今週は今里と信太山の定休日がありますね。


新地遊びはGW前に持ち越して、いざ福原へ。


怪しい宗教の勧誘を回避しながら、ゲートのそばで「時間通り行きます!」と確認の電話を入れます。


新地遊びに慣れてしまった身としては、お風呂遊びは段取りが少々面倒。


しかし、ここを怠ってはいけません。


1回しっかり遊んでみようということで、前日の夜に女性の写真をチェック。


すぐに電話を入れて枠を確保しました。


風俗業界も現在ではネット予約が主流。


「シティヘブン」というホットペッパーのようなサイトがあり、こんな感じでチェック出来るのですが、今回行くお店は電話のみ。


入口で店員さんに予約した旨を告げて待合室へ。


客同士が顔を合わせる、新地ではほぼ無いシチュエーションにそわそわしながら待ちます。


他にもお客さんが2人いましたが、平日の午後なので空いてますね。


90分35000円を支払い、待つこと数分。


「ご案内です」


お相手の女性とエレベーターの前で御対面。


別人では無い、写真の顔ともかけ離れてない、年齢はともかく綺麗。


何より、優しそうな方で安心しました。笑


エレベーターの中で手を繋いだまま部屋へ。


さすが主力・・・


持ち部屋のある女の子も居るんですね。


「よろしくお願いします」


改めて女の子から挨拶を受け、お遊びスタート。


顔をくっ付けながらアレコレと撫でられ、服も脱ぎ捨て、すぐに身体は試合モードへ。


間髪入れずにお相手のファスナーとホックを引っ張ると引き締まった身体が・・・


見惚れる暇もなく肩を掴まれ、優しく押し倒される私。


口だけでなく、お相手の両手が身体にヒットします。


ヘッドスライディング、"けのび(水泳)"に通じる独特な姿勢。


「誰が始めたんだろう・・・」


服を脱ぐ流れも含め、新地でこれをしてくる子はお風呂屋の経験者でしょうね。


「この近くに住んでるって言ってた子、新地に何人か居るな・・・」


頭の中で妙な詮索をしながら、時間をかけて濃ゆいサービスを堪能してインサート。


「ちょっと待って・・・」


馬乗りで髪をかき上げる仕草って何とも言えないですね。


中学のころ読んだ漫画のワンシーンを思い浮かべてしまい、あえなく発射。


「マット行く?」


「いったん休憩しましょw」


身体は興奮状態なのに、頭は賢者モード。


男の仕組みは面倒ですね。インターバルがどうしても必要。


浴槽でイチャつきながら心身を元に戻し、こちらが回復したところでマットへ移動。


知らない方が良い事もあるもんだ・・・


頭と足を逆さにしたり、背中を滑られたり、ハマる人はハマる事間違いなしです。


締めくくりは再びの馬乗り。


久しぶりのプレイをいくつも味わい、2回戦は全てを出し切って最高のフィニッシュ。


事後はシャワーで身体を清めてもらい、今日の振り返りトーク。


すぐにコールが鳴ったため早々に準備を済ませ、女の子とエレベーターへ。


「また来てくださいね・・・」


最後にお別れのキスとハグ。


アンケートは無かったですが大満足。


「ありがとうございました!」


良いときは自然と口から出るものですね。


和やかな雰囲気のなか、店員さんとお相手に見送られて福原を後にしました。



前日の夕方、電車で今里を通過。


夜になって「明日行ってみるか」と決心し、予定通り昼間に出発。


前回の訪問で、営業時間は直接リサーチ済み。


この日は直進するルートで現地へ向かいました。


交差点を渡り、左手に天理教の建物が現れたら右折。



住居が立ち並ぶ路地を歩いて行くと、料亭が出てきます。


目印はちょうちん。


呼び込みが店頭に立っていない時もありますが、入口の扉が開いていたら営業中の合図。


「すいません」と店内に呼びかけたら、オバちゃんがすぐに応対してくれます。


このユルさを求めて、今回は昔からやっている料亭を訪れました。

(写真はアレなので、参考資料として載せておきます)


隣店の呼び込みと鉢合わせになるのは避けたい。


「いけますか?」


"どうぞ"と手で招かれ、会話しながら靴を脱いで建物の中へ。


2階にある部屋に入ってから、改めて注文。


「どんな子がええ?」


「愛想の良い子、年齢は気にしない」


「かわいいと綺麗やったらどっち?」


「綺麗で」


電話でお相手の手配が済んだところで、まずは料金をお支払い。


「少し待ってて・・・」


飲み物とお菓子を頂き、リラックスタイム。


「色々あるな・・・」


私はお茶以外頼みませんが、今里ではビールが飲めます。


(イメージです)



時間を気にせず待っていると、部屋の外から女性の声が。


注文の答え合わせはいつも少しドキッとします。


今回のお相手は30代前半に見える、綺麗系のお姉さん。


「だいぶ前にお会いしてますよね?」


「会ってますねw」


標準語!


