11月7日、The J.B.'f&タマンコブーコ第2弾!

龍士が所属するThe J.B.'fが、荻窪のブンガに続き、再びタマンコ・ブーコと共演決定!
今度は新宿です。
前回惜しくも見逃した方、もう一度見たい方、必見です(笑)
詳細は以下。
11月7日(金)
19:00OPEN 19:30START
@NAKED LOFT
「イイナの日」
出演順
トビウオリアキ(ヴィオラ)
The J.B.'f
TamancoBuco
DJ//DJ Eriee
:
こんどは小編成に挑戦します。
The J.B.'fのあとは、美味しいプレモルやコロナを飲みながらブラジル音楽で揺れましょう!
チケットは私にメールを下さいませm(__)m
週末の演奏情報!
すっかり、キーボードの前に座れなくなってしまいました。
しかーし、まだ痩せておりません。(苦笑)
龍士はこの間、企業のイベントなど日々演奏にいそしんでおりました。
昨日は某旅行会社のイベントで東京ビックサイトに行ってきたようです。
さて、フリーイベントのご紹介です。
今降っている雨も、日曜日には晴天に代わるとか。
お近くに方、お近くでない方も(笑)お祭りで一緒に楽しみましょう!!
まずはこちら。
目白大学 学園祭 メインステージ
「第4回エンジョイ コンサート」
11月26日(日)10:30~12:30
龍士は、The J.B.'f で10:30から演奏します。
おいしい物もいっぱいですよん!
[ 開催場所 ]
目白大学目白大学短期大学部新宿キャンパス内
東京都新宿区新宿区中落合4-31-1
最寄駅
西武新宿線,都営地下鉄大江戸線 中井駅下車 徒歩8分/
東京メトロ東西線 落合駅下車 徒歩12分
さて、もうひとつ。
同じ日に大移動です。
「まんまるフェスタ2008」
てらん広場&上菅田地域ケアプラザ祭り
10月26日(日)10時から16時
住所 〒240-0051
保土ヶ谷区上菅田町1696
友野龍士は、14時45分から演奏します。
こちらも楽しいブースがいっぱいのお祭りです。
横浜近辺の方、たくさんでお出かけください。
主催者のPRです
「恒例、年に一度てらん広場と上菅田地域ケアプラザで開催されるお祭りです。出店多数、ステージプログラムも盛りだくさんで、今年もスペシャルゲストがやってきす。豪華商品が当たる企画もアリ!
皆様ぜひ遊びに来てください!雨天決行」
楽しいお祭りに二か所も行けるなんて!
今から龍士と楽しみにしています。
どんな方々にお会いできるのか、ワクワクしています。

しかーし、まだ痩せておりません。(苦笑)
龍士はこの間、企業のイベントなど日々演奏にいそしんでおりました。
昨日は某旅行会社のイベントで東京ビックサイトに行ってきたようです。
さて、フリーイベントのご紹介です。
今降っている雨も、日曜日には晴天に代わるとか。
お近くに方、お近くでない方も(笑)お祭りで一緒に楽しみましょう!!
まずはこちら。
目白大学 学園祭 メインステージ
「第4回エンジョイ コンサート」
11月26日(日)10:30~12:30
龍士は、The J.B.'f で10:30から演奏します。
おいしい物もいっぱいですよん!
[ 開催場所 ]
目白大学目白大学短期大学部新宿キャンパス内
東京都新宿区新宿区中落合4-31-1
最寄駅
西武新宿線,都営地下鉄大江戸線 中井駅下車 徒歩8分/
東京メトロ東西線 落合駅下車 徒歩12分
さて、もうひとつ。
同じ日に大移動です。
「まんまるフェスタ2008」
てらん広場&上菅田地域ケアプラザ祭り
10月26日(日)10時から16時
住所 〒240-0051
保土ヶ谷区上菅田町1696
友野龍士は、14時45分から演奏します。
こちらも楽しいブースがいっぱいのお祭りです。
横浜近辺の方、たくさんでお出かけください。
主催者のPRです
「恒例、年に一度てらん広場と上菅田地域ケアプラザで開催されるお祭りです。出店多数、ステージプログラムも盛りだくさんで、今年もスペシャルゲストがやってきす。豪華商品が当たる企画もアリ!
皆様ぜひ遊びに来てください!雨天決行」
楽しいお祭りに二か所も行けるなんて!
今から龍士と楽しみにしています。
どんな方々にお会いできるのか、ワクワクしています。

