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韓国の森3

2014~2024~

 

 

 

 

「『食べなければ出ない』という独自理論のもと、旅行中はほぼ修行僧」「ヨーグルトちょっと、パン半分。お腹に優しいを通り越してもはや存在感のない食生活。」と旅行の様子を回想。

 

食事に気を付けながらの旅行をしていた歩さんでしたが、「福岡に来てラーメン食べないって、それもう県外退去。本当は博多ラーメン界の王・シンシンに行きたかった。でも人、人、人。」「術後の体であの行列は『ラーメンか、私の腸か』究極の二択。」と悩みながら「一蘭の森 糸島店」を訪問しラーメンをついに実食。「制限してた胃袋にとんこつが流れ込む瞬間、『生きてる…』と実感。」と喜びをにじませました。

しかし、夜になると胃腸炎になってしまったようで、歩さんは「あんなに大事にしてた腸、一杯のラーメンで秒で裏切られる。トイレと私、10分おきに再会。もはや家族。術後の体×ワンオペ子連れ×胃腸炎というフルコンボ。」と壮絶だった当時の状況を説明。

歩さんは「人生、たまに腸を犠牲にしてでもやらなきゃいけないことがある。」「……次は消化に優しい思い出でお願いします。福岡、ありがとう。一蘭、ありがとう。そして私の腸。本当にごめん。」と後悔をつづりました。

 

 

大腸の手術後は腸の動きが悪くなるため食事制限がかかります。
麺類、脂っこいものは腸に負担がかかるためラーメンは食べてはいけません。

 

胃癌や大腸癌の手術した人はラーメンは食べてはいけない。特にかんすいを使った麺はお腹にかかる負担が凄い。私もラーメン大好き人間でしたが一切食べなくなった

 

胃がんを手術した同僚が、元ラーメン屋の身内にしか作らないというラーメンを無理に食べて量が多かったので30分後に胃痛で悶絶した話を思い出した

 

 

昨日、鈴木もぐらの雀荘放浪記の再放送の見てたんだけど

スゲー太ってて人工股関節入れる手術したらロボットみたいな歩き方になっちゃうんだなと思いながら見てました

体重減らすことは必要だと思いますが、やり方が間違ってるような気がする

 

鈴木もぐらは元祖 カレー研究家の小野員裕に似てるんで、早く死んで欲しくないな

 

 

 

「2026年、新年おめでとうございます。衆議院議員、京都3区、泉健太です。今年も日本を伸ばすために、そして国内外厳しい環境ですが、この国のために頑張ってまいりたいと思います。ぜひみなさん、これからもみなさんのために働きます。本年もどうぞよろしくお願いいたします」と話している。また文章でも「全国の皆様、新年おめでとうございます。2026年、日本を伸ばすため、国民のため、駆け巡ります」とつづった。


 泉氏は1日夜、自身のこのポストを添付。「この投稿にまで批判的なコメントする人、まさにあなたは『何でも批判』の人になってます。そんな投稿、しんどない? 前向きに一年を過ごしましょうよ」と呼びかけた。

 泉氏のこれらの投稿にはさまざまな意見が寄せられている。

 

>そんな投稿、しんどない? 前向きに一年を過ごしましょうよ

 

 そこで森永さんは、近所の病院でアブラキサンとゲムシタビンという、すい臓ガン向きの抗がん剤を点滴で投与してみた。しかし、

「当日は何も起きなかったが、翌日私の体調は激変した。何も食べられない、水分も取れない、立っていることも、考えることもできなくなってしまったのだ。この時は、三途の川がはっきりと見えた。残り数日の命だと思った」


 都内のクリニックで点滴投与を受け、一命をとりとめた森永さん。2週間病院に入院し、別のクリニックで「血液パネル検査」を受けたところ、すい臓がんではなかったことが判明。医師の診断は「原発不明がん」に変わった。しかし、その診断により、森永さんはむしろ厳しい選択を迫られることになった。どこに「原発」のがんがあるのか分からないから、手術や放射線治療は出来ない。抗がん剤も、がんの種類によって異なるから、何を使えばよいか分からない。抗がん剤も使えないのだ。

 

「私ごとになってしまうが、拙著の『書いてはいけない――日本経済墜落の真相』(フォレスト出版)が30万部の大ヒットとなったおかげで、出版社から新著の執筆依頼が殺到した。私はそれをすべて引き受けた結果、2024年8月は、1ヵ月で13冊の書籍を書き終えることになった。普通に書いていたら、締め切りにとても間に合わない。そこで、私は8月の1ヵ月間を毎日完全徹夜で過ごした。一日数時間寝落ちはしているが、24時間キーボードをたたき続けたのだ」

 

 毎日、睡眠不足との闘いであるし、タバコも一日20本以上、吸っていた。それでも体調は悪化するどころか、改善に向かっていたという。

 

「私の場合は特殊ケースだとは思うのだが、意識してやっていることが二つある。一つは、週に一度、近所のスーパー銭湯に出かけて、かけ流しの温泉に入ること、もう一つは、月に一度、沖縄に出かけることだ。

 