2年前の記憶が一瞬で蘇りました。


"注文上手いな俺!"


レギュラー組は良い子が多いので、当たりを引きたければ新人を避けるのが無難だと思います。


自分に興奮した状態のまま試合開始。


お相手の"そこそこ細くて有る"体型も相まって、体調は良好。


まずは寝っ転がります。


される前から"ギンギンでGO"だったので軽く済ませてもらい、装着してインサート。


合体したまま変換するプレイスタイルは2年前と同じ。


イチャつき具合も変わらず。


持続力を活かして寝技対決を楽しみ、満を持してフィニッシュ。



事後もがっつりイチャついてタイムアップ。


「ありがとうございます!」


「期待値高いから頑張らないとね」


こんな感じの会話を交わし、身支度をして女の子と1階へ。


帰り際にも飲み物とお菓子を頂き、満足して帰路につきました。




出先で仕事を終えたあと、何故かみるみると元気が湧き出てくる時があります。


春の陽気が影響していることは間違いないですが、革靴を履いているにも関わらず、ついつい歩いてしまう。


散歩好きの性なのか、今日も懲りずにスーツのまま散歩してきました。


JR難波の隣、今宮駅といえばコーナンですね。


新今宮といえばあいりん地区、飛田新地のインパクトが絶大ですが、今宮は静かな下町といった様相。

「1キロちょっとか」

軽い気持ちでお散歩開始。

今宮は浪速区ですが、阪神高速が近くに走っていて、高架下を通ると西成区に入ります。

「高速と区境が被さっている」

地図好きにはたまらない、なんとも大人な構図。

気になって調べてみたら、600mが区境に沿っていました。


勝手に盛り上がること15分。


前々から気になっていた場所が出てきました。


木津川駅です。


またの名を秘境。


大阪市内、それも環状線から徒歩で行ける距離にあるとは思えない佇まい。


周辺には物流拠点らしき倉庫がありますが、人影は見当たらず。


駅舎の中を見てみます。


かつては駅員さんが居たらしいですが、現在は無人駅。


電車は1時間に2本、30分おきに来る模様。


駅の周りには売店ひとつありません。


「安全第一」と投棄されたゴミに挟まれた通りが続いているだけでした。


「ここは廃墟か・・・」


それもそのはず。


1日あたりの利用者数は100〜150人。


第一村人を探すがごとく、周辺を散策していたら、タイミングよく電車が到着。


走っているのは南海汐見橋線。


汐見橋から岸里玉出までを繋ぐ足として、2両編成で頑張ってます。


しかし、使い勝手の難しいこの路線。


「南海汐見橋線」で検索をかけると、「廃止」というワードが表れます。


ここで気になるのが南海電鉄の見解ですが、「廃線の予定は無い」とのこと。


むしろ、起点である汐見橋駅の外観と構内を一部リニューアルしたくらいですから、路線自体は存続していきそうです。


あとは、木津川駅の周辺がどうなるか。


大阪の交通網は発展し続けていますし、利便性が高いと判断されれば、空き地を中心に開発される可能性もゼロでは無いはず。


誰かが目をつけるのか、秘境のままPRするのか。


見守って行きたいと思います。


(ちなみに帰りは今宮まで歩いて戻りました。笑)

今日の大阪は良い天気。


こんな日は外に出て爽やかな風を感じたいところですが、自宅でいつ届くか分からない宅配便を待っています。笑


「配達来てくれ・・・!」


そう思いながらYahoo!メールをいじくっていると、もう16時。


私の受信箱には週に何度か、決まってこんなお知らせが届きます。



メルマガの送り主は知る人ぞ知るフォーナイン。


日本三大特殊浴場のひとつに挙げられる名店ですが、ここ数年は夕方になると直前割をやっているようです。


"18時の枠がヒマだから、割引するよ!"