グランプリ再び受(笑)賞
今日は久しぶりに「あらじん」に行けた。「あらじん」は龍士が幼児のころから通い詰めた学齢期障害児訓練会の余暇活動グループだ。
和太鼓の活動をしている。
学齢期のとはいうものの、長年なじんだ活動。
龍士と同じ年の青年も、活動に参加している。
さて久しぶりの「あらじん」
「今日は龍ちゃんに会えると思ってたーーー!!!」と飛んで喜んでくれる。
本当にありがたい仲間だ。
年齢の小さい仲間も急激に増えていた。
小さな子どもを見ていると、龍士の小さな頃を思い出す。
まだ、活動に参加してきたばかりの男の子。
太鼓につけない。
お父さまもお母さまも、心配そうな顔でみてる。
大丈夫。続けて参加しているうちに、今に触るから。
みんなが打ってるとき、鼓面にほほをのせて、響きを感じている子供もいた。

さて、後輩のメンバーの中には、学校が終わったら僕もプロになる!と思っているメンバーが何人もいる。龍士が桶太鼓を担げば桶を担ぎ、太鼓をいくつも並べて打てば、太鼓を自分のところにかき集めてセットする。
そんな打ち方になじまない私なんかより、よっぽど手が回る。
The J.B.'f のメンバーへ
聞いて驚いて下さい。
今日「あらじん」に行ったら、オージービーフというユニットが作られようとしていました。
笑福囃子とランはすでに習得しています。
憧れの曲は、フェスタとめざめです。
The J.B.'f の演奏を何度も見聞きしている「あらじん」メンバーは、すでに大分曲を覚えています。
だから今日龍士を見つけて、「龍ちゃんは龍ちゃんをやって!僕はしんのすけさん、僕は片岡さん、僕は瀬戸さん!!」と、フェスタとめざめがやりたくてしかたありません。
龍士は、おちおち桶を呑気に担いでいる場合ではないぞ!練習しなきゃ!と危機感を抱いていました。
JBのメンバーが、風邪で休んだら、もしかしたら「あらじん」のメンバーが代わりに立っているかもしれません。
さて、先日のゴールドコンサート。
東京国際フォーラムは彼らにとっては近くではないけど、大勢で会場に来て、応援をしてくださった。
龍士たちが舞台に出れば、身を乗り出して「龍ーーーーちゃーーーん!!!」だ。
演奏中は、もう自分も演奏しているかのごとくノリノリで応援してくださった。
本当にありがたい。心の底からありがたい。
そして、彼らは今回もグランプリは「The J.B.'f 」だと決めていた。
そう決めて、かたくなだから、どんな発表があっても、グランプリは「The J.B.'f 」だ。
申し訳ないけど、「あらじん」の仲間の中では、どうしても今年も「The J.B.'f 」がグランプリを受賞してしまった。
The J.B.'f 良かったですね。
そして、龍士、よかったね。
こんなに応援してくれる仲間がいて。
さて、この仲間「あらじん」が自ら舞台に立つ。
11月22日、横浜市ラポールの芸術市場。
そして12月7日、国立オリンピック記念青少年総合センターで、和太鼓療育フォーラム「和太鼓チャレンジコンサート」
もちろん龍士も一緒にーーーーとみんな期待して下さっている。
一緒に楽しもう!!!!
第五回ゴールドコンサート、できました
ようやくキーボードの前に座れた。
ここ数日、中腰でほんの一瞬キーボードに手をかける日が続いていた。
なんでやせない?!?!?!
さて、The J.B.'f のメンバーみんな、興奮がまだ消えない日々を送っているはず。
The J.B.'f 結成から丸二年。
このメンバーで、大好きな太鼓!大好きな音楽を追求していきたい、そんな思いで活動してきた。
龍士は、「このメンバーだからできること」という言葉を使ったり、「メンバーみんなで」という言葉を使ったり。
The J.B.'f を純粋に楽しんでいる。
そんな活動の大きな出来事。
それは昨年の日本バリアフリー協会の第4回ゴールドコンサートで、グランプリを受賞したこと。
練習を楽しみ、と言いたいけど、楽しいだけじゃない。
龍士にはありえない集中の仕方で取り組んだ練習も、おおいに楽しんで。
今年は、ゲストとして同じゴールドコンサートの舞台に立った。