「正直言って、私は3ヵ月先に確実に命が続いているとまでは思っていない。だから、命が尽きるまでの期間は、つらいこと、苦しいことをせずに、自分が楽しいと思うことだけを思い切りやる。フルスイングで生きるのだ。命が尽きるまで、フルスピードで走り続け、運命が尽きた日に、前向きに倒れる。それが、いま私が考える『ガンとの向き合い方』なのだ」

 その生き方を貫いた、1年3カ月の闘病生活だった。

 

 

「大暴落」といっても長期的な株式相場の流れからすると、ほぼ瞬間的な下落局面でした。
 
森永さんご自身にとっては売却益を高額の治療費に充てることが出来てよかったのかも知れませんが、当時「近く暴落する」との森永さんの言葉を信じて焦って売却してしまった人達は今から見れば大きな損失(期待利益の逸失)を蒙ったことになります。 

もちろん、全てはそれを信じた人達の自己責任であることは間違いありませんが、結果的に他人を惑わすことになったかも知れず、森永さんはその予想をご自身の心の中に留め、黙って売却された方がよかったように思います。

 

オプジーボやNK免疫療法など現代医学でやれることをやって亡くなっているので、何だかんだ森永さんは理知的な人なんだと思います。
有名人でお金もあるのにガンで謎の民間療法にハマって命を短くした人は沢山います、S.ジョブスが有名ですが。
可能なら暴落芸を次世代に引き継いでから逝って欲しかった。2026年の相場観はみんなが上目線なのでこういう時に下目線の人がいないと本当の暴落が来るものです。

 

>オプジーボやNK免疫療法など現代医学でやれることをやって亡くなっているので、何だかんだ森永さんは理知的な人なんだと思います

 

オプジーボやNK免疫療法など現代医学でやれることをやっても治らないんだろ

金、時間、手間が無駄になっただけと考えられる

 

 

 

さっきまで「根本要 今井了介のおとめし」を見てました

 

最初は根本要はアキダイの社長さんに似てるんだと思って

次にやっぱいいボーカルだわと思い

 

こだわりの詰まったすごい男だなと思ったんですが、最後のエリック・クラプトン偏愛の話は

自分向きじゃなかったなと思いました

 

バンドやっててライブやることが最高なのは当たり前だと思うんですが

彼の場合は体中からライブが最高、ライブが人生なんだっていうエネルギーが湧きたってて

 

楽しい人生なんだろうなと、ちょっと羨ましくなりました

 

 

 

■インフレ税で“財政健全化”が進む日本

 日本の公的債務残高の対名目GDP比率が低下した主な理由は、インフレにある。この指標の前期比での変化を①債務要因(公的債務残高の増減)と②成長要因(実質GDPの増減)、物価要因(GDP価格指数の変化)で分解すると、2022年以降、主に物価要因による押し下げが、債務要因による押し上げを上回っていることが分かる。

 つまり、日本の国民は、知らず知らずのうちに、インフレ税というかたちで、財政の健全化のコストを負担しているのである。

 

高市早苗首相がその肝煎りで用意した20兆円の補正予算は、高インフレの抑制を掲げたものだ。確かに短期的には、減税や給付金などによって高インフレは和らぐだろう。しかし、その中身は典型的な需要の刺激策であるし、財源は国債の発行によるものだから、中長期的にはさらなるインフレ税の呼び水になる。

 コロナショック直後に比べると、日本の公的債務残高の対名目GDP比率は低いのだから、その分だけ国債の発行に余地があると考える論者もいるかもしれない。そうした考えに基づいて国債を発行し、需要を刺激し続けると、結局は高インフレの継続につながり、国民はインフレ税を課され続けることになる。本末転倒とはまさにこのことだ。

 インフレ税はどの税よりも公平だが、どの税よりも負担が重い。日本の国民がこれを支払いたくないなら、少なくとも歳出の削減を受け入れる必要がある。あるいは、日銀が利上げを進めるという手段もある。借入をしている国民の利払い負担が増えるなどの問題も生じるが、円高に誘導してインフレ税を和らげたほうがマクロ的にはいい。

 いずれの選択も放棄し、需要の刺激に突き進むなら、国民は重いインフレ税を払い続けることになる。政治は国民の民意で動くものである。政治の意識が変わるためには、なによりまず、国民の意識が変わる必要がある。

 

少なくとも、金融市場は20兆円ともされる大型の補正予算が、日本経済を強くするとは考えていない。ゆえに、日本国債は売られ、円も売られる。地合いに応じては株式も売られており、典型的なトリプル安、つまりは“日本売り”が生じている。政府及び日銀は、現状を冷静に受け止め、可能な限り早く軌道を修正すべきではないだろうか。

状況を楽観視し、対応を遅らせれば遅らせるほど、金融市場は牙をむき、景気を強く圧迫することになる。高市首相のバランス感覚、調整能力に期待したいところである。

 

>高市首相のバランス感覚、調整能力に期待したいところである

 

土田陽介はマトモな記事書くなと思っていたら

基地外ババアのバランス感覚に期待したいとか、やっぱ放漫財政を批判してても

中途半端、間抜けな人ばかりなんだなと

 

自分は今のところ

デモや暴動で高市政権を退陣に追い込むしか国民が救われることはないと思っています