"1万安くするけど、指名は出来ないよ!"


この手のお店では良くある話ですが、ギャンブルしに滋賀まで行くのはなぁ・・・笑


・16時にメール

・18時にスタート


そもそも、京都や大阪の人は間に合うのか?


それに加えて、このお店は来店条件が多い。


29歳以下、刺青のある人、外国人は入店禁止。


ドレスコードあり、初めて行く人は顔写真付きの身分証が必要です。



スニーカーはダメなんですね。


割引を使っても3万はかかる訳だし、普通に予約した方が良い気がして来たぞ!


個人的には、在籍の長い子を狙って指名するのがオススメです。笑

話を戻します。


"何時に大阪を出れば良いのか"


お店の所在地は雄琴。最寄りは比叡山坂本で、そこから送迎バスで約5分。


調べてみると、大阪駅からフォーナインまでは1時間ちょっと。


「直前割」は京都の人に向けたお知らせなのかもしれませんね。



私を含め、大津・京都以外の人は旅行がてら行った方が良さそう。


フォーナインは11時開店。


日が沈む前に雄琴で遊んでから、夜の京都を愉しむのがオススメ。


チェックイン→荷物だけ置いて雄琴→地下鉄1日券を使って市内観光


この流れ、3年前にやってみましたが、もろもろ良かったです。


久々に行ってみるかな・・・。

今日は岸里へ。


訪れるのは人生で3度目、仕事では初。


近所ほど意外と縁が無かったりしますよね。


「きしざと?」


「きしのさと!」


駅に着いたら、大阪に住むまで読み方を間違えていた事を思い出し、勝手に恥ずかしい気持ちに駆られながら目的地へ。


地下鉄の階段を上がると、すぐにお目当ての建物が出てきました。


地図で事前に確認しましたが、西成区役所って駅前なんですね。


岸里から近い、つまり天下茶屋からも近い。


2駅利用可、どちらも駅前。


めちゃくちゃ好アクセスやないか!


役所が変な場所にある浪速区民としては、正直うらやましい。笑


さて、西成のお手並み拝見。


週末に投票がありますから、今はどこへ行っても選挙活動してますね。


候補者に会うこともしばしば。


ニュースで見ましたが、無投票で当選したのは15人。


飛田のある西成から2人、信太山のある和泉市からも2人。


大正区と松島新地は歩ける距離。


新地を抱える地域から無投票議員が4人も生まれるとは、果たして偶然なのだろうか。


「それにしても区役所がキレイ・・・」


区役所の周りは下町の住宅街。


東京でいうと三河島や町屋のイメージです。


新今宮は山谷かな。


西成も広いなぁ・・・。


諸々の用事を済ませて、記念撮影コーナーへ。


ゆるキャラ発見。


紫の紙に黒い文字は見えづらいって!


しっかりツッコミどころを設けるあたり、さすが西成区。


スーパーポンポコジャガピーにしなりくん。


1996年生まれ、24区初のマスコット。


名前の由来は4つ。


・マント、"スーパー"マン

・しっぽが狸に似てる、"ポンポコ"

・顔がジャガイモ

・顔の形が「西」


スーパーポンポコジャガピーにしなりくん。


大事な名前なので繰り返し書きました。


ちなみに「明日は明日の風が吹く」がモットー。


こっちはセンスあるな。笑


仕事をひとつ済ませたので、天下茶屋まで散歩。


駅前にこんな石碑がありました。


日露戦争で、6062人の俘虜(捕虜)が天下茶屋に収容されていた。

収容所が閉鎖された3年後には宅地化された。

なるほど。

ちょっと踏み込み、その場でネットサーフィンしてみます。

天下茶屋駅のあたりが拓けたのは1909年、飛田が難波から実質移転してきたのが1916年。

釜ヶ崎(あいりん地区)は1903年。

戦争が起きる前からスラムはあった・・・

勉強になりました。

帰りは天下茶屋から電車に乗ります。


「次は誰かに撮ってもらうか・・・」


「旅行には勉強が欠かせない・・・」


電車の中って色々考えてしまいますね。


大抵はどうでも良い事ですが、今年の個人的課題はアウトプット。


その日の出来事を曖昧にしないよう、まずはブログの更新を定期的に行っていく予定です。

訪れたのは6時、気温は12度。


リニューアルすると聞いていたので、先ほど行って見てきました。


Q:「東遊園地って有名なのか?」


A: 「1.17のつどいが行われるあの場所です」


それでは、振り返っていきましょう。


三宮駅からフラワーロードを海側に向かって歩き、神戸市役所のすぐそば。


「なんと静かでさわやかな朝・・・」


気分良く到着!