渡辺香津美さん、谷川公子さんとご一緒にフェスタを演奏できるという、大プレゼント。
いつも嬉しそうな人たちだけど、今回もとびっきり嬉しそうなメンバーを見た。
リハーサルが終わるとすぐに龍士が、「ギターがね、キュルキュルンって言ってた」と渡辺香津美さんのギターの音に刺激をうけて話してきた。
良かったね。
楽屋に戻って、一休み中、亮太さんが、「ギターがキュルキュルンって、もうたまんねーーー!」って。
それって、さっきの龍士と同じこと言ってないか???!!!
なーーーんだ、一緒だ。(笑)

会場には大勢の応援団が来てくださって。
いつも本当にありがとうございます。
会場からの声援が、そして、会場にお越しでない方々からも、応援の連絡をいただきまして、そんなお一つお一つが力になって、今日も思いっきり演奏できて幸せ者の龍士とThe J.B.'f でした。
感謝です。
ノリノリの龍士の姿が、日本バリアフリー協会のホームページにアップされていました。
見てやって下さいませ。
いろいろな体験をして、そのすべてを吸収しているようにみえる龍士。そしてThe J.B.'f
彼らにそして龍士に、そんな貴重な経験をさせて頂きまして、応援して下さいます皆様、そして日本バリアフリー協会の皆様、本当にありがとうございました。
尚、当日、The J.B.'f のインターネット生中継を楽しみにしてごらん下さっておいでの皆様に、映っていないと多くの方からご連絡をいただきました。すみません。
審査中のゲスト出演でありました。うまく確かめられず、ご迷惑をおかけしました。

ここ数日、中腰でほんの一瞬キーボードに手をかける日が続いていた。
なんでやせない?!?!?!
さて、The J.B.'f のメンバーみんな、興奮がまだ消えない日々を送っているはず。
The J.B.'f 結成から丸二年。
このメンバーで、大好きな太鼓!大好きな音楽を追求していきたい、そんな思いで活動してきた。
龍士は、「このメンバーだからできること」という言葉を使ったり、「メンバーみんなで」という言葉を使ったり。
The J.B.'f を純粋に楽しんでいる。
そんな活動の大きな出来事。
それは昨年の日本バリアフリー協会の第4回ゴールドコンサートで、グランプリを受賞したこと。
練習を楽しみ、と言いたいけど、楽しいだけじゃない。
龍士にはありえない集中の仕方で取り組んだ練習も、おおいに楽しんで。
今年は、ゲストとして同じゴールドコンサートの舞台に立った。

渡辺香津美さん、谷川公子さんとご一緒にフェスタを演奏できるという、大プレゼント。
いつも嬉しそうな人たちだけど、今回もとびっきり嬉しそうなメンバーを見た。
リハーサルが終わるとすぐに龍士が、「ギターがね、キュルキュルンって言ってた」と渡辺香津美さんのギターの音に刺激をうけて話してきた。
良かったね。
楽屋に戻って、一休み中、亮太さんが、「ギターがキュルキュルンって、もうたまんねーーー!」って。
それって、さっきの龍士と同じこと言ってないか???!!!
なーーーんだ、一緒だ。(笑)

会場には大勢の応援団が来てくださって。
いつも本当にありがとうございます。
会場からの声援が、そして、会場にお越しでない方々からも、応援の連絡をいただきまして、そんなお一つお一つが力になって、今日も思いっきり演奏できて幸せ者の龍士とThe J.B.'f でした。
感謝です。
ノリノリの龍士の姿が、日本バリアフリー協会のホームページにアップされていました。
見てやって下さいませ。
いろいろな体験をして、そのすべてを吸収しているようにみえる龍士。そしてThe J.B.'f
彼らにそして龍士に、そんな貴重な経験をさせて頂きまして、応援して下さいます皆様、そして日本バリアフリー協会の皆様、本当にありがとうございました。
尚、当日、The J.B.'f のインターネット生中継を楽しみにしてごらん下さっておいでの皆様に、映っていないと多くの方からご連絡をいただきました。すみません。
審査中のゲスト出演でありました。うまく確かめられず、ご迷惑をおかけしました。

The J.B.'fと渡辺香津美さん
第五回ゴールドコンサートで、メイイッパイの三曲をした龍士たちThe J.B.'fは、渡辺香津美さんの胸を借りて、無事にお役を果たして、今、舞台そでに戻りました。
会場の客席で正面からご覧頂けた方、またインターネット生中継をご覧になられた方、先に書いて下さいませm(__)m
いろいろは、改めて書きますね。
とりあえず。


