


「お相手に愛嬌があると、自然と盛り上がるもんやなぁ」としみじみ。


しかしここで問題発生。


体勢を変えてフィニッシュに持ち込もうとするも、我慢したせいか終われない。


「あっ、変わっても・・・」


「ねぇ、どうしたん?」


「寸前で止まってる」


しょうがないなぁ(笑)という感じでお相手に恥を忍んで乗ってもらい、高速で動いてもらい、ようやく発射。


シャワーを浴び、軽く雑談をしたところで1階に下りて新地を後にしました。


帰りはファミマ側から。


日が暮れる直前に、コスパ良くサクッと遊べる。


信太山の有りがたみを噛み締めながら、暮れなずむ景色を楽しみながら帰路につきました。


前日の雨とは打って変わって、外は晴れ。


天気は良いが暑い。


シャワーを浴びてから遊びたい。


5大新地のなかで、さっぱりした状態で遊べるのは松島と信太山だけ。


選択肢は2つ。


今回は近さ優先で松島新地へ。


商店街を横切り、新地のメイン通りから外れ、まずはぶらり散歩。


夕方でも閉まっているお店がちらほら。


この数日前に飛田も歩いてみたのですが、同じような感じでした。


松島は夜になるまで静かで人通り自体少ないですから、日が暮れたら開店するというケースもありそう・・・


新地としての風情は夜の方が間違いなくありますが、松島のチャンスタイムは17、18時。


シフトの関係で女性が入れ替わるタイミングなので、エース級の子が店頭に出てきます。


おまけにここは顔見せ方式。


下半身は全く見えない形式なので、比較的細身の子を選ぶようにすると「実は〇〇だった」という事態は避けられると思います。


さて、今回のお遊びですが、何度か遊んだ子が居たので再度お世話になることに。


偶然にもひとり座りのタイミング、これはラッキー。


約1年半振りの対戦。


5月に信太山で「おおっ...」となったものの、この子のタトゥーは気にならない。


なんとも不思議。


そういえば天王新地にもタトゥーの方が居ますね。


2階に上がり、40分21000円を支払い、シャワーを共にして試合開始。


引き締まった身体。


尼崎仕様のしっかりしたサービス。


所作や言動、雰囲気作りが素晴らしい。


ここ最近は無理やり奮い立たせてハッスルしていた私ですが、今回は難なく正常運転。


これは個人差があると思いますが、変な演技をされたり雑談を挟まれるより、シンプルに表情を作ってくれる方が楽しめますね。


(ここ数回のお遊びは雑談しながら発射してたので結構しんどかった笑)


事後は再びシャワータイム。


互いの近況を当たり障りのない範囲で語らい、最後は部屋を出る際にハグ。


「ありがとう!」


何だか若返ったような気がする・・・


今回はとにかく良かった。


再び通りを横切って松島新地を後にしました。




6月下旬。

阪和線に乗って信太山を通過し、降りたのは紀伊中ノ島。


歩くこと5分弱。

ロウソクのようにじわじわと減っていく看板の文字。

新地の寿命を暗示しているかも・・・


無事に着いたところで、営業中と思われる3店を遠目に確認。


うん、見覚えのある顔だな・・・

喫煙者とのお遊びは避けたい。

初見狙いで2人座りのお店へ。


「遊べますか」


「どちらかになります」


どちらも熟女ながら、体型は対照的。


悩んだ末に細身の方を選択。推定40代。


場末感の漂う雰囲気にフィニッシュ出来るか不安に襲われるも、30分1万お支払い。


「30分あればイケるはず」


2階の和室にて、まずは飲み物を頂きます。


コーラ、サイダー、ジュース、コーヒー、お茶、赤マムシ。


天王新地はメニューが豊富。


雑談もそこそこに、赤マムシを一気飲みしてプレイ開始。


お相手のゆっくり丁寧なプレイで硬直し、早めにインサート。


装着無し。正直付けたかった。


気持ちのゆとりがあるうちに・・・


あれ、フィニッシュ出来るか!?


