今週は今里と信太山の定休日がありますね。
新地遊びはGW前に持ち越して、いざ福原へ。
怪しい宗教の勧誘を回避しながら、ゲートのそばで「時間通り行きます!」と確認の電話を入れます。
新地遊びに慣れてしまった身としては、お風呂遊びは段取りが少々面倒。
しかし、ここを怠ってはいけません。
1回しっかり遊んでみようということで、前日の夜に女性の写真をチェック。
すぐに電話を入れて枠を確保しました。
風俗業界も現在ではネット予約が主流。
「シティヘブン」というホットペッパーのようなサイトがあり、こんな感じでチェック出来るのですが、今回行くお店は電話のみ。
入口で店員さんに予約した旨を告げて待合室へ。
客同士が顔を合わせる、新地ではほぼ無いシチュエーションにそわそわしながら待ちます。
他にもお客さんが2人いましたが、平日の午後なので空いてますね。
90分35000円を支払い、待つこと数分。
「ご案内です」
お相手の女性とエレベーターの前で御対面。
別人では無い、写真の顔ともかけ離れてない、年齢はともかく綺麗。
何より、優しそうな方で安心しました。笑
エレベーターの中で手を繋いだまま部屋へ。
さすが主力・・・
持ち部屋のある女の子も居るんですね。
「よろしくお願いします」
改めて女の子から挨拶を受け、お遊びスタート。
顔をくっ付けながらアレコレと撫でられ、服も脱ぎ捨て、すぐに身体は試合モードへ。
間髪入れずにお相手のファスナーとホックを引っ張ると引き締まった身体が・・・
見惚れる暇もなく肩を掴まれ、優しく押し倒される私。
口だけでなく、お相手の両手が身体にヒットします。
ヘッドスライディング、"けのび(水泳)"に通じる独特な姿勢。
「誰が始めたんだろう・・・」
服を脱ぐ流れも含め、新地でこれをしてくる子はお風呂屋の経験者でしょうね。
「この近くに住んでるって言ってた子、新地に何人か居るな・・・」
頭の中で妙な詮索をしながら、時間をかけて濃ゆいサービスを堪能してインサート。
「ちょっと待って・・・」
馬乗りで髪をかき上げる仕草って何とも言えないですね。
中学のころ読んだ漫画のワンシーンを思い浮かべてしまい、あえなく発射。
「マット行く?」
「いったん休憩しましょw」
身体は興奮状態なのに、頭は賢者モード。
男の仕組みは面倒ですね。インターバルがどうしても必要。
浴槽でイチャつきながら心身を元に戻し、こちらが回復したところでマットへ移動。
知らない方が良い事もあるもんだ・・・
頭と足を逆さにしたり、背中を滑られたり、ハマる人はハマる事間違いなしです。
締めくくりは再びの馬乗り。
久しぶりのプレイをいくつも味わい、2回戦は全てを出し切って最高のフィニッシュ。
事後はシャワーで身体を清めてもらい、今日の振り返りトーク。
すぐにコールが鳴ったため早々に準備を済ませ、女の子とエレベーターへ。
「また来てくださいね・・・」
最後にお別れのキスとハグ。
アンケートは無かったですが大満足。
「ありがとうございました!」
良いときは自然と口から出るものですね。
和やかな雰囲気のなか、店員さんとお相手に見送られて福原を後にしました。
























































