子供の頃から、ここに来る度思うこと。


"なぜ遊園地?"


この東遊園地、元々は外国人向けの運動公園として、148年前に作られました。


今に至るまでの話をすると非常に長くなるので割愛しますが、とにかく歴史のある公園なのです。


まずは、園内のマップを確認。


今回リニューアルされたのは写真の下側、市役所寄りの広場。


「園内を見渡せる場所はどこ?」


盛り土された小高いスペースがあったので登ってみました。


広場があるだけで、フラワーロードもすっきりして見えます。これぞ垢抜け。


"東遊園地は広場である"


次の写真で一目瞭然ですね。


家族連れやカップル、昼休憩のサラリーマンが目に浮かびます。


「おっ、カフェテリアかな?」


芝生の横にある建物を見てみます。


こちらはコワーキングスペース。



4/7(金)にグランドオープン、1日あたり100円で利用できるとか。


カフェもありました。


「良いねぇ!」


気になって調べてみると、テイクアウトの場合、支払いはクレジットor交通系icのみという残念な情報を発見。


"ポケットに小銭だけ突っ込んで、散歩の次いでにコーヒーを買って・・・"


カードを使えば何も困らないのは百も承知ですが、それでも現金は使えるようにして欲しいなぁ。


ここは公共の場で、お年を召した方も利用しますからね。


もう少し広場を散策すると、モーツァルトが目の前に現れました。


音楽界の超大物が広場を見守ります。笑


1991年に没後200年ということで、神戸モーツァルトクラブによって設置されたそうです。


神戸はジャズが盛んですが、クラシックも熱いですね。


その横の案内板に目をやると、東遊園地における今後のスケジュールが貼ってありました。


現在(4/4)はプレオープン期間。


4/7の16時からセレモニーがあるみたいですね。


園内の奥まで進んだら、三宮方面の景色も堪能できます。


神戸市役所のビルが目立ちますね。


希望の灯り。


しっかり火が点いているか、ぜひその目で確かめて下さい。


帰りは旧居留地・元町方面に向かって歩きます。


「それでは、撤退!」


向かいのファミリーマートでは充電器が使えます。


最後にオススメをご紹介。


三宮から来た人はこの通りも歩いてみましょう。


何故かこの一画だけ、信号がタテになってます。


<追記>

リニューアルした東遊園地。


休憩出来るように、座れるスペースは以前より多めに、至るところに確保されています。


ありがたいですね!


2021年4月、2年前のこと。


「バッサリお願いします!」


意を決してイメチェンをしてみました。


新生活が始まったわけでもないのに・・・笑


"短髪はセットがいらないからラク"


残念ながら私の目論見は思いっきり外れ、月1回はメンテナンスが必要なスキンフェードに。


(イメージです)


図らずも床屋通いする事になった私。


しかし、「月1の散髪は面倒か?」と聞かれたら全くそんなことはありません。


気分がスッキリして良いものです。


そんな折、近所の床屋さんをネットで検索していたら、こんな記事を発見。


無料モニターなんてあるんですね。


お店の名前は、"Barber THE GM"


本町駅の1番出口が最寄りですね。


隣にホテル、向かいに「洋食キッチンかぐら」


お店は三休橋筋(さんきゅうばしすじ)沿いにありました。


本町店に併設した研修センターで切ってもらえるみたいです。


写真では3700円と表記されていますが、HPを見てみると、4月から4500円に値上げしたとの事。


従来より20%以上高くなってますが、"バーバー"を名乗る店としては良心的な値段だと思います。


しかしモニターにそんな事は無関係。タダです。


さて、研修センターの入口を見てみましょう。


隠し扉を探すように1階の奥まで進むと、ドアが出現。


なんだかダンジョンみたいですね。昔のRPG感。


ここで切ってもらえます。


ところでこの無料モニター。


新人のアシスタントに練習台として提供しているのかと思ったら、担当するのは現役のスタイリスト。


しかもシャンプー・セット込みで無料。


良い話には何かウラがあるはず・・・デメリットは?