なんとかフィニッシュ。


時間を余らせたものの不発は回避。


ガッツリ他愛もない話をして、お相手の出勤日を聞いて退店。


天王新地ということを踏まえれば、お遊び自体は良かったです。


逆時短が起きるくらいですからね。


聞き上手の人は向いてるかも。


天王新地、ネット社会はどこへやら。


時の流れに任せて営業している様な印象でした。



5月下旬のこと。


天気の良さにつられ、何となく今里新地を訪れました。


今里、盛り上がれば良いなぁ〜と思っていたら本当に盛り上がってます。


ネットの動きと現実の動きはある程度連動しているみたいですね。


火のない所に煙は立たない。


「写メ日記では分が悪いけど、遊んでくれたら私の良さが分かるよ!」的な子が多いのが今里。


宣伝下手だけどめちゃくちゃ美味いラーメン屋みたいなものです。


今回も13000円を携え、駅近の料亭へ。


ちなみに14000円に値上がりしました。(24年9月時点)


今里新地の営業は正午から。


情報が錯綜していますが、12時に行けばどこのお店も入れてくれます。


あとは女性の出勤次第。(大体いけます)


「錦」「古都」「靖」「玉の井」「道」とこのエリアは回りましたが、概ねネットの情報通りですね。


新築で綺麗な部屋ならここ、男の呼び込みならここ、などなど。


ただ、先に言っておくと地雷店は無いです。


稀にめちゃくちゃなオバちゃん(呼び込み)がいるので、それを回避すれば良いだけの事です。


話が脱線しました。笑


「いけます?」


「もちろん」


出勤表からすぐに遊べる子を手配しました。


結果的に馴染みの子になるという・・・


今里はどこのお店に入っても関係ないですからね。呼び込みの腕ひとつです。


さて、今回のお遊び。


特筆すべきは、店内が清潔だった事、入った店が親子経営だった事くらいでしょうか。


文字にすると少しぶっきらぼうですが、今里新地、期待に違わぬ高クオリティです。


あのゆったりとした空気感は他にありません。


こうなったら課題は一つ。


「あとはこちらのモチベ次第。マンネリを超えねば・・・」


自分のソレが戦える状態になるか、一抹の不安を抱えながら馴染みの子を迎えてプレイ開始。


「私で良かった?」


第一声から全く同じスタート。


「背中お願い」


これも同じ。


(マンネリ化していて面白い要素は何も無かったとは口が裂けても言えない・・・丁寧な接客で満足したんですけどね)


主導権を握って、あれやこれやと手を打ったところで何とか起立、合体、発射。


「ありがとう・・・良かったです」


ただ、ここ最近は事後のダラっとした時間の方が楽しいかもしれない。


何度か遊んだ事のある子が相手だと、プレイはマンネリ化しても、雑談は盛り上がりやすいですね。


顔馴染みの女性、昭和を感じる広めの和室、ゆったりとした街の空気。


大阪に新地は5つありますが、癒しを求めるなら今里が一番だなと改めて実感しました。


さて、遊びを済ませたら後は帰るのみ。


部屋に置かれているお菓子はお土産として持ち帰れます。


(今回は雪の宿、カントリーマアム、アーモンドチーズ、ルマンド等の詰め合わせでした)


手ぶらだとしんどいですが、ここは今里新地。


レジ袋に包んで、何とか持ち帰れるようにしてくれます。


今里ならではの気遣い、嬉しいものです。

(すぐそばの自販機で50円で買えます笑)


少し脱線しますが、帰り際のヒトコマ。


「靴べらいる?」


「大丈夫です」


このやり取りって新地共通なのでしょうか。笑


歩いて帰ろうか迷いましたが、暑さに負けて今里駅へ。


通過列車の速さとホームの狭さにビビりながら、無事帰路につきました。

夜8時。


財布の中身をみると、1万円しか入っていませんでした。


この金額で行ける場所は一つしかありませんので、迷う事なく向かいます。


最寄り駅に到着。


来た道を戻るかのように、線路沿いを歩くこと5分。


利用客と思しき若者3人組とニアミス。


駅に向かう道すがら、お遊びについて語り合っている様子でした。


駐車場を通り過ぎたら入口はすぐそば。


駅からのアクセスは抜群、「気づいたら新地に着いてた」レベルで近いです。


今回の狙いは"空いている旅館"。


他に利用客が居たり、それらしき靴が見えたらスルーしていきます。


しかし、意外と賑わっている信太山。


気づけば銀猫のエリアへ・・・


「となると、ここか」


結果的に、初訪問となる旅館に入りました。


呼び込みは2人、客は私1人。


数的不利。笑


「サービス良ければ・・・お任せします」


若い方が良い?、他に希望ある?、普段行われるやりとりが無い!


「これは・・・」


8500円をお支払い。


覚悟を決めて2階に上がり、案内された部屋へ。


小さめのカラオケ部屋にウォーターサーバー。


これは嬉しい!


