緒方林太郎と本庄知史はちょっとマシな印象だね
国民がアホで何でも高市を擁護する
反対する側には因縁付けて批判してればいいんだっていう世の中になっちゃってるんで
どうしようもないっすけどね
緒方林太郎と本庄知史はちょっとマシな印象だね
国民がアホで何でも高市を擁護する
反対する側には因縁付けて批判してればいいんだっていう世の中になっちゃってるんで
どうしようもないっすけどね
送迎が難しい場合に子育てタクシーなどのサービスを利用する方法もあると思いますが、学校からはそうした代替策に関する連絡はありません。ただ、今は大人でも短距離でのタクシー利用が増え、タクシーの乗車率自体が上がっているので、なかなかつかまらないんじゃないか、という話も聞きました
「送迎ができない保護者に対して代替の措置を示してほしかったです。子どもたちも、外遊びが禁止されている上に行き場所もなく、ストレスを溜めています。共働き世帯が増えていますし、来年や再来年以降に同じことが起きた場合に備えて、なにか対策を検討していただけたらと思います」
もうすぐ12月だっちゅーのに大変だな
クマ被害、出没のニュースで気になるのが「家族がクルマで送迎します」って言ってるだけの報道が多過ぎる
クルマ持ってない地方の人もいるのに何言ってんだって思ってますわ
そして何よりも、このように国債の消化が危ぶまれる局面に入っている以上、わが国として、毎年度の新規国債の発行額を着実に減額していくことが必要だ。要するに、毎年度の財政運営上、収支ベースでの改善を確実に進めていかなければならない
17日の外国為替市場で、円売りが加速し、対ユーロでは過去最安値に沈んだ。
円は一時、ユーロ導入以来初となる1ユーロ=180円台に下落。対ドルでも売られ、約0.5%安の155円30銭をつける場面があった。
実質金利がマイナスな通貨はこうなるのは当然。日銀の次回利上げまでは、円安一直線では?
とても難しい舵取りだけど、ここを越えていかないと円の信用は更に失墜する。そして国民は益々貧しくなる。
昔はリスク分散で外貨を持つ選択肢の王道がドルだったが、そのドルも下落基調。
ゴールドの価格が上昇するのは当然。
日本人も賢く生きないと、どんどん貧しくなる分かりやすい世の中
市場は高市政権は利上げ反対での赤字国債での積極財政をすると判断をされただけで、石破政権よりも、ドルは、まだ、ましでも8円安になり、ユーロなどの多くの通貨で、何度も最安値更新を続けている。
そして補正予算が、どんどん膨らんでいるので、今度は具体的な赤字国債での積極を判断をして、また、円安を加速をさせて、長期金利も上昇をする。
石破政権よりも、殆んどの通貨で5%以上の円安になり、それは全ての輸入原価が5%以上は上がることになる。
高市総理はデフレの最中だと異常な認識を持っているから、インフレ円安対策をやるべきなのに、デフレ政策をやっている。
今の円安はエネルギー、ガソリンはある程度、直ぐに価格に反映をされて、遅くも春先には輸入原価が高騰して、物価高騰も相当に酷くなり、国民は生活苦が酷くなる。
高市政権の物価高対策は急激な円安で、焼け石に水になる
高市氏の認識では今の日本はまだデフレのようです。また高市氏のブレーンの見解では1ドル110円は異常な円高、150円が適正水準だそうです。
物価高対策でバラマキをすればするほど国債が売られ信用不安で円安になっており、更なる物価高の補助金が必要になる負のスパイラルになっています。
支持率高いのは物価高で苦しい生活を高市氏なら何とかしてくれるかもという期待の表れです。しかし、10年以上続けても大企業から好景気の波及など一切なく大失敗して格差を広げたアベノミクスを通貨危機一歩手前の今またやるなんてとても正気ではありません。そしてそれを支持する国民。
女性初の総理だから、歯切れが良いから、睡眠時間2時間で頑張っているから?
