キーサン日記

懲りない精神医療 電パチはあかん!!(千書房) ヤクザがヤーサンならキチガイはキーサンだ、というノリで生きている精神病者です。

 詳しくは、社会評論社刊『天上天下「病」者反撃』、そして千書房刊『懲りない精神医療 電パチはあかん!!  』を読んでください。

1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 最初次のページへ >>
2018-05-01 18:47:11

自己批判、及び、反省文(えばっちより)

テーマ:メッセージ

ただいま、私の「google+」にて、美しい写真の数々を絶賛アップしております。
どうぞ、ご覧くださいませ。
https://plus.google.com/u/0/109627596197940380227/posts

-----------------------------------------------

五月になり、ここ京都では、新緑が鮮やかになってきました。

藤の花もあちらこちらで満開になり、日本の初夏のうつくしい光景が目を楽しませてくれます。

また、今年は、気候のメリハリが例年より強く、暑さも急激になってきました。

そのために、躑躅が例年より早く満開になり、とてもうつくしい色をさまざまに咲かせています。

今年も、蹴上浄水場のつつじ祭りがひらかれていて、構内も開放されています。

すぐ隣には、京都の老舗『都ホテル』もあり、世界から観光客が大勢訪れています。

みなさま、お元気でしょうか。

 

さて、患者会・前進友の会のえばっちから『自己批判、及び、反省文』が届きました。

 

以下に、その『反省文』を掲載します。

どうか、ご精読、よろしくお願い申し上げます。

 

 皿澤 剛

-------------------------------

 

まだ、素稿段階のものですが、とにかくお詫びするしかないと想い

皆様にお届けしたく、自己の不明を恥じながら、お詫びさせて頂き、なおかつ、自己批判をさせて頂けないでしょうか、宜しくお願いいたします。

えばっちのホームページ乾坤一擲のみならず、

前進友の会のホームページにも、掲載しないと、アカンと想っております。

まことに、己の不明を恥じます。

 


反 省 文

「自己批判 己の不明を恥じる ボクには学習能力が無いのか 何度利用され騙されたと詫びることに為るのか なかまたちに詫びるしかない 40周年分科会に参加してくれはったみなさんにも 主治医患者対談に参加してくれはったみなさんにも 詫びるしかない 自己の不明を恥じる 医療や心理や福祉やらの専門職を信じてしまう己を恥じる ただだた恥じるしかない コンなヤツ等専門職と一緒にヤロウとした己を恥じる」


 

 信じられないことがおきた。コンナ奴らもいるんや。一体全体、コイツ等の「公認心理師法反対」とはナンだったのか。患者会と一緒にやりたいというのはナンだったのか。

 あまりのことに、言葉が出て来ない。厚生省のホームページを見て、コイツ等が「現任者講習」を本当に主催するんだということを知って、驚愕した。コイツ等反対だったのではないのか? フツーに考えて、心理職の国家資格化反対だったら、「現任者講習」を主催できるか??? こんなことができるのか??? 厚生省が、現任者がこの講義を30時間受けたら、公認心理師免許の受験資格が取れますよという5年間に限った特例措置に、そうそう簡単に手を挙げたって、申請したって、認められるわけがない。認められるとしたら、相当の条件をクリアーしたまっことの賛成派でなければ、こんなことはできないはず。

 

 例えばの話、十万歩譲って、もうどうしようもない、この資格を取らなければ仕事は首になるし、飯が食えない、家族を養えない、結婚もできんと云うんで、反対していたけれども泣き泣き取らざるを得なくなったとして、それは、ぎりぎりの個々人の現任者が考えた挙句、悩んだ挙句、推進派賛成派の「現任者講習」に行くしかないはず。それはそれで、十万歩も百万歩も譲って、ある種認めざるを得ないのかもしれない。でもそれは、どうしようもなくやることであって、反対していた心理職が推進派の「現任者講習」に出て、「お前反対してたやろ」と「なんでこんなとこ来たんや」と推進派から嫌味の二百、三百も言われ、苦いものを押し殺しながら、自分の信念に従い、自分の良心に従い、権力に反対していくとは、学会や利権団体に反抗するとは、こう云うことなのだと、そういう苦みを感じながら、その苦みに耐えながら、そのニガミを口の中にいっぱいにしながら、酸っぱいものがこみ上げてくるのをこらえながら、「現任者講習」に出て、そこで推進派賛成派からまたもやの徹底的な嫌がらせを受けて公認心心理師の資格を取得するのなら、まだワカル。まだわかる。その苦い思いは、その苦い苦いこみ上げてくる酸っぱい思いは、キチガイの怨念に近付くための、反対派心理職の怨念の第一歩になるだろう。

 

 しかるに、コイツ等のやったことは、そのようなことではない。反対という看板を掲げながら、推進派と徹底的に闘うと言いながら、患者会と一緒にやりたいと言いながら、なんと、厚生省が今のところまだ11か所しか認めていない「現任者講習」をやれる認可を受けた9番目の団体『一般社団法人 こころの臨床』として、躍り出たのである。羊頭狗肉とは、このコトだ。「現任者講習」の主催者に為ったのである。厚生省のホームページを見て頂ければわかるが、まだ11か所しかなく、しかも、NPO法人なんて一つもない。まさに、一般社団法人だの一般財団法人だのの、オンパレードである。日精協まで名を連ねている。今のところ、推進派の学会すら、この現任者講習の主催団体にはなれていないのである。ではなぜに、絶対反対を豪語していた、そのために日臨心本部実権派から除名されたと、永久除名されたという連中が、名称を変え、役員を変えたら、免許を渡す側になれるのか??? 申しこんできた心理の現任者一人一人から6万5千円の受講料をガッツリ取って、国定の教科書を4千円で売り付け、定員が50人だったら、いや100人だったら一体幾らのゼニ豚に為るのだ。もちろん、厚生省からの団体への助成金もあるだろう。しかも、経過措置は5年間続くのである。コイツ等、コンなゼニ豚に為るつもりでいたのなら、この2年間、何のために我々に近付いてきたのか? 一体、何時から「現任者講習」をヤルつもりだったのか?? 教えてもらいたいと想う。コイツ等、国家資格化推進派だと散々攻撃していた本部実権派が、法人格すら持ち得ていない時、早々に、一般社団法人を取得していたのである。何の為だったのか????

 

 自分の不明を恥じるしかない。

 い君が、ずっと言い続けていた。専門職を信じすぎるのは良くない。特に、心理系のヤツ等を信じるのは良くないと言い続けていた。ざ君が、もっと慎重になった方が良いと言い続けていた。や君が、学会なんて信じても良いこと無いんじゃないですか、危ないんじゃないですか、と言い続けていた。でもオレは、交流の輪を拡げたいんだ、と言って、ここまでの大失敗をやらかした。なかまたちがずっと不安感を言い続けていたにもかかわらず、ここまでの大失敗をやらかした自己の不明を詫びるしかない。それでもなお、ここまでどうしようもない裏切りをカマされてしまったのは、ボクに『欲』があったからだと認めるしかない。ボクには『欲』があったんですよ。第一世代たちから続いていた交流があった笠陽一郎医師や「ごかい」のなかま達、90年代一緒にカチコミを闘い続けてきたなかまたち、と、『発達障害とそれによる減薬強行断薬断行療法』をめぐって割れざるを得なかった。「ごかい」とも、それまでの関係とは違う関係になるだろうとは想っていた。だけれども、「一切の歴史を捨てる、我々は解散する」と、「ごかい」から突きつけられるとは、想ってもみなかった。ナントかキーサン同志の付き合いは続かないかと、笠陽一郎医師を発達障害を巡って徹底的に批判したとしても、キーサン同志の付き合いは、ナンとか続けられないかと、そう想っていた。笠医師を徹底的に批判したら、「ごかい」が一切の歴史を捨てると言ってきたとき、そして、広瀬や笠の太鼓持ち達や取り巻き達と決定的に割れ、徹底的「発達障害」を批判し始めた時、ボクの中に交流を求めたい、拡めたいという『欲』が出てしまった。「精神病患者会」を世に拡めたかった。それが『夢』やった。せめて歴史に遺したかった。その『夢』と『欲』に付け込まれた。キーサン革命の鬼が、『欲』や『夢』を持ったら、あかなんだ。こういう専門職に、付け込まれるだけや。

 

 しかも、オレの甘ちゃんさ加減と言えば、きりがない。4月の初めころですら、厚生省が認可しないだろうと想っていた。申請したところで、認めないだろうと想っていた。だから、以下のようなメールを打った。このメールには、主催者になったと非難しているわけではない。申請したことが許せないと言っている。甘い。とてつもなく見込みが甘い。ナサケナいキーサン革命の鬼である。鬼が『欲』を持った時に、鬼が『夢』を持った時に、これほど、騙されやすいものかと。アルバイトスタッフで来て頂いている青い芝の会出身ではあるが、イロイロとアッタ、障害は違うが大先輩のこさんに、こう言われた。「なんでえばっちが、あんな学会のポスターまで貼って、一緒にやろうとしているのか、わからんかった。でも、ワシは精神やないから言うのをやめといた。でも、えばっち、戸田はウマいことばっかり言ってたやろ。エバッチの好きそうなことばっかり言ってたやろ。分からんかったんか」と。自分の不明を恥じるしかない。ボクには、『欲』があったんや。

 

 以下のメールを打った時、金田から、以下のような返信が来た。「あちら側」の公認心理師に反対していたそうである。「あちら側」と「こちら側」があるのであれば、3年前に我々のところに来た時に、そう言うべきではなかったのか。「あちら側」の公認心理師と「こちら側」の公認心理師を区別するのであれば、「あちら側」の保安処分と「こちら側」の保安処分があるのか。「あちら側」の電気ショックと「こちら側の」電気ショックがあるのか。「あちら側」の観察法と「こちら側の」観察法があるのか。ナニを言っているのか。

 

 戸田が、ゼロか百しかないんですかと言うのであれば、その通りであると答えよう。だから「キーサン患者会」なのである。だから「キーサン革命の鬼」なのである。ゼロか百しかないのですかと言うのなら、ナンでワシらに近付いてきたのか??? それは3年前に言うべきことだったのではなかったか??? 学会という組織ではなく、個人として交流したかったんです、ダト、嘘を言うな。こちら側が交流だからと想い止めた。梅屋が止めた。その止めたのも聞かず、最初のうち、学会の分裂騒動や、亀口がどうとか、藤本がどうとか、あるいは細かい学会政治のことやらカネの動きのことやら、持ってきたノートパソコンを見ながら言い続けたのは誰だったのか。こういうことをちゃんと聞いていたなかまたちが、個人として交流したかったダケだと???? それはありえへん、と言って笑ってる。なんで、我々に近付いてきたのか? なんで、實川を呼んできたのか? なんで、一般社団法人だったのか? なんで、裁判をアンタ達の方からも打ち返したのか? 

