高市総理の“息子”山本建氏が無所属で出馬へ
— 勇気🇯🇵🎌 (@iloveyoulove777) January 23, 2026
騙されないで下さい❗️
これ、無所属で出馬し当選したら追加公認し自民党入りさせる魂胆ですよ❗️
バイオマス事業による利益誘導について逃げずに説明して下さい❗️
絶対、落選させましょう❗️#高市長男でるってよ世襲じゃねーかhttps://t.co/W2reWCGz0a
衆院選の福井2区から出馬する意向を示していた福井県議会議員で高市総理の義理の息子にあたる山本建氏が、出馬を辞退する意向であることが分かった。自民党から公認を得られず、23日には無所属で出馬する意向を示していたが、急転直下、断念することになった。
山本氏は、高市早苗総理大臣の夫、山本拓元衆院議員の長男。
「自分を含め公認候補がいない状況になれば選挙戦は戦わせてもらう」としていた山本氏。果たして、急きょ出馬を断念するに至ったのは何が理由なのか…
1月24日に会見を開き、正式に出馬辞退について説明するとしている
「週刊文春」では高市氏に対して、自身が「世襲は制限すべき」とこれまで主張していたことと息子の出馬との整合性や、山本父子によるバイオマス事業を巡る利益誘導疑惑などについて19日に質問状を送付していた。
高市氏事務所は20日、「次期衆院選に関し、山本建県議を巡る報道は承知していますが、この件で県議と話したことは一切ございません」と回答していた。
だが、21日正午に「週刊文春電子版」が「 【独占スクープ】高市早苗 夫・山本拓と息子・山本建の「禁断の世襲ビジネス」《息子が社長のバイオ会社に“利益誘導”》《息子の「ゴリ押し出馬」にライバルは「総理の息子に逆らえない」》 」と題して記事を配信したところ、午後2時半ごろ、「公認されないことが決定された」との追加回答があった。
選挙で有利なのは如何に世襲であるかを物語っている様です。
自分自身で勝つ実力がない方は世襲や宗教団体や推薦団体等に頼って当選する実態があると思います。特に世襲は立候補者の平等から程遠く有利になり禁止すべきと思います。
選挙は実力や能力を備えた日本の未来像に志を持つ方に立候補して頂きたいです
世襲は生活が違いすぎて一般人の感覚がない。
しかし、政治の世界は結局金と人脈なので世襲が圧倒的に有利。
しかも議会のルールは自分達で決められる。
形は民主主義だが実質貴族制度。