やっていることは旧態依然の自民党のバラマキ政策です。
責任ある積極財政とは失敗の責任を国民に尻ぬぐいさせるという意味ですよ
円安を抑制する方法は主に、
1金利を引き上げる(金融政策)
円金利が低いほど円は売られやすく、海外資産へ資金が流れるため円安圧力が強まる。
2為替介入(円買い・ドル売り)
政府と日銀が市場で直接円を買い支える。
3日本の成長力・投資魅力を高める(中長期)
円の価値は「日本という国の資産価値・将来性」に依存します。
4財政健全化・信頼性向上
過度な財政赤字拡大や政治リスクは円価値低下につながる。
5経常収支の改善
輸出超過や所得収支黒字は円高要因になる。
2は一時的であり、3は円安による日本買いでの株価上昇、4・5は今の日本経済力では無理、1の金利引上げが有効ではないでしょうか。
原油の価格も下がっているのに燃料費は高騰。
円安の影響として、
輸入物価上昇、賃金上昇が追いつかず消費低迷、中小企業への負担増、海外資産取得のハードル上昇と、現在の日本経済力では国民生活に悪影響しか与えていません
政府がどんな経済対策したところで円安が進行すれば物価は上がり、国民の生活が厳しくなるのは分かっていたこと。金利を上げると国債の返済などの利払いも増えるから政府としてもやりたくない→金利維持→円安進行→赤字国債増発→金利維持になっていくからやはり消費税なんて下げれないし、高齢者の医療費負担も早急に3割(できれば5割)にしなければ1ドル200円なんてのも近いように思う
>円安を抑制する方法は主に、
1金利を引き上げる(金融政策)
利上げは当然だが大幅な歳出削減をしなければ国債が持ちません
ちゃんとセットでやって、財政再建すべきだという政治家が出てきて欲しいもんです
#ミスターサンデー #岡本純子
— 碓井真史 @ 心理学「こころの散歩道」 (@usuimafumi) November 16, 2025
高市総理の国会答弁テクニック
・漫才風かけあい(ユーモア)
・隣のサザエさん戦略(庶民派)
・自己犠牲、献身エピソード(病歴等)
・チーム早苗のボス戦略(部下を守る)
ただし、おしゃべり上手はおしゃべりで失敗することも
「歴代の総理大臣は台湾というのは中国が『内政問題』だと言っているもんですから、具体的な地域の話は避けてきたわけですね」と、これまでの首相は明言を避けてきたと説明。「今回、それを高市さんが具体的な台湾有事が存立危機事態になりうるんだと、自衛隊の出動もありうるんだと明言したのは、相当踏み込んでいった発言だと思いますね」
「ちなみに高市さん、あえて言ったんですか、このタイミングで?」と発言の意図を尋ねると、「いや、恐らく高市さんは頭に用意してたんですけど、当時、(立憲民主党の)岡田克也さんにかなり詰められたもんですから、思わず自分の持論を話してしまったという事情だと思いますね」
高市はウケることを言いたくてしょうがないんだろう
糞ババアはさっさと死ね
世界の情勢が100年前に戻りつつあるのではないかという危機感を持っています。今から100年ほど前にスペイン風邪がはやり、1929年から大恐慌があって、33年にナチス政権が生まれ、第二次世界大戦が39年に始まった。
現代に目を転じると、2020年に新型コロナウイルスの流行、22年にロシアによるウクライナ侵攻が始まり、イスラエル・パレスチナ紛争も起きました。超大国はどこも自国第一主義に走り、世界の平和と安定を考えるリーダーがいなくなり、アメリカでは分断が起こり、極右も各国で台頭しています。
日本でも財政規律を無視した財政ポピュリズムがはやり、排外主義的な主張をする人が増えている。そんな時代に選挙制度や放送制度をつかさどる総務省は、国民にとって合理的な意思決定の基盤となる、民主主義を守る責務を持っています。地方財政を預かり、地方自治体と密にコミュニケーションを取る役所でもあるので、財政規律にも責任があります。