お水を頂いてから、シャワーを浴びていると女の子が到着。


シャワー中にノックされると焦りますね。


今回のお相手は、少し派手目なお姉さん。


30半ばくらいでしょうか、見た目に反して柔和な雰囲気で、人当たりはとても良いです。


「おっ」


開始5秒、お相手の胸元と太ももにタトゥーが・・・


事前に伝えておけば良かったかも。


それにしても、仰向けから見上げるタトゥーはなかなか迫力がありますね。


(この業界って、タトゥーあると不利よなぁ)


心の声が漏れそうになりましたが、プレイ自体は密着度高めで、会話の挟み方や雰囲気は良かったです。


ちなみに15分ずっと受け身でした。ここは好みが分かれるでしょうね。


「フィニッシュ出来ないまま終わる人も結構いるんよ」


「少しくらいならゆっくりしても大丈夫よ」


空いている旅館だと回転が無い分、部屋でゆっくり出来たりしますが、こういった声掛けは嬉しいですね。


このゆるい雰囲気、新地らしくて好きです。


さぁ、あとは帰るだけ。


キリ良く終われた安堵感を共有して、順番にシャワーを浴び、新地を後にしました。


「腹減ったなぁ・・・」


財布の中身は1500円。


「信太山のお釣りでメシを食らうのは俺だけじゃないはず・・・」


そんな事を考えながら、思い出とご飯を噛み締めて、1日を締めくくりました。


恐ろしいタイトルですみません。


今日の午前11時20分。


吉原で目を覆いたくなる事件がありました。


従業員の女性が首を刺されて死亡。


犯人の男も自分の腹を刺して病院に運ばれた。


写真を見る限り、犯行現場になったのは「夕月」かと思われます。


ここは吉原屈指の高級有名店。


少なくとも総額6万以上はかかります。


「夕月」で殺人事件が起きたのは2度目。


調べてみると、20年前にも他店のボーイがこの店で殺人事件を起こしたことがあったようです。


勝手に恋愛感情を抱いていたのか、個人的なトラブルがあったのか、いわゆる"無敵の人"だったのか。


ちなみに被害者と思われる女性のTwitterを見てみると、フォロワーは10万超え。


人気のある方だったようですね。


動機が何であれ非常に恐ろしいです。


お店の運営はどうなっているかと思い、予約サイト(シティヘブン)を見てみたら、写メ日記は0件。


それもそのはず、在籍者が削除されていました。




その一方、吉原全体の営業は普通にやっているようです。


「Sakura Spa」など近隣のお店も待機中の子が何人か出てきました。


ただ、こんな事件が起きてしまうと遊び自体に行く気力が無くなってしまいますね。


飛行機搭乗時の検査と同じくらい厳しくしないといけないように思います。


再発防止に向け、何か良い方法があれば良いですが・・・


吉原に平穏な時間が流れることを祈ります。


今週は新地ウィークにしようと思っていたのですが、天気を見てみると雨の予報。


仕方ないのでスケジュール調整。


信太山に続き、予定を前倒して飛田に行ってきました。


新地も夜になると賑わいますね。



新地遊びにしては珍しく、今回は狙いを定めています。


個人的な飛田No.1がこの日のお目当て。


縦筋の料亭に居ますが、たまたま他の子が座っていたので、いったん歩いて通過。


人通りの多いエリアを散策して戻ってくる事にします。


ちなみに、店先で〇〇ちゃん居ますか?と話しかけてる人もいますが、私は絶対にしません。


距離感は保った方が良いと思います。


変な馴染み客より、紳士な一見さんの方がサービスが良かったりしますからね。


身だしなみと距離感はめちゃくちゃ大事。


感情ダダ漏れで失礼しました。笑


そんな事を思いながら、青春通り・メイン通りを見学。(どちらも中央ブロックのみ)


全店舗を見渡した訳では無いですが、台湾の野球チアみたいな雰囲気の子が増えましたね。


コスプレしてる子も多いですし。


反対にセクシー系が減った印象。


分析出来るくらい頭が落ち着いたところで、「日の本」を右折して再び縦筋へ。


あれ、多分そうだよな・・・


居ました。


長所を全面に押し出す服装、これぞ飛田。


長身でグラマーな子なので一目瞭然。


アラサーに近づいてはいますが、20代。まだまだ若いです。


互いにほぼ無言で2階の部屋に入り、部屋のふすまを閉めてひと呼吸。


「頭はここ!」


いきなりの膝枕。しかもツンデレ。


支払いの前にサービスタイムです。


見事に手のひらで転がされ、お札が4枚飛んでいきました。


さて、肝心のお遊びへ。


お相手の身体はアレハンドラ・ギルマン(モデル)そのもの、見せるだけで金が貰えるレベルです。


まずは胸に顔を埋め、窒息するところからスタート。笑


強みを活かすプレイスタイル。背が高いからヘディングしておけ!と同じですね。


胸があるならそれを使う。


流れで口づけを交わし、そこからしばらくは野生動物のようにひたすら戯れあい。


なぜだ、直近3回とも耳をやられている!?


