韓国の森3 -23ページ目

韓国の森3

2014~2024~

 

 

 

 

「空母の上の『はしゃぎぶり』を続けると国を抜き差しならぬ危機に追い込む。それではもう遅い」 

 

 サッカー日本代表選手の中村敬斗さん(25)にSNS上でストーカー行為をしたとして、千葉県警は14日、ストーカー規制法違反の疑いでさいたま市浦和区、自称フリージャーナリストの女(65)を逮捕した。

 逮捕容疑は9日午後3時~10日午前2時5分ごろ、中村さんに対し、SNSで複数回にわたり一方的な好意などを伝えたり、義務のないことを要求したりするメッセージを送信して、ストーカー行為をした疑い。


 中村は「ちょっとわいせつ的なところもあった。直接会って何かされたわけではない。2、3回ぐらい(所属クラブがある)フランスに来ていて、限度を超えていたので、(フランスの)警察に相談して動いてもらった」と被害について説明。「フランスの警察に動いてもらって捕まえてもらったんですけど、1回。いろいろあって、釈放された」などと明かした。

 日本の警察にも10月に相談したという。「日本に帰ってきた中で警察にも相談していたら、日本でも」と日本での被害にも触れた。

 

 

65才…
怖い。
ただただ怖い。

 

敬斗は半裸禁止な。
ストーカーのインスタ見たけど敬斗の半裸だらけだったぞ。
もう変態が喜ぶからやめとけ

 

65歳って年齢にびっくりした。
中村選手の方から見ると、もうお母さん以上の年齢かもしれないね。
初めはいちサポーターだったんだろうが、何があったんだろう。
職業がフリージャーナリスト。
何をしてるのかさっぱりわからない仕事。
そっちの方が気になる

 

私は今年還暦です。
この逮捕された女は65歳らしい。
歳を取るとこんなふうになっちゃうのだろうか?
めちゃくちゃに不安です。
明らかに脳に異常がみられての犯行だと断定して貰う方がまだ嬉しい。
痴漢とか下着泥棒とか恥ずかしい罪で逮捕されるのだけは勘弁して欲しいなぁ

 

ストーカーは何が一番に厄介かと言うと、本人に罪の意識や悪いことを犯している自覚がないこと。だから周りや警察などの第三者から指摘や警告をされても全然意に介さない。ここまでの異常心理はもはや地の性格に根差すものだろうから、恐らくちょっとやそっとでは治せない。法に基づいて物理的に引き離す以外に対処方法はないのではと思います

 

ストーカー行為は、距離の近さではなく「境界の踏み越え」で成立します。
今回のように、海外まで追いかけたり、わいせつなDMを送り続ける行為は、
明らかにその一線を越えた“犯罪”であり、警察が動いたのは当然だと思います。

気になるのは、こうしたケースが SNSの普及で急増している こと。
実際、ヤフコメでも特定の投稿者に粘着し続けたり、
人格攻撃や執拗な返信を繰り返す “ネット越しストーカー”のような行動を
目にすることがあります。

顔が見えない距離だからといって、
相手の時間や心を奪う行為が正当化されるわけではありません。

中村選手が「捕まって良かった」と語ったように、
被害者が安心して生活や活動を続けられることが最優先。
ネットでもリアルでも、線を越えたら“ただの迷惑”ではなく「加害」になる――
その認識を社会全体で共有する必要がありますね

 

>中村敬斗選手へのストーカー行為疑い 千葉県警が容疑で65歳歳

 

私はこの65歳女が・・・というところで

高市が64歳だから、このぐらいの年齢の女は基地外が多いんだろうかと思ってしまいました

 

欲深い女は64歳65歳でも元気です。他人の迷惑は気にしませんみたいな感じですね

 

 

 

 

市首相は「戦艦を使って武力行使を伴うのであれば、どう考えても存立危機事態になりうる」と答弁。これに対して野党議員からは軌道修正を求める声が上がっている。

 玉川氏は「大前提として日本は中国と戦争してはいけないっていう風に私は思ってるんですね。それはもちろん憲法上の理由もありますけれども、やっぱり戦争が始まってしまったら、それはもう絶対に不幸に陥るわけです。国はね。国民は。だから、やってはいけないんですね」

 