 

 戸田弘子、金田恆孝、實川幹朗、増田さやか、この辺あたりが「する側される側の仮構を排し、当事者との恊働・共同を目指す」とニコニコして近付いてきたら、気を付けた方が良い。する側の犯罪性権力性、侵襲性加害者性を、そしてドチらが「受益者」なのか「ゼニ豚」なのかと云う最低線の医療心理福祉従業員専門職の自覚すら持てないヤツ等なのである。タイヘンなことになる。騙されるだけじゃない。奴らにとって都合のいいように利用されて、とんでもないことに巻き込まれて、消耗するだけに終わる。嘘も多い。しかも、その嘘が3年前と1年前と半年前と現在とで少しずつ変わる。それでいて、自分たちが嘘をついているとは想っていない。オソロシいヤツ等である。嘘を平気でつけるのである。今から想うと、分からないうちに、おかしなことに巻き込まれていったとソウ想える。正直言ってしまうと、迂闊なことなのだろうけれど、公認心理師法が通ったこと自体、我々は知らなかった、のである。戸田弘子から知ったのである。ナサケナい話である。

 

 カウンセラーは信じちゃいけない。クチがウマ過ぎる。

 キーサン革命の鬼は、『欲』を、『夢』をもってはいけない。

 

 もう一度言う。戸田實川金田増田、この4人の名前と、「こころの臨床」、それに、「心楽の会」という名前を聞いたら、一切の縁を切った方が良い。アタマのいい連中はヤルことがスゴイ。アタマのいい連中はヤルことがチガウ。アタマのいい連中はオソロシい。

 

 なかまのひとりがボクに最後にこう言ってくれた。本当に、4/23の1830に口述筆記のパソコン打ちをしながら言ったのである。

「あわれで見てられんなぁー ほんと騙されましたね」

 

2018/4/23起稿 前進友の会 江端一起

 

 

 

資料として4/16に奴らに打ったメールと4/17の金田からの返信を乗せたが、

圧巻は、戸田弘子との4/17の電話であった。怒鳴り倒した。でもアルことを気づいた瞬間怒鳴ることを止めた。冷めた、一瞬にして。虚しいことであった。

でも、ざ君とくちゃんの脳裏には、あの一瞬は刻まれたであろう。

(えばっちより)
 



私たちがこれまで敵対していた「あちら側の」公認心理師資格取得のための現任者講習会を行おうとしていることは、あちらへの寝返りであり、患者会への裏切りであり、糾弾する、ということだと思います。

 患者会、当事者の方が薬を一時的であれ必要とするとき医師の診断、処方が必要という「医師の関門」が厳としてありますが、心理職もまた、医師の指示のもとに動くのでなければ、保健医療領域のみならず福祉領域でも教育領域でも働く場がなくなるよ、という攻撃がなされている現実があります。それ故に、福祉領域や教育領域で働く臨床心理士たちが、とりあえず両方の資格を持とうとして現任者講習会を希望しているわけです。私自身も、スクールカウンセラーの立場、福祉施設での仕事などの足場を確保するためには、公認心理師資格を取らざるを得ない状況があります。自己矛盾を抱えながらですが、まず足場を確保したうえで、医師を中心としたあちらの目指す体制に抵抗し続け、当事者との連帯を守っていくしかないと感じています。この現状の問題点を、現任者たちと共有していきたいと思います。金田


 



行き違いですって? 行き違いも何も、『現任者講習』に日臨心関西派学会(裁判の結果により名称が変わるというのは、本部実権派と日本の権力が決めた事であり、キーサン患者会の江端としては、あくまでこの名称を使い続けるつもりです)として、手を挙げた、厚生省に対しやりたいと申請した、あるいは、するつもりである、ということを、自らが自主的に決めたということは、「あくまでハンタイの立場を貫く」という我々が一緒にやろうと想っていた根幹の部分を、ドブに捨てた、という判断にエバッチを含め何人かは、そう理解したどころか、本当に『現任者講習』を、金を獲ってアクマでやるつもりなら、当然のこととして、その『現任者講習』に抗議行動をするというのは、キーサン患者会としては、当たり前と想われます。さしあたり、昨年の6月にやった対談において、あそこまでのプライバシーや成育歴を、『現任者講習』をやろうという心理系のガッカイに、そのまま置いておくのは、あまりに不用心。なおかつ、余りにブザマ。なおかつ、あまりにも怖気を振るう出来事であり、1か月以内に全ての映像データ・録音データ・書面データを返せと、ゆうあん尼様に4月の10日(火曜日)に申し出たところでございます。返していただけない場合は、こちらの方から、返してもらいに、この際、『現任者講習』そのものにお邪魔する以外になかろう、とこのひと冬考えていたところでございます。

2018-02-25 20:52:18

Re:鴨田和子は最悪です(最近のコメントへの返信を掲載します)

テーマ:嶋田和子

ただいま、私の「google+」にて、美しい写真の数々を絶賛アップしております。
どうぞ、ご覧くださいませ。
https://plus.google.com/u/0/109627596197940380227/posts

-----------------------------------------------

本当にハッタツ障害がいいもんやと思っている、神経症圏の健病者には、俺の下の記事を、まずは読んでもらいたいもんや。
その甘い現実しか見ようとしない医療・福祉・心理従事者、家族の連中もな!!!!!!!

(特に自称・精神医療ライター・嶋田和子よ、お前もな)

http://ameblo.jp/sarasawa/entry-11847510691.html

------------------------------------------------------------------

 

最近、体調が良くないので、ブログの更新が滞っています。

申し訳ありません。

今回は、記事を掲載する代わりに、最近私のブログについたコメントに対する返信を掲載しようと想います。

みなさまの参考にもなるかと想います。

よろしくお願いします。

〈追記〉

いままで散々、縷々、書いてきたが、

嶋田和子の残酷さ・冷酷さのひとつは、

当事者・病者・被害者、そして、その家族への

徹底した『利用主義』にある。

下の、相手のコメント主の方も、

嶋田和子の『利用主義』の被害者である。

利用されたあと、捨てられるのである。

そのような実例を嫌というほど見てきた。

 

そのことに、よくよく、気を付けるべきである。

---------------------------------------------

 

■Re:鴨田和子は最悪です

>○○さん
コメントありがとうございます。
私は、最近体調が良くないので、ブログの更新が止まっています。申し訳ありません。

嶋田和子冷酷さは、縷々書いてきましたが、○○さんのような被害を受けている方は本当に多いと想います。
嶋田和子は精神障害当事者・精神医療被害当事者でもないのに、真の当事者のことは全く無視をして、世間に対してはキレイごとばかり発信し、いかにも「正義の味方」のように見せかけていますが、必ず、今に、化けの皮が剥がれるだろうと想っています。

なにしろ、本当の精神医療の現実は、実感としては何も分かっていなくて、他人ごとでしかないのですから。

 

あの女は本当に冷酷で、すべては自己満足のためにやっているのですから。
 

分かっている人間はみな判っています。実は多いですよ、判っている人間は。

あと、もう一つ面白いことを書いておきましょう。嶋田和子はあれだけクスリの害を偉そうに言っているのに、嶋田自身はアルコール大好きですからね。呑み助(女?)ですね。
処方薬を飲んでいる人間が「処方薬依存」というなら、まったく同じ論理で、嶋田和子は「アル中」ですよ。

本当に呆れますね。

 

(皿澤 剛)

---------------------------------------------

2017-07-13 19:35:43

ある精神医へのインタビュー記事に対する「寸評」

テーマ:寸評

ただいま、私の「google+」にて、美しい写真の数々を絶賛アップしております。
どうぞ、ご覧くださいませ。

https://plus.google.com/u/0/109627596197940380227/posts

-------------------------------------------------------

 

〈いい加減に嶋田和子の取り巻きたちも、この女のとてつもない冷酷さに気づくべきだろう。一見優しそうに振る舞いながら、平気で冷酷なことができるのが嶋田和子である。腐った精神医や心理職ですら躊躇する患者の個人情報を自著に平然と記載したり、ベンゾに限らず処方薬を服用して生活している大多数の患者の日常生活など一顧だにせず、減薬・断薬できた一部の『当事者』のみを称賛するという差別を平気で行うのが嶋田和子の正体である。

 

 そればかりでなく、いまだに、『精神科早期介入問題を考える会』が機能停止していることに対して、副代表・呼びかけ人である嶋田和子は、私を含むたくさんの賛同人への公的な責任を全くとらずとも平気な、非常に冷酷、非情、無責任な人間である〉

 

 

腐った自称・精神医療ライターの

嶋田和子よ、貴様、何様のつもりだ?!
今度出した貴様の近刊の表紙に、あろうことか、『処方薬依存』とデカデカと書かれているそうじゃないか。

貴様、自分の出版した本の表紙に平気でそんな言葉を書けると言うことは、自分では全く気づいていないかもしれんが、貴様の精神病者に対する悲惨な見方・蔑視観が、図らずも露骨に出てしまったということだな。

向精神薬を呑んで、毎日、一日一日を苦しい想いをしながら、地道に自分の人生を生きている患者、自分の病状と向き合いながら、一日一日をなんとか生活している病者大衆の人生を、
そして、貴様の言う減薬・断薬がうまくできなかった100万人以上の患者大衆の人生の現実を
あろうことか『処方薬依存』という言葉で切り捨てるんだな???