何も感じないのに。


まぁしかし"胸"というのは謎の魔力がありまして、下腹部からは「俺いけます!」のサインがずっと出てました。笑


新地にしてはしっかりめの前振りを行ってから合体。


乗られたあとはこちらが乗ってフィニッシュするのみ。


ん?ゆるく感じる・・・


結局、体勢を元に戻してフィニッシュ。


グラマラスな子の場合、下から見上げる方が興奮出来ますね。


こちらの脳内が安堵感に包まれ、賢者タイムと思いきや・・・


ゴムを縛って「持って帰る?」と謎のボケ。


水風船かよ。笑


発射後は普通"おしまい"な訳ですが、この子は事後も楽しませてくれます。


添うと被さるのハイブリッドで、あれやこれやとしたりされたり。


本人曰く「しばらくネタに困らないようにしてね」とのこと。


素晴らしい。


会話で小ボケが入ってくる面倒くささはご愛嬌ですが、言葉遣いも程よく丁寧ですし、エロに関しては終始徹底してました。


自分の良さを活かした売り込み方、接客の仕方を熟知してますね。


「じゃあそろそろ」


「お兄さんの髪セットしたい」


ウェットティッシュで手を湿らせて、ペシャンコになった私の髪を無理やり立たせようとしてました。


チャーミングですね。笑


最後まで至れり尽せり、全力で手を振られて店をあとにしました。


気温は20度、雨の心配なし。


平日の夕方。


定休日明けの金曜なので登山客はちらほら、冷やかしは恐らく居ない。


新地を楽しめそうな条件が整ったところで、いつものルートから目的地へ。


線路沿いを真っ直ぐ歩くこと5分弱。


17時過ぎでも明るいですね。


線路側から入るということは、昔ながらの旅館が今回のターゲット。


建物と部屋が古いだけで客層は若め。


昼間は高齢の客も訪れるらしいが、遭遇した事はない。実際どうなのだろう。


「指名してる?」


「してないです」


「若い子?」


「あとサービスね」


3月に17000円払った時と同じやり取り。


どこの旅館も常連の指名があるようですね。


今回も流されるがまま"若い・サービス良い"で注文。


信太山と今里の場合、「サービス」について言及しておけば地雷は回避出来ますからね。


やり取りを済ませたら8500円を払い、2階へ。


部屋備え付けのシャワーを浴び、テレビを見て待機。


旅館によって水回りのクオリティが違うのはご愛嬌。笑


若い頃に住んでたアパートを思い出す・・・


コンコンッ・・・


ノック音と「失礼します」の声色だけで、その子の性格が垣間見えるから不思議なものです。


覚悟から解き放たれた安堵なのか、喜びなのか、上手くリアクション出来ない私。笑


お楽しみタイムは15分。


間髪入れずにキスを交わして雰囲気を作っていきます。


女性が背中に手を回す仕草・・・刺激が強い!


目線もしっかり合わせてきます。


「しっかり没頭せねば・・・」


さて、どうする?


添い寝から互いにまさぐり、時間をかけてイチャイチャ。


主導権がこちらにある状態で装着。


「そのまま攻める!」


節々の衰えを感じつつ、数分後にはしっかりフィニッシュ。



プルルルル・・・

早めに終えたと思っていても、15分だとやはりバタバタ。笑


気持ち急いでシャワーを浴び、穏やかな雰囲気のなか試合終了。


最後もキスとハグでお別れ。


"客の褒めポイントを見つけて会話する"


ちゃんと研修してますね。


あと、これは個人的な感想ですが・・・


働き手の精神的負担を考えると、やはり顔見せの無い方が良い気がします。


廊下でメンタルを整えてから勝負に臨むという点ではスポーツと同じですからね。


緊急登板するのと、満を持して登板するのと、果たしてどっちが良いピッチングが出来るかって話です。


"さぁ、行こう!"


パインアメを握りしめて帰るだけでした。笑