一撃筆殺仕事人:佐高信先生追っかけブログ -100ページ目

格差問題を斬る文化講演会

佐高信さんの講演会、週刊金曜日からの情報です。


格差問題を斬る文化講演会


12月22日(土)


佐高信 格差問題を斬る文化講演会
14時半~16時半
秋田県・湯沢市文化会館2階中ホール(湯沢駅)
協力費400円
ゆざわ雄勝格差問題を考える市民会議


http://www.kinyobi.co.jp/KTools/undo_pt?v=vol683

12月8日 佐高信、土井たか子、辻井喬鼎談

先の12月8日の「憲法行脚の会」主催による、辻井喬講演会 の後半にあった、辻井喬、佐高信、土井たか子三氏による鼎談もまた、you tubeにアップされていましたのでご紹介します。




全部で6部に分かれているようです。


07年12月8日「財界は戦争に学んでいないのか・・・日米開戦の日に憲法を考える」

12月8日の憲法行脚の会による辻井喬さんの講演会、佐高信氏、土井たか子氏も参加した鼎談 について告知しましたが、その講演会に言った方々が続々と感想を報告されています。

辻井さんの講演ですが、You tubeにアップされていますので興味のある方はご覧ください。


きまぐれ日記さん
http://blogs.yahoo.co.jp/grumpy_cyclist49/50943458.html

団塊の詩人さん
http://blogs.yahoo.co.jp/alucky491112/240008.html

団塊マーケッターのブログさん
http://ameblo.jp/alucky491112/entry-10059257234.html


各氏とも佐高信さんの講演についてはあまり触れられておられませんが、防衛省スキャンダルについて、「額賀証人喚問が中止になったのは民主党内に疑惑にかかわっている人がいるからだ」「脛に傷を持たない政党(社民党?)が力を着けて欲しい。」との発言があったそうです。

辻井 喬
新祖国論―なぜいま、反グローバリズムなのか



辻井 喬
終わりからの旅
辻井 喬
本のある自伝
辻井 喬
終りなき祝祭

NHKラジオ第一 いきいきホットライン「わすれっぽくないですか?」

12月13日、木曜日の午後5時5分から、佐高信さんがNHKラジオ第一放送に出演されます。(残念ながら関西地方の方には別番組のようです。)

番組名はいきいきホットライン、毎週テーマを決めて視聴者からの意見を紹介しながら、各曜日のゲストにそのテーマについて話してもらうという企画ですね。以前にも確か、「会社は誰のものか」というテーマのときも出演なさっていた記憶があります。
今回の佐高さんが出演するときのキーセンテンスが「忘れた、どこまで許されますか?」のようです。NHKのサイトから投稿できるようなので佐高ファンの皆さんもどしどし読んでもらえるようなメールを投稿するのはいかがでしょうか。


https://www.nhk.or.jp/radiodir/hot/hot.html


ラジオほっとタイム いきいきホットライン


(月~金)午後5:05~


毎週テーマを決め、リスナーの皆さんからのおたよりを紹介しながら番組を進めています。ラジオをお聞きの皆さんと一緒に作るコーナーです。御意見やご感想、お待ちしています。


忘れっぽくないですか


人に頼まれた用事を忘れてしまった。鍵の置き場所がわからなくなってしまった。しようと思っていて思いだせない。知っているはずなのに思い出せないなど、このような苦い経験は誰にでもあるかと思います。
番組ではいろいろな「もの忘れ」、記憶のメカニズムや低下の原因、記憶方法、許される・許されない「忘れた!」、忘れることの良さなどに触れつつ、「記憶」や「忘れ」をめぐる出来事が、高齢化社会に投げかけるものを考えます。ご意見、感想をお待ちしています。


12/13(THU)
「忘れた!どこまで許されますか?」
○ あれだけ約束したのに、忘れてしまう人をどのように思いますか?
○ 覚えていると思われるのに、約束を破る人をどのように思いますか?
○ 上司と部下、行政と市民などの間で交わした約束を、忘れられたことはありませんか?
○ 「忘れた!」ですまされる度合いは、どこまでですか?


▼評論家 佐高 信さん




NHKラジオwebサイトからの転載です。

12月16日 岩国シンポジウム 米軍再編と地方自治を考える

週刊金曜日からの転載です。

―国の横暴をはね返そう!― 
12・16 岩国シンポジウム  米軍再編と地方自治を考える
 
 岩国市民のみなさん。そして全国のみなさん。本来支給しなければならない35億円の交付金をカットして兵糧攻めにし、「欲しければ艦載機の移駐を認めろ」といわんばかりの国の姿勢を許してはなりません。
 住民の声を一切聞こうとせず、米軍だけに配慮したこんな横暴が許されれば、憲法の精神は死滅します。岩国の明日に、日本の民主主義と地方自治の命運がかかっているといって過言ではありません。
 そのため『週刊金曜日』と「12・16シンポジウム実行委員会」は、岩国市で地元の方々と共催してシンポジウムを開きます。一人でも多くのみなさんが参加して、岩国から怒りの風を巻き起こし、全国に届けようではありませんか。屈することなくともに団結して、艦載機移駐に「ノー」を叫び続けましょう。
 
期日 12月16日(日)13:00開場 13:30開演 16:30終了。

場所 岩国一律中央図書館・視聴覚ホール
  (山口県岩国市南岩国町4-52-1 TEL0827-31-0046)


参加費 無料


シンポジウム出席者  井原勝介(岩国市長)
               天木直人(元レバノン大使)
             上原公子(前国立市長)


        司会  佐高信 (『週刊金曜日』発行人)
 

共催  12・16シンポジウム実行委員会/『週刊金曜日』((株)金曜日)

http://www.kinyobi.co.jp/MiscPages/action


こちらのブログにも大きなビラとともに告知されています。
Die Weblogtagesschau laut dem Kaetzchenさん

http://blog.goo.ne.jp/kaetzchen/e/b9ee094396ac92aeb50e4f0937cc4615


天木 直人
外交力でアメリカを超える―外交官がたどり着いた結論 (憲法のいま)

天木 直人
さらば外務省!―私は小泉首相と売国官僚を許さない