 「でも安倍政権の時でも、具体的な話はしなかったんです。北朝鮮で有事が起こった時に、じゃあ国民をどう避難させるみたいな。そういう話に留めてたんです。でも、本音で見てるのはここだったはずなんです。台湾有事のはずだった」と推察。「でも、それは言わなかったんです。それはあえて言わなかった。だけど、これ今回ですね。もう踏み込んじゃったんですよ。だから場合によってはその集団的自衛権の行使の対象として、台湾有事があって。その場合は、日本が参戦するっていう風なことを言っちゃったんですよね。これは、国内的にも僕はすごく問題だと思っていて」

 

 「それを言っちゃうと、そもそも日本は戦争しないって決めてるわけですから。今、例えば世論調査をやっても9条を変えますかっていう話になると6割ぐらいの人は変えたくないっていうわけですよね。つまり、どんな理由があっても、日本は戦争してはいけないという人が、まだ6割いるんですよ。その中で、場合によっては戦争するっていうことになっちゃうと、日本はじゃあ、これから戦争するんですかと、場合によっては。それも日本は攻撃されてない他国同士の戦争に、日本は戦争で介入するんですかっていう風な疑念をこれで多くの国民が持ったと思うんですね。この発言で。だから、その踏み込んだ意味というのは非常に大きいと思うんです。いいんですか、それで」

 

「大前提として日本は中国と戦争してはいけないっていう風に私は思ってるんですね。それはもちろん憲法上の理由もありますけれども、やっぱり戦争が始まってしまったら、それはもう絶対に不幸に陥るわけです。国はね。国民は。だから、やってはいけないんですね」

 

東大東洋文化研究所教授の松田康博氏が反応。「集団的自衛権に関しては、これは国家の固有の権利として、国連加盟国は基本的に全部これを享受しているというのが大前提としてあると思います。戦争という言葉をお使いになりましたけど、戦争というのは、国際法違反なんですね。国際法で認められている武力行使というのは自衛権の行使と、あとは国連が認める集団的安全保障、国連が使っていいよという場合の行使だけであって。集団的自衛権の行使というのは、国際法においてはですね、それを認められている武力行使であって。戦争に参戦するということではないと」

 

 さらに「非常に密接な関係のある国が実際に攻撃を受けてるということですから、これは別に日本が始めるというわけではないわけですよね。自衛権というのは、自分の国あるいは自分に非常に密接な関係のある国、また地域がですね。攻撃を受けた時に、それが自国の安全にとって、極めて、重要である。そういう場合にですね。ともに戦うことになります」と補足した。

 

 玉川氏は松田教授の指摘に対し「集団的自衛権の行使も、権利として認められているのは十分知ってます。だけど認められているからといって、それを行使するかどうかというのはまた別問題ですよね」と切り返した。

 

 

万一事態が深刻化すれば最も被害を受けるのは日本で、日本人が血を流す結果になってからでは遅い。
台湾情勢は米中という大国間の力学が背景にあり、日本が単独で強硬姿勢を示しても構造は変わらない。
戦後日本は大国間でバランスを取り国益を守ってきました。必要なのは迎合でも対立でもなく、過度に踏み込まず距離感を保つ現実的な外交です。
中国への強硬姿勢で問題が改善した例は乏しく、逆に相手を硬化させたことも多い。ならば感情的な応酬ではなく、経済・安全保障のリスクを踏まえ、無用な敵対を避け国民生活を守る方が賢明です。
今の日本には他国の政治問題に積極介入できる余裕はなく、冷静で実務的な判断こそ必要だと思います。

 

石破氏好きじゃないけど、この件はその通り、というか歴代総理は皆してきたことで、『今』それを踏み越えるには日本の実力は不足している。
高市総理が立憲のせいとはいえ踏み越えたことを言ったのは事実と思う。
外交は正しい正しくないだけではなく、しっかりとした実力の裏付けが無いとダメだってのほ明治の不平等条約の時期と同じ。
あの時も先人は悔しくても臥薪嘗胆で頑張ったでしょ、今もまたそうなんだよ。悔しいけど引く勇気と、悔しい思いをしない様に実力をつけようよ

 

>「こういう事態はこうだ、と決めつけることは、あまり抑止力の向上につながらない」と述べ

その通りなんだと思う。無駄な緊張を生むし。それに対応して無駄に疲弊する。
これは日本の国会で野党議員の質問に答えた事だけど、煙に巻く答えを用意しておく必要があるし、煙に巻いたんだなと国民が理解できるようでありたい。
世論もあるから難しいけど、バランスの取れた発言をしないと、そこを発端にして対応に時間を割くことになるし、後で気を遣うわけだし