会場の客席で正面からご覧頂けた方、またインターネット生中継をご覧になられた方、先に書いて下さいませm(__)m
いろいろは、改めて書きますね。
とりあえず。


蘇る気持ち ゴールドコンサート
ゴールドコンサートを前に、龍士がいろいろ思い出している。
楽屋でのこと、通路のこと、そでで出番を待っている時のこと、そして演奏中のこと。

目の前に広がる東京国際フォーラムの、舞台から見た場内の景色。
上の方まで客席が並び、つい顔も上がる。

そんな場所で演奏しながら、嬉しくって嬉しくって、そんな龍士の様子を、私はそでから見ていた。
メンバー4人がみんなそんな気持で、一つになっていた。

そんな嬉しい気持ちが表れた演奏が良かったのか、グランプリを頂いた。
龍士はそれまで、そういった順位を決めるものに参加したことはない。
だって、比べて順位をつけるなんて、そんな場面に立って良かったためしはない。
それまで学校社会しか体験していないけど、他人と比べるという事を無視して生活してきたようなものだ。
The J.B.'fに参加していなかったら、たぶんそんな場面に立とうなんていう機会に近づかなかったかもしれない。
さて、更に思い出したこと。
それはグランプリの受賞が発表され、自分たちだとわかった時のこと。
「びっくりして、嬉しくて、涙が出そうなくらい気持ちが熱くなって膨らんで揺れた」
「自分で考えなくても体に力が入ってしまって動いてしまう」
そんな状態だったことを、一年も経った今頃、話し始めるのだ。

見てたよ、すぐ横で見てたよ。
そうだったね。
ありがたい体験をした。
気持ちが揺れ動く本当にありがたい体験をした。
さて、あと数日後。
今年は、昨年度のグランプリ受賞者として、The J.B.'fでゲスト出演する。
なんと、ギタリストの渡辺香津美さんとコラボもする。
ありえない快挙だ。
The J.B.'f のメンバーも、楽しみでわくわくしているようだ。
龍士は渡辺香津美さんが、どんなにビックな方なのか知らない。
しかし、どんな音に巡りあえるのか、楽しみにしているようだ。
(我が家では、パパちんが倒れそうなくらい喜んでいる)倒れるなーーー
11月に二十歳になる龍士。
先日、幼児の頃、必死に通った訓練会の協力者に道であった。
「何かをさせようとしてもピーピー泣いて、ちょっと隙があると走り回って、棒っきれ持てば太鼓を打つように打ちつけてた龍士がね~」って。
龍士と暮らして、泣いて笑って、
10月13日、東京国際フォーラムで、また嬉しくってランランとした表情を、私はきっとまた、そでから見ているのだろう。
楽しみを、ありがとう。
楽屋でのこと、通路のこと、そでで出番を待っている時のこと、そして演奏中のこと。

目の前に広がる東京国際フォーラムの、舞台から見た場内の景色。
上の方まで客席が並び、つい顔も上がる。

そんな場所で演奏しながら、嬉しくって嬉しくって、そんな龍士の様子を、私はそでから見ていた。
メンバー4人がみんなそんな気持で、一つになっていた。

そんな嬉しい気持ちが表れた演奏が良かったのか、グランプリを頂いた。
龍士はそれまで、そういった順位を決めるものに参加したことはない。
だって、比べて順位をつけるなんて、そんな場面に立って良かったためしはない。
それまで学校社会しか体験していないけど、他人と比べるという事を無視して生活してきたようなものだ。
The J.B.'fに参加していなかったら、たぶんそんな場面に立とうなんていう機会に近づかなかったかもしれない。
さて、更に思い出したこと。
それはグランプリの受賞が発表され、自分たちだとわかった時のこと。
「びっくりして、嬉しくて、涙が出そうなくらい気持ちが熱くなって膨らんで揺れた」
「自分で考えなくても体に力が入ってしまって動いてしまう」
そんな状態だったことを、一年も経った今頃、話し始めるのだ。

