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韓国の森3

2014~2024~

 

 

 

 

衆院選の福井2区から出馬する意向を示していた福井県議会議員で高市総理の義理の息子にあたる山本建氏が、出馬を辞退する意向であることが分かった。自民党から公認を得られず、23日には無所属で出馬する意向を示していたが、急転直下、断念することになった。

 

山本氏は、高市早苗総理大臣の夫、山本拓元衆院議員の長男。

 

「自分を含め公認候補がいない状況になれば選挙戦は戦わせてもらう」としていた山本氏。果たして、急きょ出馬を断念するに至ったのは何が理由なのか…
 
1月24日に会見を開き、正式に出馬辞退について説明するとしている

 

「週刊文春」では高市氏に対して、自身が「世襲は制限すべき」とこれまで主張していたことと息子の出馬との整合性や、山本父子によるバイオマス事業を巡る利益誘導疑惑などについて19日に質問状を送付していた。

 高市氏事務所は20日、「次期衆院選に関し、山本建県議を巡る報道は承知していますが、この件で県議と話したことは一切ございません」と回答していた。

 だが、21日正午に「週刊文春電子版」が「 【独占スクープ】高市早苗 夫・山本拓と息子・山本建の「禁断の世襲ビジネス」《息子が社長のバイオ会社に“利益誘導”》《息子の「ゴリ押し出馬」にライバルは「総理の息子に逆らえない」》  」と題して記事を配信したところ、午後2時半ごろ、「公認されないことが決定された」との追加回答があった。

 

 

選挙で有利なのは如何に世襲であるかを物語っている様です。
自分自身で勝つ実力がない方は世襲や宗教団体や推薦団体等に頼って当選する実態があると思います。特に世襲は立候補者の平等から程遠く有利になり禁止すべきと思います。
選挙は実力や能力を備えた日本の未来像に志を持つ方に立候補して頂きたいです

 

世襲は生活が違いすぎて一般人の感覚がない。
しかし、政治の世界は結局金と人脈なので世襲が圧倒的に有利。
しかも議会のルールは自分達で決められる。
形は民主主義だが実質貴族制度。

 

 

 

「新華社通信」は高市早苗首相を「軍国主義者」と位置づけ、「毒苗」と揶揄するなど、「高市憎し」の露骨なまでの嫌悪感をむき出しにしている。

 

 今回の総選挙で、仮に立憲・公明両党による新党が勝利し、政権を担うことになれば、日中を巡る状況は大きく変わることも考えられる。ただ、そうなった場合でも、日本は陰に陽に習近平主席による執拗な対日圧力にさらされ続けることになるのは論を俟たない。

 

 

一応、自民党が負けると思ってるんだけど政権交代まで行くとけっこうなパニックになりそう

 

中道の人たちが政権交代まで想定しているとは思えない

恒久的な消費税減税はやっぱりできませんでしたで、批判の嵐になっちゃうんじゃないかな

 

ベストシナリオは石破の再登板だな

 

 

 

 

食料品の消費税をゼロにした場合、年間約5兆円の税収減になると伝えた。崔氏は「そうすると結局どこかで増税するんじゃないかって話であるとか、そろそろ日本国債に対しての信頼も落ちるんではないかとか、そういう懸念もあるので、短期的に見たらうれしいかも知れないけれども長期的にはちょっとうれしくないことが増える可能性があると思っています」

 

国民民主党はすぐにやるとは一切言ってない。むしろ今の環境だとやらないと、朝日新聞のインタビューでも言った」。さらに「でも国民の多くはすぐやるんだと誤解している」と、有権者側の勘違いを指摘。玉木氏に直接、質問したところ、「はぐらかされましたけど」と明かしつつ、「うまく利用している」とも話した。その上で「もし国民民主が政権に入るつもりなら、そういう誤解を利用するのは良くない」

 

有権者の目を引くためか、威勢のいい選挙公約を目論んでいる各党。山口氏は「国民に向けてサービスしているけど、各政党とも本当にこの状況で5兆円、15兆円のことをやるっていうことを、実際にはそれは難しいんだろうと思ってやっているところがあると思う」