 

台湾を同盟国の様に感じてるコメントが多いけど私はそこまで台湾を信用してません。台湾総統は民進党だけど議会第1党は国民党です。
国民党はかつて共産党と組んで日本と戦争をした組織ですし今でも平気で共産党と手を組むと思います。台湾でも国民党は民進党を追い落とすために共産党の後押しを受けてます。
台湾問題は韓国と同様にもう少し斜に構えておくべきだと思ってます

 

>台湾を同盟国の様に感じてるコメントが多いけど私はそこまで台湾を信用してません。台湾総統は民進党だけど議会第1党は国民党です

 

台湾が政権交代したら、中国寄りのことしかやらなくなるからね

未来のこと考えたら「集団的自衛権がー」とか言うだけ損なんじゃないの

 

 

 

 

読んでません

 

高市を嫌いになっても、日本を嫌いにならないでください。

そういうメッセージが聞こえてくるような感じがしますから。
でも、だからこそ、そこに危うさも感じています。
日本が好き。日本を愛する。
この言葉を否定できる日本人は、ほとんどいないでしょう。

けれども、その言葉に飲み込まれてしまうと、冷静な批判の目を持てなくなってしまいます。
自分たちを相対化する視点を失ってしまいます。
華やかに各国の首脳とコミュニケーションをとる姿が、まるで日本そのものの国際的な立ち位置であるかのような幻想。
それが甘く残酷な錯覚に過ぎないのではないかと疑う精神を、失わないようにしていきたいと思っています

 

ワークライフバランスを捨てる・馬車馬発言は、国民に向けたものでないと言ったのに、首相になってすぐさま労働時間制限の緩和を指示したり、食品の消費税率を0にと言っていたのに行っていないこと、トランプ大統領をノーベル平和賞に推薦すると発言したのに、質問されると回答を差し控える、公明党には裏金議員を起用しない旨を伝えていたそうのに起用するなど、気になる点もあります。
一番懸念しているのは、憲法改正と緊急事態条項の策定についてです。
言っていることが平気で食い違う、後から覆すような態度が続くと、憲法などもそういった上手い口先と手口で変えてくるのではと懸念があります。
お人柄については、良くも悪くも後々分かっていくのかなと思います。
この記事を書かれた方を調べてみたら、統一教会のシンポジウムなどの司会など、よくされていらっしゃるんですね

 

ありもしない米国の立法調査官を詐称してから始まった野心そのものの人柄に見えるけど。
外国人が連邦の公務員たる立法補佐官にはなれるはずもなく、某元市長以上に確信犯的に悪質な詐称を故意に使ってのし上がろうとしたとしか考えようがない。
大きな嘘こそ繰り返せば疑われなくなり問題とされなくなるような社会は恐ろしい

 

<ありもしない米国の立法調査官を詐称してから始まった野心そのものの人柄に見えるけど。外国人が連邦の公務員たる立法補佐官にはなれるはずもなく、某元市長以上に確信犯的に悪質な詐称を故意に使ってのし上がろうとしたとしか考えようがない。

まさにその点です。
一事が万事という言葉もあります。
「米連邦議会立法調査官」呼称で世に出てきたこと、
これが全てを物語っている。

米議会時代の知り合いへの取材でも、
誰も彼女の仕事自体について触れませんでした。
おそらく実態がなかったのでしょう。
こういう人に日本の舵取りを任せてよいのか

 

経済って民衆の気分も大きく影響してると思うんだよね。
辛い気持ちや将来不安だと消費は落ち込むし。
だから高市首相になった事で「もしかしたら日本も良くなるかも?」という明るい雰囲気になった事だけでもいい事だと思う

 

安倍元首相についてはあの事件によって一部から神格化されてしまっていると思ってる。
歴代総理大臣も功罪様々あるけど、安倍元首相も同じ。国葬までやったんだからわざわざ銅像はいらないと思う。
あと記事の中身が高市首相の話がほぼなく、安倍元首相の死後の報道がほとんどでタイトルと内容が一致して無いと思う

 