見てたよ、すぐ横で見てたよ。
そうだったね。
ありがたい体験をした。
気持ちが揺れ動く本当にありがたい体験をした。
さて、あと数日後。
今年は、昨年度のグランプリ受賞者として、The J.B.'fでゲスト出演する。
なんと、ギタリストの渡辺香津美さんとコラボもする。
ありえない快挙だ。
The J.B.'f のメンバーも、楽しみでわくわくしているようだ。
龍士は渡辺香津美さんが、どんなにビックな方なのか知らない。
しかし、どんな音に巡りあえるのか、楽しみにしているようだ。
(我が家では、パパちんが倒れそうなくらい喜んでいる)倒れるなーーー
11月に二十歳になる龍士。
先日、幼児の頃、必死に通った訓練会の協力者に道であった。
「何かをさせようとしてもピーピー泣いて、ちょっと隙があると走り回って、棒っきれ持てば太鼓を打つように打ちつけてた龍士がね~」って。
龍士と暮らして、泣いて笑って、
10月13日、東京国際フォーラムで、また嬉しくってランランとした表情を、私はきっとまた、そでから見ているのだろう。
楽しみを、ありがとう。
宝物コレクション、ふくらむ
友人のNさんに、プレゼントがあるよーーーと連絡を頂いて、伺ってみた。
なんと、プレゼントは、龍士が大好きなお神輿のプラモデルだった。
なんとも嬉しそうな顔して。
さらに、家に帰ってしげしげと眺めたり、

修理もしたいし、そうだ!!!今までの僕のお神輿と並べてみよう!!
パレードみたいだ。

並べ替えてみたり、ゆすってみたり、

幸せ者って、この人の事じゃありませんか???!!!
Nさん、ありがとうございました。
なんと、プレゼントは、龍士が大好きなお神輿のプラモデルだった。
なんとも嬉しそうな顔して。
さらに、家に帰ってしげしげと眺めたり、

修理もしたいし、そうだ!!!今までの僕のお神輿と並べてみよう!!
パレードみたいだ。

並べ替えてみたり、ゆすってみたり、

幸せ者って、この人の事じゃありませんか???!!!
Nさん、ありがとうございました。
インターネット生放送決定
龍士が参加しているユニット、「The J.B.'f」がゲスト出演し、ギターの渡辺香津美さんとセッションします。その5周年記念ゴールドコンサートの模様が、インターネット生放送でご覧いただけるようになったそうですよ。
龍士が何をやらかすのか、わくわくどきどきヒヤヒヤ!
インターネット生放送「5周年記念ゴールドコンサート」2008年10月13日(祝)
16時30分からコンサート終了まで
詳しくは、日本バリアフリー協会のホームページをご覧ください。


//
龍士が何をやらかすのか、わくわくどきどきヒヤヒヤ!
インターネット生放送「5周年記念ゴールドコンサート」2008年10月13日(祝)
16時30分からコンサート終了まで
詳しくは、日本バリアフリー協会のホームページをご覧ください。


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龍士ってさーー(歯科受診頑張り編)
世の中は、暗黙のうちに効率の良い選択のもと人々が動いていて、しかも、それが良いことのように解釈されている。
私も生活の中で、自分なりに最も効率が良いと考える順を選択して動き、一番良い動きが出来ると気分もいいし安心している。
さて、龍士。
きっと自分の中でもいろいろと考えていて、もしかしたら、いくつかの選択肢を想定して、その中で最も効率が良いと思われることに決定しているに違いないと思っていた。
大方、そのようにしているようだけど、------
その日の龍士は、「それが僕が一番安心できる動きだから」と豪語した。
龍士との朝、出かける前によく交わす会話に、今日の動きを確認しあうことがある。
「一番、会社。二番、○○のスタジオ、三番帰る」
その間の移動の手段も語られる。
「会社が終わったら、○線に乗って○駅で○線に乗り換えて○駅で降りて○スタジオに行く」
そんな風だ。
その日は、遅番勤務。
出社前に、歯科に寄り診察を受ける予約日だ。
その日の朝の会話。
私「今日は歯医者さんの日だよ。終わったら会社。今日は遅番よ」
龍士「一番歯医者、二番おうち、三番会社、四番帰る」
ん?!?!?!?
私「一番歯医者、二番会社、三番帰るでしょ。」
龍士「違うよ、一番歯医者、二番おうち、三番会社、四番帰るだよ。」
なんで?!?!?!?(;一_一)
私「わざわざ遅番の出勤前に歯医者さんに寄って、会社に行けるから、その時間に予約をしてるのに?!?!?
歯医者さん終わったら、そのまま駅から電車に乗って、会社に行ったらどうなの????」(~_~メ)
龍士「そんなのダメだよ。寄り道になっちゃう。」
私「寄り道って、ーーーー今までだって行く前にいろんなところに寄って行ってから出掛けた事あるじゃない。」
龍士「あんまり良くないことだよ。寄り道だもん。」
私「だって、せっかく駅前の歯医者さんなのに!!!家に帰ってまた行くの???
時間だって、家に帰ったって、すぐに出なくちゃ間に合わないよ。そのままゆっくり行ったらいいんでないの?」
龍士「歯医者さんに行ったら家に帰らないと心配なの!!!!!一回家に帰ってすぐにまた出るのが一番安心できる動きなの!!!!!!!」
私「んんんんんーーーーーーーーそうしな。(^_^;)」
と私は、自分のいつもの出勤時間がちょっと過ぎてしまったことに気がついて、大急ぎで飛び出した。
急ぎ足のまま、少々考えた。