これじゃ、あの内海聡と本質はなんにも変わらない。

http://ameblo.jp/sarasawa/entry-11953416306.html

--------------------------------------------------------

 

『東洋経済』の記事から

『子どもの「精神障害」はかなり誤解されている』 という、精神医・滝川一廣氏へのインタビュー記事への、私の「寸評」を掲載します。

記事のURLは以下にあります。

http://toyokeizai.net/articles/-/178158

 

 

 

「寸評」

おおむね、その通りだと想える発言もある。

しかし、とりわけ問題だと感じるのは、「
関係の発達水準」を「認識の発達水準」と同質のものとして量的に捉えていることである。
関係の発達水準」の低さを医療の対象として考えるのは、非常に危険である。それこそ、滝川が自身で言っているように『社会的な判断』であろう。現実はそう単純ではない。個々人の人間が、その置かれた状況のなかで、社会と現実に関係を取り結ぶとき、簡単には量化され得ない一人ひとり異なる努力と試行錯誤、失敗と成功があり、また、一人ひとり異なる「関係性」を現実には構築するのであって、「定型発達」のようなモデルがあるわけではない。《患者会》もそのような、固有な歴史のなかで生まれた、努力と試行錯誤のなかでの「関係性」の構築の過程であり、その過程自体が、病者の生存に不可欠な場として実際に在るのである。
そのような努力と試行錯誤はすべての人間に要求されていて、まさに、その過程こそが《自立》そのものである。
それを単純に医療の対象と捉えることは、間違っている。

また、そのように、精神医療の対象を、滝川の言うX軸Y軸の中の連続体と考えることは、一見、精神疾患を特別視しないという意味でリベラルで優しい見解のように思えてしまうが、結局それは、精神医療の対象を
生きにくさ」の程度に還元してしまうことである。
真にシビアな症状と現実は、現実に在るのであり、そのとき、その精神医の臨床が問われるのである。
経済的な支援、薬物の量、地域生活を崩壊させないこと等の、「理論」「理屈」より大事な医者としての実践があるのである。

そのような医者としての実践は、精神医療の対象を
生きにくさ」の程度に還元することからは、決して生まれないだろう。

 

そして、いうまでもなく、「関係の発達水準」を量的に捉え、精神医療の対象を生きにくさ」の程度に還元しようとする典型が「発達障害」である。

このような疾病概念からは、決して、病者の《自立》という問題意識は生まれてこないし、真にシビアな現実も隠蔽されることだろう。

 

もちろん、以前、私が書いたように、昔ながらの知的障害をともなった本物の自閉症者はべつである。

そこには、真にシビアな現実があるのである。


(寸評・皿澤 剛)

 

 

2017-03-15 19:55:55

前進友の会設立 四十周年記念行事のお知らせ

テーマ:告知

ただいま、私の「google+」にて、美しい写真の数々を絶賛アップしております。
どうぞ、ご覧くださいませ。
https://plus.google.com/u/0/109627596197940380227/posts

----------------------------------------------------

<以下の文章が 嶋田和子とその取り巻きによって、以前、削除されました>


自称・精神医療ライター嶋田和子の汚さ、悪辣さ、冷酷さを、当該本『精神医療の現実』から実例を挙げて書いていくつもりですが、その前に、嶋田和子のブログの記述について、まずは、指摘していこうと想います。

なぜなら、ここに書かれていることも、相当ヒドイからです。

http://ameblo.jp/sarasawa/entry-12002453107.html

---------------------------------------------------------

ようやく、ここ京都も、梅が満開になり、

春が近づいてきました。

みなさま、いかがお過ごしでしょうか。

 

われわれの患者会・前進友の会は昨年、創立40周年を迎えました。

われわれのような、精神病者の患者会が、

とにもかくにも、40年間、みずからの手で維持され、存続してきたことは、私には奇跡のように想えます。

実際、40年前(1976年)と現在(2017年)では、社会状況も人間の意識も大きく変わってしまったように感じます。

 

しかし、精神病者の日々の生活の現実や、精神医療の現実は、本質的には、何も変わっていません。

 

もちろん、似非病者の「ハッタツ障害者」患者の現実とは、全然違います。

 

むしろ、いまは、マスコミやらで、

本当の精神病者の生活を覆い隠し、

ハッタツ障害者」等の似非病者の活動を意図的にとりあげ、真の病者の現実をすり替えようとしているので、40年前と現在とでは大きく違っている、進歩していると勘違いしている人たちが多くなっていることは間違いないでしょう。

 

でも、本当はそうではないのです。

むしろ、ハッタツ障害者」のような似非病者が幅を利かせてきたことで、より問題は複雑になっているのです。

 

ともあれ、われわれ真の精神病者の患者会は、なんとか40年間、地を這うような活動を続けてきました。

 

患者会・前進友の会の設立四十周年記念行事を、ここ京都でおこなえることを、感謝します。

 

以下に、そのお知らせを掲載します。

      皿澤 剛

--------------------------------------------------------

緊急速報おいでませ

前進友の会設立

四十周年記念行事

 

日臨心関西派の京都大会にて

【正式名称は一般社団法人日本臨床心理学会と言うが、実質は本部実権派から、発達障害と公認心理師にハンタイするのは怪しからんと、永久除名条項まで新設させられて、叩き出された関西在住の四人でヤッているものなのです。エバッチ的にはソコが気に入っています】

大会ホームページ

https://taikai2017.jimdo.com/

場所

 関西セミナーハウス

 修学院きらら山荘 京都市左京区一乗寺竹ノ内町23

時間

/16金曜の午後

「前進友の会40周年記念分科会」

/17土曜の午後

「黒川江端・主治医ー患者対談」

 

 

「前進友の会40周年記念分科会」

/16金曜午後

 なんと、前進友の会は1976年設立なのである。10周年の記念のナニかをやったのかどうかは、わからないのだけれど、20周年30周年は無かった。だから、エバッチの知る限り、友の会が設立ナン周年と銘打ってナニカをやるのは、ここ25年間ぐらいで、初の出来事である。貴学会にとって、も、当会にとっても、ナカナカに意義深いのではなかろうか。

 当会のくちゃん、え君、や君が、ナニかやりたいと初めっから乗り気である。それで、ゆうあん尼様よりそれぞれが分科会を持たないかと云うお申し出もあったのですが、病者が学会でツカレル、ツブレル、と云う強い危惧の念もなかまから出され、それなら、三人一緒で「前進友の会設立40周年記念分科会」と銘打って、それぞれが、やりたいことをやったらどうか、と云う案に、友の会内でも、まとまりそうなので、宜しくお願いしたいです。

 くちゃんは、卓球の実技とカラオケの実技と心理学、友の会の歴史と自己との関りや、自分史などを表現したいと、言っています。え君は、朗読の全国大会で四位に入賞したりしていて、朗読や、紙芝居、そして友の会との関りや、滋賀の方で新たな病者のたまり場などを始めているとのことなので、報告したいこと満載だそうです。

 や君は、アルバイトスタッフとして二人をサポートしながら、くちゃんとえ君の時間配分とツカレ具合を見ながら、空き時間に、若き哲学徒としてどのように友の会と関ってきたのかを発表してもらえたらと、想っています。ですので、や君はやすらぎの里スタッフとして、サポートすると云う体制を作っていきたいものです。ただし、彼は本格的な論文も書けます。「哲学の土台から精神科の診断の妥当性を考察する」と云うのが、エバッチが、見ている彼のテーマのように想います。もうすぐ、博士号を取得するはずです。その方は、翌日の個人発表にも参加すると、想います。

 つまり、金曜の午後はくちゃん、え君が中心で、40周年記念分科会をやるのです。新旧を代表してこの二人が主人公なのです。愉しく何でもありの、くちゃんらしい、素晴らしいものが出来上がることでしょう。

 どちらにせよ、貴学会にとっても、当会にとっても、交流を続けてきたカイが、今次の大会において、姿形として結実するとしたら、この「前進友の会設立40周年記念分科会」が、ニチリンシン関西派京都大会に置いて催された、と云う一点において結実するのではなかろうかとも、想われます。とても意義深いことではなかろうか、と想います。宜しくお願いいたします。

 

 

「黒川・江端の

主治医ー患者対談」

江端の病名を巡って

特に発達障害を貼り付けることは

可能か正確か妥当か正当かを

巡っての精神科診察室を

参加者みんなでやります

/17土曜午後

目指すところは、「主治医ー患者本人」参加の下で、盛大に質問もドンドン出して貰って、えばっちの病名をみんなで決めてやろうじゃないか、と云うトコロまで目指したい。

司会は梅屋さんで、黒川さんと江端がその両脇に座る。この座り方もミソである。江端の病名、処方、診断根拠、成育歴などを、主治医が赤裸々に語るということなので、オープンではない。つまりクローズドで、前もって参加者を決めておくと云うスタイルで、全体で25名までのこじんまりとした中で赤裸々に語り合うことを目指す。最低でも、中身は三年前の「むすぶ」(14年3月号No518)を再度やってみると云う線は目指すものとしたい。したがってこの対談の資料として、その「むすぶ」の号の写しの配布も良かろうと想うのである。ロシナンテ社に了解を取って。ちなみに、その号は売れ切れに為ったようである。

日臨心関西派の今次の大会の土曜の午後としては、オープンシンポジウムが発達障害の一般論だとすれば、この対談は非常に個別的な、個別の患者に対する診察の問題として提起し、大会参加者に両方参加するのではなく、どちらか一方、つまり一般論か個別事例かを選んでもらって発達障害の理解を深めてもらう、という方向性でやりたいと想う。ここで重要なのはどちらに参加するのかを選んでもらうことが、そもそもの一つの主旨である。

 また、今までの経験として医者が自らの診察室に「学会出席のため診察を休みます」という札を、何度酸っぱい想いをして見てきたことか、と想う。なので黒川ドクターが週4日の外来診察しかないのに、その貴重な一日をたかが学会のために休むなどと云うことは、医者として論外である。だから 土曜の午後ナノである。

 なぜ今のタイミングか? 主治医ー患者関係の中で本当に関係性が良かったら、対談などできない。逆に疾病論障害観運動論精神医学観などで完全に対立していれば、これまた対談など出来ない。今の現在の二人の状況が主治医ー患者関係の中で緊張感を持った、参加者が聞いてよかったと思えるような対談が出来得る状況としてのゲンカイ線上に位置してると想われるからである。例の「むすぶ」が出た三年前から来年一年の間の大方四年間ほどである。その後は主治医ー患者関係が続くものの、全く信頼関係がないという事態に陥るダロウと私個人は想っている。ゲンカイであろう。ナントならば、これほど本人が嫌がっている診断名、障害名を、病名を、ありとあらゆるリクツを付け、ありとあらゆるリクツをこね回し、本人が嫌がっているにもかかわらず、押し付けてくるからである。たまらないことである。アレほど言っているにもかかわらず、「年金診断書」の書き方が二回にわたって、、、、、もうやめておこう。