この記事は、高市首相を過剰に美化し、批判的検証を欠いた典型的な提灯記事だ。支持率80%超という数字を前提に「人柄」に原因を求めるが、そもそもその支持率の根拠も検証されていない。
高市氏がかつて「米政府勤務」と称した経歴の真偽も曖昧なままであり、また「消費税減税」を選挙で掲げながら、当選後に「POSレジが対応できない」とトーンを変えたことも誠実とは言い難い。
にもかかわらず記事は「素直で筋を通す人柄」と持ち上げ、読者を好意的に誘導している。
(さらに支持者の中には、自分たちの信じたいデータのみを利用し、都合の悪い世論調査は「信用できない」と切り捨てる二重基準も目立つ。)
ノンフィクションライターが一次資料を一切提示せず書いているという致命的な欠陥もあり、冷静な政治報道とは到底言えない。

 

どのような「アンケートの設問内容」であるのかという事と、いったいどんな回答が「支持」として扱われているのか?
世論調査とかアンケートは、その全国民に対する回答者の割合や、対象のみならず、その詳細な情報開示が常に大前提でなければならない!
その意味で、日本の世論による内閣支持率の結果など、10万人に1人にも満たない抜粋であり、誤差率の20%也30%くらいは平気で発生するだろう。
ましてや、大半のメディアの下請け調査会社は政権ヨイショの命を受けている。
まさに、いかようにでも操作できる日本の報道の正体だと思っていれば騙されることも期待外れでガッカリすることも無いだろう。
ましてや、高市と言えば安倍時代の総務相として「言論に対する圧力」を徹底してきた人物なのだから!

 

>だから高市首相になった事で「もしかしたら日本も良くなるかも?」という明るい雰囲気になった事だけでもいい事だと思う

 

明るい雰囲気じゃないと思うが、信者は一時的には気が晴れるのだろう

憂さ晴らしのために政治を利用するようになったってことなんじゃないか

 

 

 

 

 

高市総理が「台湾有事は日本の存立危機事態になりうる」とした国会答弁について、中国の薛剣駐大阪総領事が「 汚い首を斬ってやる 」とSNSに投稿し、波紋が広がっています。

 

「中国は我々の友人と言えないのではないか」と問われたところ、「多くの同盟国だって友人とは言えない。中国以上に貿易で我々を利用してきた」と答え、中国への直接的な批判を避けました。

また、司会者が中国人留学生について「彼らはフランス人ではない。知的財産権を盗んでいる」と質問したところ、トランプ大統領は「フランス人の方がましだと思うのか。そうは思わない」と切り返し、中国人留学生の受け入れを問題視しない姿勢を示しました。

トランプ大統領は今月会談した習近平国家主席とは「非常にうまくやっている」と強調する一方で、中国と良好な関係を築くには強気の立場で交渉することだと持論を述べました。

 

 橋下氏は「言ってもいいけど、日本が力を持ってから言いましょうよと」とし、かつて1990年代の中国が西側に対し「力を持つまでキャンキャン騒ぐな」の姿勢だったと解説。「いま日本は今、中国とやりあえるだけの自衛力ないですよ。こんな時にキャンキャン騒いだら、結局なんかのきっかけで、武力衝突になったというのが過去の例」と指摘し、「僕は言ってもいいけど、力を持つまではキャンキャン騒ぐな派です」と語った。

 今回の件を「高市さんの一番心配してた件が出た」とし、かねて高市氏の発言は勇ましかったが「総理になったら、そんなこと言えない。ただ高市さんを支えてる一部の政治家や応援団は過激なことを言う人が多かった。心配だったのは、一部の人たちに押されて、一歩踏み出してしまわないかなと」

 

 

>「勝手に突っ込んできたその汚い首は一瞬の躊躇もなく斬ってやるしかない。覚悟ができているのか」

 

アホらしい

トランプが問題にしていないんだから 「ペルソナ・ノン・グラータ」 なんかやったら日本が損するだけで終わる

 

 

 

トランプ

 

財務省は5日の財政審財政制度分科会で、現役世代の保険料負担軽減を図るとして、70歳以上の医療費の自己負担割合を現役世代と同じ3割とする提案をしていた。

上野氏は「高齢者には相当大きな負担増となり、必要な受診が抑制されるおそれがあるとの指摘もある。高齢者の所得や受診の状況を丁寧に確認する必要があり、一律3割とすることは現実的ではない」との見方を示した。その上で「高齢者に能力に応じた負担をどのように求めるのかは、しっかり議論する必要がある」と述べた。

 

 

高額療養費制度の見直しが上手くいかなかったので、次はこっちでという感じなんだが

薬が高すぎるのと病院が必死に患者の囲い込みをやってるのが問題なんだよ

 

赤字の病院ばっかりなのが理由になっているのだろうが、高齢者を食い物にして儲けようとするのを止めさせるべきだ