「『食べなければ出ない』という独自理論のもと、旅行中はほぼ修行僧」「ヨーグルトちょっと、パン半分。お腹に優しいを通り越してもはや存在感のない食生活。」と旅行の様子を回想。
食事に気を付けながらの旅行をしていた歩さんでしたが、「福岡に来てラーメン食べないって、それもう県外退去。本当は博多ラーメン界の王・シンシンに行きたかった。でも人、人、人。」「術後の体であの行列は『ラーメンか、私の腸か』究極の二択。」と悩みながら「一蘭の森 糸島店」を訪問しラーメンをついに実食。「制限してた胃袋にとんこつが流れ込む瞬間、『生きてる…』と実感。」と喜びをにじませました。
しかし、夜になると胃腸炎になってしまったようで、歩さんは「あんなに大事にしてた腸、一杯のラーメンで秒で裏切られる。トイレと私、10分おきに再会。もはや家族。術後の体×ワンオペ子連れ×胃腸炎というフルコンボ。」と壮絶だった当時の状況を説明。
歩さんは「人生、たまに腸を犠牲にしてでもやらなきゃいけないことがある。」「……次は消化に優しい思い出でお願いします。福岡、ありがとう。一蘭、ありがとう。そして私の腸。本当にごめん。」と後悔をつづりました。
大腸の手術後は腸の動きが悪くなるため食事制限がかかります。
麺類、脂っこいものは腸に負担がかかるためラーメンは食べてはいけません。
胃癌や大腸癌の手術した人はラーメンは食べてはいけない。特にかんすいを使った麺はお腹にかかる負担が凄い。私もラーメン大好き人間でしたが一切食べなくなった
胃がんを手術した同僚が、元ラーメン屋の身内にしか作らないというラーメンを無理に食べて量が多かったので30分後に胃痛で悶絶した話を思い出した
昨日、鈴木もぐらの雀荘放浪記の再放送の見てたんだけど
スゲー太ってて人工股関節入れる手術したらロボットみたいな歩き方になっちゃうんだなと思いながら見てました
体重減らすことは必要だと思いますが、やり方が間違ってるような気がする
鈴木もぐらは元祖 カレー研究家の小野員裕に似てるんで、早く死んで欲しくないな