 精神医療の世界においては、医者が患者に対して徹底的にやり続けてきた虐待の構造そのものである。たとえて言えば、あれほど「精神分裂病」と言われることに異議を申し立ててきたにもかかわらず、本人がどれどほど嫌がろうと「精神分裂病」を押し付けてきた構造と何も変わらない。「精神分裂病」を「発達障害」という「コトバ」「文言」に置き換えただけのコトである。

 今回のこの対談を受けるなら、良し、断るならその断り方次第によっては、診察室に置いて「本来なら貴君は私の主治医としては首であるが、次の主治医が見つかるわけもなく、NPOとしての理事会メンバーに貴君が入っていることがとても重要なので、首にはせずこのまま【形式的に】【政治上の】関係性を続けて行こう」と、通告して関係性を維持するだけなのである。

 ともあれ、シンドイけれども、ヤロウと云うコトなら、黒川さんは、ナカナカに大したものだと想う。対談を逃げ回った笠陽一郎医師とのチガイを見よ。この一点において、つまり、主治医ー患者対談を受けると云うコノ一点でもって、えばっちは、主治医としての黒川医師を信頼するものである。だから、かえって、シッカリとした前もってのクローズドにして、えばっちが、黒川さんからの質問にも、会場からの如何なる質問にも、赤裸々に語り得る環境を整備して、質問があれば、子供時代のコト、家庭環境などのことも赤裸々に語り、黒川さんの診断、参加者のみなさんのご意見や心理職としての鑑別をお聞きしたいモノだと想う。ありていに言って、えばっちに発達障害を貼り付けることは、可能なのか正確なのか妥当なのか正当なのかを、巡って徹底した本音の本質的対談を目指したい。

 以下にえばっちの想うところの司会から黒川医師に質問してほしいことを述べる。それに黒川医師が答え、その答えた時間の範囲内で江端が感想を述べるというスタイルを強調しておきたい。つまり、黒川医師の発言の方が優先するということである。従って司会には江端がしゃべりすぎた場合、その内容ではなく時間で切ってもらうことを最大の任務としてもらいたい。参加者の質問、意見については、出来得る限り主治医ー患者としての発言その時々において自由に発言していただきたいと、想う。

 土曜の午後、これが上手く行けば貴学会にとって、オープンとクローズドの両方のやり方で発達障害についての、今までにない実のある討論の場となろう。この文章を黒川医師に見せてもらうことも、何ら差支えないし、できたら、当日のレジュメにこの文章を使うのもまた、良しである。そう、コレを予稿として提出したい。

 

みなさんも、主治医ー患者も、

参加してヨカツタと想える

ソウいう対談を目指したい

 

まずは、二人ともの自己紹介として

なぜ医者になったのですか?

特に精神科を選んだのは何故ですか?

 

ここからが本論です。

江端さんの病名はナンですか?

躁うつ病の診断根拠を教えてください

発達障害就中アスペルガー障害と診断する根拠を教えてください。

江端さんの成育歴をどくくらい把握していますか?

特に育った地域環境や家庭環境、学校環境、友人関係、

祖父母ご両親については?

その新たな診断は、江端さんにとって患者としてドウいう利益があるのでしょうか?

躁鬱病は治療の対象ですか?

発達障害は治療の対象ですか?

アスペルガーの診断基準と「人格障害」の診断基準にチガイはありますか?

 

クスリについて

江端さんの薬はドンなものですか?

その処方意図はナンですか?

そのクスリは躁鬱病の治療の為ですか?

そのクスリは発達障害の治療の為ですか?

 

最後に

ぶっちゃけ、芸術系とかスポーツ系とか自然食といったオルタナティブは江端さんにとって意味がありますか?

どのような状態になると江端さんには入院をすすめますか?

最後に言いたいことをそれぞれに

 

 

注意 クローズドの意味

25人までのこじんまりと云うダケではなく、⑤や⑥や⑪などを安心して赤裸々に本質を求めて語り合っていくためには、次のような面々は、参加をお断りしたいと、想う。この面々の前では、赤裸々に語り得ないからである。

立岩真也教室の学生や研究者」及び

「友の会40年の歴史の中で、友の会からの年賀の御挨拶状を三度以上、

受取拒絶で突き返した方

 

2016-12-29 20:36:35

今年もいろいろありました。来年もよろしくお願いします。

テーマ:メッセージ

ただいま、私の「google+」にて、美しい写真の数々を絶賛アップしております。
どうぞ、ご覧くださいませ。
https://plus.google.com/u/0/109627596197940380227/posts

--------------------------------------

自称・精神医療ライター

嶋田和子よ、おまえなあ、

さすがにいい加減にせなあかんぞ。
学会で口演した腐った医者や教師に「公開質問状」出すのはお前の自由やけど、

ドサクサにまぎれて

肩書きを詐称するのは、さすがにあかんやろ。

http://ameblo.jp/sarasawa/entry-12045035293.html

--------------------------------------------

今年も残りわずかとなりました。

今年はいろいろなことがありました。

来年もよろしくお願いします。

 

今年は、最後にえばっちからの、

『師走の御挨拶』を掲載します。

御拝読おねがいします。

 

どうぞ、みなさま、良いお歳を。

皿澤 剛 

----------------------------------------------


みなさま、もうはや今年も残すところ一週間となりましたね

一年が、とてもとても、とても早く過ぎていきますね

みなさま、御元気でいらっしゃいますでしょうか

紅葉も終わりましたね

今年の紅葉は、とても綺麗でしたね

とても、見応えのする紅葉でした

紫式部が、本当に紫色の実をつけています

その横には、白式部も植わっています

うーーん、良いですね

艶蕗は、黄色です、黄色の大きめの花々で丸く為っているのが

とても、綺麗ですよね

山柿が、猿柿が、葉っぱの落ちた木にたくさん成っています

今年は、柿が豊作でしたね

合わせ柿、富有柿、たくさん食べました

ありがたかったです

このところ、活字媒体で書いているモノが多くなってきています

ありがたいことです

ここらで、既刊のモノ、これから刊行予定のモノなど、

まとめておきたいと想います

みなさま、良かったら、読んでみてくださいませ

良いお年をお迎えくださいませ

新年もまた、よろしくお願いいたします


季刊福祉労働も社会臨床雑誌も、いずれも、

現代書館発行です

是非とも、ご覧になってくださいませ

社会臨床雑誌は2500円

福祉労働は1200円です

現代書館
 
http://www.gendaishokan.co.jp/index.htm

季刊福祉労働

2016年冬号No153最新刊

特集「相模原障害者殺傷事件 

何が問われているのか」

夏の終わり

障害者大量殺人事件

を想う

ファシズムがやってくる

いや、もうやってきている

オレの中に彼はいる

オレの中にファシズムに乗ぜられるスキがアル それがおそろしい

オマイ等の中に彼は居ないのか?

ウンドーの側に彼は居ないのか?

いったい誰がヘイトクライムを煽ってきたのか

いったい誰が差別を煽ってきたのか

いったい誰がファシズムを煽ってきたのか

いったい誰が障害者殺しを煽ってきたのか

いったい誰が戦争と競争を煽ってきたのか

いったい誰が障害者の生命の選別を煽ってきたのか

それは、オマイ等世間様ではないのか

それは、オマイ等シミン様ではないのか

それは、オマイ等センセイ様ではないのか

それは、オマイ等マスコミ様ではないのか

それは、オマイ等精神病院と施設様ではないのか

それは、オマイ等学会学者様ではないのか

それは、オマイ等専門職様ではないのか

それは、オマイ等官吏様ではないのか

それは、オマイ等議員様ではないのか

それは、オマイ等反対ウンドーの側様ではないのか

それは、オマイ等良心派改革派の活動家側様ではないのか

措置入院制度が改悪されようとしている今

精神保健法が改悪されそうになっている今

新しい保護観察制度が出来そうになっている今

社会が、まさにまさに、ファシズムにむけて走り出している今

この今こそに、自らに内在する「ファシズムの芽」「ヘイトクライムのタネ」を

じっとじっと、見つめるべきであると想う

ソコを無しで、反対ウンドーをすすめて

アレは、精神病とは何らの関係もない、タダのヘイトクライムですよ、ファシズムですよ優生思想ですよ、直近の問題は措置入院制度の改悪反対ですよ

と、マタゾロ、ワサワサと、分からぬことを、さもワカッタかのように言いつつ

反対ウンドーを進めることに、怖気を感じる

それでは、今の今時に、この社会をファシズム化していこうとする動きとナニも変わらぬ、と云うのが、今の今時に、患者会に拘り続けてきたキーサン革命の鬼えばっちが、叫び続けなければならない事だと、想うのである

 

 

 

季刊福祉労働秋号No152 既刊

福祉労働、医療労働、教育労働で飯を喰っている諸君

諸君らは公認心理師を取るのか取らないのか?喝

発達障害の大流行に反対するのかしないのか?喝

ハッキリと答えて貰いたい

序章 

キーサンの怨念が、突きつける、んですよ

 精神病患者として、そろそろ、公認心理師のモンダイをハッキリとすべきと、想います。そしてそれは、発達障害と心理学との、まことに『旨味のある関係』を、本音で追及すべきでアル、と云う事と同時でなければなりません。ツマリ、この公認心理師法のモンダイは、特に、この発達障害と云うまことに『旨味のある銭ヅル』を赤裸々にしていると、想うのですが、皆さん、如何でしょう、か。

 とうとう、国家資格がとおってしまいましたね。50年にわたって欲しかったモノが、昨年九月に戦争法とともに、ゼニ豚として確保しましたね。


季刊福祉労働No146-149 既刊

四回にわたって見開き二ページで「キーサン患者会 街の中で居直り街の中に居座る」と題しまして、ミスターの観察法救出、もさんのSIADHと後見人問題などを赤裸々に!!!

社臨雑誌第24巻3号 新年発刊

新年1月発刊に延びました

果たしてこの原稿本当に公表なるか?

期待が高まります!!