・平日のみ

・いつもと違って時間がかかる。90〜120分

・結構切る。2cm以上はカットする

・研修施設なので内装はシンプル

・ベリーショートの人に来て欲しい


モニターが受ける制約も少ないですし、これは善意に溢れてますね。



予約はホームページから出来ます。


青丸を押して、名前・電話番号・メールアドレス・年齢を入力したら予約完了。


面白い取り組みをしてる床屋、"Barber THE GM"を勝手に紹介してみました。

(私は床屋の回し者ではないですからねw)



<おまけ>


貴重な平日休み。


床屋でサッパリした後に、向かいの「洋食キッチンかぐら」で食事。


こんな過ごし方も良さそうですね。






「1年が終わった!」


年度が新しくなるからという事からそう感じるのでしょうね。


時期的に、ここはリフレッシュといきましょう。


気持ちを新たにすべく私が訪れたのはこちら。


悩みましたが、今回は山登りをします。


「山か里か」の争いがここにもあるとは。笑


きのこの山は「ほっとひといき」


たけのこの里は「ここらでひといき」


蛇足はここまでにして、現地に向かいます。


こちら向かうということは、津軽・夢乃・紅葉・勝一あたりが候補。


「サービス良い、若い子!でいこう」と心に決めいざ新地に入るも、先ほど挙げた旅館の周りはガラガラ。


なんだか活気がありません・・・大丈夫か?


建物の手前で仲居さんにアイコンタクトを送ってみます。


「若い子やろ!」


「30分で行くから"若くてサービスも良い子"で頼みます」


「OK!2階の右手奥にある部屋で待ってて」


ものの数秒でお相手が即決。


仲居さんのテンション高いなぁ。笑


昭和のカラオケルームみたいな部屋でシャワーを浴び、テレビを見てその時に備えます。


しかし、全く女の子が来ません。


"待ち時間があるということは!?"


ジンクスを信じ、待つこと20分。


「あっ、コッチの部屋か!」


(前も居たなこの子・・・覚悟しないと)


ゴンゴンと強めのノックをされ、長身美女とご対面。


目があった途端にキスの嵐。しかも深い。


会話する前にプレイ開始とはビックリ。


口を離し、軽く会話を挟むと元気な感じの良い子でしたが、試合開始の体勢になると豹変。


濃ゆいと言う言葉がピッタリ当てはまるプレイスタイルでした。


寝た状態のままなのに、身体接触は何でもありという矛盾。


自分が年老いたら、こんな感じでコトを致すのかなぁ・・・


信太山でも寝たまま攻撃って出来るんですね。


終始さまざまなグラインドを施され、最後は下から視覚を焼き付けてフィニッシュ。


「まだ鳴ってないね」


おまけにシャワーまで一緒。


チャイムが鳴っても、部屋を出る直前までしっかりサービス。


プレイも楽しめたし、お相手のキャラも良い。


しかし何よりスタイルが最高でした。


全てが〇〇過ぎない絶妙なバランス。


そりゃ待ち時間がある訳だ。でもコッチは指名してないぞ・・・


「ありがとうございます!」って不意に出るものなんですね。


お馴染みのパインアメを頂き、帰りはトボトボと信太山駅へ。


「さて、4月はどうしようか?」


新年度に入っても、欲求減退との戦いは続きそうです。笑


<補足情報>

信太山の30分は17000円です。


駐車券を見せるとお金が戻ってくるので、車は専用の駐車場に止めておきましょう。

徳島に行った日の帰宅直後です。


あの看板が伏線になるとは、思いもよりませんでした。


酒を飲みながらブログを書いて、スマホでメールチェック。


なんか来てるな・・・


使ってないクレジットカードの事か?


それとも、使い過ぎたカードに対する警告か?


疑問に思いつつ、青文字の部分をクリックすると、妙なタイムラグからこのページが。


え?と思いつつログイン。


「本人確認をします。16ケタの番号を入れて、裏面にある数字を入れて下さい」


パスワード変更しなさ過ぎたから、とうとうこの連絡が来たのか・・・


個人情報を入力。


「完了しました」


そのまま寝落ちし翌朝。


夜明け前ながら頭はスッキリ。


スマホを見ると謎のアドレス。


「なんやこれ?」


「三井住友にエムアイカードの情報はおかしいな・・・いやこれ詐欺やん!」


さて、どうする?