公明党の離脱は大打撃でしょう。政権にとっていい意味でのブレーキ役でした。選挙でも一生懸命協力してくださるパートナーでね。公明党の離脱で自民党の候補者の3割が危ないのではないかと言われていますが、もっと影響を受ける可能性があります。
――維新と自民党は経済財政政策や社会保障政策、スパイ防止法の制定、議員定数の削減など多岐にわたる「合意書」を取り交わしました。内容をどう評価しますか。
まず、高市さん(早苗・首相)が主張する「責任ある積極財政」というのは、そもそもあり得るのか。物価高対策が最重要と言っていますが、物価高になった要因はアベノミクスによる円安誘導でしょう。輸出企業はもうかるけれど、食料、エネルギー、材料、原油などあらゆる価格が跳ね上がり、物価高につながっています。ところが「アベノミクスの継承」をするという。物価高対策に逆行するのではないでしょうか。
国章損壊罪やスパイ防止法はまだ内容が具体的でないのでわからない部分もありますが、懸念が大きいですね。国章損壊は法制定の大前提となる立法事実があるのか。何を守るのか。その点が曖昧なのに法律をつくって国民を過度に規制することを心配しています。スパイ防止法についても特定秘密保護法など様々な法が既にある中で、現行法では何が守れないのかという議論・検証が先のはずです
自民党の議員である以上、高市政権を一生懸命支えていきます。ただ、各論については言うべきことを言い続けます。
トランプ米大統領訪日時の対応には驚かされました。日本の首相がアメリカの空母の上でジャンプしたり、経済界の要人たちはアメリカ大使公邸に呼ばれてアメリカへの投資額を報告したり、異例ですよね。
――高市首相が予算委員会の準備のために午前3時に公邸入りしたことが話題になっています。「質問通告が遅い」という批判もありますが、いかがでしょうか。
私も総務相在任中は毎日4時か5時には起きていたので3時と聞いても特に驚きませんが、それはさておき、「質問通告が早ければお互い楽なのに」と思うことはありましたよ。ただ一番問題なのは委員会に何度も首相が呼ばれること。これは野党が悪いわけではなくて、国会制度、慣習の話です。
次の世代のために民主主義と財政規律を守り、教育・外交を立て直す。やるべきことはたくさんあります。若い議員の人たちが同じような危機感・問題意識を持ってくれたらありがたいです。最近の自民党を見ていると残念ながら付和雷同型の人が多くなりました。小選挙区制の弊害ですが、政策を党に丸投げの議員が増えました。まだ安心して引退できる状況ではないですね。
私はこれまで、財政の健全化の重要性を説いてきた立場です。しかし、高市さんの言う「責任ある積極財政」と「財政健全化」というのは、実はあまり変わらないと思うのです。
つまり、積極財政を唱える人は放漫財政を求めているわけではないし、財政健全化を果たすべきと言う人だって、緊縮財政を求めているわけではないのです。
積極財政で所得を増やし、消費マインドを改善し、事業収益が上がり、税率を上げなくても税収を増加させる道筋を示したそうである。
責任あるとは何を示すのか。責任を持って強い経済を作るという意味なのであろうか。
ここでは、積極財政を行うことによる債務悪化に対しても責任を持って対処するという意味ではどうやらなさそうである。
>「責任ある積極財政」と「財政健全化」というのは、実はあまり変わらないと思うのです。
つまり、積極財政を唱える人は放漫財政を求めているわけではないし、財政健全化を果たすべきと言う人だって、緊縮財政を求めているわけではないのです
「責任ある」と言ってるから放漫財政を求めているわけではないと考える馬鹿って何なん
「インフレなのに積極財政やります」はハイパーインフレで国民が死んでも構わないと言ってるのと同じだよ