公認心理師

+プラス+

発達障害

=イコール=

ゼニ豚

とはナンなのダ

発達障害大流行と

心理の国家資格化との

関連性を

心理学自体の批判を含みながら

精神病患者会キーサンの立場から

見てみれば、、、、、

一、発達障害の大流行が公認心理師をつくりだす

 コレね、実は最も重要な、今の今時に、イマのイマ時に、イーーーマーーーついに、国家資格化されると云う重要な理由ワケだと想うンですよ。タワケたワケですよ。


社臨雑誌第23巻3号 既刊

公認公認心理師とはナンなのダ

なんと云うごうつく糞バカタレなアンポンタンなんダ

今回はハッキリと

言いきってしまおう

公認心理師とはゼニ豚である

銭ゲバ豚である

銭豚なのでアル

コイツは、リクツではない ゼニのハナシなのである

莫大な銭儲けのハナシなのである。

想像を絶する、広範囲で、精神病院でも、学校でも、施設でも、軍隊でも、

銭を儲けることが出来る

油田のように大量にジャバジャバと、そして、金脈のように希少高価的にも

銭を儲けることが出来る、

医療保険点数の激烈増加が、莫大増加が、

期待できるゼニのハナシなのである

月刊「むすぶ」既刊のモノの

紹介です

是非ともご覧に為ってください

ロシナンテ社ホームページ
 
http://www9.big.or.jp/~musub/index2.html


むすぶ九月号

くごちゃんの障害者大量殺傷事件の原稿は涙モノデス

むすぶ八月号

「俺の中に彼はいる」

夏の日に精神病患者として

相模原障害者大量殺害事件に想う

ワカラナイことはワカラナイと言うべきだ 一体誰が、障害者を殺し続けているのか いったい誰が障害者殺しを煽ってきたのか ワシ等はいつものセーカツを続けよう

むすぶ七月号

患者会は失敗した!?!?!?!!

黒川江端対談よりさてさて、ナニが飛び出したのか 
 


新住所に為ってオリマス

えばっちのホームページ

乾坤一擲
 
http://ebacchihomepage.dousetsu.com/


この文章をアップしてみました

福祉労働の表紙写真と共に

よろしくお願いいたします


その 


 
続きに


『就労』とは

ナンなのだ

『労働』『働く』って

ソンなにエエコト

なんかいや

『反社会復帰』とは

『働かない権利』とは

ドウいうことダ

リクツやない

叫びや

えばっちが、ジッサイヤッタ14の

仕事、労働、そして、特には、

発狂後にした、就労や労働と称する、とヤラから、

働かない権利

反社会復帰

を、叫ぶ

ほんまタイヘンやったんや

だから、反社会復帰ナンデスよ

リクツじゃないんですよ

精神病で生保や年金取れるなんて、

誰も想ってもミナカッタんだから

ダカラ生きていくには、働かなきゃナランかったんだから

死んでいくなかまも居たんだ

再入院を繰り返すなかまも居たんだ

だから、おれ達は、生命の底から

命の底のソコから

腹の底のソコから

『反社会復帰』と叫んだのやぁぁぁーーー

『働かない権利』と叫んだのやぁぁぁぁぁーー

だいたい、

クスリゼロになって、ハンパ者センセイ五職になれる

ヤツなんて、

ほんの一部のエリート健病者に決まってる

それか、はなっから、健常者ナンダヨ

ハッタツや健病者ですらナインだから

そりゃ、働けるダロウよ

バカバカしいったら、アリャアしないよ、まったく


前進友の会

のホームページには
 
http://yuinoumi.web.fc2.com/zenshin-index.html

 

前進友の会恒例の

喰いしん坊レク数珠つなぎ

恒例の夏レク、愉しく過ごしました。

久しぶりの友の会の模様をご覧に為ってくださいませ

よろしくお願いいたします


皿ちゃんのブログ

「キーサン日記」にては
 
http://ameblo.jp/sarasawa/


悪辣ライター嶋田和子への、皿ちゃんの

キョーレツな一撃が紹介されております

是非ともご一読を


 

くごちゃんのGoogle+
 
https://plus.google.com/110143635586845605684/posts

キーサン人生の苦しみ抜いた末の

卓球の優曇華の華が咲いたのでアリマス

地獄からの華が咲いたのです

キーサン優曇華卓球がついに咲いたのです

コレは、果たして吉兆なのか凶兆なのか

素晴らしい原稿の書き手が現れました

ついに、底の底の底の方からの

生命の底からの居直り抜いた

キーサンの叫びが聞こえてまいりました

これぞキチガイこれぞキーサン人生

これが、ほんまもんのキーサンやがな


えばっちえばっちのGoogle+

にては
 
https://plus.google.com/112534297446781097011/posts

「ナンなのダ」シリーズ全十巻並びに

「発達減薬笠リロン批判」シリーズ全六巻

「ナンなのダ」シリーズ全十巻より

セーカツ、そして、みんなの声、自らの個人的体験

を書き得たと想う部分などや

過半は、14年8月から約二年間続くロシナンテ社刊行

「月刊むすぶ」にて、公表したモノなどより

数段落づつ公表してまいります

よろしくお願いいたします

       

いつも、いつも、転送、ほんとうに、ありがとうございます

今後とも、ドンドン転送していただけると、ありがたいです

よろしくお願いいたします。

 

2016年 師走吉日 前進友の会 えばっち江端一起

 

2016-05-10 20:31:20

再掲するにあたって 一言申します・・・・・えばっちから

テーマ:徹底的抗議
ただいま、私の「google+」にて、美しい写真の数々を絶賛アップしております。
どうぞ、ご覧くださいませ。
https://plus.google.com/u/0/109627596197940380227/posts

---------------------------------------------------------------

笠陽一郎医師よ。アンタは独自の精神医学理論で簡単に患者を診断するようだけど、ダメだよ。精神医の独善そのものだよ。患者の人生、その診断で簡単に破壊されるよ。アンタが「正しい診断」で「正しい治療」と考えているからだよ。そんなに単純じゃないよ。早く「セカンド」やめておくれよ。


http://ameblo.jp/sarasawa/entry-11894334704.html
---------------------------------------------------------------

腐った精神医療ライターの
嶋田和子よ、貴様、何様のつもりだ?!


今度出した貴様の近刊の表紙に、あろうことか、『処方薬依存』とデカデカと書かれているそうじゃないか。

貴様、自分の出版した本の表紙に平気でそんな言葉を書けると言うことは、自分では全く気づいていないかもしれんが、貴様の精神病者に対する悲惨な見方・蔑視観が、図らずも露骨に出てしまったということだな。

向精神薬を呑んで、毎日、一日一日を苦しい想いをしながら、地道に自分の人生を生きている患者、自分の病状と向き合いながら、一日一日をなんとか生活している病者大衆の人生を、
そして、貴様の言う減薬・断薬がうまくできなかった100万人以上の患者大衆の人生の現実を
あろうことか『処方薬依存』という言葉で切り捨てるんだな???



これじゃ、あの内海聡と本質はなんにも変わらない。


http://ameblo.jp/sarasawa/entry-11953416306.html
--------------------------------------------------------------
http://ebacchihomepage.dousetsu.com/

えばっちが、自分のホームページに、

【キーサン革命 極意奥伝】コレは笠陽一郎医師の疾病観、治療論、医療観、運動論への批判である

を再掲するにあたって、今回書いたものを、
「キーサン日記」に転載させていただきます。


以下の文章にでてくる、ちさん、について、
えばっちの文章に書かれている通りですが、
80代まで生きた、女性の病者の生きざまは、

ワタシはハッタツ障害で生きにくさを抱えているからナントカしてほしい、
でも、インテリジェンスも高くて、サポートさえあればワタシも自己実現できる、
もちろん、クスリも断薬できれば、ワタシは自由になれる、


などと、本気で考えている、
自称・ハッタツ障害者のお花畑のような「生きにくさ」などとは、
全く比較することもできない、真の精神病者の現実です。

それは、以下のえばっちの文章を読んでもらえれば、
理解できるでしょう。
本当に、ちさん、の生前の人生の生きざまを想うとき、
彼女の《生》の重みを実感します。
そして、いまは、
ちさん、と出逢えたことを感謝し、彼女の冥福を祈るだけです。

それでは、以下に、えばっちの、血涙の文章を転載させていただきます。


皿澤 剛

------------------------------------------------------
再掲するにあたって
一言申します


オレの最後のカチコミ先は
笠よ、オマエだ
ついについに、ヤッテしまった
減薬途上で観察法に
持っていかれてシマッタ


笠よ、少しは、自己反省や、自己批判してから、
やり直せ、さもないと、無理矢理減薬や、
母親意向中心の断薬断行で、
マタゾロ、病状崩したり、再入院したり、
あまつさえ死んだり、しやせんか、
いや、殺すことに為っているンダゾ
ついにはついには、観察法に持っていかれてシマウとは
絶句だ
イイコトバカリではないはずだぞ。
何故ソレを認めない
ソンナことは分かりきっているはずだ。
何故、ソレを認めない
お前には、反省とか自己批判とかは、
無いのんか、皆無なのか。
確信犯なんだな、この腐れ精神医
オマイがそのツモリなら、首を洗ろうてマットレ


ココに、あの最後の患者を徹底的に揶揄する、
例のアノ替え歌も、再掲しておいてやろう。
おまえの、逆らう患者への侮蔑と嫌がらせと云うモノが、
分かるものだからな。


ところで、ソコの院長は、ムカシおまえが、
味酒心療内科に入れたのはイイが、
箸にも棒にもかからん医者や、
全ての処方をワシが見直さなイカン、
かえって時間がかかる、と嘆いていた御仁ではないのか。
ソイツと組んでコレかな。
オイオイ、味酒の方は、ドウなっとるんや。


もうえばっちは、バカバカしいんや
オマエんってなのを相手するのは
発達障害概念と云うトンデモナい差別侮蔑にまみれた
シロモノとの対決が、
心理のセカイの発達の大流行と心理国家資格化との
実に旨い関係とに対する対決をセにゃナラン
そしてそれは、キーサン患者会の文化そのモノからの
「キチガイを差別をするな」
「入院している患者をバカにスルンじゃない」
と云う、叫びなのだが、
それが、オマエに対する批判で、つまり笠批判で
かえって、矮小化されそうなんや