まずは利用履歴をチェック。問題無い。念のためメモ。


次に支払い。


カード引き落としになっている案件を確認。


「水道は口座振替で、あとは・・・」


電気・ガス、wifi。


引き落とし先変更の手続きを済ませ、カードを止めるべく、エムアイカードに電話。


住所・生年月日・カード番号・直近の利用歴を伝えると、「停止しました」


これで最悪の事態は回避。


(カード停止する際のやり取りで、利用額と履歴は聞かれるので絶対メモ)


「お手元のカードは破棄をお願いします。再発行は希望しますか?」


「お願いします!」


手数料は550円、こちらに届くのは10日後。もちろん待ちます。


夜明け前に対応してくれたお兄さん、本当にありがとうございます!


それに引き換え、みっともない私。泣


フィッシング詐欺に引っかかるなんて。


今度からお酒を飲むときは、スマホを遠ざけることにします。


こんなネタは要らん。もう二度とやらかさんぞ!


<まとめ>

・不正利用を止めるのが最優先

・情報を入れてしまったら、受付窓口にすぐ電話!

日帰り、ほぼ手ぶらで行って来ました。

出発地はOCAT。JR難波駅の真上です。


満席のバスに揺られること3時間弱、淡路島を縦断して徳島へ。

それにしても、大阪〜徳島って日帰りにするか泊まりにするか、絶妙に悩ましい距離ですね。

目的は「散歩がてらパンパン通りに行くこと」

徳島に着いたら、まずは駅前のホテルに併設されている「びざんの湯」で身を清めます。

もとは宿泊客向けの大浴場でしたが、午前中だと530円、お昼以降は730円を払えば一般客も利用可能。

「もうちょい早く来れば200円お得やんw」

到着が昼過ぎでしたからね。

しかし、なんと都合の良いことか!


平日はやはり良いですね。

どこ行っても空いてることが多い。

長風呂で心身ともにリラックスし、これでやる気十分。

「今日は遊ぶ!」

意を決して徳島駅から歩いて行くと、美味しそうな匂いが。


「美味そう・・・でもパンパン行く前には食えんよな〜」

今回ですが、ランチは抜いています。笑

時刻は15:00すぎ。

物思いに耽りながら1kmちょっと歩くと、突然現れたのが、徳島が誇る裏名物「ヤラカスシティホール」


文字の色が青・緑で徳島カラーですね。


ここまで来たら目的地は近い!


直進してパンパン通りに到着。


どの店も30分1万。


軒先に女性が座っていたら営業中。


飛田システムです。


呼び込みはありません。


「さて、どうしようか」


失礼な話、思っていたより悪くないんですよね。


店や街の雰囲気、そこにいる女性。


(日没前に行くのがおすすめではありますが)


周囲に目をやりつつ、意を決して3年前に訪れた店を再訪します。


「遊べますか?」


「どうぞ。2階へ」


前回は待合室でテレビを見て20代の子が来るのを待ちましたが、今回はそのまま店頭にいた年齢不詳のお姉さんに相手をして頂きます。


シャワーはありません。


年月を感じる6畳ほどの部屋で諸々のやり取りを済ませ、プレイスタート。


恐らく、経験者だろうな・・・


飛田同様に下から責められるも、徳島の方が濃ゆいかも。


攻守交替するか、インサートするか聞かれ、後者を選択。


"そのまま!?"


偶然とはいえ、四国に来ると毎回「直入れ」なのは何故だろう。笑


声や演技が無いのも毎度のこと。(個人的には嬉しい)


さて、そろそろ。


見た目の割に締まった身体を、今度は上から拝ませてもらい、折り合いを見てホールド。


最後に追い込みました。


「あら、大阪からですか!」


「地元の人がほとんどですよね?」


「いや、阿南から来る人も居ますね」


賢者タイムに陥りながらも雑談。


プチ情報を得たところで30分を経過し、1階へ。


「良かったです!」


去り際、女の子と呼び込みのオバちゃんに挨拶がてら再び雑談。


「午前中やってましたっけ?」


「10時過ぎからやっとる」


ホンマかいな・・・(お昼過ぎにはやってます)


「これ、持ってって!」


雨が降っている時は小さなビニール傘をくれる事もあるのですが、幸い要らなさそうです。


よし、あとは帰るだけ!


お菓子を上着のポケットに詰め込み、安堵して徳島駅からバスで帰路につきました。


日帰りは疲れる・・・笑


次は泊まりですね。