 

 

>減税やってみて支障あるなら、戻せばいいじゃないか。そもそも経済状況にあわせて変えられる変数にしておけばよい。もちろん上限は低めに決めておいてほしいが。

 

財政赤字の拡大を容認する「現代貨幣理論(MMT)」

「必ずインフレが起きる。(提唱者は)インフレになれば増税や政府支出を減らしてコントロールできると言っているが、現実問題としてできるかというと非常に怪しい」

 

インフレになってんのに藤井聡、高橋洋一が増税しろとか言ってねーじゃん

減税の後に増税やって元に戻すことはないだろう

物価が5~10倍になって、国民が痛い目にあった後ならそうなるかも知れんがね

 

 

 

 

「高市早苗が総理でいいのか、主権者たる国民のみなさんに決めて頂くしかないと考えた」と述べ、「与党で過半数」の勝敗ラインに、総理としての進退をかける意向も示した。対する立憲民主党と公明党の新党「中道改革連合」は綱領と基本政策を発表した。「高市解散」表明を受け、戦いの幕は切って落とされた

 

「総選挙は自分が総理に相応しかどうか決める為という。責任ある積極財政も外交安保も実績を示すべきなのに、まず選挙と言う。対外関係は国際法無視を厭わないトランプ政権や、悪化した日中関係をどうするかという課題に一切言及ない」と指摘。「白紙手形は出したくない」

 

国会で予算審議が始まれば1ヵ月はかかり、その間に自身の答弁に端を発した日中関係の悪化や「政治とカネ」の問題を追及されよう。また日本維新の会の看板政策である議員定数削減の法案が「性急過ぎる」と野党は反発し、成立どころか審議の目処も立っていなかった。

「維新への不満があったようで、議員定数削減を法制化させたい維新側と、強引な手法も含めて党内で思った以上に反対の声が広がり板挟みだった。遠藤(敬・補佐官・57)さんからの連絡はショートメールを使ったもので『この件でお話できますか』と連絡があり、総理自身のタイミングで掛け直していたが、藤田(文武・共同代表・45)さんは時間を選ばず電話が来て辟易の様子だった。首班指名選挙で維新が投票してくれて政権誕生となったが、連立離脱をチラつかされて振り回されるストレスは溜まっていた」

 

 

高市陣営はとにかく多額の予算が欲しい放漫財政派。減税に積極的なグループでは無い。アベノミクスの続きをインフレ期にやろうとしている少し頭のおかしな連中の集まり。高市が野党による「いつでも減税路線」に乗ったのは、ただ単に石破政権に対抗するため。

与党過半数超えの勝利を高市が得れば、民意は「ここ3カ月の政策を支持します。今後もお任せします」ということなので、そこから一気に増税路線に進むだろう。その多くは防衛費増額に注ぎ込まれるはず。

安倍政権時代の法律で台湾有事も朝鮮有事も即自衛隊出動=戦争ということになった。高市のこれまでの暴走を見ても閣議決定も独裁的に行われることは確実。

つまり、防衛費増額によりトランプに媚びを売りつつ、台湾有事を煽って実際は、日本の自衛隊を祖国である韓国の後方支援にしようというのが、韓国カルト旧統一教会の意向を受けた高市陣営の真の目的である

 

>藤田(文武・共同代表・45)さんは時間を選ばず電話が来て辟易の様子だった

>連立離脱をチラつかされて振り回されるストレスは溜まっていた

 

モリカケ問題で追及されて批判をかわすために解散したクソ安部と同じ事やればいいと思っての解散なんだろうけど

財政悪化でマーケットの動きをいちいち気にしなきゃいけないことと、無責任連立してる維新が横暴な振る舞いしてくるので

バカイチは相当イライラしていると思います

 

自分はレアアースの問題は深刻で、いずれ自分から辞めなきゃいけなくなると思ってるんですが

辞めたくないんだったら、いっその事自殺してしまえばいいのに