迷惑なハナシや、バカバカシい限りや
迷惑なんじゃ、キサマを批判しなきゃナランのは
ほかに、もっと、やらなきゃナランことがアルのに
セーカツもアルのんや、当たり前や
ほんま、バカバカしい限りや


しかし、被害者続出なんを黙ってはオレんヤロが
おのれの腐れ外道な強制断薬と強制減薬とで
人生がお花畑にナッタ奴は良いのだ
幸せそうに、大学にでも行ったらいい

モンダイは、ソウ為りたかったけれど、為ることができず、
かえってシンドく為り、再入院に為ったり、
あまつさえ、自殺で死んでしまい、
それどころか、ついには、ついにはついには、
観察法に持っていかれた患者さんまで
出ているとなったら、ほっとくワケにはいかぬ
笠、オマエ、この観察法審判に出廷させて貰って
本人のせいじゃない、コレは強制無理無理減薬を
押し付けたこのワタシ笠陽一郎の医療ミスですから
ワタシを罰して下さいと、証言して来い
せめて、意見上申書を提出せいよ
それから、本人さんが出してもらえるまで、
観察法病棟の前でムシロしいて、断食ぐらいシロ

この腐れ精神医笠陽一郎

ついについに、減薬途上で、観察法適用にまで、、、
絶句してシマッタ


オレ達は経験者だから、な、観察法審判が
ドンダケタイヘンナなことになるか
身を以て味わってイルンダ
この腐れ精神医笠陽一郎よ大概にしとけヤ
ゼッタイに許さんぞ
観察法に引っ掛けられたなかまは、
アレから五年も経つのに未だ退院も出来ないでいる
タイヘンなんだ、本当に


笠よ、オマイ等は、お花畑でいいなぁぁぁ
ソウお幸せには為れぬ患者は大多数のハズだ
チガウか、オマイも認めていたはずだ
ゼロに為るのは、一万人のうち千人から二千人だと、
二千人は超えないんダと、言っていた
おれたちは、キーサン怨念まみれで、
クスリもあんまり減らず
いや、減らして、もよ、トンドングアイワルクナッて
高齢でヨボヨボになって精神病院に戻らざるを得なくなって
ソコで、死んで行ってるよ


京大で散々電パチやられた高齢のなかまが、この春に
また、い病院で死んでいったよ
一体、ドレほどの高齢のなかまが、退院することなく
死んでいったのか
ちさんは、凄い人だったよ
若い時に、京大に無理やり入れられて、
電気ショックバンバンかけられて
それでも生き延びて、
今度はい病院で
近くの染物屋に外勤作業に出されて
い病院の入院患者自治会の
最初期を編集部として担って、
そして、
退院して地域で生活し始めた。
友の会の食事会の時、迎えに行った。
一緒に夏レクもよく行った。
一緒に「たまり場らくよう」にもよく行った。
必ず、ネコちゃんと一緒に行った
出かけるとなると、ネコちゃんのバスケットと共になのだった
あるとき、もう、い病院に戻る、という決断を
自分でして、
僕たちには、その結果だけを
告げられて、
アパート引き払う手伝いだけしてくれと
友の会四人でアパート片付けに行った。
そして、覚悟を決めて
い病院に戻って行った。
凄いなと想ったのは、
飼っていた猫の事だった。
自分で猫ちゃんを近くの動物病院に連れて行って
自分で最期を看取ってきたのだった。
そして、
高齢のなかまが限界が来て、精神病院に戻っていくと云う
最初の一人となったのだった。
この春にい病院で亡くなった。
覚悟を持った凄い亡くなりヨウダッタとそう想う
前日に、面会に行って会えたのが、ヨカッタと、そう想う


笠よ、アンマリなめさらすなよ
キチガイをなめさらすなよ
オレの最後のカチコミ先は
笠、オマイ等だ
2016年4月29日起稿 
キーサン革命の鬼えばっち
江端一起


ゼツタイニ許さんぞ、笠、
以下は、
腐れ精神医笠陽一郎が
2014年8月31日ホームページを
消す最後の日に、わざわざ、一日だけアップした
クスリを飲むしかなかった患者を徹底的に揶揄し、
無効化し、侮蔑し、せせら笑っている、替え歌です。
ハラが立つなんてものではありません
たまりません 
たまらんぞ、笠陽一郎、わカットんのか、
この戯けヤロウ、
フザケルナ、このドスバカタレがぁぁぁぁーーがぁぁーーーー
あああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ
 

    お薬ナンボ

私のとなりのおじさんは
大洲の生まれで よもだの伊予っ子
お薬飲むのが大好きで
ねじりはちまき 古着のどてら
雨が降ろうが ヤリが降ろうが
朝から晩まで 欝でも酒飲んで            
ワッショイワッショイ
ワッショイワッショイ
元気をつけろ 酒一杯おくれ
ワッショイワッショイ
ワッショイワッショイ
ソーレ ソレソレ お薬だ


おじさんおじさん大変だ
どこかでサイレン なっている
入院近いよ 躁転だ
何を言っても ワッショイショイ
何を聞いても ワッショイショイ
ワッショイワッショイ
ワッショイワッショイ
ソーレ ソレソレ お薬だ

そのまた隣の おばさんは
松山育ちで ふっくら婦人で
お薬飲むのが 大好きで
大きな素足に ムームードレス
雨が降ろうが ヤリが降ろうが
朝から晩まで ごちそう三昧    
ピーヒャラピーヒャラ
テンツクテンツク
デプロとジプが
リスパとパキシルが
ピーヒャラピーヒャラ
テンツクテンツク
ソーレ ソレソレ お薬だ

おばさんおばさん 大変だ
膵臓インスリン からっぽだ
こっそり高血糖 進んでる
何を言っても ピーヒャララ
何を聞いても テンツクツ
ピーヒャラピーヒャラ
テンツクテンツク
ソーレ ソレソレ お薬だ

お薬飲んで 日が経って
つめたい風の 吹く夜は
入院させられた おじさんと
ヘソマワリ太った おばさんの
ほんにせつない ためいきばかり
いくら泣いても かえらない
いくら泣いても あとの薬よ
      
(2014.8.31)
2016-01-04 17:14:23

謹賀新年 二〇一六年

テーマ:キーサン日記 10周年
ただいま、私の「google+」にて、美しい写真の数々を絶賛アップしております。
どうぞ、ご覧くださいませ。
https://plus.google.com/u/0/109627596197940380227/posts

---------------------------------------------------------------
 二〇一六年謹賀新年

 お正月、みなさま、どのようにお過ごしでしょうか?

 私のブログ・キーサン日記も、おかげさまで、満一〇年を迎えることができました。
最初の記事を書いたのは2005年8月でした。それから、満一〇年です。
 その間、いろいろなことがありました。私・個人にもありましたし、患者会にもさまざまなことがありました。その経過のなかで、私のブログの記事も削除されたり、卑劣な言論弾圧にもあいました。とても、この一〇年を一言で言い表すことなどできません。
 しかし、「継続は力なり」ではないですが、一〇年間続けてきたことは、決して無駄では無かったと想っています。蓄積された記事は130以上、毎日の閲覧者はコンスタントに数百人おられます。そして、このなかで、ES(電気ショック)への批判、マスコミへの批判、家族会への批判、社会復帰への批判、生活保護攻撃への批判、精神医療・精神医・心理士への根底的批判、さわ病院・精神科救急への徹底的批判、発達障害概念・高機能自閉症・ASDへの徹底的根底的批判、そして、自己批判を通しての、笠陽一郎医師・内海聡医師・嶋田和子への激烈批判を行ってきました。それなりの、影響力はあったと想っています。
 
 今年もまた、これまでの基本線を維持していくつもりです。


 ただ、これまで以上に、これからは、われわれのなかまの本当の《現実》に立脚して、記事を書いていきたいと想っています。
 笠陽一郎医師やどこぞの自称ライターのように、自分が正しいと考える原理・法則から「演繹」し「現実」に適用できるという考え方に対して、真っ向から闘っていくつもりです。
 

 入院しているなかま、通院しているなかま、生活保護で一人暮らししているなかま、クスリを飲まされているなかま、クスリを飲まざるを得ないなかま、患者会で生活しているなかま、孤立しているなかま、家族のいないなかま、そして死んでいったなかまたち・・・・・・そのようななかまの《現実》こそが最も大切であり、真実であり、説得力があります。
 それらの《現実》はまさに、私自身が毎日観ている《現実》であり、接している《現実》です。

 そのような本当の《現実》を観ようとせず、自分本位のキレイゴトやリクツを振りかざしている人間たちこそ、我々にとって真に有害な人間です。

 そのような、有害な人間の、現在の典型例が、笠陽一郎医師内海聡医師嶋田和子片岡聡の諸氏です。いままでも、私は、このブログで批判してきました。
 これらの諸氏に対しては、早く、批判する必要がなくなることを、祈っています。



 ほうや、新年早々忘れるところやった。

 嶋田和子よ、おまえな、まずは自分のアル中を完全に治して完全に断酒してからやぞ。
他人にえらそうに、断薬・減薬を言えるのはな。

今年の正月も、おまえは好きな酒を結構飲んだやろ。
いっておくが、最低10年は酒をやめないと本当に断酒できたとは言えないんやぞ。
嶋田和子よ、おまえのアル中が完治するのは、最低でも2026年やな。

おまえが、他人に断薬・減薬を言えるのは、少なくともその後やからな。
それが、最低のリクツやぞ。
俺らの患者会には、アル中は一人もいないからな。それが、患者会の文化ちゅうもんや。



自称・精神医療ライター嶋田和子の悪辣さ・冷酷さを、実例を挙げて糾弾する(一)
を読んでみたい方は、下のリンクをクリックしてください。

どんどん読んでくださいね!!!

http://ameblo.jp/sarasawa/entry-11985406461.html



本当にハッタツ障害がいいもんやと思っている、神経症圏の健病者には、俺の下の記事を、まずは読んでもらいたいもんや。
その甘い現実しか見ようとしない医療・福祉・心理従事者、家族の連中もな!!!!!!!

(特に自称・精神医療ライター・嶋田和子よ、お前もな)

http://ameblo.jp/sarasawa/entry-11847510691.html



腐った精神医療ライターの
嶋田和子よ、貴様、何様のつもりだ?!