龍士が一人で歯医者さんに行けるようになったことは、ありえない快挙だ。
さぞ、大緊張で覚悟しているに違いない。
入社して、龍士はまだ一度も欠勤していない。
幸い熱も出さずに、通勤している。
そして、真面目な龍士自身も、きっと休みたくなくて頑張っている。
歯医者に行かなければならない。
治さないともっと大変なことになるのは分かっている。
本当は、私に一緒に行ってもらいたいのだと思う。
でも、母さんは仕事だし、小さい子のように付き添ってもらって行くのも、ほんの少しだけ恥ずかしいなんて事も考えているかも。
だから、相当我慢して、頑張って、通院している。
出社の時間に間に合うために、家を何時に出れば良いのかは、覚えた。
たとえほんの僅かでも、靴を脱ぐ暇が無くても、玄関に入ってすぐに出発しなくちゃならなくても、一瞬、家に帰りたいのだろう。
効率は悪い。
でも気持ちが安心する。
それで、気持に折り合いをつけて頑張れる。
龍士が頑張れるのは、仲間や周りの方々のあたたかい見守りと応援のおかげだと痛感している私。本当にありがたい。
龍士の、「頑張れる心の体力」が満たされているから、今、歯医者さんに一人で行くことができているのだと思う。
でも、ちょっと家に寄ってから会社に行きたい。
これは、龍士自身が、頑張るために必要だと考えた動きだ。
そうすれば自分は頑張れると、思いついたのだ。
ひとつひとつ。
またひとつ。
世の中は、暗黙のうちに効率の良い選択のもと人々が動いていて、しかも、それが良いことのように解釈されている。
私も生活の中で、自分なりに最も効率が良いと考える順を選択して動き、一番良い動きが出来ると気分もいいし安心している。
さて、龍士。
きっと自分の中でもいろいろと考えていて、もしかしたらいくつかの選択肢を想定して、その中で最も効率が良いと思われることに決定しているに違いないと思っていた。
大方、そのようにしているようだけど、------
その日の龍士は、「それが僕が一番安心できる動きだ」と豪語した。

それでいいよ。
そのまんまで、大正解だよーーーー。
その日の龍士は、一番に歯医者さんに行き、頑張って診察を受けた後、家に帰り、ほんの一瞬、家の中に入って、会社に行った。
勤務は遅番。
一日お仕事をして、夜のゾンビが漂う帰路を(2008年4月22日の記事「ゾンビ襲来の巻」参照)頑張って帰ってこれるほどのエネルギーを、「ほんの一瞬家に入って行く」事で、補充して動けた。
おっ帰りーーーー。
今日も変わらず誰も守らない赤信号を、ただ一人律儀に守り、青になってニコニコしながら帰ってくる龍士だった。
私も生活の中で、自分なりに最も効率が良いと考える順を選択して動き、一番良い動きが出来ると気分もいいし安心している。
さて、龍士。
きっと自分の中でもいろいろと考えていて、もしかしたら、いくつかの選択肢を想定して、その中で最も効率が良いと思われることに決定しているに違いないと思っていた。
大方、そのようにしているようだけど、------
その日の龍士は、「それが僕が一番安心できる動きだから」と豪語した。
龍士との朝、出かける前によく交わす会話に、今日の動きを確認しあうことがある。
「一番、会社。二番、○○のスタジオ、三番帰る」
その間の移動の手段も語られる。
「会社が終わったら、○線に乗って○駅で○線に乗り換えて○駅で降りて○スタジオに行く」
そんな風だ。
その日は、遅番勤務。
出社前に、歯科に寄り診察を受ける予約日だ。
その日の朝の会話。
私「今日は歯医者さんの日だよ。終わったら会社。今日は遅番よ」
龍士「一番歯医者、二番おうち、三番会社、四番帰る」
ん?!?!?!?
私「一番歯医者、二番会社、三番帰るでしょ。」
龍士「違うよ、一番歯医者、二番おうち、三番会社、四番帰るだよ。」
なんで?!?!?!?(;一_一)
私「わざわざ遅番の出勤前に歯医者さんに寄って、会社に行けるから、その時間に予約をしてるのに?!?!?
歯医者さん終わったら、そのまま駅から電車に乗って、会社に行ったらどうなの????」(~_~メ)
龍士「そんなのダメだよ。寄り道になっちゃう。」
私「寄り道って、ーーーー今までだって行く前にいろんなところに寄って行ってから出掛けた事あるじゃない。」
龍士「あんまり良くないことだよ。寄り道だもん。」
私「だって、せっかく駅前の歯医者さんなのに!!!家に帰ってまた行くの???
時間だって、家に帰ったって、すぐに出なくちゃ間に合わないよ。そのままゆっくり行ったらいいんでないの?」
龍士「歯医者さんに行ったら家に帰らないと心配なの!!!!!一回家に帰ってすぐにまた出るのが一番安心できる動きなの!!!!!!!」
私「んんんんんーーーーーーーーそうしな。(^_^;)」
と私は、自分のいつもの出勤時間がちょっと過ぎてしまったことに気がついて、大急ぎで飛び出した。
急ぎ足のまま、少々考えた。

龍士が一人で歯医者さんに行けるようになったことは、ありえない快挙だ。
さぞ、大緊張で覚悟しているに違いない。
入社して、龍士はまだ一度も欠勤していない。
幸い熱も出さずに、通勤している。
そして、真面目な龍士自身も、きっと休みたくなくて頑張っている。
歯医者に行かなければならない。
治さないともっと大変なことになるのは分かっている。
本当は、私に一緒に行ってもらいたいのだと思う。
でも、母さんは仕事だし、小さい子のように付き添ってもらって行くのも、ほんの少しだけ恥ずかしいなんて事も考えているかも。
だから、相当我慢して、頑張って、通院している。
出社の時間に間に合うために、家を何時に出れば良いのかは、覚えた。
たとえほんの僅かでも、靴を脱ぐ暇が無くても、玄関に入ってすぐに出発しなくちゃならなくても、一瞬、家に帰りたいのだろう。
効率は悪い。
でも気持ちが安心する。
それで、気持に折り合いをつけて頑張れる。
龍士が頑張れるのは、仲間や周りの方々のあたたかい見守りと応援のおかげだと痛感している私。本当にありがたい。
龍士の、「頑張れる心の体力」が満たされているから、今、歯医者さんに一人で行くことができているのだと思う。
でも、ちょっと家に寄ってから会社に行きたい。
これは、龍士自身が、頑張るために必要だと考えた動きだ。
そうすれば自分は頑張れると、思いついたのだ。
ひとつひとつ。
またひとつ。
世の中は、暗黙のうちに効率の良い選択のもと人々が動いていて、しかも、それが良いことのように解釈されている。
私も生活の中で、自分なりに最も効率が良いと考える順を選択して動き、一番良い動きが出来ると気分もいいし安心している。
さて、龍士。
きっと自分の中でもいろいろと考えていて、もしかしたらいくつかの選択肢を想定して、その中で最も効率が良いと思われることに決定しているに違いないと思っていた。
大方、そのようにしているようだけど、------
その日の龍士は、「それが僕が一番安心できる動きだ」と豪語した。

それでいいよ。
そのまんまで、大正解だよーーーー。
その日の龍士は、一番に歯医者さんに行き、頑張って診察を受けた後、家に帰り、ほんの一瞬、家の中に入って、会社に行った。
勤務は遅番。
一日お仕事をして、夜のゾンビが漂う帰路を(2008年4月22日の記事「ゾンビ襲来の巻」参照)頑張って帰ってこれるほどのエネルギーを、「ほんの一瞬家に入って行く」事で、補充して動けた。
おっ帰りーーーー。
今日も変わらず誰も守らない赤信号を、ただ一人律儀に守り、青になってニコニコしながら帰ってくる龍士だった。