今度出した貴様の近刊の表紙に、あろうことか、『処方薬依存』とデカデカと書かれているそうじゃないか。

貴様、自分の出版した本の表紙に平気でそんな言葉を書けると言うことは、自分では全く気づいていないかもしれんが、貴様の精神病者に対する悲惨な見方・蔑視観が、図らずも露骨に出てしまったということだな。

向精神薬を呑んで、毎日、一日一日を苦しい想いをしながら、地道に自分の人生を生きている患者、自分の病状と向き合いながら、一日一日をなんとか生活している病者大衆の人生を、
そして、貴様の言う減薬・断薬がうまくできなかった100万人以上の患者大衆の人生の現実を
あろうことか『処方薬依存』という言葉で切り捨てるんだな???



これじゃ、あの内海聡と本質はなんにも変わらない。


http://ameblo.jp/sarasawa/entry-11953416306.html



笠陽一郎医師よ。アンタは独自の精神医学理論で簡単に患者を診断するようだけど、ダメだよ。精神医の独善そのものだよ。患者の人生、その診断で簡単に破壊されるよ。アンタが「正しい診断」で「正しい治療」と考えているからだよ。そんなに単純じゃないよ。早く「セカンド」やめておくれよ。


http://ameblo.jp/sarasawa/entry-11894334704.html



魔王教主笠陽一郎教祖
宣教魔道布教士嶋田和子
によるところの
『ハッタツ減薬断薬原理主義』
『笠陽イツハッタツ断薬教団』

だと、根底的批判を繰り返している
所以なのである
嶋田和子八大悪行発達障害八大罪悪
ドコがドウ、ドノように、
繋がり合い、重なり合い、補完し合って、
キーサンを獄門拷問殺しに殺し、
キーサンの文化を無しに無き亡き者にし、
どのように宗教化し道徳化し、倫理化して
教団化し悪魔化しようとしているのかを、
年の初めに、みんなで、
ジックリ感じ考えていける出発点に
シテいただけたらと、と、想い、
流れや順をおいながら、よくよく想い直し、
考え直しながら、再度、纏めてみました
よろしくお願いいたします
(えばっちより・2016年元旦早々から)

http://rintaroshobo.zouri.jp/jigokunogokumongoumon.html



その影響は私達の(精神病者)の生活まで響いてしまった。『精神病には薬(向精神薬)が必要だ。』と、いう命題に対して、『薬(向精神薬)が必要ではないのは精神病ではない』という事が対遇として真である。という馬鹿公理を阿呆な学者や馬鹿医者が、発見したのだ。それだけでは済まない。『精神病の存在は、薬(向精神薬)が存在するからだ』と、いう命題を思いつき、その対遇として『薬(向精神薬)が存在しなければ精神病は存在しない。』等と、馬鹿医者、馬鹿作家、等が、世の中に、のさばり、いちびり、馬鹿公理をばら撒いたのである。その為にどれだけの患者が、被害を受けたか。ーーー例えば、亡くなった患者、自殺した患者、精神病院に入院や再入院した患者、行方不明になった患者、ーーー等、犠牲になった患者が、あまりにも多すぎるのである。その医者にかぎって、自分の診察室が無い。その作家にかぎって、氷山の一角のような書籍を、市場に出し続けている。精神病者にとっては、非常に迷惑な知識と知恵である。エリート大学で何を学んだのだろうか。せめて、『他の事情が等しい限り』の概念ぐらいは知り、個々の事情や背景、過去、現在、将来まで、考えて、悩んだり、しながら一人一人の患者を診る事が、精神医療の仕事の筈である。患者にここまで書かれて、悔しくはないのか。?恥ずかしくないのか。?情けなくないのか。?と、私は書く。
(くごうちゃんより・google+から)

https://plus.google.com/110143635586845605684/posts/8KvcLVp5s6q

 二〇一六年 新春 皿澤 剛


2015-09-20 21:26:48

自称・精神医療ライター嶋田和子の悪辣さ、冷酷さを実例を挙げて糾弾する(番外編)

テーマ:嶋田和子
ただいま、私の「google+」にて、美しい写真の数々を絶賛アップしております。
どうぞ、ご覧くださいませ。
https://plus.google.com/u/0/109627596197940380227/posts

---------------------------------------------------------------
自称・精神医療ライター嶋田和子の悪辣さ・冷酷さを、実例を挙げて糾弾する(一)
を読んでみたい方は、下のリンクをクリックしてください。

どんどん読んでくださいね!!!


https://docs.google.com/document/d/1wfL9c9iksgxXrWVB6VUAPlWCbN2FGTDYS-lU-kuPZOo/pub
-----------------------------------------------------------------
本当にハッタツ障害がいいもんやと思っている、神経症圏の健病者には、俺の下の記事を、まずは読んでもらいたいもんや。
その甘い現実しか見ようとしない医療・福祉・心理従事者、家族の連中もな!!!!!!!

(特に自称・精神医療ライター・嶋田和子よ、お前もな)

http://ameblo.jp/sarasawa/entry-11847510691.html
------------------------------------------------------------------
腐った精神医療ライターの
嶋田和子よ、貴様、何様のつもりだ?!


今度出した貴様の近刊の表紙に、あろうことか、『処方薬依存』とデカデカと書かれているそうじゃないか。

貴様、自分の出版した本の表紙に平気でそんな言葉を書けると言うことは、自分では全く気づいていないかもしれんが、貴様の精神病者に対する悲惨な見方・蔑視観が、図らずも露骨に出てしまったということだな。

向精神薬を呑んで、毎日、一日一日を苦しい想いをしながら、地道に自分の人生を生きている患者、自分の病状と向き合いながら、一日一日をなんとか生活している病者大衆の人生を、
そして、貴様の言う減薬・断薬がうまくできなかった100万人以上の患者大衆の人生の現実を
あろうことか『処方薬依存』という言葉で切り捨てるんだな???



これじゃ、あの内海聡と本質はなんにも変わらない。


http://ameblo.jp/sarasawa/entry-11953416306.html
-------------------------------------------------------------------


ここ京都では、秋の連休になって、最低気温も20度を下回り、朝晩とても涼しくなってきました。
本当に秋らしい晴天が続いております。
季節の変わり目ですね。やはり、例年通り、この時期は体調が芳しくありません。
本当は、お彼岸のこの時期には、亡くなった患者会のなかまの墓参りをしたいのですが、
自室で、休養をとっております。
墓参りは、毎年、いけるなかまが、行って下さっています。
私も、体調が良くなったら、行きたいと想っています。

そこで、今回は「番外編」として、えばっちが最近グーグルプラスで書いていることを、ここに、転載しようと想います。
もちろん、自分が楽をするためです。えばっちには事後承諾で良いと想います。

それでは、みなさん、どうぞお読みくださいませ。




この著者嶋田和子は、
この本で、ナニをヤッチマッタカ
分かっていないようである。
このクソタワケなライターが
処方薬依存からの再生の物語として
ヤッテはならないことを
ヤッテしまっている
そして、それは、えばっちに
もはや、ハッタツ障害概念ではなく
ハッタツ障害者との対決を
決断させてシマッたのだ。
嶋田和子自身はおそらく、おのれが、ヤッチまったことを
自覚はしていないであろう。
もし、自覚していて、ヤッちまったのなら、
なら、、、、、
なら、、、
なら、

ハッタツ断薬療法と
セカンド減薬療法の
社会復帰の
成功度合いと
著者の言うトコロの
患者本人の人格とを
患者本人の人格の成長とを
かさね絵として、見せてしまう
と云う
ことを
ヤッテシマッタのである。

ハッタツ断薬療法とセカンド減薬療法のうまくいきグアイと
患者本人のガンバリに尽きると
ということだけでは
飽き足りずに
そこで止めておくことが、出来なかった
だから
著者の言う
患者自身の人格、人生の成長
と云う
コトとを
重ねた影絵芝居にして
見せつけてシマッタのである。

減薬と断薬のうまくいきグアイと
社会復帰のうまくいきグアイと
そもそも、が、二重に逆転屈折している考え方なのだが
笠リロンとの適合度を
患者自身の人格成長角度とを重ね絵にして、
まるで陳腐なお決まりの社会復帰美談の影絵芝居に
仕手シマッタ
仕手見せてシマッタ

減薬や断薬や社会復帰のうまくいきグアイを
就職復職右肩上がり上昇角度とを
患者自身の人生の成長の
影絵芝居として
見せツケテシマッタのである
これでは、苦しみ抜いた精神病患者を
更に絶望の淵に追い込んで
自殺させることになるだろう

ある特殊な過激ともいえる治療法に
患者側が適合するか否かが
患者の人間成長力と
イコールでアルと
ヤッテしまったのである
この二重に屈折した影絵芝居は
とてつもなく、精神病患者を
拷問し続けるだろう
モハヤ
セカンド減薬療法なのではない
ハッタツ断薬療法なのでもない
コレハ
クスリゼロ成長圧力療法か
クスリゼロハッタツ就職圧力療法に
それとも
自殺圧力クスリゼロ社会復帰美談療法
ナンてモノに
ナッテシマッタのである

これでは、キーサンは
精神病患者は
黙ってはおれない

心のソコカラの怒りを憶える




きさま、嶋田和子、おのれは、
オマエは、
人間的成長なんぞは無い
人生を振り返ることも出来ぬ
と、斬って捨てやがった
そうは、なりたかったが、余りに苦しくて、そうはなれなかった
そうなりたかったが、
そうなるための条件も
経済的余裕も、家族も、生活環境も、
イロンな状況も恵まれなかった
そういう、圧倒的に、数も多いであろう、
そして、クルシミも、深いであろう
クスリを飲むしかナカッタ
クスリを飲まざるを得なかった
クスリが抜けなかった
そういう精神病患者を
そういうキチガイの生ソノモノを
この本は、優しいコトバをちりばめながら
落ちこぼれた、キチガイを
最大限、罵倒し、蔑すんで、せせら笑っている
人間的に成長できないヤツラだと、せせら笑って
絶望に、追い込もうとしている
アナタの頑張り次第で、こうなれるんですよ、
と、最大限、煽り立てながら
こうなれないのは、
アナタが、サボったからなんですよ、と、
侮蔑して侮辱して
煽って煽って煽り抜いて
死人を生むだろう
キチガイの生を笑い蔑すみながら、である。

だから、
われわれキチガイは、死ね、と、言われて、イルのである。
成長のないお前らは、死ぬしかねない、と、想い込ませられるだろう
ハッタツは、働け、と、言われるのである。
我々キチガイは、ダイレクトに死ね、と、言われるのである
ハッタツは、クスリを抜いて、就職就学を強制されるだろう
そして、その強制矯正労働は、我々キチガイの側にも、浸透して来るであろう
迷惑なハナシである
「クスリを抜いて労働こそが、自由への道」
と、精神科系、の綺麗な優しげなクリニックに掲げられることであろう。
「クスリを抜いて労働こそが、自由への道」
と、福祉系、の綺麗な優しげなカタカナ名前の作業所に
掲げられることであろう。
「クスリを抜いて当事者研究こそが、自由への道」
と、ベテル系、の綺麗な優しげなカタカナ名前のディケアに
掲げられることであろう。
そこで、活躍するのが「当事者スタッフ」と云う在り方なのである。

「当事者ライター」「当事者学者」
「当事者看護婦」「当事者精神医」「当事者看護士」
「当事者審議委員」「当事者検討委員」「当事者国会議員秘書」
「当事者司法官」「当事者軍人」「当事者行政官」
「当事者研究」をスル「当事者研究者」
と云う、わけなのだ
ハッタツ障害者はそういう『当事者ナントカ者』になりやすいだろう
断薬に成功したならば、資格を取って、早速に当事者看護婦になるのである
看護婦に為ったからといって、外科や内科にはいかない

当事者出身だからと、良い看護が出来るハズと言って、言われて
思い込んで、ジブンでもソウ宣伝しながら
精神科に、来るのでアル
なぜなら、健病者ダカラ
なぜなら、社会復帰的ダカラ
なぜなら、体制翼賛的ダカラ
エロウになりたいんでしょうナ
そしてそれが、精神医療を改革する、もっとも、革新的な在り方として
もてはやされていくだろう。
そこで、忘れられていくのは、
入院患者本人だったり、
精神病院の開放化だったり
四肢拘束だったり、電気ショックだったり、
看護士や医者のむき出しの暴力だったり、
30万人を超える入院患者だったり、するのだ、高齢のね

2015-08-23 01:23:04

この文章を笠や嶋田和子に読ませなあかん。あいつらは、結局、自分のことしか考えてえんかったんや。

テーマ:コメント
ただいま、私の「google+」にて、美しい写真の数々を絶賛アップしております。
どうぞ、ご覧くださいませ。
https://plus.google.com/u/0/109627596197940380227/posts

---------------------------------------------------------------
自称・精神医療ライター嶋田和子の悪辣さ・冷酷さを、実例を挙げて糾弾する(一)
を読んでみたい方は、下のリンクをクリックしてください。

どんどん読んでくださいね!!!


https://docs.google.com/document/d/1wfL9c9iksgxXrWVB6VUAPlWCbN2FGTDYS-lU-kuPZOo/pub
-----------------------------------------------------------------
https://plus.google.com/110143635586845605684/posts/CMc4sSWDTgB

ほんとに、くごうちゃんの言うとおりや。

なにが、減薬・断薬や!!!まずは、ちゃんと現実を見てみろよ!!!リクツばかり言って自己満足している奴はアホや。本当の苦しい、つらい現実から出発し、そして、常にその現実を生きなければ、本当のことは言えないんや。
くごうちゃんの現実は、毎日、俺が見ている。そして、ここに書いていることは、本当のことや。

くごうちゃんも、俺も、減薬を一生懸命にしたよな。俺もクスリゼロにはとても出来ないし、本当に苦しいことや。
しかし、くごうちゃんの今の現実は、本当にツライなぁ。

この文章を嶋田和子に読ませなあかん。あいつらは、結局、自分のことしか考えてえんかったんや。それに、気づくのが遅すぎた。もう、俺も、シンドクて、長い文章は書けんようになってしもた。

電話で話したように、完成版ができたら、俺のブログで紹介してやるからな。それまで、待つよ。ゆっくりと、書けや。


本当にハッタツ障害がいいもんやと思っている、神経症圏の健病者には、俺の下の記事を、まずは読んでもらいたいもんや。
その甘い現実しか見ようとしない医療・福祉・心理従事者、家族の連中もな!!!!!!!

(特に自称・精神医療ライター・嶋田和子よ、お前もな)

http://ameblo.jp/sarasawa/entry-11847510691.html


<註>
「精神医療の何たるか」実は全く分かっていないのに、自分は分かっていると思い込み、
最も傲慢にも誤解しているのが、このブログでずっと指摘してきたように、
あの嶋田和子(旧姓)であるのに、
当の本人の嶋田和子は未だに、
そのことが全く理解できていないようだ。
(8月25日・追記)

2015-06-30 21:04:12

自称・精神医療ライター嶋田和子よ、「会」をでっちあげるとは、、、信じられないよ

テーマ:嶋田和子
ただいま、私の「google+」にて、美しい写真の数々を絶賛アップしております。
どうぞ、ご覧くださいませ。
https://plus.google.com/u/0/109627596197940380227/posts

---------------------------------------------------------------
自称・精神医療ライター嶋田和子の悪辣さ・冷酷さを、実例を挙げて糾弾する(一)
を読んでみたい方は、下のリンクをクリックしてください。

どんどん読んでくださいね!!!


https://docs.google.com/document/d/1wfL9c9iksgxXrWVB6VUAPlWCbN2FGTDYS-lU-kuPZOo/pub
-----------------------------------------------------------------


正直、自称・精神医療ライター嶋田和子を批判するのもアホらしくなって、最近はブログの更新も滞っていた。

私も、頻繁にブログを更新している嶋田和子と違ってヒマではないし、患者会の活動や日々の生活、なかまのことなど、なかなか大変で忙しく、嶋田和子のように、毎日自分のブログに張り付いて、記事を書いたり、コメントを読んだり、というネット上でほとんどすべてが完結する安易な日常を生きているわけではないのでブログを更新するヒマも無かった。

本当に、毎日毎日のリアルなセーカツとウンドーは、それはそれで大変で、特に入院しているなかまのことなど、ここには安易に書けないようなこともたくさんあり、嶋田和子のような意味不明なアホを相手にして遊ぶような心の余裕も無かった訳だ。

しかし、最近の自称・精神医療ライター嶋田和子(旧性)の「言動」には看過できないところがあまりにも多いので、アホらしいがホンの少しだけ書いておこう。



自称・精神医療ライター嶋田和子よ、おまえなあ、さすがにいい加減にせなあかんぞ。

学会で口演した腐った医者や教師に「公開質問状」出すのはお前の自由やけど、ドサクサにまぎれて肩書きを詐称するのは、さすがにあかんやろ。

ナニガ『子どもの精神医療を考える会 代表 嶋田和子や!?おまえ、いくらなんでも、自分で「会」をでっちあげるとは・・・。おまえ、ライターじゃなくて『詐欺師』か???

その『子どもの精神医療を考える会』の実質はどこにあるんや??ネット上じゃなくて、リアルな実質やぞ。「会」を名乗っているのなら、最低「会員」がいて、その「会員」とのリアルな話し合いの場を定期的に持っているんやろな???まさか、その「会」の「会員」は、おまえ嶋田和子とおまえの片腕(?)ハセガワ某と、ネット上でおまえのファンになったネットユーザーだけじゃないだろうな??


そして、もし、そうだとしたら、今回の「公開質問状」を出すなどのカツドーの意思決定は、どうやって行っているんだ?マサカ、おまえひとりの独断で何でもやっているんじゃないだろうな??もし、そうだとしたら、それは1人NPOならぬ1人「会」で、それで、なし崩しで「会」を名乗って「質問状」を出したとしたら、それは正に『詐欺的』行為やぞ。そういうのを、「市民運動」の世界では、「『会』のでっちあげ」と呼んでいるんや。

おまえ、言っておくけど、いまは「会」をでっちあげたとしても、あとから、「会」の体裁を整えれば良いと考えているとしたら、それは許されないことやぞ。今、この時点で、まともな「会」の実質がないのに、「会」を詐称して行動を起こしたとしたら、それは『詐欺師』以外のなにものでもないのだから。

それから、おまえ、そんなに『代表』の肩書きが欲しかったんか??そのための各地の『茶話会』医療を考える会○○支部だったとしたら、俺が以前に書いたように、まさに「オルグ活動」やったんやな。ホントにアキレタよ。


いいや、呆れるだけではスマン!!!オマエはいまだに「精神科早期介入を考える会」呼びかけ人であり、しかも副代表や。オレ自身も「呼びかけ人」に呼びかけられて「賛同人」に、いま現在もなっているんや。
「精神科早期介入を考える会」に対するオマエの責任、それも「賛同人」に対する責任はどう考えているんや。
嶋田和子よ、おまえが意味不明な「会」の『代表』を偉そうに名乗るまえに、自分が呼びかけ人・副代表を務めている「精神科早期介入を考える会」をなんとかしろよ!!!
おまえら呼びかけ人に呼びかけられて、いったい何人がオレのような賛同人になっていると思っているんだ???

市民運動の副代表として、そのような人たちに何の責任も感じないのか、
オノレは?!

せめて、「呼びかけ人会同」を行ってきちんとした結論を出せよ!!!
それから、本当の一番最初の呼びかけ人である笠陽一郎医師は、いったいどうなったんだ???
オマエ嶋田和子よ、いまも笠医師とコンタクトをとっているのなら、副代表として笠医師のこともちゃんと説明しろ!!!



自称・精神医療ライター嶋田和子よ、おまえが「会」をでっちあげ、捏造し、『詐欺師』のような言動を取るとしても、
最低でもそのようなことができる資格があるのは、
「精神科早期介入を考える会」呼びかけ人・副代表としての責任を、
オレら賛同人に対する人間としての責任を取ってからのことである。


  皿澤 剛



<一応念のために書いておくが、この記事が嶋田和子にとって非常に都合が悪く、また嶋田和子が悪辣な手段、すなわち削除する可能性があるためこの記事のコピーを別のサイトにも公開しておく

https://docs.google.com/document/d/1EE6Td_ihGn_yvYqxJJIftUPo8HiKX5GhPbCLJKD1d28/pub
1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 最初次のページへ >>

Ameba人気のブログ

Amebaトピックス